解雇予告があり6月末で会社都合退職することになりました
そこで賃金支払い基礎日数などの計算をしていたのですが分からないので質問します

前職2013年6月10日~2014年2月20日までの勤務 自己都合退職
月の賃金額平均23万ほど・受給は自己都合退職の為条件満たさなかった為受給無し

現職2014年4月14日~2014年6月30日までの勤務 会社都合退職
月末締めの10日払・夜勤で22~の勤務で実働10時間休憩なし・田舎コンビニの為時給安いです
4月14日~4月30日7日勤務で7万位
5月1日~5月31日17日勤務で17万位の予定
6月1日~6月30日8日勤務予定で8万~経営悪化の為シフト激減で勤務全然出来ない

前職現職ともに時給計算です

(1)この場合現職で解雇通知書などは持っていますが失業保険受給は出来るのでしょうか?
(2)6月1日からの勤務を手取り下がる為休むなどして失業保険計算に入れたくないのですが、その場合何日休めば良いですか?6月中8日勤務は決定してます
(3)4月が半月勤務なのですがこの場合どういう計算方法になるのでしょうか?
(4)出来るだけ受給金額を増やしたいのですが良い方法はありますか?

個人的なことですが7月以降の生活費などの為今の内に職探しをしたり失業保険の1日当たりの金額計算などをしています。
分かる方教えてくださいよろしくお願いします

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A 回答 (2件)

雇用保険の被保険者が離職して、次の1及び2のいずれにもあてはまるときは


一般被保険者については基本手当が支給されます。
(正確には「支給のための手続きを進めることが出来ます」です)

1.ハローワークに来所し、求職の申込みを行い、就職しようとする積極的な意思があり、
いつでも就職できる能力があるにもかかわらず、本人やハローワークの努力によっても、
職業に就くことができない「失業の状態」にあること。

2.離職の日以前2年間に、被保険者期間(※補足)が通算して12か月以上あること。
ただし、特定受給資格者又は特定理由離職者については、離職の日以前1年間に、
被保険者期間が通算して6か月以上ある場合でも可。

※補足 被保険者期間とは、雇用保険の被保険者であった期間のうち、
離職日から1か月ごとに区切っていた期間に賃金支払いの基礎となった日数が
11日以上ある月を1か月と計算します。


以上を踏まえて、

(1)上記の条件をクリアし、離職票と雇用保険被保険者証があれば、手続きにハローワークに行けます。
   不足している書面や条件があれば受け付けてもらえません。

(2)「被保険者期間が11日以上」という条件を考えると、
   8日勤務だと6月は期間から除外される可能性もあります。
   その他の勤務期間も11日以下の勤務だとアウトの可能性もあるので、すべての期間について
   勤務日数(パートアルバイトの場合は「加入期間=出勤日数」もありえる)を
   よく確認してください。

(3)「11日以上の加入期間としてもらえるなら期間として対象」「11日未満なら非加入期間として扱う」
   ということになります。
   
(4)ルールは厳密に決まっているので、増やす方法はありません。
   まずはもらえるかどうかからチェックです。


質問文から、支給額や支給条件は推測出来ません。
持っている書類一式をハローワークに持ち込んで、判断を仰ぐのがベスト。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます

(1)離職票と雇用保険被保険者証が必要なのですね分かりました
(2)前職では週5日8時間勤務で働いてました。現職は雇用保険加入出来た為失業保険受給できたら受給中に次の仕事を何とかしたいと考えています
(3)夜勤で日付を跨ぐ1日8時間以上勤務だと2日分の基礎日数になるとかみたいで7日勤務で14日扱いになるのかな?と思い尋ねました(2の質問も同じ考えです)
(4)勿論チェックもしますが支給されなかった場合1人生活の為路頭に迷う可能性があり怖いので尋ねました。貯金は恥ずかしながらありません

お礼日時:2014/05/26 11:11

(1)この場合現職で解雇通知書などは持っていても失業保険受給は出来ません。


(2)6月1日からの勤務を手取り下がる為休むなどして失業保険計算に入れたくなくても、休んでもだめです。
(3)4月が半月勤務でもそのまま計算します。
(4)出来るだけ受給金額を増やしたくても良い方法はありません。失業保険はあくまでも実際に一定期間失業していなければもらえません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます

(1)それはなぜですか?離職日1年前までの期間で6ヶ月以上の加入期間の条件は満たしていますが他に何か満たさなければいけない条件あるのですか?
(2)月11日以上勤務で1ヶ月の計算に加算されると聞きましたが何か外せない理由あるのですか?
(3)半月でも1ヶ月計算になるのですか?
(4)ないのですね。

お礼日時:2014/05/26 10:47

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Q基本手当の受給中に日付をまたぐ夜間アルバイトをした場合の勤務時間の帰属日

お世話になります。
受給中の週20時間以内のアルバイトなら、一日4時間以内か否かで「減額」か「先延ばし」のどちらかになると思います。
この点について窓口で夜間アルバイトの相談をしたのですが、はっきりとした基準がないらしく、窓口の担当者は「毎日アルバイトをしたら×印が60個になるし・・・ケースによると思います」と言葉を濁しました。最終的には認定の際のハローワークの判断に従うしかありませんが、日中の就職活動との兼ね合いで深夜のバイトをなさっている方も多いと思いますので、一般的にはどういったケースが多いのか参考までにお聞かせていただけないでしょうか。

例えば本日19日の21時からアルバイトに入って翌20日の早朝5時まで勤務したとします。
この場合、19日分は3時間勤務なので減額、20日は5時間勤務なので基本手当の支給はなしで先延ばしとなるのでしょうか?
それとも、19日又は20日のどちらか一方にまとめて8時間勤務したこととなり、
片方の日は通常通り支給され、もう片方の日の支給分が先延ばしとなるのでしょうか?

これは手当の支給に限らず、週替わりをまたぐような深夜バイトだと「週20時間」の上限時間の計算にも大きく影響しますよね・・・。単純に日付の変わる0時で区切って考えてよいのでしょうか?以上、よろしくお願いします。

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Aベストアンサー

こんにちは。No.2です。
アルバイト先の給料カウントの仕方によると思います。
「1日」をどうカウントするかですよね。出勤した日が日曜日で終わるのが月曜日の深夜ならどうカウントするのか。

週ごとで厳密に日曜日の0時を境目に、過ぎた分を翌日(翌週)分に帰属するかしないか。
アルバイト先が0時をまたいだからと言って、0時以降の分を翌日と見なすかどうかが分かれ目のように思いますが。(多分給料計算が面倒になるので、出勤日を優先されると思います。)

初めから「出勤した日付を優先して0時をすぎた分も含めて、1日として労働時間をカウントしてもらう。」
若しくは「厳密に0時までを1日。それ以降は翌日(翌週)とカウントする。翌日に当たる日に更に出勤すれば、その日の0時までの分と前日の0時以降の分を合わせて労働時間を1日とカウントする。」

ハローワークの職員さんも、決めかねて言葉を濁していらっしゃるようですので、このどちらかをあらかじめハローワークで取り決めておき、それに従えば0時を基準にするか、出勤した日を優先基準にするかが決まりますので、毎日働いても×が60個になることはありません。(1日の区切りが変わるだけなので)

ただこの辺はハローワークの判断によるところが大きく、一概に言い切ることは出来ません。(本当にまちまちなんです。)

上に書いた考え方を最初に提案して、不利にならない、更にご自身が計算しやすい方を、ハローワークでキッチリ決めてもらいましょう。
(残業に関しては、単に場合によって8時間を超えたら…ということですが、アルバイト先が0時を基準にすると8時間の計算が翌日の分と合算しなければいけなくなるから、面倒なことになるし、してくれないかな?と思ったのでかきました。)

なんだかよくわからない説明になってしまいましたが、ハローワークに決めてもらうことがお分かり頂ければ良いです。

こんにちは。No.2です。
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Q【雇用保険】賃金支払基礎日数が11日以上とは、、、

【雇用保険】賃金支払基礎日数が11日以上とは、、、

雇用保険の受給資格に賃金支払基礎日数が11日以上ある月が12ヶ月ってありますよね。
(特定受給資格者等の場合は6ヶ月ですが)

その数え方でちょっと混乱しております。
アドバイスお願いいたします。

4/1入社で、9/30に会社都合により退職をしたものがいた場合、、、
賃金の締め日は15日とします

被保険者期間は、離職日から遡って6ヶ月なのですが、賃金支払対象期間と賃金支払基礎日数が下記の通りとします。
(日給制の契約社員)

対象期間 日数
9/16~9/30 10日
8/16~9/15 20日
7/16~8/15 20日
6/16~7/15 20日
5/16~5/15 20日
4/16~5/15 20日
4/01~4/15 10日

この場合は、賃金支払基礎日数が11日以上ある月が5ヶ月しかないので、給付資格は得られないってことになるのでしょうか?
それとも、別の救済方法とかあるのでしょうか?

ご教示よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>この場合は、賃金支払基礎日数が11日以上ある月が5ヶ月しかないので、給付資格は得られないってことになるのでしょうか?
それとも、別の救済方法とかあるのでしょうか?

質問者の方は被保険者期間算定期間と賃金支払対象期間とを混同しています。

>対象期間 日数
9/16~9/30 10日
8/16~9/15 20日
7/16~8/15 20日
6/16~7/15 20日
5/16~5/15 20日
4/16~5/15 20日
4/01~4/15 10日

これは賃金支払対象期間です。
受給資格は被保険者期間算定期間が問題になります、被保険者期間算定期間は給与の締め日は関係なく退職日から1ヶ月ずつ遡ります。
つまり

9/01~9/30
8/01~8/31
7/01~7/31
6/01~6/30
5/01~5/31
4/01~5/30

このそれぞれの期間で賃金支払基礎日数が11日以上ある月が6ヶ月以上あるかが受給資格の有無の場合問題になるのです(もちろん6ヶ月しかないので全部の期間で該当しなければ無理ですが)。

Q失業給付をもらうのに月の途中で辞めたら損?

近々、業務縮小の為、会社都合で退職します。
退職日は1ヶ月内で自分で設定できるのですが
失業保険は
「過去6ヶ月の賃金を基本にして算出する」と
説明を受けました。できるだけ早く退職したいと
思っているのですが月の途中で辞めた場合、
失業給付の額が減ってしまのでしょうか。
ご存知の方がいらしたら教えて下さい!

Aベストアンサー

過去6ケ月間の賃金を計算するときに、勤務日数かが14日以下の月は除外され、14日以上の勤務日数のある6ケ月間で計算されますからね問題ありません。

Q賃金支払基礎日数って?

賃金支払基礎日数って働いた日数とは違うのでしょうか?
自分は会社を怪我をして2ヶ月ほど休んで辞めたのですが、
最後の月は全く働いてなく在籍していただけなので賃金の支払いが0円だったのですが、その前の月は5日間だけ働きその後怪我をしてそのまま休業の状態になりました。
その月の給料は総支給で8万ほどで手取りが2万くらいでした。
しかし離職票を見ると賃金支払基礎日数が27日となっています。
そこでハローワークの人にこの月も失業給付を受ける場合支給額の計算の対象になるんですか?と聞いたところ「なります。」といわれました。
そこで質問なんですが基本給20万程なんですがそれも支払われていないのに働いた分の5日間だけの給料で給付額の対象になってしまうのっておかしくないですか?
それとも会社が離職票の書き方を間違えているんでしょうか?
これは抗議したらなんとかなりますか?
働いた日数なら月に11日以上働いてないと対象外と言うことですよね?

Aベストアンサー

雇用保険の「賃金支払基礎日数」とは、基本的には、基本給の支払の対象となっている日数のことです。
会社の給与制度の違いによって、以下のように異なってきます。
なお、その日に1時間でも出勤していれば、遅刻・早退にかかわらず「1日」と数えます。

1.完全月給制
月間全てを基本給の支払対象とする月給制。
欠勤したとしても、その分の給与が減額されることはないしくみ。
この場合は、暦日数イコール賃金支払基礎日数。

2.日給月給制(大部分の会社はこれ!)
月間全てを基本給の支払対象とするが、欠勤するとその分の給与が減額されてしまう月給制。
たとえば5日間欠勤したとすると、暦日数が31日であれば、31-5=26日が賃金支払基礎日数。
また、土曜・日曜等の「勤務を要しない日」が基本給の支給対象とはされないのであれば、土曜・日曜等の日数も差し引く。
たとえば、土曜・日曜等が8日あるとすれば、上記の例ではさらに8日を引いて、26-8=18日が賃金支払基礎日数。

3.日給制、時給制
基本的に、出勤した日数イコール賃金支払基礎日数

まず、以上のことを踏まえていただけますか?
質問者さんの会社は、日給月給制だということでよろしいですよね?

かなり複雑なので、回答の続きは、追って記すことにします。

雇用保険の「賃金支払基礎日数」とは、基本的には、基本給の支払の対象となっている日数のことです。
会社の給与制度の違いによって、以下のように異なってきます。
なお、その日に1時間でも出勤していれば、遅刻・早退にかかわらず「1日」と数えます。

1.完全月給制
月間全てを基本給の支払対象とする月給制。
欠勤したとしても、その分の給与が減額されることはないしくみ。
この場合は、暦日数イコール賃金支払基礎日数。

2.日給月給制(大部分の会社はこれ!)
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Q離職票2枚で被保険者期間を合算する場合の求職者給付は?!

どなたか、ご教示いただければと思います。

2005/4/30付けで派遣社員での勤務が終了し現在求職中ですが、失業保険(求職者給付)をうけたいと思っています。

4/30で終了した際、いただいた離職票には5ヶ月分の被保険者期間しかなく、その前に正社員で退職していた会社の離職票(2004/5/31まで被保険者期間あり)と合算しようと思います。2004/5/31までのものと今回の5ヶ月を合算するとぎりぎり6ヶ月の被保険者期間は満たすのですが、2枚の離職票で申請する場合、退職理由は古いもの、新しいものどちらで判断されるのか心配です。

2005/4/30(派遣社員)は「(契約期間満了)会社都合」で2004/5/31(正社員)は「自己都合」になります。

古い離職票と併せるので古い離職票の退職理由も関係するなら、待期期間が3ヶ月になってしまうのでしょうか?

派遣社員の離職票をもらうとき、実際には4/30で契約期間は終了してましたが、そこから1ヶ月仕事を探してもみつからないということでないと、会社都合の離職票は出せないということですでに1ヶ月待ちました。

ここから、3ヶ月さらに自己都合になって、待たされるのかどうか。。。不安になり、ご質問させていただきました。どなたか、ご回答宜しくお願いします。

ちなみに、ハローワークによって回答が違うという噂も聞きましたが、そのへんもご存知の方、宜しくお願いします。(渋谷ハローワークに行く予定です)

どなたか、ご教示いただければと思います。

2005/4/30付けで派遣社員での勤務が終了し現在求職中ですが、失業保険(求職者給付)をうけたいと思っています。

4/30で終了した際、いただいた離職票には5ヶ月分の被保険者期間しかなく、その前に正社員で退職していた会社の離職票(2004/5/31まで被保険者期間あり)と合算しようと思います。2004/5/31までのものと今回の5ヶ月を合算するとぎりぎり6ヶ月の被保険者期間は満たすのですが、2枚の離職票で申請する場合、退職理由は古いもの、新しいものどちらで...続きを読む

Aベストアンサー

1、被保険者資格喪失後から次に被保険者になるまでの期間に1年以上空が無い。(被保険者期間に1年以上の空が無い)

2、離職から再就職の間に手当を受給していない。

3、同じ被保険者番号である。

4、週30時間以上の労働で給与算定基礎となる日が月14日以上が通算して6ヶ月、又は週20時間以上30時間未満の労働で給与算定基礎となる日が月11日以上が通算して12ヶ月、のいずれかの条件を満たすもの。

以上の条件に当てはまるのなら合算(通算)対象になります。

>6ヶ月の被保険者期間は満たすのですが、2枚の離職票で申請する場合、退職理由は古いもの、新しいものどちらで判断されるのか心配です。
基本的に新しい方です。
また手当の日額も、給与×6÷180の50%~80%を離職票から算出されます。
で、足らない部分を前の離職表から持ってくるという考え方なのでこの場合、新しい職の給与×5+前職の給与×1、を離職票から算出されると思います。

>ここから、3ヶ月さらに自己都合になって、待たされるのかどうか
給付制限は「自己都合だと絶対3ヵ月待つ」という考え方は半分間違い。
事前に相談していて状況から、「やむを得ない離職」と判断されれば給付制限はかからないです。
特に派遣業務は一般の就労と比べ特異な部分もあるので職安で相談されるのが一番です。

>ハローワークによって回答が違うという噂も聞きましたが
比較的判断の難しいグレーな内容や、管轄する職安に判断を任せられた物事などについては個体差は生じるでしょうが、基本的な判断に違いはありません。

1、被保険者資格喪失後から次に被保険者になるまでの期間に1年以上空が無い。(被保険者期間に1年以上の空が無い)

2、離職から再就職の間に手当を受給していない。

3、同じ被保険者番号である。

4、週30時間以上の労働で給与算定基礎となる日が月14日以上が通算して6ヶ月、又は週20時間以上30時間未満の労働で給与算定基礎となる日が月11日以上が通算して12ヶ月、のいずれかの条件を満たすもの。

以上の条件に当てはまるのなら合算(通算)対象になります。

>6ヶ月の被保険者期間は満たすのです...続きを読む

Q育休中、少しでも働いたら社会保険料はどうなりますか?

育休を一年間とるつもりです。
その時の育児休業給付金と社会保険料免除についてですが、

育休をとってから半年くらいをめどに、週1~2日ですが仕事に復帰しようと思います。
働きすぎると育児休業給付金が減ってしまうとのことで、
給付金と給与を足した合計が今までいただいていたお給料の80%を超えなければ
給付金は減額されないと知ったので そのつもりでおりました。

先日、経理の方が 社会保険事務所(協会けんぽ)に私が産休に入った産前産後休業取得者申請書を提出しにいってくれました。
その時 育休中のことについて、質問したら、
窓口の方に、
社会保険料免除は、全く働いてない人が対象だからね。
育休中働いたら、社会保険料免除じゃなくなるよ。と言われたそうです。

社会保険料が免除なら、少し働く気でおりましたが、
少しでも働いたら 社会保険料免除がなくなる、
金額的にはとても微妙なのでそれならやめようと思います。

それでもネットで調べても 育休中は免除としか書いてありませんし、どちらが本当なのでしょうか?


勤めている会社は小さく 今まで育休をとった前例がないため、経理の方も何もわからず私も調べてはいるのですが・・・。

育休を一年間とるつもりです。
その時の育児休業給付金と社会保険料免除についてですが、

育休をとってから半年くらいをめどに、週1~2日ですが仕事に復帰しようと思います。
働きすぎると育児休業給付金が減ってしまうとのことで、
給付金と給与を足した合計が今までいただいていたお給料の80%を超えなければ
給付金は減額されないと知ったので そのつもりでおりました。

先日、経理の方が 社会保険事務所(協会けんぽ)に私が産休に入った産前産後休業取得者申請書を提出しにいってくれました...続きを読む

Aベストアンサー

neko153様、仕事に復帰なんて言葉使ったら、社会保険料は免除になりませんよ。

当方でも以前、似たケースがあり、各方面に確認しました。
育児休暇中の労働については、雇用保険下の「育児休暇給付金」と、社会保険下で「育児休暇中保険料の免除」は取扱いが違うので注意が必要です。
社会保険料については、通常の加入条件の関係もありますが、日数や時間で支払が免除されているのではありません。
社会保険の場合、労働することについてどちらが申し出たが問題になるのです。
少ない日数でも、労働者から申し出た場合、働ける環境とみなされ免除ではなくなります。
繁忙などの理由で会社側がお願いして労働しらもらった場合、月数回(2,3日程度)であれば、育児休暇中とみなされ免除になります。
neko153様が質問にかかれているような状況であれば、免除の対象外とみなされてしまいますね。

あと、「給付金と給与を足した合計が今までいただいていたお給料の80%を超えなければ給付金は減額されない」が少し気になったので・・・
育児休暇給付金は、
①月80時間以上の労働があると、支給停止。
②賃金月額の80%以上の給与支給があると、支給停止
③育児休暇中労働した対価が、賃金月額の13%未満なら給付金の減額なし。13%以上80%未満なら給付金の減額あり。
です。

neko153様、仕事に復帰なんて言葉使ったら、社会保険料は免除になりませんよ。

当方でも以前、似たケースがあり、各方面に確認しました。
育児休暇中の労働については、雇用保険下の「育児休暇給付金」と、社会保険下で「育児休暇中保険料の免除」は取扱いが違うので注意が必要です。
社会保険料については、通常の加入条件の関係もありますが、日数や時間で支払が免除されているのではありません。
社会保険の場合、労働することについてどちらが申し出たが問題になるのです。
少ない日数でも、労働者から申...続きを読む


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