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いや~
中国、イケイケバンバンですよね~

ほんの少し前まで隷従していた支配国であるイギリスに対し、
国家の最高の尊厳である女王を取りに行きましたからね。

取るっても、別に命や財産を取った訳ではないですが、
ある意味、命より重い「人間の尊厳」ですよ。

今までさんざんイギリスから搾取され侮蔑された中国人
の尊厳を「取り戻し」に行ったのだと思います。
そして見事に女王との面会が実現した。
中国側は国家元首でないにもかかわらず・・・

今の勢いでいくと、ほんの2、3年後には世界の「トレンド」
は中国人になってるかも知れませんね。

現在、中国のファッション雑誌や服飾通販は白人モデル
が主役であるものが非常に多いですが、近い将来その
「色」はがらっと変わり、ついでにイギリスやEU全体での
美の象徴も中国人になってるかも・・・

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A 回答 (15件中1~10件)

<人は誰でも必ず「神」を求めるものだと思います。



中国は共産主義ですので宗教は原則禁止です。チベット仏教、キリスト教、イスラム教など主要な宗教は許可されていますが、締め付けは厳しいようです。極端な物質主義・拝金主義を嫌って宗教に走る人は昨今多いと聞きますが、詳しいことは分かりません。

北朝鮮も国家無神論です。公的には仏教、キリスト教などが認められているようですが、弾圧が厳しくて実体は「隠れキリシタン」のようですね。金親子の宗教的立場はよくわかりません。まさか神ではないと思いますが...
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

<中国は共産主義ですので宗教は原則禁止です>

では、中国の人は手を合わせて何かを祈ったり
願ったりすることはないのでしょうか?
大切な人の死に直面した場合、その悲しみを
どのように乗り越えるのでしょうか?

お礼日時:2014/06/22 22:31

<ロシア、東欧、中国、北朝鮮・・・????


????に当てはまる言葉は何でしょうか。>

世界は変化していますので、分類には注意が必要です。

社会主義国/共産主義国、それに近い国を整理しますと:
(1) 中華人民共和国、ベトナム、ラオス、キューバ:マルクス・レーニン主義を掲げていてはっきり共産主義国と言えます。
(2) 朝鮮民主主義人民共和国:憲法で「社会主義」を掲げていますが、「共産主義」は掲げていません。
(3) インド共和国:なんと憲法では「社会主義」を掲げています。それでも特定の政党による「指導」は言明していません。
(4) シリア・アラブ共和国:憲法上「社会主義」であり、バアス党一党独裁を明記しています。
(5) ドミニカ、ニカラグア、ベネズエラ、ボリビア、ブラジル:これらの国では社会主義をめざす政党が政権を担当しています。
(6) ロシアは社会主義国でも共産主義国でもありません。ただし、ソ連時代のプライドがあって、米国やEU諸国とは肌が合いません (日韓の対立と似ているかも知れません)。東欧は一部はEUに加盟、残りはロシア追従です。

<中東、アフリカ、インドネシア等のイスラム主義>
サウジアラビア、イラン、マレーシアなどは憲法よりもイスラム教が上位という風変わりな国々で、その意味で「イスラム教国」です。それ以外ではどの国が純粋にイスラム教国かというと変動もあるようですし、アフリカなどでは厳格に「イスラム教国」ではなくて民族対立やキリスト教徒との宗教対立を内在しているだけの国もあるようです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
これまでの話から少し脱線しますが、
人は誰でも必ず「神」を求めるものだと思います。
中国や北朝鮮の人の神は何なのでしょうか?
中国の神は共産党、北朝鮮の神は金将軍様
なのでしょうか?
例えば、合格祈願や交通安全祈願や、故人の冥福
を祈るとき、北朝鮮の人は金将軍様に手を合わせる
のでしょうか?

お礼日時:2014/06/21 22:24

<ロシアや中国や北朝鮮のような「社会主義」と呼ばれる価値観について、私はよくわかりません。

社会主義って、日本ではそれに否定的な人が多いですが、実はとても素晴らしいことかも知れないと最近よく思います。>

戦後のある時期の若い日本人は皆ロシア民謡を歌いソ連に憧れました。でも実際はスターリンなどの指導者は血の粛清を行っていたのですね。核開発や宇宙開発などで注目を浴びましたが、そのうちに経済的に行き詰まって崩壊してしまいました。ソ連に比べると中国は後進国であこがれの対象ではありませんでした。最近では経済成長で注目を集めていますが、土地は国有財産と称して農民から取り上げた農地を製造業や建築業に投資して成長する姿は共産党一党独裁にしか出来ない強引なやり方で魅力はありません。 国内的にも対外的にも問題を抱えています。私が挙げた6つの課題です。独裁に走るかちっとも経済成長しないかのいずれかで残念ながら今魅力ある社会主義国は地上に存在しません。理念は素晴らしいのですが。「社会民主主義」と呼ぶ考え方が現在の欧州各国で重きをなしていますが、暴力革命やプロレタリア独裁のような過激な方法も肯定する共産主義とは異なり、穏健な改良主義です。研究されるならまだしもこれが良いのではありませんか。
http://ja.wikipedia.org/wiki/社会民主主義
もっとも社民党がこけてしまい、日本では社会民主主義は定着していませんが...

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
前回の
<ロシアや中国や北朝鮮のような「社会主義」と呼ばれる価値観について>
は、ちょっと間違いだったかもしれないですね。

アメリカ、西欧、日本、韓国・・・民主主義
ロシア、東欧、中国、北朝鮮・・・????
????に当てはまる言葉は何でしょうか。
社会主義で合ってますでしょうか?

今日の世界をグループ分けするとしたら上記以外に
中東、アフリカ、インドネシア等のイスラム主義
の合わせて3グループに大区分できると思います。

補足日時:2014/06/21 16:09
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この回答へのお礼

書くとこ間違えた。。。

お礼日時:2014/06/25 02:12

<のこり半分は「期待」です。



私も「期待」を理解しますが、そういう意味で言いますと、中国共産党の他国に対する接し方は横柄でそのために自国の評価を下げている部分が目立ってきています。中国に一番期待していた米国が反中に傾き始めています。そこに注目です。

蛇足:英国BBCの国際世論調査でも中国の評判はさほど芳しくはありません。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/201 …
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この回答へのお礼

度重なるご回答ありがとうございます。

ロシアや中国や北朝鮮のような「社会主義」と
呼ばれる価値観について、私はよくわかりません。
社会主義って、日本ではそれに否定的な人が多い
ですが、実はとても素晴らしいことかも知れない
と最近よく思います。
私の周りには「自分で物事を決めるよりも、人に
決めてもらいそれに従う方が楽だ、幸せだ」と
言う人がたくさんいます。
それって、まさに「社会主義」な価値観だと思います。

お礼日時:2014/06/21 09:54

<確かに中国にはいろんな難問があると思いますが、アメリカもかつては今の中国と似たような苦しい状況下で世界制覇を成し遂げました。

だから、あなどれないと思います。>

日本もかつては「Japan as No. 1」と言われましたが、1990年を境に落ち目になりました。今の中国もそろそろ落ち目というのが私や他の人たちの見方です。
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この回答へのお礼

2回目のご回答ありがとうございます。

別に中国を賞賛している訳ではありません。
半分は「奴ら手強いぞ、気をつけろ!」という
警告のつもりです。
でも、のこり半分は「期待」です。
なぜならば、欧米諸国から見ると中国人も台湾人
も韓国人も北朝鮮人も日本人も、み~んな同じ
「東アジア人」だからです。
中国人が欧米白人より優位に立つこと、それは
同じアジア人である日本人の地位も上がることに
つながると思っています。

お礼日時:2014/06/21 01:09

>>◇中国の勢い、凄いと思いませんか?



思いません。
共産中国は、「張り子の虎」に過ぎません。
そのうち、崩壊するでしょう。
国際的な信用もありませんし、評価も低いです。
「ヤクザ国家」ですね。
崩壊するのを、寿司でも摘みながら左うちわで観ていましょう。ヾ(^ω^)  
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
崩壊することも十分あり得ると思います。
でも、その場合は日本も無傷では済まない
と思います。

お礼日時:2014/06/21 00:44

シナの経済は成長が鈍化しているという


表現をする人がけっこういますが、
実際は現在の成長率はマイナスです。

あの党が出す数値は全て捏造です。
成長率 7%を切ったら海外資本が一斉に逃げていくため、
7%以上の数値を発表しているにすぎません。

イギリスへ投資するお金がどこから捻出するのかわかりませんが
人民元をどんどん刷ればインフレが酷くなります。

今は、シナのインフレを監視する時期です。

ま~、役人が掠めたワイロを総動員すれば
1兆や2兆のお金は余裕で出てくるでしょうけどね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>人民元をどんどん刷ればインフレが酷くなります

そんなまやかしものに釣られるほどイギリスは
馬鹿じゃないと思いますが・・・

お礼日時:2014/06/21 00:41

質問は↓の件でしょうか。


回答を求めるなら、ソースや資料は提示していただきたいと思います。

【英・中の商談、2・4兆円に 女王も面会、異例の厚遇】
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140618/erp14 …
( 両国関係は、2012年にキャメロン氏がチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世とロンドンで会談したことで冷却化。「内政干渉」と反発する中国から猛烈な嫌がらせを受けたという。その後、英国側が譲歩し、経済優先に転換したことで昨年末のキャメロン氏訪中を機に改善した。
 そのためキャメロン氏は、中国側の圧力に屈し、人権問題をなおざりにしたとの批判を受けている。)


>中国の勢い、凄いと思いませんか?

回答:全くですね。とても真似できません。
まるで、ブレーキのない車を見ているようです。

日本は天皇がいらっしゃるので、他国の権威が必要ありませんが。

「六韜」(中国の兵法書) 
交渉の為に隣国から使者が来て、もしその者が有能ならば何一つ与えず返せ。
交渉の為に隣国から使者が来て、もしその者が無能ならば大いに与え、歓待せよ。
そうすれば、隣国では無能な者が重用され、有能な者が失脚する。
そしてやがては滅ぶ



>今までさんざんイギリスから搾取され侮蔑された中国人の尊厳を「取り戻し」に行ったのだと思います。

日本から取り戻そうとしている方法とはずいぶん違うように思うのは私の気のせいでしょうか。
英国には「謝罪と賠償」は何時求めるのでしょうか。
そういえば、遼東半島はロシアに取られていますね。
ベトナムさんの尊厳は戻してあげたのでしょうか。

【中越戦争】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E8%B6%8A% …
(大量虐殺で知られるカンボジアポル・ポト政権はベトナムの侵攻で崩壊。カンボジアを支援していた中国はこれに対して、ベトナムへの懲罰行為と称した軍事侵攻を開始。留守を突く形で侵攻した中国軍は、大きく優越する戦力で守備隊を圧倒しようとした。しかしベトナム戦争で実戦経験を積み、装備にも優れたベトナム軍相手に、中国軍は多大な損害を出して1か月足らずで撤退。)



↓についてはご存知でしょうか。

【「歴史・文化が異なる国には違った人権の見方がある」 中国首相の予防線に英も批判抑制 】
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140618/erp14 …
(英国は「チベット独立を支持しない」と明記。原発や高速鉄道への中国からの投資を歓迎した。
 ロンドンを中国国外の人民元取引の中心にしたい英国の思惑に沿い、人民元建て貿易の決済業務を担う銀行のロンドン進出も盛り込んだ。英石油大手BPは毎年最大150万トンのLNGを2019年から20年間、中国に供給する。)

日本と台湾のように英中が友好を深める為にも、
中国のすばらしい【独自技術】による高速鉄道は是非実現させていただきたいですね。

【中国、高速鉄道の橋脚の基礎がボロボロ!  当局「安全性に影響なし!」】


【中国高速鉄道脱線事故で死傷者多数!】
http://garyu-machiai.cocolog-nifty.com/blog/2011 …
(中国浙江省温州市で7月23日夜に起きた高速鉄道列車の脱線事故は、死者43人、負傷者200人以上に及ぶ大惨事!)
「中国の勢い、凄いと思いませんか?」の回答画像8
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>回答を求めるなら、ソースや資料は提示していただきたいと思います

yahoo知恵袋の場合はURLを添付できないので、ここもそうかと思いました。

>↓についてはご存知でしょうか

知らないことはないけど、詳しくはありません。
中国にはマイナス要素はたくさんあると思いますが、それを打ち消すほどの勢いがあると思います。

お礼日時:2014/06/21 00:55

中国に立ちふさがる6つの難問をよく考えないといけません。

高度成長はもはや続かないと考えられています。
【経済成長の鈍化】
 経済成長一本やりで「投資」と「輸出」への過度の依存状態から抜け出せません。土地バブルが崩壊しかけていますし、輸出にもかげりが見え、結果として成長率が下がり始めています。今までの成長モデルを捨て去り、内需中心の経済への転換が必要です。ハードランディングが起きないか、世界が心配しています。溜め込んだ外貨は宝の持ち腐れですし、元高が心配されています。
【ナショナリズムの危険性】
 中国共産党の指導層は、共産党の統治の正当性を支えるために、一貫してナショナリズムを利用してきました。しかしナショナリズムは諸刃の剣となります。国内のナショナリズムの高まりで柔軟な政策を取れない危険があります。(昔の日本の軍国主義を思い起こして下さい)
【東シナ海、南シナ海をめぐる緊張】
 日本や東南アジアの国々との緊張関係が地域の安定を崩し始めています。米国のアジアでの軍事的対応が始まっていますし、各国も(独自にあるいは協同して)軍事力を強める可能性があります。TPPには経済的な中国封じ込めの意味があり、影響は大きいと考えられます。
【蔓延する汚職】
 中国共産党は、党内の腐敗をなくすことを国民から求められています。役人天国でそれが出来るのか、現在汚職追放の運動が展開されていますが、その結果次第で共産党への不信が広まります。
【環境問題への対応】
 高度経済成長の陰で国民は環境面で多大な犠牲を強いられて来ました。環境の悪化は最終的には政権の正当性を脅かすことになります。水質汚染の他に、農産物の輸入増加なども大問題です。
【高齢化と少子化】
 高齢化と少子化という人口動態上の脅威に直面しています。出生率は極端に低下しています。(これまで無視して来た)社会政策や健康政策への資源配分を大幅に増やさなければなりません。まだ平均国民所得が低いのに、です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
確かに中国にはいろんな難問があると思いますが、
アメリカもかつては今の中国と似たような苦しい
状況下で世界制覇を成し遂げました。
だから、あなどれないと思います。

お礼日時:2014/06/21 00:34

”中国側は国家元首でないにもかかわらず・・・”


    ↑
そうですね。
これは鋭い指摘だと思います。
日中国交回復の時、当時の総理「田中角栄」が会談した
のは周恩来でした。
毛沢東は二人の会談を上から見下ろしていた、という
感じです。
日本のトップは天皇だから、首相なら周恩来でいいや
という考えです。
習近平も主席になる前、天皇と会っています。
こういうことを考えると、英国も中国の力を無視
出来なかった、ということが判ります。


”今の勢いでいくと、ほんの2、3年後には世界の「トレンド」
は中国人になってるかも知れませんね。”
    ↑
20世紀は米国の時代であったが、21世紀は
中国の時代である、という人が多いです。
ただ、中国は政治的に不安定です。
つまり、足腰がしっかりしていません。
資本と労働力でGDPを増やしているだけです。
そこを何とかしないと、高転びに転ぶでしょう。

※安国寺恵瓊は、1573年、織田信長を評して、
「信長は、高ころびに転ぶであろう」と言っています。


”近い将来その
「色」はがらっと変わり、ついでにイギリスやEU全体での
美の象徴も中国人になってるかも・・・”
    ↑
そういう可能性もありますが、私は政治的な懸念を
持っています。
民主制で成功した欧米は、その力で世界を席巻しました。
世界も、負けじと、民主制に移行しました。

今の中国がそのままの形で、世界一になったら、世界も
中国の政治体制を真似るようになるかも知れません。

つまり、政治独裁、経済自由の体制です。

これが人類にとって良いことなのか、不安です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
今回の中国の李克強首相がエリザベス女王と
会見したときに撮られたとされる写真の数々、
まるで、マッカーサーと昭和天皇が並んで
撮られた写真のように見えます。
立場と差を意図的に誇張する目的のもの
にしか見えません。

お礼日時:2014/06/21 00:29

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