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以下でオフショアをやりますが、これで1メートルから1メートル30センチのブリが
とれますか?足場はコンクリートですがテトラは入っていないので
基本的には、根ズレとかは想定しないとして。

条件としてはタモを持って行くのでタモを入れるまで。
ロッドが折れないこと、ラインが切れないこと。

以下で大丈夫ですか


ロッド:シマノ AR-C Type-VR S1200M
リール:ステラSW
PE:アバニ キャスティングPE マックスパワー 2号 33lb
リーダー:VEP ショックリーダー 25lb

リーダーを25としたのは AR-C Type-VR S1200M の遠投性能とは別に
適合PEが2だったため、25と仮にしました(30~35でも大丈夫?)

率直な意見たくさん下さい御願いします

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A 回答 (6件)

下の方の質問でAR-C Type-VR S1200Mについてお礼も何も書いてなかったので


静観していましたが、ホントに対象魚がそんなサイズなら明らかにパワー不足ですね。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8617558.html

他の方も書かれていますが、ID違いの人が何人かいるような・・・

AR-C Type-VRは堀田さんが開発テスターで、このロッドはサーフでの使用に特化したロッドです。
高知などのサーフからのブリ、北海道のウミアメの良型などを照準としたサーフから
30g~40g位を標準としたジグやプラグにマッチしたロッドですから、まずステラSWとも
ミスマッチだし、とてもそんな釣りで使うような重めのジグやプラグはキャスティング出来ませんよ。

それと3ピースになると巨大なヤツが着たときに明らかな強度不足で折れる可能性もありますよ。
もしホントにそんなサイズが釣れるのなら、シチュエーションから考えてもエクスセンスの
S1100H/Rが最も適していますね。

巨大なヒラスズキを一気にサラシの中から引き寄せるパワーがありますし、このパワーにして
非常に軽量ですからジグの連投も疲れ知らずです。

それと質問で何度もリーダーの太さを心配していますが、AR-C Type-VRの適合ラインのPE2号が
MAXというのはあくまでメインラインのことでリーダーに35lb使おうが50lb使おうが関係ありません。

普通リーダーはキャスティングの時はリールに巻き込みませんし、メインラインとリーダーより
弱いのは結節部ですから(完璧な強度で組み上げられる技術があっても)リーダーが25lbじゃいけないなんて
全く関係ありません。

ホントにそんなサイズが釣れるのが事実で、まだ全くロッドを使用していなければ釣具店で
上記のロッドに交換してもらうなど交渉してみた方が良いと思いますよ。
AR-C Type-VRでそんなサイズのブリを掛けたら、寄せることが出来ず引き回されて
群れが散る可能性もありますから仲間にも迷惑をかけるかもしれませんよ。

VARIVASのVEP ショックリーダーは太くてもしなやかで、フロロと違い非常に粘りがあって
根ズレにも強いのでこれはGOODです。
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この回答へのお礼

本当に有り難う御座います。
エクスセンスのほうを注文しました。

お礼日時:2014/06/06 10:51

本当に根ズレないのでしょうかね?


俺なら想定内に入れますね。
これを書くのも磯釣りや磯GT経験者なんです。
根をあると想定しないと高切れやリーダーズタズタもあります。

>>ロッド:シマノ AR-C Type-VR S1200M
リール:ステラSW
PE:アバニ キャスティングPE マックスパワー 2号 33lb
リーダー:VEP ショックリーダー 25lb

リーダーを25としたのは AR-C Type-VR S1200M の遠投性能とは別に
適合PEが2だったため、25と仮にしました(30~35でも大丈夫?)

1)相談者さんがどの程度PEに慣れているか?(大きさや数)
2)相談者さんが使用するジグのウェイトでのキャスティング飛距離(糸ふけなしで)
3)Wフッキングした場合は?
4)リールは何番か?


これは、俺の仲間女性が釣った時

PE4号
リール:ステラ8000PG
リーダー:80lb
ロッド:オシアGT82MH

但し、この女性は年に30回以上の釣行に行っていました。


北陸ショアで使った時

ロッド:オシア76
リール:ステラ5000H
PE3号
リーダー50lb

これは、完全に慣れでした。
10年使っていれば魚とも出会いが多いので!
今、使用しているリールには6lbとかありますが、最初はどうしたらいいか?も把握しています。
では、どう把握しているか?ですが人がやっているのを見て盗みました。
それは、世界記録のGTが釣れた時に現認者でその場にもいたので!
ネットで聞くならシステムも書かないとダメですよ。
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ハリス8号程度でショックリーダーを8号にして32lbの使えるロッドでやってみては?PEが2号で、35lbならロッドも大丈夫な理屈です。



カタログを見ると、シーバスやサケなんかを釣るためのMH級ロッドでこれで大物ブリを狙うということは、青物ショアジギングロッドのH級ロッドの使い方になるから、まだ、このロッドを購入していないなら ”それは無理なのでは?” と言うのが友達だとおもいます。 投げられるジグも全然小さいし。。

youtubeを観察していると、そんなのを本当に磯で本格的に釣れるなら青物ショアジグングのロッドのHでPEの4号でいいんじゃないのって感じです。
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#1の者です。



条件が整えば2号でも可能、と申しましたが、周りに釣り人がいない、根が少なく魚が走り回っても根ズレの心配がない、といった事が必要になるといった点が「条件」になると思います。

周りの方に迷惑をかけるのを覚悟で、あるはラインが切れるかもしれないのを承知のうえでやってみるのもありかもしれませんが、いざそうなったときの後悔は大きいのではないでしょうか・・・
周囲に人がいる普通の釣り場では余裕のあるタックルで多少強引に寄せるのが定石と思います。

もっとも、お知り合いは細ラインで何本も取っているとのことなので、その友人にアドバイスをもらうのがベストかもしれませんね。
ライン3号以上、リーダー50lb以上というのはあくまで一般論ですので。

また、PE2号までとなっているロッドで3号を使えば折れる可能性は当然でてきます。
3号でブリをかけ強引に巻くのを何度か繰り返せばいつ折れてもおかしくないと思います。
リーダーに関しては太くても問題ありません。

ところで先の回答でも述べましたが、お使いのロッドが1m以上のブリ用として適当かどうかの検討は必要ではないでしょうか。
PE2号までとのことですので、イナダ~ワラサ程度を想定したロッドのような気がするのですが。
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IDはとプロフィール内容が違いますが、


質問No.8617558とNo.8621992と同一人物なのかな?
No.8621992で似たような質問があった為気にはなっていたのですが。
まぁ3人が別人でも同一人物でも気にしませんけど。

沖堤防・サーフなどオープンな場所なら時間をかければ取れるでしょう。
プラグでHITさせた場合なら70mそこそこかもしれませんが、
ジグで掛けた場合100m先からファイト開始になるかもしれません。
ただ魚も右へ左へ沖へと走るでしょうし、
周りに釣り人も居るでしょうから迷惑はかけないようにしないといけない。
25lb7号ぐらいだと少々心もとない感じがします。
あくまでそのサイズを狙っているならと言う前提の話です。
ラインシステムばかり強くてもフックが折れたり伸びたりしますから、
ガチガチにすれば良い訳ではないんですけどね。
切られたり何かトラブルが出たらリーダーを変えればいいんじゃないですか?
まずは自分が思う事をやってみればいいです。
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こんにちは。


オフショアは船釣りなので、ショアですよね?

結論から申しますと私はちょっと厳しいと思います。
1m以上のブリ相手でしたらPE3号以上、リーダー50lb以上じゃないでしょうか。
もちろん細いラインで時間をかける方法もあると思いますが、腕に加えて条件そろわないと難しいですよね。
お使いのロッドを私は知らないんですが、ブリ相手にパワーは足りそうでしょうか?

この回答への補足

すみません、丘からなのでショアですね。

友人がPE2号、ナイロンリーダー30ポンドで
メーターオーバーを何本もあげているのですが
やはりPE3号、リーダー50ポンドとかがいるでしょうか

シマノのロッドにはPE2号までと書いてあるので
3号とかだと竿が折れないか心配です。
PE2号でも、リーダーを35ポンドとかにすると
折れるような気もするし・・・・
関係無いんでしょうか・・・・・・・

補足日時:2014/06/04 14:45
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Qショックリーダーの長さはいくらが適正ですか

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点を養う為等の一般的な目的の他
遠投時に思い切り振る時に、トップガイドの部分だけは
太いリーダーのほうが、投げる時に切れたりのトラブルが無い気がするからです。

もしこれが遠投時の指の所まで太いリーダーが来ているほうが良いですか?
それとも、トップガイドより外までPEでも遠投時その瞬間切れたりしないものでしょうか
どちらのほうが良いのでしょう?

過去に一度だけ、青物を掛けた後、遠投したら
リーダーが擦れて切れてジグが飛んで行った事がありましたが
遠投時、リーダーはロッドより外にあったほうがいいのでしょうか
自分は、トップガイドの部分に負荷がかかる気がするので
リーダーがトップガイドに必ずあるようにはしています

アドバイスお願いします
個人的な考えでも何でも結構です
日々の釣りの参考にさせて頂きたいので

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

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Aベストアンサー

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い越して
ガイド絡みを起こすと言うのを嫌ってると言うのが一番の理由です。
以前友人が投げ竿でPE3号でキャストしていた際にガイド絡みを起こし、
キャスト切れせずガツンと凄い衝撃が来たと言ってました。
PE3号は即切れし難いので横で見ててよくロッドが破損しなかったなと言うぐらいでした。
リールの番手やガイドの大きさにもよるでしょうけど、
リーダーをリールに巻き込むほどの長さは自分的には無いですね。
投げ釣りの様なテーパーラインなら話は別ですけど。
ゆったりキャストするならまだ良いですけど、
大遠投しようとして絡まると・・・自分にはちょっと出来ないかも~

最近リーダーはフロロ一辺倒になってきてショックを吸収するリーダーでは無く、
根や歯に対する防御と言う意味のどちらかと言うとファイティングリーダー
そんな思考に自分はなってます。
ショアジギは掛かったら安全圏まで一気のパワーファイトですからね。

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
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リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
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QPEライン1.0号と1.5号で飛距離のちがいは?

買おうと思っているPEラインが、1.0号でも20lbあるようで、最初は1.5号を買おうと思っていたのですが迷っています。1.5号だと30lbあって十分すぎます。
そこでお聞きしたいのですが、号数を低くするメリットは飛距離を稼げるのと風や潮の抵抗を受けないくらいしか思いつきません。飛距離は1.0号と1.5号だとたとえば110cm、20gのミノーを投げたとして、着水地点にどの程度の差が生まれるでしょうか?

Aベストアンサー

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュなどすると、ラインが強すぎるのでキャスト切れせずに
ロッドを破損する可能性があります。

単に飛距離などだけではなくロッドの強さや対象魚と照らし合わせて最適なラインを選ばないといけませんよ。

通常のシーバスやサーフゲームなら8本縒りのPEなら1号で十分な強度があります。
私がサーフで1.2号を使用しているのはヒラメにしたら太すぎですが、その周辺のポイントは
冬場は間違うと20kgオーバーのオオニベが掛かることが良くあるので保険のためです(一度も保険は使ってませんが)

完璧なキャストが出来て20gのミノーを1号と1.5号で飛距離を比べれば実際には10mも違わないでしょうが
1号の方がライン放出の抵抗が少ないのでルアーの姿勢が安定し、平均して安定した距離を出せると思いますが
1.5号だと僅かな風も影響してルアーの姿勢が乱れたりして失速することも多くなるでしょうね。

飛距離はラインも大事ですが、ルアーによるところの方がずっと多くシマノのAR-Cシステムの
ルアーは平均して非常に良く飛びますし、特に熱砂 スピンドリフト AR-C 80HSはジグ並みにかっ飛んで
常時60m以上、フォローなら70m以上飛びます。

私は良く飛ぶミノーも更なる飛距離アップの為にボディ下部の後ろ半分ぐらいに4mm幅ぐらいで
3mm厚の鉛シールでウエイトチューンして、鉛の変色防止にその上からアクセルのホロシールを貼っています。
これで裂波やショアラインシャイナーLD50などは確実に2割近く飛距離が伸びています。
これぐらいのウエイトチューンだとアクションにも影響なく、風でもルアーの姿勢が乱れません。

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュな...続きを読む

Qリーダーの太さ

シーバスロッド(10フィート、ミディアムヘビー)で60cm前後のハマチを釣ろうと思います。ラインはPEの2.5号、リーダーはフロロの16号です。ここで気になるのがリーダーが太すぎるのではないか、です。直結した場合、接合部が切れたり何か、不具合が発生するのではないのか心配です。どなたかアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

私は固めのシーバスロッド(負荷MAX70g)+バイオマスター6000PGでやってました。
(メーター級のヒラマサがヒットし、ロッドが殉職)
その時のラインは、PE3号+フロロ10号(40LB)です。
ショア(磯)からなので根ズレが酷く、やや太めにしています。
今はMAX120gのロッドで、ショアからメーターヒラマサにチャレンジしています。

まず言える事は、全体のバランスをしっかり考えないと、いざ大物が掛かった時に、全く対応できません。
通常のキャストでもロッドが破損してしまう事があります。
シーバスロッドという事は、船ジギではなくてショアジギだと思いますのでそれを前提に話します。

ラインの号数を決めるのには、まずロッドの負荷がどれくらいかを調べる必要があります。
シーバスロッドなら、例えばルアーウエイト:12~40gとか書かれていますよね。
そのMAX値(ここでは40g)がそのロッドの強度なので、それを元にバランス良いラインシステムを計算します。

ロッドの負荷がMAX60gならPE2~2.5号+フロロ6~8号。
MAX40gなら、PE2号+フロロ6号前後が適当ではないでしょうか。
底が岩礁ならリーダーが傷み易いので、リーダーの号数もう1号ぐらい上げても良いです。

もう一つ、シーバスロッドはジギング用ロッドと比べてガイドが小さいので、PEとリーダーの結び方はFGノットが適しています。
他のノットにすると、結節部分がガイドに当たり、飛距離が伸びなかったり、ガイドに絡まってライン切れを起こしたり、最悪はガイドが破損します。

なので、船ジギよりはショアジギのほうがルアーをキャストすると言う動作が含まれる分、もう少ししっかりと考えないといけません。
(船ジギにはショアジギにはない難しさもありますが・・・)
タックルのバランスが良いと、メーターのブリでも楽々勝てます。
頑張ってください。

私は固めのシーバスロッド(負荷MAX70g)+バイオマスター6000PGでやってました。
(メーター級のヒラマサがヒットし、ロッドが殉職)
その時のラインは、PE3号+フロロ10号(40LB)です。
ショア(磯)からなので根ズレが酷く、やや太めにしています。
今はMAX120gのロッドで、ショアからメーターヒラマサにチャレンジしています。

まず言える事は、全体のバランスをしっかり考えないと、いざ大物が掛かった時に、全く対応できません。
通常のキャストでもロッドが破損して...続きを読む

Q汎用性の高いオフショアロッド&リールは?

東京湾&オフショアで青物&シーバスを釣りたいと考えています。(対象魚毎にロッド&リールを揃えるのがベストなのはわかっていますが…)東京湾で釣れるサイズ(どれくらいですか?)から考えて、より青物&シーバスに適しているロッド&リールはどれでしょうか?具体的な製品名を教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

シマノ グラップラー ジギングシリーズ S603
ダイワ ブラスト JIGGING 57S-3/4 or JIGGING 61S-2/3
メジャクラ クロステージ CRJ-S60/3 or
アースシェーカー ゴールデンミーン ASS-60-II3-4 or ASS-64-II3-4
ダイコー ・・・なぜかサイト開けず・・・

要は60-120g程度のジグを背負えて、2~3号のPEラインを使用できるロッドということです。
イナダ狙いならジグは60g、ラインは1.5~2号くらいですし、ワラサならジグは100g前後、ライン2号以上、ブリクラスも視野に入れるならジグは同じく100g前後ですがラインは3号。
それらを1タックルで済ませるなら上記のロッドなどが汎用性高いですね。

東京湾ですとメインはイナダ、ワラサ、サワラですが、そう思って細ラインで攻める方が少なくありません。
が、ラインブレイクが多いのをみると、大物もけっこういると感じてます。
(もちろんサワラの歯にやられている例もかなりありますが)
なので私はラインは2.5号か3号を使っています。

リールに関しては、汎用性の点からPE3号が300m巻けるものが基準になると思います(実際には2号とか2.5号を巻くにしても)。
私の先代バイオは6000と8000が同じ重さで糸巻き量の違い(ゆえにスプールに互換性があった)だけでしたが、現行バイオはちょっと帯に短し・・・ですねぇ。
5000XGだとキャスティング用としてはいいかもしれませんが、ジギングである程度の大物を狙うには糸巻き量もハンドルの形状もドラグ力もやや不満ですね。
かといって8000はおっしゃる通りちょっと重いです。
ツインパ6000HGはジャストサイズだと思います。
ダイワのキャタリナ4000Hは私も使ってました(諸事情で手放しましたが)が、リコール対策されたものは非常に良いリールです。

資金に余裕があって長く続けるならツインパ、キャタリナですし、とりあえずということであれば重さを我慢してバイオマスター8000HGですね。あるいは先にも言ったように、ニューツインパを待って旧ツインパを買うか。

悩みは尽きませんね・・・

シマノ グラップラー ジギングシリーズ S603
ダイワ ブラスト JIGGING 57S-3/4 or JIGGING 61S-2/3
メジャクラ クロステージ CRJ-S60/3 or
アースシェーカー ゴールデンミーン ASS-60-II3-4 or ASS-64-II3-4
ダイコー ・・・なぜかサイト開けず・・・

要は60-120g程度のジグを背負えて、2~3号のPEラインを使用できるロッドということです。
イナダ狙いならジグは60g、ラインは1.5~2号くらいですし、ワラサならジグは100g前後、ライン2号以上、ブリクラスも視野に入れるならジグは同じく100g前後です...続きを読む

Q青物のドラッグの調整と合わせ方

ソルトルアー初心者です。
今日、コアマンパワーブレードを使って3回魚がヒットしました。
3回ともツバスかハマチです。

しかし2匹はフックアウトしていまいました。ちゃんとかかっていなかったようです。

ドラッグの強さと、合わせについて分からないので教えてください。

・ドラッグはどれくらいに調整するのかですが、ドラッグは弱めか強めのどちらが、ばれにくいのでしょうか?
・それと普通にロッドでアクションしてドラッグが少し効くようではゆる過ぎでしょうか?
・魚がかかってからやり取りしている際、ドラッグが効いているときにリールを巻くのは問題がありますか?
・合わせ方についてですが、当たりが合ってからすぐにあわせていいのでしょうか?
・合わせはしっかりと力強くやるべきでしょうか?

Aベストアンサー

通常のドラグ調整は
使うライン破断強度の1/3~1/2を目安にセットします。
意味はわかりますよね。
ナイロンの場合
一回でも結束するとその部分の強度はラインの破断強度の
半分以下になります。
ルアーからリールまでの間の一番弱い部分の強度より弱い状態で
ドラグが滑ればラインは破断しないということです。
10Lb=4536gなので破断強度は4.536Kg未満ということになりますので
ドラグセットは1.5kgから最大でも2kg程度にセットします。
ランニングライン、リーダー、それぞれのノットの結束強度を考えて
ドラグはセットしてください。
合わせは2,3回鋭く、素早く、強く入れます。
大物がヒットした場合
ロッドを起こして寄せて、ゆっくりテンションを緩めずロッドを倒しながら巻き取りを繰り返します。

ポンドをキロに概算するには
一割引いて2で割れば概算のキロ数になります。
10ポンドの場合、(10-1)/2=4.5Kg

Qオシアジガーとオシアコンクエストの使用用途の違いについて教えてください。 どちらか買おうと思ってま

オシアジガーとオシアコンクエストの使用用途の違いについて教えてください。

どちらか買おうと思ってますが、何を基準に選んだらいいんですかね?

ジガーは普通のジギングで、コンクエストはスローやライト向けのような印象を持っています。

Aベストアンサー

こんばんわ。
専門ではありませんが、2機種のカタログデータを比較してみました。
「ドラグ」はオシアジガーの方が強いようです。
しかし、力強さでは「ギヤ比」と「ハンドル1回転の巻き上げ長さ」
の数値が小さい、さらにリール自体も軽くて、パーツの耐久性も高い
「オシアコンクエスト」がいいようです。
パワーギヤ仕様なら、どちらの機種も大差はないようですので、
あとはお好みで選ばれるといいと思います。
あくまでも、「数値で比較して」という意味ですので、あしからず。
慎重に考えて購入して下さいませ。

Q「ジグの重さ」について教えてください

いつも水深70~100位のところで船釣りしています。
ジギングするにはどれ位の重さのジグを準備して行けば良いのでしょうか。

Aベストアンサー

どうも、こんばんわ。

船釣りは良くするがジギングは初めての方ですかね?

即興で計算式作ってみました。
ジグの重さ=30g+(水深-10m)×1g
例えば
水深 40m = 30+( 40-10)×1 = 60g
水深 70m = 30+( 70-10)×1 = 90g
水深100m = 30+(100-10)×1 = 120g
水深150m = 30+(150-10)×1 = 170g
水深200m = 30+(200-10)×1 = 220g
この重さから1.5倍ぐらいの範囲がここ5年ぐらいの一般的な重さだと思います。
#1様もこれぐらいを意識してより簡素な式で表したと思うのですが。

まとめると90gから(120g×1.5)ぐらいまでが70mから100mで一般的によく使われる範囲になります。
特にここ数年で「ロングジグ」→「引きオモリの少ないジグ」とジグのはやりが変わってきているのでもう少し重めの方も多いです。
このことをふまえてご質問者様の好みにあった物を選ばれてはいかがでしょうか?

#1様のおっしゃる通り地域差でこの重さが全然あてはまらない物もあります。
たとえば水深60m前後で200gが最低ラインと言われる地域もありますし。
まずは行かれる船の船長に確認を取ることが先決かと思います。
(リーダーの太さや長さも推奨値が変わる)

当然、お使いになるタックル次第では重さの制約を受けると思います。
ジギングのロッドは概ねjig-MAXを控えめに表示しています。
だいたい1.5倍まで普通に使えると思っていても結構です。(当然、自己責任でですが)

まずは船長に確認!これが一番大事です。
少しでも参考になったなら幸いです。

どうも、こんばんわ。

船釣りは良くするがジギングは初めての方ですかね?

即興で計算式作ってみました。
ジグの重さ=30g+(水深-10m)×1g
例えば
水深 40m = 30+( 40-10)×1 = 60g
水深 70m = 30+( 70-10)×1 = 90g
水深100m = 30+(100-10)×1 = 120g
水深150m = 30+(150-10)×1 = 170g
水深200m = 30+(200-10)×1 = 220g
この重さから1.5倍ぐらいの範囲がここ5年ぐらいの一般的な重さだと思います。
#1様もこれぐらいを意識してより簡素な式で表したと思うのですが。

まとめると90gから(120g×1...続きを読む

Qジギングロッド購入にあたり、メーカー毎の特徴をおしえてください。

ジギングロッド購入にあたり、各メーカーのカタログ等を見比べていますが、違いがわかりません。
同じ様なスペックでも違いがあると思います。是非ともメーカー毎の特徴をおしえてください。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

メーカーごとと言うか、やはり製品ごとに
良し悪しはあると思いますが。
個人個人の好みもありますしね。

このサイトにすごく詳しく載っているのでもし良かったら
見てみて下さい(^^)
http://jigging-rod.com/

QショックリーダーはメインのPEより強い数値?

ルアー釣りでのショックリーダーの強度に関してご質問します

仮に、PEが2.5号でMAX45ポンドの場合、
ショックリーダは35、40、50という規格があった場合
50ポンドで良いでしょうか

現在30、40と試しましたが
特に差が無い気がしますので
(システムを組む時や管に結ぶ時は太いなとは感じますが)
自分が使っている銘柄の規格で最大の50ポンドで良いでしょうか

単純にメインPEに対して、ナイロンショックリーダーのほうが
限界強度が高いほうが良いのかな?と思ったりします

Aベストアンサー

PE2.5号で45lbあったとして、
実際に必要な強度は何lbですか?となります。

PEにリーダーを使用する理由が明確であればおわかりと思います。

私がリーダーを使用する理由は、

1.PEは伸びが少なくクッション性を持たせるためにリーダーを使用する。
2.PEは根ズレや魚ズレに極端に弱いためリーダーを使用する。
3.PEは結びによる結束強度が極端に低いためにリーダーを使用する。

システム全体、ルアーに結んだ箇所で45lb必要ならメインラインが既に足りてません。

FG結束でもおよそ80~90%に強度が低下します。

ユニノットやクリンチノットでPEを結束した場合は30~40%以下になるそうですから、60%程度がキープ出来るナイロンやフロロを用います、その場合メインライン並の強度を考えるならリーダーは80lb程度のラインである必要があります。

ただ、この場合ガイドに問題無く巻き込めるかとなります。

実際に必要なlb数が明確ならこうやって計算しながら最低限のラインでシステムを組めます。

リーダーが強すぎると高切れの心配もありますが、一番弱い箇所はリーダーとメインラインの結束箇所です。メインラインが高切れするなら何らかの傷や欠陥があったという事になります。

根掛かり時にリーダーを残したいならリーダーとメインラインの結束箇所よりもリーダーとルアーの結び目を弱くなるようにしておけば問題無いです。

メインラインを細くしたいが、根ズレを回避したい場合は、メインラインよりも強くなるリーダーを使っても問題無いです。この場合はリーダーとメインラインの結束箇所が切れます。

ロッドに対してですが、個人的にはロッドの負荷以上のラインを使用することもあります。
先に書いたようにガイドに通るかというのが一番で、ガイドをスムーズに通るならドラグのセッティングさえきちんと出来ていればロッドを折るなんて事は通常あり得ません。

PE2.5号で45lbあったとして、
実際に必要な強度は何lbですか?となります。

PEにリーダーを使用する理由が明確であればおわかりと思います。

私がリーダーを使用する理由は、

1.PEは伸びが少なくクッション性を持たせるためにリーダーを使用する。
2.PEは根ズレや魚ズレに極端に弱いためリーダーを使用する。
3.PEは結びによる結束強度が極端に低いためにリーダーを使用する。

システム全体、ルアーに結んだ箇所で45lb必要ならメインラインが既に足りてません。

FG結束でもおよそ80~90%に強度が低下しま...続きを読む

QPEラインの4本撚りと8本撚りにつきまして

佐藤統洋さんのDVD
スロージャークパートIIIで
4本撚りのほうが8本撚りに比べて伸びが少ないし
強度も強いとおっしゃっておられましたが
本当でしょうか?
伸びが少ないというのはなんとなく想像つきますが
強度は私は8本撚りの方があると思っており意外でした。

Aベストアンサー

オフショアジギングなどのようにキャスティングがほとんどなく結節部もガイドに
強く接触しない場合は原糸が太い4本縒りの方が強いかもしれませんね。

これまでシーバス、ショアジギ、エギングなどキャスティング重視の
釣りを長くやってきて各メーカーの4本縒りPEはほとんど使ったことが
ありますが、結節部のキャスティングによる疲労度は8本縒りの方がかなり強いと思います。

4本縒りは原糸は太いですが、ライン全体の密度は8本より低く簡単に言えば
ふわりとして柔らかくラインを引っ張ると通常より僅かに細くなるのが分かると思います。
対して8本は強く引っ張ってもほとんどラインの細りはありません。

この違いからか4本はキャスティングの度に結節部をチェックしていると
結節部の本線PEが徐々に毛羽立ってきて数時間キャストを繰り返すと
原糸の1本が切れて細ったように本線が細くなることがよくあったので
現在はすべてサンラインの8本(キャストアウェイPEとPEエギMS)を使用していますが
エギングは0.6号で丸1日3.5号をフルキャストしても本線が毛羽立って
細ることもなくキャスト切れは全くありません。

また編み込み自体もラインが真円に近く山を越すことなくきれいに締まりますから
リーダーにも優しい感じがしますね。
4本は編み込みを締めたときに山を越しやすく、細く締まりすぎる感があって
徐々にリーダーを締め切っていく感じがしますね。
まあこれは好きずきかもしれませんが・・・

結節は佐藤氏考案のSFノットばかりですが、私的経験では8本の方が
キャスティングゲームに関しては結節も強く、ラインに腰があるので
スプレーなど吹かなくても全くのトラブルレスで強いと思っています。

PEエギMSが発売になる前にそれまで使っていたハイビジブルエギングの8本より
4本のPEエギHGの方がサンラインの強度表で強いようになっていたので
一度使ったことがありますが、やはり結節部の細りがあったので1回で
ハイビジブルに戻してしまいました。
あくまで私的観点ですから化学的な繊維の強度などは別ですけど・・・

オフショアジギングなどのようにキャスティングがほとんどなく結節部もガイドに
強く接触しない場合は原糸が太い4本縒りの方が強いかもしれませんね。

これまでシーバス、ショアジギ、エギングなどキャスティング重視の
釣りを長くやってきて各メーカーの4本縒りPEはほとんど使ったことが
ありますが、結節部のキャスティングによる疲労度は8本縒りの方がかなり強いと思います。

4本縒りは原糸は太いですが、ライン全体の密度は8本より低く簡単に言えば
ふわりとして柔らかくラインを引っ張ると...続きを読む


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