自分じゃないんですが、
身内に凄く気にしてるものがいます。

厄とは別ですが、
細木数子とかも実際どうなんですかね?

A 回答 (2件)

誰とは言いませんが、メディアにやたら出てくる占い師にろくなものはいません。

ろくに勉強もせずに中途半端だから中途半端な結果しか出せない。私の星はちょうどその境界線上だから全く当たりません。
あんなのと関連付けられても、逆に迷惑です。

厄には前厄、本厄、後厄があります。これが固定されたのは江戸末期と言われています。
それまでは「厄」しかなかったんです。或いは3年という幅で厄といっていました。
つまり厄年も諸説あるし、その区分も諸説あるんです。

近年テレビでは体調の変化とかいってますけど、これも単なる後付の理屈です。
前・本・後の中で体調がもっとも落ち込むのは本厄です。
前厄は前兆、或いは過去の病気や持病が表に出るといわれます。
後厄は本厄で患った病気が後厄にずれ込んだり、後厄で病気になると持病になるとも言われています。
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後厄って厄年の事ですよね?



厄年って、体にガタがくる頃合いの年の事だそうです。
(昔の生活スタイルや、寿命とかで出来てるので少しシフトしてそうな気もするのですが)

このぐらいの年を厄年として、もう無理はきかんぞ、もっと体の状態に合わせて暮らそうと認識し直す為に在るって聞いた事があります。(3年も気を付けて暮らしてたらいろいろ習慣化すると思う)

厄除けの祈祷などは、自分が厄年だとちゃんと認識するのに役にたってると思うよ
また、昔は死に直結するような事も多くあっただろうから 例:女の本厄は19歳、ちょうど初産の頃じゃない?死亡率高かったみたいだしね 縁起担ぎや神頼みもしたくなるよね
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