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抜釘手術(スクリュー)は 何日間の入院が必要ですか?

また都民共済では、抜釘手術は給付の対象になるのでしょうか?

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A 回答 (1件)

部位と本数は?

この回答への補足

脛から足首に2本です。

補足日時:2014/05/30 09:30
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Q骨折の抜釘手術は生命保険の支払い対象にはならないのですか?

1年前に腕を骨折して、プレート入れる手術をしました。今回、経過良好につき、抜釘手術を行いました。(ともに全身麻酔の観血手術)

生命保険会社の入院通院の保証のある障害保険に入っているのですが、保険会社より"初回のプレートを入れる手術は対象となるが、今回の分は保証対象にならない。これは他の保険会社でも同様なので了承ください"と言われています。

納得いきませんが、そういうものでしょうか?

Aベストアンサー

>>ただ、入院給付金も出ないと言われています。

No.1です。
すみません、質問の本文をよく読んでいませんでした。
生命保険会社の医療保険でなく、「傷害保険」にご加入なのですね。

傷害保険はケガによる入院や死亡等を保障します。
骨折による手術・入院ですので、前回の入院は「災害入院」に該当して、手術給付金・入院給付金は当然支払われました。

ところが、骨折が一年前ということで、今回の手術のための入院は災害入院に該当しなくなっているのです。
「不慮の事故の日からその日を含めて180日以内に開始した入院」が災害入院給付金の支払事由であり、事故の日から180日を越えて入院または再入院した場合には「疾病入院」に該当します。(災害入院の定義を約款でご確認ください)
「傷害保険」には「疾病入院」に対する給付はありません。

ですから、医療保険に入っていた場合には、1回目の手術・入院に対し手術給付金と入院給付金、今回の手術・入院に対し入院給付金が支払われましたが、傷害保険ということなので、今回の入院給付金は支払われません。

抜釘術が骨折の日から180日以内に行われているか、お入りになっていたのが傷害保険でなく医療保険であれば、2回目の入院給付金は出たということです。
でも、時間は戻せませんものね・・・

>>ただ、入院給付金も出ないと言われています。

No.1です。
すみません、質問の本文をよく読んでいませんでした。
生命保険会社の医療保険でなく、「傷害保険」にご加入なのですね。

傷害保険はケガによる入院や死亡等を保障します。
骨折による手術・入院ですので、前回の入院は「災害入院」に該当して、手術給付金・入院給付金は当然支払われました。

ところが、骨折が一年前ということで、今回の手術のための入院は災害入院に該当しなくなっているのです。
「不慮の事故の日からその日を含めて180...続きを読む

Q骨折手術後の患部の腫れとしびれ

骨折手術(足首の外果骨折で腓骨をプレート固定)して2ヶ月半が経過しました。最初のシビレ(ピリピリ感)はギブスをはずしてしばらく経った時、足の甲をさわると足先から膝のあたりまでピリピリしました。その時は1週間ほどでしびれは無くなりましたが、4日ほど前から同じようなしびれが出てきました(今度は足先が中心で、足の甲をさわらなければ何も無し)。足首の腫れも引いておりません。合併症など考えられますか?。現在は、スポーツ復帰に向け筋トレを行っており来週からジョギングも開始予定です。普段歩くには痛みはありません(多少違和感はありますが)。

Aベストアンサー

 骨折というのは,外傷で骨だけの損傷ではなく軟部組織や筋肉,神経(細い枝の部分)も損傷しているはずです.ですからそれらが回復,再生する過程で痛みや感覚の異常が生じます.時間の経過と共に部位も変わりますし,血管の再生具合や,また運動負荷の状況によって痛みを生じます.多分自分の体の一部と感じられるまでに半年から1年必要だと思います.

Q手術給付金(手術共済金)の手術とは?

去年の末頃に一ヶ月強(36日間)の入院をしました。
今年に入ってから診断書(入院・手術証明書)を医師に書いてもらい、
保険会社に給付金の申請をしました。
民間とJAに加入していたため両方に申請したところ、
入院給付金(入院共済金)については違いが無かったのですが、
手術給付金に関して違いがありました。
*************************
[民間]
入院給付金:180,000円
手術給付金: 50,000円
[JA]
入院共済金:180,000円
手術共済金: なし
*************************
ここで質問なのですが、
(1)手術給付金(手術共済金)の対象となる手術の種類を
調べることができるサイトってあるのでしょうか?
ご存じの方がいらっしゃいましたら御教授ください。

自分が思うに、「胸腔ドレーン挿入」を手術と見るか否かが、
給付の対象となるかどうかだと思うのですが、
「胸腔ドレーン挿入」が給付の対象となっていると思われる
民間保険では、手術給付金が50,000円支給されていますが、
支給されるなら50,000円×2で100,000円のような気がするのですが・・・。
(2)手術給付金(手術共済金)について詳しく
ご存じの方がいらっしゃいましたら御教授ください。

以下、保険(共済)及び入院の概要です
*************************
[民間]
入院給付金日額:5,000円
[JA]
全入院費用特約:5,000円
*************************
[傷病名]
左右自然気胸
[治療内容]
右気胸:胸腔ドレーン挿入
左気胸:胸腔ドレーン挿入
[ちなみに]
診断書の「今回の傷病に関して実施した手術」欄に
医師の記入はありません。
*************************

去年の末頃に一ヶ月強(36日間)の入院をしました。
今年に入ってから診断書(入院・手術証明書)を医師に書いてもらい、
保険会社に給付金の申請をしました。
民間とJAに加入していたため両方に申請したところ、
入院給付金(入院共済金)については違いが無かったのですが、
手術給付金に関して違いがありました。
*************************
[民間]
入院給付金:180,000円
手術給付金: 50,000円
[JA]
入院共済金:180,000円
手術共済金: なし
*************************
ここで質問なので...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
基本的に給付金(共済金)の支払いは、約款によって定められています。生命保険会社の約款は、ほぼ同じものが使われていますが(数年前より独自約款の商品も出来ましたが)その約款をどのように解釈するかは、保険会社によって違いがあるように思われます。
 今回のように手術と記載されていないものでも(処置とされるものなど)なかには給付金の対象になるものがあります。ドレーン、カテーテル、内視鏡等を使用する手術処置は、以外の手術87を該当させて支払っているのではないでしょうか。御契約の共済の約款がありませんので共済については分かりませんがそのような違いがあるように思います。

Q労災で手術後の抜釘再入院手術って休業保証も出ますか?

一年前労災で手術し、この度再入院して抜釘手術を受けます。
治療費は出ると伺ってますが、二泊三日でも休業保証って出るのでしょうか?

Aベストアンサー

期間が空いてからの再手術は、再発か(つまり前の労災支給時の傷病と関連性があるか)どうかが、ポイントになります。
療養(補償)給付がでるということは再発と判断されているので、療養の為に休業し賃金の支払いがなかった期間に対して休業(補償)給付が支給されます。

Q手術名

鎖骨骨折したときに金具にて固定されているのですが、それを取り出すときに、少しメスを入れて金具を引っ張り出すといわれました。この処置でメスを入れると言うことは、手術名が存在するのでしょうか??

Aベストアンサー

抜釘は通称ですが、保険請求の際の手術名は「骨内異物除去術」だったと思います。

ちなみにごく簡単な処置(局所麻酔で数分)で取り出せる場合には「創傷処理」で請求することになるようです。

Q骨折手術後のボルトは抜いたほうがいいのでしょうか?

2年前に足(外果)を骨折し、手術してボルト(ねじ?みたいな細いやつ)を2本入れ、経過も順調で今は日常生活にまったく支障はない状態です。周囲からそろそろ抜いたほうがいいよ、といわれたので気になって病院にいくと「チタンだからどっちでもいいよ。抜いても抜かなくても」ということ。自分としてはやはり手術は嫌なので抜かないほうがいいのですが・・医者は抜かなくても将来、支障はない、というのですがどうなんでしょうか?

Aベストアンサー

整形外科医です。

まずは理論的な根拠からですが、現在のところ、チタン製の内固定材料(ネジやプレートのことです)については、長期間体内留置しても差し支えないとされています。最初から抜去しないことを前提とした構造の(抜去する機能のない)材料もあります。
しかし、チタンが体内材料として使われ始めたのはここ20年程度のことですから、体内留置期間が50年60年と言う長期間になると、100%大丈夫、と言う保証は出来ません。ただ、現在のところ、理論上は長期留置しても大丈夫と考えられている、と言うことです。

ですから、チタン材料でも原則抜去することがあります。どのような場合かというと、若年者で、抜去が容易な部位にある場合です。一生留置となると、数十年以上となり、不確定要素が強くなるので、原則抜去となります。
逆に50代以降、抜去が困難な部位、抜去手術による合併症の危険がある、何らかの合併症がある、などの場合は原則抜去しません。

年齢にもよりますが、特に合併症などがなく、社会的・時間的にも余裕があり、局所麻酔程度の麻酔で抜去出来るなら、抜去しておいた方がよいかも知れませんし、逆に、何らかの合併症(糖尿病など)があるとか、全身麻酔が必要とか、そう言う場合には抜去しない方が得策かも知れません。

結局の所、「留置による不具合を回避するために、手術にまつわる合併症を許容出来るのか」、それとも、「手術による不具合を避けるために留置にまつわる不具合の可能性を受け入れるのか」、という事がすべてです。どちらも確率的には非常に低いことですが、万一不具合が起こったときに、手術しなければ良かった、あるいは、手術しておけば良かった、などと思うことの無いようにするのが一番です。

整形外科医です。

まずは理論的な根拠からですが、現在のところ、チタン製の内固定材料(ネジやプレートのことです)については、長期間体内留置しても差し支えないとされています。最初から抜去しないことを前提とした構造の(抜去する機能のない)材料もあります。
しかし、チタンが体内材料として使われ始めたのはここ20年程度のことですから、体内留置期間が50年60年と言う長期間になると、100%大丈夫、と言う保証は出来ません。ただ、現在のところ、理論上は長期留置しても大丈夫と考えられてい...続きを読む

Q骨折の完治までのおおよその期間を知りたい

足の平の中側の骨を折った場合、キブス装着期間と、松葉杖無しでの歩行(補助無しでの自力歩行)が出来るまでの、おおよその期間を教えて下さい。目安にするため、個人差は了解の上です。

Aベストアンサー

新年早々元旦に事故に遭い左足首前部の剥離骨折をした者です。
今現在もリハビリに通っています。

私は剥離骨折をしたものの、その周辺に大変大きな傷を負い、ギブスが出来ない状況でした。
それで、マジックテープ式の固定ギブスを装着していました。

松葉杖での生活は1ヶ月弱でした。
そしてとにかく安静、安静じっとしていてと言われ、湿布と傷口用のガーゼだけをもらっていました。

怪我から一ヶ月経った頃、整形外科医から「骨はくっつきつつあるから、リハビリをはじめよう」と言われギブスはもうしなくていいよと言われました。
まだ、象のように腫れて、色も赤黒く、とても動かせる状態ではなかったのにです。
骨折自体は一ヶ月もすると問題なくなってくるそうです。

問題は機能回復。
こちらの方が大変です。

私はリハビリは週2回、一回につき40~50分で、リハビリしながら2週間に一度の整形外科の診察もしてもらっていますが、
骨はくっついた段階で整形外科的な処置はほぼ終わりで、
あとは機能回復の為のリハビリがメインになってくるそうです。

医師の許可が出たのなら無理のないようになるべく早くリハビリに入る事をお奨めします。
人間ってこうも元に戻らなくなるものなのか!!と痛感しています(焦)

「人間は2週間もあると筋肉は衰え、機能も衰えるよ。
でも、それを戻そうとするには3倍も4倍もかかるんだよ」と担当の作業療法士さんが言いました。
私はまだ、走れません。
走るどころかつま先立ちもできません。
歩く時もびっこひいてます。
今日も午前中リハビリに行ってきましたが、
まだ歩行は1時間まで、立ち仕事は禁止だそうです。

これでも普通の進度だと言われました。
走れるようになるには早くて半年後、正座にいたっては年単位で考えておいてね、と言われ、ショックを受けてきました。

怪我よりリハビリの方がはるかに辛いです(泣)
頑張ってくださいね!!!!

新年早々元旦に事故に遭い左足首前部の剥離骨折をした者です。
今現在もリハビリに通っています。

私は剥離骨折をしたものの、その周辺に大変大きな傷を負い、ギブスが出来ない状況でした。
それで、マジックテープ式の固定ギブスを装着していました。

松葉杖での生活は1ヶ月弱でした。
そしてとにかく安静、安静じっとしていてと言われ、湿布と傷口用のガーゼだけをもらっていました。

怪我から一ヶ月経った頃、整形外科医から「骨はくっつきつつあるから、リハビリをはじめよう」と言われギブスはも...続きを読む

Q県民共済の給付金請求後の対応について・・・

こんにちは。
県民共済の給付金請求後の対応についていくつかわからない点がありますのでご存知の方がいらっしゃればご教授いただければと思い質問させていただきました。

先日、入院給付金を請求したのですが一度、担当の方から「診断書に初診日は記載してありますが、以前、この病気で病院にかかられたことはございませんか?」という確認の電話がありました。
その際、返答に対して担当の方は「そうですか、では手続きを進めさせていただきます」と電話をお切りになりました。
しかし、いまだ給付金は振り込まれません。


ただ、私は県民共済には加入して3年半以上立つのですが、昨年夏に、総合保障から、入院の保障を重視したプランに変更したので、それからまだ半年ほどしかたっていません。

だから確認の電話があったのだと思います。

保障の変更をしたのにも理由があり、主人も入院重視の保険にも入っておいた方がいいと思い、県民共済の入院保障ができたこと知り、安くてよかったので主人も入会し、そのついでに私も今の年齢からして死亡より入院の方を重視した方がいいと思ったので変更したというだけです。
ですが、やはり共済側からすると入院保障に変更してから半年ほどで手術というのは調査の対象になってしまったのでしょうか?(実際、初診及び手術をしましょうと、医師から告げられたのは変更後3か月ほどくらいしかたっていませんでした)

調査されても特に告知義務違反はないと思いますが、具体的に調査とはどこまで踏み込んで調べられるのでしょうか?(健保の履歴ではわかりますがそれ以上内容についてなども聞かれるのでしょうか?)
請求時に承諾書に捺印したとはいえ、個人情報をどこまでさらされるのかちょっときになっています。

県民共済の給金を受けたことのある母や知人にきくと、県民共済はとても対応が早いと聞きました。
病気にもよると思いますし、調査が入ればそれだけ日数はかかると思います。

ただ、私も自身の診断書を見ましたが全く問題がありませんでした。
そのように診断書に全く問題なく、確認の電話でも「手続きをすすめます」とおっしゃられたのに、それでも調査するということもやはりあるのでしょうか?

また、だいたい調査に入って、問題ないとされた場合、もしくは何かしらあった場合、支払えないなどの連絡はどのくらいの日数であるものなのでしょうか?


よろしくお願いいたします。

こんにちは。
県民共済の給付金請求後の対応についていくつかわからない点がありますのでご存知の方がいらっしゃればご教授いただければと思い質問させていただきました。

先日、入院給付金を請求したのですが一度、担当の方から「診断書に初診日は記載してありますが、以前、この病気で病院にかかられたことはございませんか?」という確認の電話がありました。
その際、返答に対して担当の方は「そうですか、では手続きを進めさせていただきます」と電話をお切りになりました。
しかし、いまだ給付金は振り込ま...続きを読む

Aベストアンサー

一般論にてお答えします。

(Q)そのように診断書に全く問題なく、確認の電話でも「手続きをすすめます」とおっしゃられたのに、それでも調査するということもやはりあるのでしょうか?
(A)契約後、または、契約変更後1年以内に支払事由が起こった場合、
必ず調査をするというのが業界の常識です。

電話で確認したのは、自主的に申告することはありませんか?
という最終確認です。
つまり、以後は、すべて意図的なものと解釈します、ということです。

そのような具体的なことを聞かないのは、ほとんどの人は、
問題ないので、「私を疑っているのか?」というトラブルを
避けるために、曖昧な言い方をします。

手続きに入ります=調査の手続きに入ります ということです。

(Q)具体的に調査とはどこまで踏み込んで調べられるのでしょうか?
(A)一般的には、病院のカルテを調べます。

(Q)だいたい調査に入って、問題ないとされた場合、もしくは何かしらあった場合、支払えないなどの連絡はどのくらいの日数であるものなのでしょうか?
(A)ケースバイケースです。
病院のカルテを調べるだけならば、2週間もあれば十分。
しかし、医師からの聞き取りをすると1ヶ月ぐらいかかることも
珍しくありません。
実際の聞き取りは、ほんの10分とか、それぐらいですが、
医師のアポイントを取るのに時間がかかるからです。

いずれにしても、
告知書や診断書に書かれている内容と、
カルテに書かれている内容が一致するならば、
何の問題もありません。
単に、時間がかかるだけのことです。

一般論にてお答えします。

(Q)そのように診断書に全く問題なく、確認の電話でも「手続きをすすめます」とおっしゃられたのに、それでも調査するということもやはりあるのでしょうか?
(A)契約後、または、契約変更後1年以内に支払事由が起こった場合、
必ず調査をするというのが業界の常識です。

電話で確認したのは、自主的に申告することはありませんか?
という最終確認です。
つまり、以後は、すべて意図的なものと解釈します、ということです。

そのような具体的なことを聞かないのは、ほとんどの...続きを読む

Q抜釘手術

鎖骨骨折後の抜釘手術について、教えてください。

以前、鎖骨骨折し、プレートで固定する手術を受けました。医師からは、プレートを外すまでの間隔はあまりあけない方が良いといわれましたが、仕事の関係でなかなか、抜釘手術が受けられない状況です。
3年という期間があいてしまいましたが、一般的に、抜釘手術は可能でしょうか。

Aベストアンサー

骨折の固定の金属の種類は用途によって変わります。
強度も違います。
もしチタンを使っていたら、親和性がいい分生体とくっついてしまい
1年以上たつと抜釘がかなり困難になり
抜ききれなかったり、骨をかなり破壊してしまうことになることがままあります。
また、金属による悪影響も出る事があるので、早めに抜いた方がいいのです。
手術をした病院か先生に相談するのが一番かと。

Q手術後の傷跡のテープ

手術後の傷跡のテープ
先日、手術をして首に横10センチの傷があります。傷にテープを貼っていましたが、術後10日目に取れ、この2日間テープも何も貼っていません。でも、インターネットで病気の事を調べていると皆さん何ヶ月もテープを貼っているみたいです。私は病院でテープを貼り替えるとか、テープをもらうとかしていません。
出来るだけ目立たないきれいな傷にしたいので、ものすごく不安です。このままでいいのでしょうか。
もし、貼るなら何というテープをどう貼れば良いのでしょうか。

Aベストアンサー

手術後の様子が私の場合と似ているようなので、ちょっと長くなり申し訳ありませんが、体験談を書かせていただきます。

昨年、私が手を怪我して、ある大きな総合病院で7針縫う手術をした時には、縫合後に透明フィルムを患部に貼っただけで、ガーゼや包帯で患部を被うことも無く、手術をしてくれた外科部長は、
「1週間後に抜糸するので、来週また来てください。それまで、そのままにしておいてください。化膿止めの抗生物質と痛み止めの薬を3日分出しておきますので、必ず飲んでください。」と仰いました。

入院や手術の経験が無く、治療について無知な私は、手術をしたら包帯で巻いて保護しておくものだとばかり思い込んでいましたので、先生に、
「包帯とか巻かないで、このまま何もしなくていいんですか。」と聞くと、
「怪我をしたら消毒をして包帯で傷口を保護するというのが昔から常識のように考えられていて、ずっと長い間そのようにしてきたのですが、人間には怪我をしたら治そうとする働きが備わっていて、そのようなことをしなくても良いということが最近だんだんと分かって来たんですよ。まだ学会では正式には認められている段階ではないのですが、この方法の方が早く治るし、傷口がきれいに直るんです。」と説明してくれました。

縫ってある状態が透明フィルムを通して丸見えで、見た人は誰もが「痛々しそうだ。包帯を巻いていた方が痛そうじゃなくて良いよね。」と言い、日が経つに連れて傷口からの分泌物でフィルムがぶよぶよと膨らんで来て、本当にこんな状態でいいのかなと少し疑問に思ったものです。
(病院でもらったのは3日分の飲み薬だけで、貼替え用フィルム等は一切ありませんでした。)

でも、先生を信じて、そのまま1週間過ごして病院に行くと、先生は血液等で黒く膨らんだフィルムを剥がし、
「うーん、きれいに繋がっていますね。」と満足そうに一言いうと、
「これから糸を抜きますが、抜く時にちょっと痛いですけど我慢してください。」とデスクの上で抜糸し、
「この縫った跡も3、4日もすれば消えます。抜糸するために消毒したので包帯を巻きますが、この包帯も今日の夕方になったら取ってしまって構いません。」と言った後、
「私に付いてきてください。」と言うので、別室で何か検査をするのかなと思いながら言われるまま後について行くと、そこは外科の窓口で、先生は窓口の女性にファイルを渡しながら、
「全て終わりました。お願いします。」と彼女に言うので意外でした。
外科部長が直々に窓口まで案内してくれて、手続きまでしてくれるなんて、こんなに患者がいて忙しいはずなのに普通じゃないなと思い、先生に感謝しました。

帰宅して夕方に包帯を外し、触ってみると痛みも無いし、感覚もちゃんとあって普通に動かせるので安心しました。

その後、何も貼らずに、薬も使うことなく、数日すると先生の言ったとおりに針穴の跡が消えて、傷跡はすっかりきれいに元通りになりました。
全治10日で、どこを怪我したのかさえ全く分からない完璧な治療に感動さえ覚えます。

私が受けた治療法は、湿潤療法(外科の廊下に、湿潤療法を説明するポスターがありました。)といわれるもので、ハイドロコロイドを利用した透明フィルムで湿潤状態を保持する療法でした。
http://www.mmm.co.jp/hc/medical/pro/sw/tegaderm-hydrocolloid.html

ハイドロコロイド素材のパッドを使ったバンドエイドなどが市販されています。
http://www.jnj.co.jp/consumer/bandaid/products/medicaltools/hogo.html

もし、貼るなら、治療促進用として販売されているキズパワーパッドのようなものがよいのではないでしょうか。

怪我や病気で手術をすると不安に思うこともありますが、自分の身体に与えられた素晴らしいパワーを信じて、何があっても大丈夫という位の気持ちでいた方が良い結果につながるような気がします。
「病は気から」とよく言われますが、「治療も気から」なのかもしれません。
”ニコニコハッピー”で、いきましょう。

脈絡の無い長々とした話にお付き合いいただきまして、ありがとうございます。

手術後の様子が私の場合と似ているようなので、ちょっと長くなり申し訳ありませんが、体験談を書かせていただきます。

昨年、私が手を怪我して、ある大きな総合病院で7針縫う手術をした時には、縫合後に透明フィルムを患部に貼っただけで、ガーゼや包帯で患部を被うことも無く、手術をしてくれた外科部長は、
「1週間後に抜糸するので、来週また来てください。それまで、そのままにしておいてください。化膿止めの抗生物質と痛み止めの薬を3日分出しておきますので、必ず飲んでください。」と仰いました。

入院...続きを読む


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