たとえば、アルミの針金みたいなものを左の薬指に3回半巻くと
肩こりが楽になるとか、1円玉をどっかに貼り付けると
腰が楽になるとか言うのありましたよね。

それをいろいろな部分で検証したHPないですかね。

スパイラステープでもいいです。
できれば簡単に1円玉をつけるやり方で
首と、腰を少しでも楽にしたいです。

当然、首はストレッチ、腰は腹筋背筋による
筋肉のコルセットが必要なのは昨日こちらで教えてもらいましたが。

今日やけに首が痛み出したんです。

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A 回答 (1件)

「ざ・気 」というHPにアルミ箔や硬貨を使った健康法で背骨を伸ばすというのがあります。

(試したことは無いのですか...。)

もうひとつ、もう少し簡単なアルミホイル健康法のHP

とりあえず2つ紹介します。
役に立つといいのですが...。

参考URL:http://www.h3.dion.ne.jp/~seriston/page3.htm,htt …
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
じっくり見て、少しでもカバーできるようにやってみます。

お礼日時:2001/06/06 20:46

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一昔前までは、コルセットを着けっぱなしにしていると筋力が低下するというのが定説だったようですが、今はそんなことはない、という論説もあり腰が痛かったらコルセットで常に補助していた方が安心だと聞きました。

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 しかし、コルセットにより、その衝撃が少なくなると、靭帯や筋、また堆骨からカルシウムなどが溶け出し、萎縮がはじまります。

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今ふと思ったんですが、腹筋をしているときは背筋はあんましと言うか全然使われていないような気がするんですが、背筋のときは腹筋も少しは使われているのでしょうか?

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40代。男性。ウエイトトレーニング歴7年。

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■腹筋(腹直筋)と背筋(脊柱起立筋)のような関係を、【拮抗筋(きっこうきん)】といいます。

関節の表と裏、この場合は骨盤と脊椎の表と裏で互いに拮抗(お互いに動作が対立する)する筋肉だからです。

【腹直筋】  :恥骨(骨盤)から始まり、肋骨に着く筋肉。収縮すると骨盤を引き上げたり、脊柱を前方に曲げる。
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空気イス    :イスがあると仮定して、座る状態を保持する運動です。大腿4頭筋(モモ前)、大腿2頭筋(モモ後ろ)の拮抗筋のトレーニングになります。

40代。男性。ウエイトトレーニング歴7年。

●腹筋運動(シットアップ)の時に背筋(脊柱起立筋)も使われていますし、背筋運動(バックエクステンション)の時に腹筋(腹直筋)も使われています。

■腹筋(腹直筋)と背筋(脊柱起立筋)のような関係を、【拮抗筋(きっこうきん)】といいます。

関節の表と裏、この場合は骨盤と脊椎の表と裏で互いに拮抗(お互いに動作が対立する)する筋肉だからです。

【腹直筋】  :恥骨(骨盤)から始まり、肋骨に着く筋肉。収縮すると骨盤を引き上げたり、脊...続きを読む

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