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小学校高学年の時に学校の図書室で借りて読んだ本を探してます。かれこれ20年ぐらい前です。
黒っぽい表紙で結構な厚さでした。
タイトルも作者も全く覚えていませんが、内容は童話の世界に迷い込んでしまった女の子たちの話でした。
主人公は小学校高学年の女の子。いつも付きまとってくる妹が嫌いで、遠足に着いていくとただをこねる妹を騙して1人で家を出ていきます。その途中で苦手なクラスメートに出会い、彼女と共に穴に引きずり込まれてしまいます。引きずり込まれた先が童話の世界だったんですが、これがけっこうダークで皆主人公に対してキツイ態度を取っていまして、「七匹の子やぎ」では彼女を食べようという会話までありました。実はその迷い込んだ世界は、遠足の地図の裏に妹が書いた落書きが元になったものだったっていう結末でした。

長々と申し訳ありません。ずっと探しております。回答お待ちしてます。

A 回答 (1件)

こちらはいかがでしょうか。


「えんそくこわいぞあぶないぞ」(末吉暁子 偕成社 1985年)
検索するとあらすじや表紙画像が見つかると思います。
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この回答へのお礼

お答えありがとうございます!!検索してみたところ、そちらで間違いありませんでした。早速図書館サイトで予約してきました。ずっと探していましたので本当に嬉しいです!ありがとうございました!

お礼日時:2014/07/03 22:05

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