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五黄殺と本命的殺が重なった方位への旅行について

五黄殺と本命的殺が重なった方位への旅行について、方位学や気学に詳しい人にお聞きします。

今年の北西(ヨーロッパ方面)は、五黄殺です。そしてその反対の南東は三碧木星がまわっているので、今年、三碧木星生まれの人が、北西方向(北欧~中欧)へ旅行することは、五黄殺と本命的殺が、重なった方位へ行くことになりますね。

三碧木星の人が、今年の8月かそれ以降頃、欧州へ旅行に行くことを、方位学に詳しい方はどう見ますか?

また、南欧だけなら、どうでしょうか。真西30度以内は、今年六白金星です。三碧木星にとっては相克の方位ですから、よいとは思えませんが、北西の五黄殺へ行くのに比べたら、南欧だけにとどめておけたら、まだましでしょうか?

中欧~北欧(北西;五黄殺+本命的殺)は避けて、南欧(イタリア南部・スペイン・ギリシャなど)だけにとどめたら、まだ凶作用は減らせますか。でも相克の方位ですよね。

北欧~中欧(ノルウェー、イギリス、フランス、ドイツなど)に向かうとしたら、凶作用はどのようなものが出てくると見ますか。

すぐ出るものと、時間(年数)が経ってから出てくるものとあるでしょうか。いつ頃、どのような作用が出てくると見ますか。五黄殺は、内側から腐敗するというような意味があったと思いましたが、本命的殺が加わると、どのような作用が現れてくると見ますか?

将来、どのような影響が出てくると見ますか?

事件や事故など、外からやってくる災難などの心配もあるでしょうか。

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A 回答 (1件)

方位を見る気学が一般に広まったのは園田真次郎が1924年(大正13年)にその大系を明らかにしてからです。


もちろんそれ以前にも気学の知識はありましたが、世間に広まったのは遅くても明治以降です。

気学は中国と日本の知識を利用しています。ココでは中国・日本は一白性であり、西欧は九紫性であるとしています。つまり元になる基盤が違うのです。

海外旅行は明治以降に始まりました。しかしそれは誰でもいけるものではなく、一部の政治的、教育的な目的のためだけといえます。あとは僅かな商用でしょう。1964-66年の間に規制が緩やかになり、誰でもいけるようになったのが1970年頃からです。
つまり基盤が全く異なる西欧に行ける様になったのは実質半世紀にもなっていないのです。

一白性の日本で作成された気学をそのまま西欧に当て嵌める事はできません。
判りやすく言えば、九紫性のビル建築を一白性の日本に作るから湿気やカビで苦労しているわけです。
たった半世紀では統計にもなりません。
つまり西欧における方位の設定も現象も「仮説」の域を超えないのです。

五黄はつけあがって叩かれる、やったことが無駄になるなどの象があります。本命的殺は健康面での被害を受けやすくなります。感染症などもあります。外敵による被害を受けやすくなります。
但し、症状はのべつ出るのではなく、必ず発現時期を以て出てきます。最初は小さく、次第に大きくなり、一つの節目は10年です。
なのでこの十年の間に吉方を取っていき、大難を小難に小難を無難に変えて乗り越えることが大切なのです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

michael-m 様
大変お詳しい方にご回答頂き感謝申し上げます (_ _)。

お礼日時:2014/06/16 21:35

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Q五黄殺の影響について

五黄殺の影響について教えてください。五黄殺移転をした場合、その地域で知り合った人と結婚を考えるのは良くないですか?また、8ヶ月ほどで
吉方に移転をするつもりなのですが、凶方にいた事は、緩和されますか?無知ですいません。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

去年、お勤めながら、
西の五黄殺方位に引越しをされてお困りとご推察して、
お話致します。
自営業の方が、五黄殺方位に営業所を出す・
工場を増設する等とは違い、
お勤めの方が、転勤で移動しているならば、
それは自己の自由意志ではなく、
お勤め先の事情・・・
五黄殺、暗剣殺に越しても、仕事上、止む得ない事として
勤めを果たさねばなりません。
上司との付き合い、仕事上でのミスに注意・・・
などと言いますが、吉方であれ、会社員としたら当たり前の
生き方として乗り越えて行けば良いことです。
ただ、五黄殺方位で知り合った異性という場合は
少々事情が異なります。
去年、五黄土星が同会した後天定位七赤金星は、
相生していました。
これは、始めのうちは非常に相性が合い、上手く行くはずです。
ところが、やがて本質的な五黄殺方位の事象が顕れて来ますので、
徐々に、関係にも難しい状況が現われてきます。
それは、いつ頃かという問題は
顕現期の問題が絡み、
今の情報量では、判断は出来かねます。
※顕現期(参考URL参照)
その原因は、移転の西方位であるならば、経済的な問題・・・
もっとざっくばらんな言い方をすれば、
金銭の絡む問題で難しい状況が表面化してくると思われます。
金の切れ目が縁の切れ目・・・も想像されます。
逢った方位が五黄殺の方で有ったならば、
弟さんにとっては、
性格も良く、素敵な方かもしれませんが・・・
やはり五黄殺の事象を抱えた方位の方として知り合っています。
相性以前の問題となります。
方位が悪かったら方位除け・・・
という考え方もされる考えの方がおられますが
方位除けが出来るのならば・・・
五黄殺や暗剣殺を創る必要も無かった事と考えます。
残念ながら、方位学上、回避の方法はないはずです。
方位除けを考えたり、その方の人間的魅力を盾に考えるならば
最初から、方位学も知らなかった、聞かなかった事として
このお話はされないで、
お話は進めた方が宜しいかもしれません。
方位学、気学は予防学として使用するものです。
対処方ではありません。
癌になったからと言って、
方位を取って治りはしません。
なってからでは遅いはずです。
ぶしつけに、たいへん失礼なお話を申し上げましたが、
耳障りなお話として・・・
頭の片隅に残して頂けたらと存じます。

去年、お勤めながら、
西の五黄殺方位に引越しをされてお困りとご推察して、
お話致します。
自営業の方が、五黄殺方位に営業所を出す・
工場を増設する等とは違い、
お勤めの方が、転勤で移動しているならば、
それは自己の自由意志ではなく、
お勤め先の事情・・・
五黄殺、暗剣殺に越しても、仕事上、止む得ない事として
勤めを果たさねばなりません。
上司との付き合い、仕事上でのミスに注意・・・
などと言いますが、吉方であれ、会社員としたら当たり前の
生き方として乗り越えて行けば良いこ...続きを読む

Q九星気学でノイローゼになりそうです

もともと夫が九星気学にハマっており、調べたところ私の不運の原因が方位のせいではないかとわかったことから、生活に九星気学を取り入れることになりました。

しかし、日破だから北はダメだとか。
転職する時期はやっぱり○月じゃなくて、×月じゃないとダメ。それをしたら必ず離婚しますとプロに言われたり(そんな時期を待っていたら、破算しちゃいます)ですとか。
とにかく実現不可能なことなどを夫にも、占い師の方にも言われ、とうとうノイローゼで服薬するようになってしまいました。
どこにも行けず、行けば「うまくいかない」とか「人生が台無しになる」などと占い師に言われ、もう占いのある生活に限界を感じています。

最近では、夫はとてもよい人ですが、離婚すら考えています。

九星気学というのは、確かに的中率は高いですし、悪い効果はよく出ると身をもって知っています。
ですが、生活や気持ちを犠牲にしてまで、率先してやらなくてはならないことでしょうか…。
実際そんなに劇的に何か変わるのでしょうか?

もう疲れてしまいました…。
気にしないで済む方法や、最低限これだけは気をつけたらいいということなど、何でも構いませんので、アドバイスをいただけたらと思います。

本当に心身ともに滅入っております。
どうかよろしくお願いいたします。

もともと夫が九星気学にハマっており、調べたところ私の不運の原因が方位のせいではないかとわかったことから、生活に九星気学を取り入れることになりました。

しかし、日破だから北はダメだとか。
転職する時期はやっぱり○月じゃなくて、×月じゃないとダメ。それをしたら必ず離婚しますとプロに言われたり(そんな時期を待っていたら、破算しちゃいます)ですとか。
とにかく実現不可能なことなどを夫にも、占い師の方にも言われ、とうとうノイローゼで服薬するようになってしまいました。
どこにも行けず...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。 

読んでいてため息が出ました。辛いでしょうね。本来、気学も算命学も
人間が良い運を少しでも得る為のもの、のはずですが。

毎日のことは、気にせず外出されて大丈夫です。仕事は気にすれば、
出掛けることも、適わなくなります。人は誰しも良い方位にばかりは
行けませんので。私がよく使う方法があります。

外出する時は必ず赤いものを2つほど身に付けます。
(ブラウス、バッグ、肌着etc)
気に入りのアクセサリー、パワーストーンを身に付け、
出掛けます。帰宅したら必ずうがい、手洗い、風邪予防だけでなく、
外で身に付いた悪い気等を水に流すつもりで。
それから、塩茶(熱いお茶に塩を一つまみ入れたもの。)を
飲んで、くつろぎます。

九星気学で移動したからといって悪いことも、良いこともすぐに
起こる訳ではありません。もし、凶方位を犯した、と思った時は
吉方位に祐気とりを実行すればよいだけのこと。どうぞ怖がらないで
下さい。

ご主人様も良い方のようですから離婚など考えず、心を落ち着けて
普通にお暮らし下さい。

方位で気をつける事は海外旅行、新居への移転、仕事で転勤の場合
です。日破は営業職で移動される方が商談の時に気を付けなければ
ならないものです。余談ですが私は外出する時、わざと方位は
みません。帰宅してから、みますが、その日一日のことは大した事も
無くて、あら~当たってない、などと笑ってます。

少しはお役に立ちましたでしょうか?何かありましたらご質問
下さい。

はじめまして。 

読んでいてため息が出ました。辛いでしょうね。本来、気学も算命学も
人間が良い運を少しでも得る為のもの、のはずですが。

毎日のことは、気にせず外出されて大丈夫です。仕事は気にすれば、
出掛けることも、適わなくなります。人は誰しも良い方位にばかりは
行けませんので。私がよく使う方法があります。

外出する時は必ず赤いものを2つほど身に付けます。
(ブラウス、バッグ、肌着etc)
気に入りのアクセサリー、パワーストーンを身に付け、
出掛けます。帰宅したら必ずう...続きを読む

Q凶方位の旅行はやめたほうがいいでしょうか?

吉方位旅行について教えてください。

私は一白水星で、11月にどうしても九州に旅行に行きたいのですが、
自宅(千葉県)から九州は西方位になり、11月は凶方位だそうです。

そこで、質問です。

1.凶方位の旅行はやめたほうがいいでしょうか?

2.そもそも、吉方位旅行って効果はありますでしょうか?

3.どうしても凶方位に旅行に行きたい場合に、「持ち塩を持っていけばいい」など、
気をつけることや対処法があればアドバイスください。

Aベストアンサー

ご存知でしたら申し訳ありませんが、運命良化のための方位学には気学風水と奇門遁甲の大きく二つの流派があります。
奇門遁甲はかなり効果が高いと言われています。方位学の中でも大変難しく詳細だからでしょう。
悪いときはかなり悪く、良いときはかなり良いです。
そして悪くしてしまったときは良い方向に移動することで害作用を軽減することができます。「修復可能」というのがポイントです。奇門遁甲でも移動する際、「向かう先がどの方位域にあるのか」、「何時に家を出発するのか」という移動方位と移動時刻をもとに、行き先の空間エネルギー状態(吉凶)を調べます。
判断評価表は「年盤・月盤・日盤・時盤」の4種類があり、年・月・日・時の各々について書かれています。そして個人あるいは家族単位で最も効果があるのは、時間ごとの判断といわれます。年・月・日・時の4つすべてで吉方になることはまれですが、一番効果が出やすいのは時盤に基づいた移動です。従って目的とする方位が吉方となる「時間帯」に家を出発することで、引越しや旅行による運命の良化を図ることができます。(というか年や月がダメだから移動不可だと社会生活ができなくなる!)
これら年盤・月盤・日盤・時盤はWeb上で公開されていることもあります。キーワード検索するとよいでしょう。
11月は凶方位かもしれませんが、日や時間帯を選べばなんとかなるのではないでしょうか?
凶方位へいく場合は、その出発時刻あるいは出発月の方位盤を見て、どのような天地干、門などがめぐっているかによって注意すべき内容がわかります。

ご存知でしたら申し訳ありませんが、運命良化のための方位学には気学風水と奇門遁甲の大きく二つの流派があります。
奇門遁甲はかなり効果が高いと言われています。方位学の中でも大変難しく詳細だからでしょう。
悪いときはかなり悪く、良いときはかなり良いです。
そして悪くしてしまったときは良い方向に移動することで害作用を軽減することができます。「修復可能」というのがポイントです。奇門遁甲でも移動する際、「向かう先がどの方位域にあるのか」、「何時に家を出発するのか」という移動方位と移動時刻...続きを読む

Q暗剣殺+本命的殺に引っ越していました(涙)長文

申し訳ございませんが、『そんなの気にするのがおかしい』のようなコメントは凹むのでやめてください。

7年前に主人の転勤で暗剣殺(しかも本命的殺)に引越しをしていたことを先日知りました。
主人は九紫火星で私は五黄土星です。距離は500kmくらいした。
ちょうど節分前後だったので、近くの占い師さんに相談したところ、節分開けの方が主人の年回りがいいとのことで、すぐに信じ2月5日くらいに引っ越したと思います。念のため方位除けだけはしていただきました。
たしかに運勢的には節分開けの方がいいことが書いてありました。
そして簡単に地図を見るだけでは微妙な方位でした。ぎりぎり暗剣殺に入る感じです。

今思えば・・・ですが不幸が続きます。
引っ越して、すぐにまずは対人関係で離婚騒動。家出もしました。
そして子供もできず不妊治療をしたところ、薬が合わず婦人病に。
でもやっと妊娠したら妊娠中に病気になり・・・出産は難産でした。
その後、腸の病気と帯状疱疹。それでも今苦労していればいつかは!厄年もあったので仕方ない!
と乗り越えました。
子供も元気に成長しやっと楽しくなってきたのです。

しかしそれも束の間。ご近所に迷惑をかけられ家から出る時間も気遣うほど。
そしてさらに主人が失業しました。
どうにもならないので地元へ戻ることに。
その時の方位は主人には大吉方位。私には凶方位でした。
失業期間も長く主人の機嫌が悪くなり、子供は反抗期になり私はうつ病になりました。
今のところに住み2年になりますがほぼ毎日頭痛がしたり、体調が悪いです。
医療費ばかりかかります。特に異常はありません。
 
子供も幼稚園に入学し元気に育っていますが、幼稚園の自分勝手なお母様が数人いてどうしてもかかわらないわけにはいかないので、苦労をし我慢の日々がつづいています。もちろんいい人にもたくさん出会えました。

そろそろマンション購入を!と考えたとき、気学を気にし始めたら過去の引越しが大凶だったことがわかり何も決断できません。
暗剣殺は60年も影響すると書いてあり、怖くて仕方ないです。しかも家族全員に影響するとか。


主人と私にとって吉方位に引越しをすれば、少しは凶運がうすくなりますか?
しかし・・・それが私の運なのか吉方位になかなかいい物件がありません(涙)
ぜいたくは言いません。元気で生きれいければ。
60年も影響するというのは本当でしょうか?
なんとか厄払いのようなものがあれば教えていただきたく思います。

よろしくお願い致します。
読んでいただきありがとうございました。

申し訳ございませんが、『そんなの気にするのがおかしい』のようなコメントは凹むのでやめてください。

7年前に主人の転勤で暗剣殺(しかも本命的殺)に引越しをしていたことを先日知りました。
主人は九紫火星で私は五黄土星です。距離は500kmくらいした。
ちょうど節分前後だったので、近くの占い師さんに相談したところ、節分開けの方が主人の年回りがいいとのことで、すぐに信じ2月5日くらいに引っ越したと思います。念のため方位除けだけはしていただきました。
たしかに運勢的には節分開けの方がいいこ...続きを読む

Aベストアンサー

大気象理学(気学)で気学鑑定士が回答します。

年盤の作用が60年影響するのですから年盤暗剣殺方位へ移転したのでしょうかね。
適切な吉方位移転や祐気採りをすれば凶作用を抑えることができますので60年影響することはありませんね。

五黄殺や暗剣殺は誰にとっても悪い方位になりますから家族全員に影響しますね。

どのように動いたのかわかりませんので何とも言えませんが、吉方位へ引越しすれば凶作用は薄まるかもしれません。

なぜ「かも」と記載したかというといつどの方位の凶方位へ行ったかによってその作用を抑える方位などが異なるからです。

主人とあなたにとって吉方位でもお子さんにとって凶方位ですといじめにあったりしますよ。

ここで回答できるような簡単な話ではありませんからちゃんと鑑定指導を受けたほうがよいですよ。

但し、ちゃんと指導できる方はなかなかいませんけどね。

Q凶方位、吉方位に出かけて凶意が影響するのは少し遊びに行くだけでも影響がでるのですか?

ある風水の方の本では、今年は西方位が大凶方位だそうで避けたい方位と書かれていたのですが、

[吉方位旅行すると通常の6倍の運気を得られる。
逆に凶方位に出かけると通常以上の凶意を受けてしまう・・・・・。]
と書かれていたのですが
例えば、旅行ではなく少し車等で
遊びにでかけたり、美容院に行く等・・・日帰りで
凶方位に出かけても凶意の運気の影響を受けてしまうのでしょうか??

●大凶方位等に出かけて運気等に凶意を受けてしまうのは1泊したりする旅行の時だけに受けるのでしょうか??吉凶方位の影響が出るのは、少し遊びに出かける程度でも悪くなるのでしょうか?

あまり詳しく無いので初歩的な質問で申し訳ないのですが気になって仕方がありません。

[自宅から35キロ以上離れるとその影響を受けますが、35キロ未満なら吉凶の影響は無しです・・。]と書かれていたり、

他の違う方は[東南が大凶方位で、冠婚葬祭であっても行ってはならない。直線距離200キロ以上の旅行・引越し(近距離を含む)・30日以上の滞在・・・]
と書かれていたのですが、
日帰りで少し遊びに行く位(8時間程度)でしたら
大凶方位に行っても凶意に影響はないのでしょうか??

方位学が詳しい方や、その他占いに詳しい方や
凶位に出かけた体験談や対処法等ありましたら宜しくお願いします。

ある風水の方の本では、今年は西方位が大凶方位だそうで避けたい方位と書かれていたのですが、

[吉方位旅行すると通常の6倍の運気を得られる。
逆に凶方位に出かけると通常以上の凶意を受けてしまう・・・・・。]
と書かれていたのですが
例えば、旅行ではなく少し車等で
遊びにでかけたり、美容院に行く等・・・日帰りで
凶方位に出かけても凶意の運気の影響を受けてしまうのでしょうか??

●大凶方位等に出かけて運気等に凶意を受けてしまうのは1泊したりする旅行の時だけに受けるのでしょうか??...続きを読む

Aベストアンサー

風水や方位に関しても、流派や占者によって判断の基準が異なっていることが多いものです。
ある流派では凶方位に行けば、その影響は直ぐに現れるとし、また別の流派では凶の気の影響を受けるには時間か掛かるとしています。
吉方位についても、同じような解釈がなされています。

私は、吉凶何れの方位においても、その影響を受けるためには相当の時間が必要であるとする考えの上に立って判断をしています。

そもそも凶方位へ行けば必ず凶の結果が出るというものではありません。例えば日本国民が全員揃って凶方位へ行かないとしたならば、どういうことが起きるでしょうか。愚かなことですよね。

吉凶の方位にばかり気を取られるのではなくて、自分が何の目的でそこへ行くのか(行かねばならないのか)ということの方が大事なのではないでしょうか。
「旅の恥はかき捨て」というような考え方をしていれば、たとえ吉方位へ行ってもよい結果は得られないでしょう。
然し、人を労り思い遣る親切心を実行していれば、たとえ凶方位へ行っても悪果の実ることはないでしょう。

「吉凶の果は己にあり」です。自分の心の持ち方や考え方で未来は変わるのですから。
何でも気にし過ぎはよくありませんヨ。前向きの気持ちを忘れないでください。

風水や方位に関しても、流派や占者によって判断の基準が異なっていることが多いものです。
ある流派では凶方位に行けば、その影響は直ぐに現れるとし、また別の流派では凶の気の影響を受けるには時間か掛かるとしています。
吉方位についても、同じような解釈がなされています。

私は、吉凶何れの方位においても、その影響を受けるためには相当の時間が必要であるとする考えの上に立って判断をしています。

そもそも凶方位へ行けば必ず凶の結果が出るというものではありません。例えば日本国民が全員揃っ...続きを読む

Q凶方位を犯してしまった対処法を、教えて下さい

気学に詳しい方、教えて下さい。

今年の八月に、引っ越しをしたのですが、凶方位への移動をしてしまいました。
今年の凶方位は南東だと言う事はわかっていたので調べたつもりが結果、誤っていた為移動してしまいました。
南東は五黄殺というとても強烈な方角のようです。
前の場所からは直線距離にして50メートル程なのですが影響はあるのでしょうか?

引っ越ししてから、小学生の長女が軽いいじめにあうようになり、4歳の長男が肺炎になり、今も高熱を出し入院を余儀なくされる状況にあります。
全てを結びつける訳ではありませんが、子供達の辛そうな姿を見ていると、逆に結びつけて、なんとかしてあげたいと思っています。

この先、良くない事が続くのではという不安もあります。
少しでも、良くなるのであればできる事からしていきたいと、思っています。必要ならば再度の引っ越しも考えています。
しかし、いつ引っ越ししたらいいのか、どの方角に行けば良いのかわかりません。

どうすべきか、気学に詳しい方教えて下さい。
どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

寝所移動という開運法があります。これはそれこそ家の中で吉方に移動しながら一定期間寝る方法です。
作用は非常に小さいですけれど有効な開運法です。逆に凶方で寝所を移動すれば軽いジャブのようなものではありますが、一粒の石が雪の山を落ちてやがて雪崩になるように効いて来ます。

気学というものは一時の引越しや旅行で善し悪しを決めるものではなく人生を良くする為に毎日の生活や移動に関して吉方を選択する開運法を言います。気学は積み重ねですから開運も積み重ねなのです。
何もせず無理やりに吉方に引っ越そうとしても無理です。逆に注意していても凶方に動かされるのも自然の道理なのです。ですから吉方に引っ越せば良いなどという簡単なものではありません。
五黄に引っ越したから悪い事が起きるというのは違います。確かに五黄は万人に凶方となります。しかし方災は必ず発現時期がきて発症します。それが気学の規則性です。

五黄の対応としてはまず捨てるべきものは躊躇なく捨てることが大切。あらゆるものについて離れていこうとするものを止めてはなりません。
そしてできるだけ多くの吉方を取ること。水取りと二泊程度の旅行で充分ですから専門家に見てもらい、吉方をとりましょう。ただし南は離の作用が出るのでだめです。
毎日や休みの日の散歩でも構いません。大きな事だけを望まず小さな事でもドンドンやりましょう。

今年から来年にかけては確かに辛い時期になりますけど、悪いことすべてが五黄の結果と考ええはいけません。むしろそう考えるということが五黄の症状なんです。五黄は周囲からつつかれている感覚に陥るものだからです。

五黄は後天の定位中央に位置し、先天は「空」つまり神の座です。だから五黄は辛すぎるのです。であれば先天「神」を以って抑えるのが定法。つまり神詣でです。氏神社への参拝が抑えになります。
とはいえそれら全てを行ってもゼロにはなりません。最後は勇気を持って乗り越える必要があります。

とりあえず家族の相生の星を専門家に見てもらい、それに対して吉方を取ればいいのです。

寝所移動という開運法があります。これはそれこそ家の中で吉方に移動しながら一定期間寝る方法です。
作用は非常に小さいですけれど有効な開運法です。逆に凶方で寝所を移動すれば軽いジャブのようなものではありますが、一粒の石が雪の山を落ちてやがて雪崩になるように効いて来ます。

気学というものは一時の引越しや旅行で善し悪しを決めるものではなく人生を良くする為に毎日の生活や移動に関して吉方を選択する開運法を言います。気学は積み重ねですから開運も積み重ねなのです。
何もせず無理やりに吉方に...続きを読む

Q方位学をご存知の方、教えて下さい。旅行のことです。

年盤、月盤ともに良い方位への旅行を考えているのですが、

例えば、年盤や月盤で西南が吉方位だとして、
その真逆の東北に歳破や月破があると、
旅行先から帰りの方角は凶方位ということになりますが、
それは気にしなくて良いのでしょうか。

よろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

気学の見かたも人によって異なります。解釈が異なるからです。以下は私達のグループ(同門)の基本的な考え方です。同門でも少しずつ差異が出てきます。

【回答】貴方が居住地に住んでいる期間が長ければ気にする必要はありません。しかし短ければ配慮すべきです。
旅行期間(同じ宿に宿泊の場合)が一週間以上に及ぶ場合、月破くらいなら関係ないですけど歳破は多少影響します。しかし私達の教室ではすぐに対処しなければならないほどの影響だとは考えていません。
私達は破は仕事やヒトとの関係について重視するのでいくらでも修正が効くと考えています。だからそもそもあまり重要視しません。また気学の大家によっては破をプラスに使うこともしています。
よって今後も(さほど積極的でなくても)続けて吉方を取って行くのであれば問題にする必要はありません。

【解説】旅行も引越しもすべては「移動」でしかありません。旅行は戻る移動であり、引越しは戻らない移動です。
移動先で長く滞在すればそこに基点が発生します。
例えば同じ旅行でも、2-3泊くらいなら基点は出来ませんが、1週間とか1ヶ月とかの長期旅行では次第に基点が生まれます。だから本当は寝る場所を変えていくのが理想です。
旅行で帰りの方位を見るかどうかは、その基点が出来たかどうかで判断します。そしてその影響は自宅にある貴店の大きさ(居住年数)と旅行先の基点の年数によって比較します。

基点は移動すればその影響が次第に消えて行きます。
厳しい意見を持つ気学の鑑定士(方鑑家という。占い師とは違う)に言わせると新居に移っても最低3年は残るといいます。或いはそこに住んでいた期間の一割(正確な一割ではなく一年なら1-2ヶ月、1ヶ月なら5-6日という具合)を超えると新しい場所を基点とするという事になっています。
つまり同じ一週間の旅行で宿が固定されている場合でも、20年住んでいる人ではさほど考える必要もないですが、引っ越したばかりで一ヶ月しか住んでいない人では完全に気が移ってしまうという違いが出てきます。

気学の見かたも人によって異なります。解釈が異なるからです。以下は私達のグループ(同門)の基本的な考え方です。同門でも少しずつ差異が出てきます。

【回答】貴方が居住地に住んでいる期間が長ければ気にする必要はありません。しかし短ければ配慮すべきです。
旅行期間(同じ宿に宿泊の場合)が一週間以上に及ぶ場合、月破くらいなら関係ないですけど歳破は多少影響します。しかし私達の教室ではすぐに対処しなければならないほどの影響だとは考えていません。
私達は破は仕事やヒトとの関係について重視す...続きを読む

Q凶方位へ出張…何かよい対策はありませんか?

自分は五黄土星です。
今年は北西と南東、東が大凶方位なのですが、ヨーロッパに長期出張が入ってしまいました…。

いろいろ調べると、結局欧州全域は北西とみなすようですが、大凶方位に行くことが心配になっております。

なにかいい対策はありませんんでしょうか?
身に付けていくものとか、洋服お色とか…

Aベストアンサー

 自らが動く場合の日時と方位から吉凶その他様々なことを判断する方位術として、日本では『気学』が最も有名です。大正時代に日本で生まれた『気学』も、現在では様々な流派が存在しているようです。

 例えば、生まれた年のみを基に判断するもの、生まれた年・月を基に判断するもの、生まれた年・月・日を基に判断するもの、九星以外に「天徳」「天道」など他の要素を加味して考えるもの、など色々です。また、方位を用いた効果についても、その人の運命全般に影響を与えるとする流派もあれば、運命には関係なく健康面にだけ影響を与えるとする流派もあるようです。

 ただ、五黄土星が巡って来た方角に対しては、どの流派も五黄殺と称して忌み嫌うことは共通しているようで、しかも、現在も各地の神社で扱っている、「方災除け」や「除災招福」などの祈祷やお札などは効果が無い、とする点についても概ね共通しているようです。

 これらの点から考えると、概ね『気学』の立場からすれば、timeupさんがおっしゃっておられる結論になるだろうと思われます。

 それでは、『気学』という狭い範囲でではなく、『方位術』という観点から見た場合はどうでしょうか。

 『気学』は、『方位術』として日本では非常に有名なものです。しかし、実は、日本でしか用いられていない占術であり考え方なのです。

 『気学』は、大正時代に、園田真次郎氏が、江戸時代末期から日本ではやっていた『九星方鑑学』というものを元に創始したとされています。この『九星方鑑学』は、中国から伝わった「協紀弁方書」などの本を元に作られたとされています。

 (ちなみに、平安時代に貴族などの間でよく行われた「方違え」は、目的地の方角に「天一神(なかがみ)」と称される神が回座している場合に、その方角を避けるために用いられた方法で、現在の『気学』の考え方とは全く異なっています。)

 それでは、日本以外の国(中国、韓国、台湾)ではどのような占術が用いられているかと言いますと、ほとんどが『奇門遁甲』または『金函玉鏡』です。

 日本で言う「九星」は、それらの国では「紫白星」または「紫白九星」などと称されており、台湾の一部の流派では『奇門遁甲』の構成要素の一つとして用いているものもありますが、ほとんどの流派は全く用いないか、用いても『陽宅風水(日本で言う「家相」)』の判断要素の一つとして用いているだけです。
 したがって、出て来る結論は日本の『気学』とは全く異なったものになります。

 (ちなみに、「九星」の要素を『奇門遁甲』の構成要素の一つとして考えている台湾の一部の流派でも、「九星」の要素だけで判断するようなことはしていないため、結論が日本の『気学』と同じになることはほとんどありません。)

 中国・韓国・台湾で盛んな『奇門遁甲』も、実は様々な流派が存在しています。台湾の場合、年盤・月盤・日盤・時盤の4つを具えて目的別に使い分ける流派が多いものの、中国・韓国では時盤しか用いない流派が多いようです。

 時盤しか用いない流派の場合、各方位の象意は時々刻々変化していると考えることになるため、「今年1年間は北西の方角は悪い」というような考え方はしません。つまり、同じ日であっても、北西の方角が悪いと考えられる時間もあれば良いと考えられる時間もあることになります。

 ちなみに、私はこの時盤しか用いない流派の考え方に近い考え方をしています。この場合、詳しい説明をすると膨大な量になってしまいますのでごく簡単に申し上げますが、人が動くことによって現れる方位効果の持続時間は、ごく短期間(または短時間。場合によっては1時間も無い場合があります)しか無いと考えます。

 例えば、日本からイギリスに出張になった場合、日本からイギリスに向かう旅の間だけとか、効果を強める条件がかなり揃っている場合でもイギリスに到着してせいぜい数日程度しか方位効果は持続せず、あとは本来その人が持っている運命に従うだけ、というように考えます。

 ただ、これも日時の象意と方角の象意の条件が揃って、吉なり凶なりの象意がはっきりと現れている場合にのみ言えることで、よほど意図的に行うか、よほどの強烈な幸運または不運の持ち主が偶然に用いるかででもない限り、実際には吉凶が混じり合ってどちらの現象も現れない場合の方が多いのです。


 以上のお話からお分かりかと思いますが、結論として私は、今回のヨーロッパへの出張について方角を気にする必要は無いと考えます。しかし、あくまでも『気学』を基準に考えたい、とお考えの場合には、timeupさんがおっしゃるように気にする必要は出て来ると思います。最終的なご判断はお任せしたいと思います。


 方位術に関する参考資料として、ご参考までに以下のものをご紹介しておきます。

・『開運風水暦』/鮑黎明監修/扶桑社/定価1,238円+税(2004年当時)
その他、鮑黎明氏のその他風水関連の著書

・『活盤奇門遁甲精義』/高根黒門著/東洋書院/定価3,800円+税(2002年当時)

・その他、高根黒門氏のHPや苔峰洞人氏のHP『苔峰山占術広場』の方位術関連の記述箇所など。

 自らが動く場合の日時と方位から吉凶その他様々なことを判断する方位術として、日本では『気学』が最も有名です。大正時代に日本で生まれた『気学』も、現在では様々な流派が存在しているようです。

 例えば、生まれた年のみを基に判断するもの、生まれた年・月を基に判断するもの、生まれた年・月・日を基に判断するもの、九星以外に「天徳」「天道」など他の要素を加味して考えるもの、など色々です。また、方位を用いた効果についても、その人の運命全般に影響を与えるとする流派もあれば、運命には関係...続きを読む

Q長距離、1週間の凶方位帰省旅行。気学は無視ok?

私は九紫火星で、年の凶方位=東北へ、家族の病気のため、帰省したいと思っています。

方位を気にしている場合ではないと思いますが、今年、凶方位へ移転してから良くないことばかり続き、心身疲労、八方塞りでこれ以上凶を招きたくありません。

そこで
「1週間」程度の帰省旅行
距離は1500キロの「長距離」 では

・奇門遁甲を使えば、気学は無視していいのか?

・年盤、月盤、日盤どれを使用しますか?

・吉方位に経由し、1泊する程度では、方違えにはならないでしょうか?

・ 実家に1週間滞在した後の、「帰り」の方位は影響するのか?(つまり南西の自宅=凶へ戻る)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

別の占いで避けるというのはあまりにもナンセンス。だったら気にしないが一番です。

方災というのはのべつ出るわけじゃありません。必ず決まった期間に決まった現象で現れます。
ですから何時どのような現象があり、その現象の原因が一定期間前のどれにあるのかを調べなければ、その凶事が方災かどうかなどということは分からないのです。
まして「今年凶方位に引っ越して」ではね。確かにその年にも兆候は出ることがありますが、それは本当に兆候程度です。もし大きなものであれば、それは12年前の行動の結果と考えるべきなのです。

気学による方位の吉凶は積み重ねです。つまり引越しや旅行などを気にしても、毎日の生活を無視するなら意味ありません。毎日の生活における方位や行動のすべてが祐気、剋気の摂取なのです。
ですから「しなければならない」剋気摂取を悩んでもしょうがありません。それなら積極的に祐気を摂取するべきなのです。
つまり、毎日の散歩を月日の吉方に行く、行ったら出来れば2時間ほど滞在する。吉方に寝所移動をする。これは家の中で二週間おきに月日の吉方に移動することで出来ます。
帰宅しても吉方取りを続ける。その気が無いなら気にしない。気学は継続による力です、思いつきで気にしても逆にストレスになるだけです。それが生活にならないなら気にしないほうが幸せです。

方位の見る人の中に方違えを利用している人がいますけど、方位(九気)と方違えは関係ありません。方違えは方位神に対する対処法なのです。方違えで避けることは出来ません、というか無いわけじゃないけど今まで住んでいた期間の10分の1を必要とします。つまり20年住んでいれば2年間吉方に移動しなければなら無いということになるんです。それなら吉方を待って引っ越せば良いわけですから、方違えは実質無いといえるのです。方位神は短いもので3ヶ月程度です。つまりそのくらいの期間を以って方違えとするならそれは方位神除けの転用だと思いますよ。

別に遊興で行くのではないから、とりあえず自分の氏神、故郷の氏神に感謝と祈願をして、抑えていただき、積極的に祐気を摂取すれば良いのです。

別の占いで避けるというのはあまりにもナンセンス。だったら気にしないが一番です。

方災というのはのべつ出るわけじゃありません。必ず決まった期間に決まった現象で現れます。
ですから何時どのような現象があり、その現象の原因が一定期間前のどれにあるのかを調べなければ、その凶事が方災かどうかなどということは分からないのです。
まして「今年凶方位に引っ越して」ではね。確かにその年にも兆候は出ることがありますが、それは本当に兆候程度です。もし大きなものであれば、それは12年前の行動の結果と...続きを読む

Q九星気学:海外に祐気取り⇒出発日?現地到着日?

お世話になります。

今年は九紫中宮の年で、7月は同じく九紫中宮の月となります。
そこで日盤でも同じ九紫中宮となる日に
(九紫中宮の年+九紫中宮の月+九紫中宮の日)
最大吉方への長距離の祐気取りを計画中です。

そこで質問なのですが、

日盤での吉方まで考えた場合、出発日が基点でしょうか?
現地到着日でしょうか?

実は海外への祐気取りを計画していますが、
フライトの関係で、日本を出た翌日に現地着となりそうなのです。
九紫中宮の日に出発するのか、
あるいは九紫中宮の日に到着するように前日に出るのか…がわかりません。

以前、まだ気学も何も知らない頃、
気楽に詳しい知人に「○日に西に行けばいい」と言われ、旅行を計画しましたが、
夜行バスの旅となり、知人に言われた日に出発したものの到着が翌朝となり、
後で知人に言うと「え?翌日?」…と慌てた様子でした。

…ということは、やはり現地到着日が基点ということなのでしょうか?

よろしくご教示ください。

Aベストアンサー

こんにちは。
これは流派によって考え方が分かれるところだと思います。
私の先生(2人いますが)は、「出発が大事」と言います。
海外だと到着が日をまたぐ事は珍しくないですよね。
以前、教室で他の生徒さんからも同様の質問が出ていましたが
先生は上記の回答をしていました。
年月日揃いの日に、その方位に向かって動いているという行動が大切との事です。
現地に行ってお水取りなどはされるのでしょうか?
もし、されるのであれば年月日時間揃いで取らないと意味がないので
出発ではなく到着日に照準を合わせる必要があるかと思いますが・・・。
ご自身の現地での行動計画など、おありかと思いますので
それに合わせてご判断されるのもひとつかと思います。
またお水取りのような事がないなら、深く拘らなくても
年月揃いで遠方に祐気取りに行かれるだけでも大変効果的だと思います。
日まで揃えて出かけられない方はたくさんいらっしゃいます。
それでも年月揃いで祐気取りに行くだけでもかなり違うからと、
日は関係なく近くの吉方位で温泉にマメに入りに行ったりしている
仲間も結構いますし、私も実際にそうした事もあります。
それだけの遠方にお出かけになるなら、出発、到着に関わらず
きっと効果が期待出来ると思います。
ご参考になれば幸いです。
いい事があるといいですね!

こんにちは。
これは流派によって考え方が分かれるところだと思います。
私の先生(2人いますが)は、「出発が大事」と言います。
海外だと到着が日をまたぐ事は珍しくないですよね。
以前、教室で他の生徒さんからも同様の質問が出ていましたが
先生は上記の回答をしていました。
年月日揃いの日に、その方位に向かって動いているという行動が大切との事です。
現地に行ってお水取りなどはされるのでしょうか?
もし、されるのであれば年月日時間揃いで取らないと意味がないので
出発ではなく到着日に照...続きを読む


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