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現在、車の買換えを検討しているのですがルノーに心惹かれています。それで検討の材料として教えていただければと思っています。予算の上限250万で考えていたのでルーテシアかと思ったのですがキャプチャーが少し高い価格帯であります。どう違うのか簡単に教えていただければ助かります。
それと、一旦購入したら永く乗り続けるタイプなので故障とかそれに付随する修理費用は国産に比べてかなり高いものになるのでしょうか?ちなみに購入は新車で検討しています。

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A 回答 (3件)

回答No.2 です。



ディラーさんとは良い付き合いをしたかったですし、事前情報で、値引きはほとんど期待できないとは聞いていたので、
こちらからは強く言わなかったので、値引きは実質ゼロでした。
オプションからの値引きも、たったそれだけという額。 
ゼン(16インチで、ルーフの塗り分けんがない安いほうのグレード。乗り心地はこちらのほうが評判がいい)
は、売れてないので、値引きがあるとも聞きましが、インセンスはないと思ったほうがいいようです。



納期も色によりますが短くはないようですし。

私は付けなかったのですが、ディラーの保証延長(通常の3年から先の)も悩むとこだと思います。
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この回答へのお礼

先日、ディーラーにお邪魔したのですが国産車にディーラーと違い全く近寄っても来なかったです。このあたりもスタンスが全然違うんだなぁと思いました。値引の件はやはり厳しいんですね。何となく想像していましたが。色々考えてみます。再度の回答ありがとうございました。

お礼日時:2014/06/16 09:04

キャプチャーの納車(2週間後)を楽しみにしている者です。



初めてのフランス車ですが、ドイツとスウェーデンのクルマを所有したこともあり、クルマ(外国車)には詳しいつもりです。

パーツも、通販で海外から購入したりもします。 

プラットフォームと、エンジン、ミッションは共通ですが、ルーテシアとキャプチャーは、別のクルマと言っていいと思います。
ボディのパネルの共用品はほとんどないようですし、内装もハンドル周りは共通ですが、シートなどは別です。

ポロ と クロスポロ ですと、回答者1の方が書かれてるとおりだと思いますが、キャプチャーは別でしたので私は購入しました。

ベースはルーテシアですが、ホイールベースも延ばしてありますので、Bセグメント(日本車でいうフィットやマーチの大きさ・フォルクスワーゲンですとポロが該当します)の車としては室内は最大級に大きいので、ルーテシアでは大人4人は長時間はシンドいですがキャプチャーなら大丈夫そうです。
リアシートはリクライニングはしませんが、前後に動きますので(通常は2人以上乗らないという使い方をしない限りは一番後ろにしてリアシートの膝前スペースを広げて使うことになると思います) そんなに驚くほどは広くはなりませんが、ルーテシアよりは、うんと広く使えます。

キャプチャーは、ルーテシアに比べると高いですが、それだけの魅力はあると思います。
燃費は重量増の分 若干悪いと思いますが、それでもアイドリングストップ(私は嫌いです)なしで、7L/100キロは普通の使い方で走るようですから、そんなに燃費だけに拘る人ではなかったら評価できるレベルだと思います。
ヨーロッパ車なのでハイオクです(ヨーロッパの普通のオクタン価のガソリンが日本のハイオクなのでしかたないです)

私は、イヌを乗せることもあるので、洗えるジッパーで外せるシートも魅力でした。

エンジンとデュアルクラッチのミッションの出来もいいかと思います。信頼性(10万キロとか走ったときの)は少し心配ではありますが。
私は、プジョー2008 と試乗比較して内装以外は大差でキャプチャーが優れていると感じたのでキャプチャーを選びました。

価格もフランス本国でのルーテシアとキャプチャーの差より日本の方が少ないので、ルノーは日本でキャプチャーを本気で売ろうとしてるようです。 本国のユーロを為替レートで円換算した価格と日本の価格はキャプチャーはほぼ一緒です。輸送コスト等があるはずなのに。

評判もキャプチャーはいいですけど、やはり珍しいクルマには違いなので、同じクルマ、同じ色 に出会うことも少なく、飽きることなく乗れそうに思います。

というわけで、迷うのなら、私は キャプチャーをお薦めします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。今乗っているのはSUVの車なのでキャプチャーに惹かれるんですよね。もし可能ならいくらくらい値引なんかがあったかを教えてもらえると嬉しいです。

お礼日時:2014/06/13 08:45

ルーテシアとキャプチャーは同じボディとプラットフォームを共有した兄弟車です。

違いがあるとしたら車高を若干高くするためにサスペンションの周辺の変更しているのと2トーンカラーになっている点ですかね。2トーンだと塗装にそれだけ手間が掛かりますから多少は高くはなります。

おそらくこの価格の差の正体は販売台数の違いではなかろうかと推察します。ルーテシアはルノーのなかの稼ぎ頭ですから価格を抑えても十分な利益を確保できるのに対してキャプチャーのような小型のSUVタイプは世界的に人気がでていますがルーテシアのような小型ハッチバックほどではない。そのため1台当たりの利益を高めにしていないと採算ベースに会わない。

よく輸入車は修理費が高いといいますね。そう言っている人はいったい何か工夫をしてるんですかね。といいたい。自分のところも輸入車に乗ってますが、常に何かいい方法はないかと考えています。ウチと付き合いのあるところは修理するにも新品を使うかあるいはそれよりも安いリビルド品を使うか選択させます。その時の状態で選択すればいいのです。場合によって他のところでやる場合もあります。ようはそれだけ賢くなれるかどうかです。

自分の例ですが、基本的に1年点検をするだけでその他にかかるのはガソリン代がおもです。国産のディーラーではいまでも半年点検をやっているところがありますね。これたしか数年前に廃止するように国会で可決されたはずなんですがね。1年間に2回点検するほど国産車は不安定なんですかね。?壊れるといわれる輸入車は1回なのに。この辺おかしくはないですかね。

いいオーナーさんは独自に色々とやっています。それに倣えば輸入車であっても可能なのです。
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この回答へのお礼

なるほど。外車は壊れやすく修理にお金がかかるという確証の無いイメージが自分の中にあったような気がします。ありがとうございました。

お礼日時:2014/06/12 09:33

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Q新車でルノーのキャプチャーの評価はいかがでしょうか

乗り換えでホンダのヴェゼル、日産のエクストレイルを検討していましたが、デザインに惹かれキャプチャーも候補にいれました。

FFのみ、価格も30万ほど高いのですが、エクステリアが気に入っており、試乗はしていないもののネットでの走行性能の評価は悪くない印象を受けました。

オプションはHIDライト、ナビ、をかんがえております。

現在は初代FITの4WD1300ccに乗っていますが、減加速、高速での走行に少し物足りなさを感じています。

オーナーが少ないのかなかなか情報が得られないので、みなさんのキャプチャーに対する率直な意見をいただければ幸いで。お願い致します。

Aベストアンサー

前の方もおっしゃていますが、デザイン含め自分が気に入っているならいいんじゃないでしょうか。
私はルノーカングーに乗っていますが、きちんとメンテナンスしていれば問題ないです。
キャプチャーはスペインの工場で製造されています。
ルノーディーラーは少ないですが、それも含めて合意できれば、GOGO!

エンジンは1,200ccターボ、トランスミッションはデュアルクラッチシステムの6速でそそられますよね。
同エンジンのカングー6MTに試乗しましたが、力強かったです。
ルノー車は絶対数が少ないので、ディーラーに行って在庫があったら決断したほうが。。。
そうでないと、カングー1,200ターボ車のように、納車が1月なんてなります。

Qルノー、プジョー、シトロエンどれがよい?

ルノー、プジョー、シトロエンどのフランス車がよいでしょうか?


燃費、乗り心地、国産車に負けないところはありますでしょうか?

Aベストアンサー

好みだと思います。
以下経験も含めた個人的感想です。

一番フランス足車らしいのはルノーだと思います。
プジョーはルノーより若干ドイツ車寄りかな?
ルノーより足回りはシッカリしてると思います。
シトロエンは今でも相変わらずシトロエンですね(笑)
見た目からして、どっかトンガッてます。

スポーツモデルとなるとちょっと違ってて、ルノースポールはかなりサーキット重視的なカップカーのような車ですね。
プジョーはどっちかと言えばGTIの名前通りGT的なホットハッチだと思います。

この辺は好みでしょうね。
シトロエンとプジョーは今は同じグループです。
それでも味付けは違います。

長距離の移動に関しては仏車は得意ですよ。
むしろコンパクトでもそちらを重視して設計されているように感じます。
高速使って何百キロなんて移動なら自分ならシトロエンのディーゼル辺りを選びたい所ですね。

Qシトロエン ってやっぱ故障多いですか?

新しいC5が出て購入の候補として気になっています。
フランス車は乗ったことがなく、まわりにもユーザーは居ません。

気になるのはやはり大きな故障の有無です。
乗るからには10年は大きな故障無く乗りたいです。

もちろんマイナートラブルはある程度仕方がないと思っているのですが
特に足回りなど特殊そうなので心配です。

どなたかシトロエン(特に最近のモデル)を所有されている方で
経験談を教えてください。

ちなみに私は現在アウディA4を所有しています。

Aベストアンサー

こんばんは、私も新米ながらC4ピカソのオーナーをやっています。
まだ歴は短いながらも、トラブルは皆無でプロダクツとしては独創性も含め素晴らしいと感じています。

ですから故障に関してはあまり私は心配してません。あってもシトロエンだから、とかフランス車だから・・・という事ではなく、アウディも含めたドイツ車勢と大差ない程度と思って居ます。
いわゆる外車乗り特有の宿命位はあろうかと・・・。
その点は貴殿のアウディも同等でしょう。

しかし、C5、C6はシトロエン特有のハイドロサスがやはり最大の普段からのメンテの肝となるでしょう・・・、しかしそこが他社にない最も独創的、かつ象徴的で最大の魅力ですのでこれを抜いてはC5以上の車種を選ばれる意味合いは大きく薄れてしまうでしょうし、何のためのシトロエン、ハイドロ車なのか判りません。ぜひ機会がお有りなら国産車ともちがう、また貴殿が慣れ親しんだドイツ産高級車とも違う、フランス車だからこその「ふんわり、しっとり、もったり感」な独特のシトロエンライドを堪能なさって頂きたいと思います。
車なのに、船のような乗り味、雲の上を走ってるような感覚を味わえるのはハイドロでないC4ピカソ乗りの私からすれば羨ましいです。

私が心配なのは故障でなく、アフターです・・・・。
正規ディラーが元々少ないのに、更に輪をかけてどんどん減っています・・・・。
よもやオペルみたく日本撤退では・・・・・・・。
と戦々恐々です・・・。(汗)
でも、シトロエンファンなんで仕方有りません・・・・。
お願いですPSG何とか細々でいいので存続して下さい・・・。
只でさえ、一番近いディーラーまで2時間掛かるんですから・・・私の場合・・・。(泣)
正直、アフターまでも充実してるドイツ車勢が羨ましいです。
でも、だからこそC5などはドイツ車勢と比較して遙かに希少な車種という魅力も生まれるんでしょうが・・・。

ところで、偶然私は今日、シトロエンディーラーへいって参りまして、初めてC5の実車を拝見し、試乗はしませんでしたが、車内にも入って確認して参りました。

別に変な意味でなく、貴殿の様なドイツ車派?にはあのような車がやはり魅力的に映るのでしょうか・・・?

私も雑誌ではずっとみてましたが・・・・・実車をみると「いや、私にはこのC5はフランス車っぽくないというか・・・なんというか、ドイツ車を意識しすぎというか。独特のドイツ勢の様な威圧感、張り出し感がちょっと・・・・・。」と感じてしまいました・・・・。
車内も、かっちりしすぎており、フランス車特有のルーズな感じと、走ることばかりじゃなく明らかに景色を楽しむこと前提のむやみな視界の広さ、開放感に欠け、なんか良くも悪くも無駄が少なく、変な感じも無かったのが物足りなかったし、機能的過ぎて窮屈に感じました。
無論、私が変人のフランス車ファン前提の話ですが・・・。

正直、らしくない車を造ったな・・・・と・・・・。
隣にあったのが同じ高級車ラインのC6でこれがまた逆にたまらんくらいに、まさにフランス車!シトロエンらしい、実に変態(笑)の極み!っつー車だっただけに、逆に私にはどうにも・・・・と今日感じてしまいました。

でも、貴殿の様な目の肥えたドイツ車オーナー殿はまた違う風に捉えられるのですね、きっとこれが今の欧州のトラディッショナル、本流なんだろうな・・・と思い帰路につきました・・・。

C5,人それぞれですが、シトロエン渾身の一台ですので、少しでもシトロエン仲間が増えることを願っています。

人とかぶることはホント少ないですよ。

こんばんは、私も新米ながらC4ピカソのオーナーをやっています。
まだ歴は短いながらも、トラブルは皆無でプロダクツとしては独創性も含め素晴らしいと感じています。

ですから故障に関してはあまり私は心配してません。あってもシトロエンだから、とかフランス車だから・・・という事ではなく、アウディも含めたドイツ車勢と大差ない程度と思って居ます。
いわゆる外車乗り特有の宿命位はあろうかと・・・。
その点は貴殿のアウディも同等でしょう。

しかし、C5、C6はシトロエン特有のハイドロサ...続きを読む

Qノートとルーテシアだったらどっち?

日産・ノートとルノー・ルーテシアだったら、どちらが「買い」ですか? 当方アラフォー独身の男。

クルマの用途は通勤と、ときどきの買い物、ときどきのお出かけです。 地方住みなので、高速道路は滅多に使いません。積雪地方なので、雪道も走ります。

運転が苦手なので走るよりも、クルマを眺めたり洗車が大好きで、ワックス掛けは月2回です。

Aベストアンサー

こんにちは。
眺めたり・磨いたりが大好きなのでしたら、ルーテシアのルージュ(色)などが良いのではないでしょうか。
フロントやサイドのデザインが大胆でふくよかで磨き甲斐・眺め甲斐があると思いますよ。
*私はノドから手が出そうなくらい欲しいのですが、現在は先立つものが・・・・

ただし、ただの道具として使うのでしたらノートでしょう。

Qルノー車の品質について

ルノーは日産との部品共用を進めるとともに、他の部品でも日本製を採用するなど品質の向上を図っているように思えますが、最近のルノー車の品質についての皆さんのお考えをお聞かせ頂きたいと思います。
具体的には今、私は新型メガーヌに関心があるのですが、多少の故障は覚悟しつつも、なるべくなら、故障の少ないクルマに乗りたいと思っています。極端に言えば、日産車並みならば、即買い!だと思っています。
ぜひ、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

今の輸入車はどこでも一定以上の品質は持ってますよ。
それでなきゃ国際的に勝負できないです。
しかし、根本的に考えが違うって事は多々あります。
これは欧州車が特殊なのではなくて、日本の市場が特殊なんでしょう。
もっと全く日本車と同じならあえて輸入車を選ぶ要素はなくなってしまいます。
これは国際結婚みたいな物だと認識してます。
ある意味で違いを楽しむのが輸入車道楽の一番の楽しさです。

Qフランス車一番、NO1メーカーは?

フランス車一番、NO1メーカーは?

プジョー、ルノー、シトロエン、他ブガッティ?などありますが、日本で言うトヨタのような定番のメーカーはどれでしょうか?

フランス本国での売り上げ、評価、走ってる台数、などの実際のデータもそうですがうわさ、イメージでもかまいません。
日本でもトヨタ好き本田好き日産好きっていろんな人いますが向こうでもあるはずですよね。そんな評価も知ってるかたお願いします。

僕個人のイメージですがプジョー=若者、市民、ルノー=ちょっと高級な日産?、シトロエン=こだわり派、その他メーカーはトラックとかスーパーカーのイメージもってます。

Aベストアンサー

2年ほど前のことで申し訳ありませんが、パリでは、プジョーとルノーが多く、シトロエンは少数派でした。プジョーは107と206と307が、ルノーはクリオ(ルーテシア)の初代が目立った記憶です。他のルノー車だと二台目クリオやメガーヌが多かったかな。シトロエンだとC1とエクザンティアが多く走ってました。ヴェンチュリーやブガッティは見たことなかったですねえ。

で、フランス車以外のクルマが結構走ってます。多いのはスマートのフォーツー、フィアットのプント、VWポロやゴルフ、セアトのイビザ、ダチア(ルノー系)、とかでしたね。ミニもそこそこいましたし。少し大きいクルマだとベンツCクラスは結構いたような気がします。日本はスズキのスイフト(だと思う)が走ってるくらいで、他はほとんど見ませんでした。

日本と違って基本的には小さい車の割合が多いです。また、荷物の積めるクルマは商用として使われることが多いようですが、こういうクルマはルノーでしたね。日本に多いアルファードだのハイエースだのみたいな車は見ませんでした。いわゆる高級車の数も日本と比べて割合が少ないです。もしそういう高級車を買う時はフランス車ではなく、ドイツ車を買うことが多いようです。

あと、よく言われることですが、フランス人って日本人みたいにクルマをいつもピカピカにしておくようなことはしません。また、「フランスでは縦列駐車の際、みんな前後のクルマにガンガンぶつけて駐車するのが当たり前」なんて日本ではよく言われてますよね。昔のことはわかりませんが、さすがに今時そんなにガンガンは無いですよ。

ただ一度だけ、カフェで食事している時に窓の外でおっちゃんがホントにガンガンやっているのを見た事がありますが。あの時だけは、話に聞く通りでしたけど(笑)。

2年ほど前のことで申し訳ありませんが、パリでは、プジョーとルノーが多く、シトロエンは少数派でした。プジョーは107と206と307が、ルノーはクリオ(ルーテシア)の初代が目立った記憶です。他のルノー車だと二台目クリオやメガーヌが多かったかな。シトロエンだとC1とエクザンティアが多く走ってました。ヴェンチュリーやブガッティは見たことなかったですねえ。

で、フランス車以外のクルマが結構走ってます。多いのはスマートのフォーツー、フィアットのプント、VWポロやゴルフ、セアトのイビザ、ダチア(ルノー...続きを読む

QNEW MINIの故障で泣いています

私は車が大好きです。
今までに5台の国産車を乗り継いで来ました。
丁度、6台目に乗り換える時、BMW NEW MINIが日本で発売されました。
3月2日、ミニの日です。
ローバーミニのデザインを彷彿させる斬新なフォルムに、すぐに魅了されました。
しかし、価格は別として輸入車の信頼度(故障などの)がどれくらいのものなのか慎重を期して、車好きの知人とかに意見を聞いてみました。
その人曰く「僕は輸入車は乗った事は無いんだけど、故障は相当の頻度で起こるらしいよ。しかもありえないような」との事です。
この話は参考にはしましたが、僕はすでにNEW MINIのフォルムの”とりこ”に成っていますから、半信半疑と言った感じでした。
僕は、近頃の輸入車はそんなに故障って無いだろうと思っていました

現在僕が乗っているのはR50です。グレードはクーパーです。

購入してから、2ヶ月でリモコンキーのロックが出来なく成りました。
どうもドアの内部の小さいモーターが動かなく成ったらしいです。
直ぐに修理してそれからまた1ヶ月経ったある日の事、一般路を走行中に信号で止まった時、何故かエンジンストップ。
いくらエンジンを掛けても回りません。
赤信号なので、後続車からクラクションを鳴らされ焦って、色々と
触っているうち、フロントパネルにEDとかSDとかの訳の分からない表示がされてしまっていました。とにかく、人に押してもらい
その場を離れました。
ディーラーはコンピューターの誤作動だと言って、何か修理をしたようです。
その故障はそれからは起こりません。
その後も、ヘッドライトの光軸調整のモーターが動かなく成って
片目に成ったり、とにかくこのような故障が頻繁に有ります。
頻繁というより一ヶ月おきという感じです。

実はこれを書いている今、また故障で修理してもらっています。
右のウィンドーのガラスの開閉が出来なく成ってしまいました。
開閉用のボタンを押してもまったく反応ナシ。
ガッチリと閉まったままです。
駐車場で駐車券を挿入するために思いっきり幅寄せしていたため
ドアを開く事も出来ず、仕方なく左のドアを開けて車から降りて駐車券を挿入して清算しました。

後続車からは「馬鹿じゃないのって」顔されました。

その後、今、デイーラーにて修理中です。費用はモーターの交換調整共で35,000円。
こんな修理が今までに、5回以上、合計30万は払っています。
もう、嫌に成って来ました。
営業マンに不平を言ったら「故障は僕に言われてもねー」です。
そして更に「もしウィンドーのガラスが開閉出来なくなった時は
ドアのスピーカーの付近を、手で思いっきり叩いたら、ゆるんで動きますわ。でもこれは裏技ですから」って自信たっぷりに言われました。
という事は、ガラスが開かなくなったら、ドンドンと手で叩くと開く車なんだって思いました。

もう腹が立って腹が立って。
300万円もする車を手で叩くのかって。
国産車への乗換えを真剣に考えています。

ミニに乗っておられる方にお聞きしたいのですが、
このようなご経験はありますか?
結構故障の多い車なのでしょうか?

輸入車の事、すべてについて言ってるのでは有りませんし
このような故障が頻繁に起こってもまだ、BMW MINIは好きです。
せっかく、気に入って快適に乗ろうと思って購入したのが
ただ、少し残念な思いをしていると言う事です。

私は車が大好きです。
今までに5台の国産車を乗り継いで来ました。
丁度、6台目に乗り換える時、BMW NEW MINIが日本で発売されました。
3月2日、ミニの日です。
ローバーミニのデザインを彷彿させる斬新なフォルムに、すぐに魅了されました。
しかし、価格は別として輸入車の信頼度(故障などの)がどれくらいのものなのか慎重を期して、車好きの知人とかに意見を聞いてみました。
その人曰く「僕は輸入車は乗った事は無いんだけど、故障は相当の頻度で起こるらしいよ。しかもありえないよ...続きを読む

Aベストアンサー

何か書かれている内容を読むと新車で買われたような感じもしますが実際には中古なのですね。

それは書かれたほうが良いですよ。
文中で30万も修理代に掛かったとかかれていたので不思議に思い、調べてみたら、R50なので2001年から2006年までに生産された中でも初代の生産の終わっているシリーズの物ですね。

残念ですが中古ではそれまでにどの様な使われ方をしていたのかなどの状態がわからないものですので、そればっかりは判断しようがありません。
しかも初期型ですからね。

日本車だって中古なら3年目でも修理が多い車もあります。
特に、日本最大手メーカーの初期型なんか必ず何か起こりますからね。

輸入車だから修理が多いように取れるような書き方をされていますが、現実にはそんなことはありません。

本当に好きなら、新車からその車に付き合ってみてください。
そうすればどこが弱いかなども判ります。
いまの輸入車は日本車と殆ど故障も変わりません。
日本車のほうが致命的な故障は多い位になってますからね。

300万もする車を叩くようなと書かれていますが、もしかしてR50の初期モデルを300万で最近新車として購入されたのでしょうか?
そんなことはまず無いと思いますが・・・

ちなみに現行のモデルは2006年から、R55,56です。

何か書かれている内容を読むと新車で買われたような感じもしますが実際には中古なのですね。

それは書かれたほうが良いですよ。
文中で30万も修理代に掛かったとかかれていたので不思議に思い、調べてみたら、R50なので2001年から2006年までに生産された中でも初代の生産の終わっているシリーズの物ですね。

残念ですが中古ではそれまでにどの様な使われ方をしていたのかなどの状態がわからないものですので、そればっかりは判断しようがありません。
しかも初期型ですからね。

日本車だって...続きを読む

Qルノーについて 

 質問します。

ルノーのカングー(現行車)にとても興味があります。  カングーについてなんですが、長所と短所を教えてください。

と言うか、ルノーの車はどうなんでしょうか。  私の周りにはルノーといわずフランス車に乗ってる人がいないので。
 
ちなみに私は、外国車を買った事がありません。


詳しい方、どうか教えてください。

Aベストアンサー

まず良くも悪くも安っぽい。
基本的に安っぽさを隠そうとはしない方向性です。
鉄板むき出しやいかにもプラスチック丸出しの内装とかは
逆に潔いと感じないと厳しいかも知れません。

これは悪意味ではなくフランス車の特長とも言えます。
カングーは元々商用車向けの車なんでこの点は更に顕著です。
だからフランス車好きにはどことなく懐かしく感じるのかも知れません。
これが納得行かないなら正直乗るべき車では無いでしょう。

それとあの肥大化したサイズでしょうね。
正直かなり大柄です。
中古で先代を選ぶってのも有りだなぁと思えるくらいの
大きさです。

ただ、実用的には便利です。
道具として使い倒すにはあれより最適な国産車も少ないでしょう。
ルノーはプジョーやシトロエンに比べると庶民の足に近いのか
よりフランス車らしく感じます。
そんな中でも更に働く足であるカングーはフランス車度が濃いと言えますね。

さて、最後に実際にディーラーの店長さんがカングーの最大の問題だと
指摘していた点を書いておきます。
それは燃費のようです。
車体サイズを考えれば悪くは無いのですが、如何せん今時の国産車や
他の輸入車は低燃費が当たり前になりつつありますから。
そういう点ではフランス車は若干出遅れてる感じを受けます。

燃費も含めて可能であればMTで乗られた方がよりカングーを
良く知る事が出来ると思います。
その辺ルノージャポンも良く判っていてちゃんとMT入れてますね。
カングーのMT率は結構高いらしいですよ。

まず良くも悪くも安っぽい。
基本的に安っぽさを隠そうとはしない方向性です。
鉄板むき出しやいかにもプラスチック丸出しの内装とかは
逆に潔いと感じないと厳しいかも知れません。

これは悪意味ではなくフランス車の特長とも言えます。
カングーは元々商用車向けの車なんでこの点は更に顕著です。
だからフランス車好きにはどことなく懐かしく感じるのかも知れません。
これが納得行かないなら正直乗るべき車では無いでしょう。

それとあの肥大化したサイズでしょうね。
正直かなり大柄です。
中古で先代を選...続きを読む

Qプジョーの故障の多さは?

今、プジョーの購入を検討しています。
フランス車は故障が多い、当たり外れが多い、
など色々うわさを聞くんですけど、実際のところどの程度なのでしょうか?

Aベストアンサー

プジョーに関わらず外車の場合はある程度(かなりと言う車もありますが)の故障は当たり前と言う感覚で乗らないといけないかも知れませんね。
メージャートラブルは別にして、接触不良やセンサーの故障で警告ランプの点灯などはよくありますね。走行不能になるトラブルはそれほど多くはないですがそれでも時々起こる車もありますね。

プジョーに関して言えば、306時代のものであればシフトレバーのトラブルでDレンジから下へ下げられない、バキュームのホースの一本が破れやすくなっているためにエンジンがふけない、黒煙が出る。窓のモーターのトラブル等がよくありましたね。

307、206に関しては方向指示器のレバーがリコールが出てますが、交換しても再度出る場合がある。AT自体に問題があり、ATFを2万Km毎くらいに交換しないとバルブがつまり、変速しなくなったりショックが大きくなったり、これは保証で部品交換やAT交換に応じてくれますが、5年過ぎるとそれも無理です。交換後も改善はされていないので2万Km毎のATF交換が必要です。

後は、正規ディーラーの入れ替わりが激しいため、前のモデルの修理が現在のディーラーでは対応するコンピュータ診断ができなくて困ったり、モデル毎の固有のトラブルを知らなくて無駄な修理をされたりと言う事もあります。

上記の306の黒煙の時にはディーラーでO2センサー交換で約5万円(実際はうちでホースの交換、無料でしましたが部品代100円工賃10分くらいのもの)と言った例もあります。

正直国産並の故障の少なさを求められるのならお勧めできません。

プジョーに関わらず外車の場合はある程度(かなりと言う車もありますが)の故障は当たり前と言う感覚で乗らないといけないかも知れませんね。
メージャートラブルは別にして、接触不良やセンサーの故障で警告ランプの点灯などはよくありますね。走行不能になるトラブルはそれほど多くはないですがそれでも時々起こる車もありますね。

プジョーに関して言えば、306時代のものであればシフトレバーのトラブルでDレンジから下へ下げられない、バキュームのホースの一本が破れやすくなっているためにエンジンがふ...続きを読む

Qフランス車の特徴教えてください

日本ではドイツ車と日本車の比較はよくされるので、ドイツ車の性能乗り心地はわかります。
でも、フランス車に関しては、単体での性能のち心地の情報は記載されているものの、日本車との比較特に乗り心地とハンドリングの比較は少なくて情報が少ないように感じます。
そこで、フランス車の乗り心地とハンドリングについて日本車特にトヨタ車(わかり易いので)と比較して、どうなのか教えてください。デザインは好き嫌いや趣味性の違いがあるのでここでは取り上げないでもいいです(写真や情報でわかるので)。よろしくお願いします。
とくに、プジョーのネコ足?とはどんなものなんでしょうか?

Aベストアンサー

フランス車とトヨタ車との比較???無理でしょ。そもそもトヨタはフランス車、特にルノーを手本にしてるんだからね?

今でこそ世界のトヨタっつってるけど、昭和30年代の国産乗用車黎明期にクラウンがようやく富士山登頂しました、っつってる時にアルプスを普通に走ってたルノーが良い手本になったんっすよ。日本は山岳地帯が多いから、っつーのが酸素が薄くなる山岳でも安定したエンジンを求めた理由なんだけどね?で、フランス車の中でもルノーは「働くクルマ」としてガッツリ働いてくれるって評判だったんっすよ。トラックの日野もこの頃ルノーのノックダウン生産乗用車を出してたからね?日野ルノーっつって。
で、ルノー5っつってシートがゴム(!)、それも自転車の荷物しばる奴みたいなゴムの紐を何本も渡したシートが採用されたり、ってフランス流のコストダウンがふんだんに行われてたクルマがあったんっすよ。今見ても「ああ!クルマってコレで充分なんだよねえ!」っつー位スッカスカです。それがトヨタの手本になって今に至ってるんっすよ。基本働くクルマって、スッカスカで充分だからね?

で、ステアリングフィールっつっても。。。そもそもトヨタはルノーの働くクルマを参考にして(ほぼ模倣って話もあり)作ってるからほぼ一緒っす。雑に言って大回りなんっすよ。フェラーリやポルシェみたいなショートストロークで弱アンダーステア、とかロータスみたいにレスポンスが素直でクイック、っつーのと異質の、トラック並の大回りなんっすよ。
逆に言えばトヨタに慣れ親しんだ皆さんにしてみれば一番親近感が持ってる、違和感というものを1個も感じないのが実はルノーのクルマなんっすよ。ステアリングどころかエンジンまでもトルクもパワーもスッカスカな非力なエンジンなんだけど踏み込めばすぐレッドゾーンに行きたがる、いわゆるぶん回すエンジンで、トヨタ(ヤマハ)はそこまで模倣してるんっすよ。理由はただひとつ、そういうエンジンは面白いから。

それにね、猫足ってのはフランス車でもシトロエンやプジョーみたいな「働くクルマじゃない」奴に良く使われるんっすよ。だからルノーでもアルピーヌは猫足っつーけどルノー5はフワッフワ、っつーんっすよ。だってね、ルノー5は運転席のドア開けるでしょ?それだけで横にフワッフワ動くからね?やっこいねえ!。。。っつって笑うのがお約束ね。

で、猫足ってのはロングストロークのサスペンションでショック吸収領域が広いんっすよ。石畳を指摘された方がいる通り、古代ローマ帝国の支配下にあってローマ帝国に忠誠を誓っていた地域は石畳で道路整備されてたから今でもそこかしこに石畳が残ってるんっすよ。だからフランス車とイタリア車はロングストロークなんっすね。逆に古代ローマ帝国時に北の果ての野蛮人(バーバリアン)と蔑まれていたドイツでは雪が多いから凍った路面でも状況を感知しやすいようにショートストロークになったんっすよ。で、トヨタはルノーを手本にしてるから今でも伝統的にロングストローク、と。

ただしなやかに駆け抜ける様が猫の敏捷性に喩えられた猫足と、トヨタのロングストロークは根本的に違うんっすよ。

猫足の場合ショック吸収領域の奥に踏ん張る領域があるからね?この領域はドイツ車とほぼ同じ踏ん張り具合だからね?だからラテンのクルマの特徴としてカーブに入るとズン!と傾いてからの粘りがすごい。フェラーリやランボルギーニはこの足回りのせいでステアリングの挙動が変わる、っつー癖が出て来るんっすよ。で、今の技術を持ってすれば制御は可能なんっすけど「それじゃうちのクルマ買った意味がねえから」ってわざと残してるんっすよ。運転する喜びに繋がってるんっすね。
だけどトヨタの足回りは働くクルマのルノー5だから。荷物フル積載以上に乗っけても石畳の上走れるように、ってただフニャッフニャなだけっす。それをクラウンに搭載してんだから。。。言ってる意味、分かります?踏ん張る領域とか、そういうのがない茹ですぎたスパゲッティみたいな奴なんっすよ。驚いた事に、今のトヨタでもほぼコレだからね?

でも特性が最もよく似てるのはトヨタとフランス車特にルノーなんっすよ。で、日産も今はルノー傘下でしょ?って事は。。。近年の日産ユーザーも実はフランス車が一番慣れ親しんだ、違和感ゼロの奴なんっすよ。それ以前の日産はイギリス車が手本だったんっすけどね。


とりあえず、こんな感じっすかね。

フランス車とトヨタ車との比較???無理でしょ。そもそもトヨタはフランス車、特にルノーを手本にしてるんだからね?

今でこそ世界のトヨタっつってるけど、昭和30年代の国産乗用車黎明期にクラウンがようやく富士山登頂しました、っつってる時にアルプスを普通に走ってたルノーが良い手本になったんっすよ。日本は山岳地帯が多いから、っつーのが酸素が薄くなる山岳でも安定したエンジンを求めた理由なんだけどね?で、フランス車の中でもルノーは「働くクルマ」としてガッツリ働いてくれるって評判だったんっ...続きを読む


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