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論(ろん)じる  論(あげつら)う
強(つよ)い  強(したた)か

などの様な言葉を探しています。
ご存知の言葉が有れば教えて下さいますと幸いです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

阿る・・・おもねる


亜ぐ・・・つぐ、アール
哀しい・・・かなしい
愛しむ・・・いつくしむ、おしむ
愛しい・・・いとしい
愛でる・・・めでる
悪し・・・あし
圧する・・・おす
安んぞ・・・いずくんぞ
暗・・・くらがり
闇・・・くらがり
已に・・・すでに
以て・・・もって
夷、胡、戎・・・えびす
医す・・・いやす

くたびれました。

当て字の辞典(日常漢字の訓読み辞典) 東京堂出版

という辞書がありますので、ご覧下さい
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この回答へのお礼

沢山ありがとうございます。
当て字の辞典というものもあるんですね。
機会があったら見てみたく思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/07/04 17:10

◇人間(にんげん)


◇人間(じんかん)

古言に、「人間、万事、塞翁が馬」というのがありますが、この場合の「人間」は「じんかん」と読み、「世間」「この世の中」などの意味です。
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この回答へのお礼

じんかんという言葉があるんですね。
人事(ひとごと)と人事(じんじ)みたいですね。

ありがとうございます。

お礼日時:2014/07/04 17:07

苦い(にがい)


苦しい(くるしい)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2014/07/04 17:12

「自ら」とか「呪い」とか「工夫」とか「人気」とか.

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました

お礼日時:2014/07/04 17:12

 


辛い(からい)
辛い(つらい)
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この回答へのお礼

読み書きする時に時々気になりますよね。
ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/07/04 17:06

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Q同じ字で、読みが異なると意味も異なってしまう例

漢字の〔東〕は、【ひがし】と読むと方向を意味しますが
【あづま】とよむと、主として関東地域を意味します。
このように、同じ字でも読みが異なると意味が異なってしまう
事例を、お教え願います。

Aベストアンサー

同音異義語ほどではありませんが、日本語では結構な数あるかと思います。

相対 「あいたい」「そうたい」
新手 「あらて」「しんて」  ※混同して使われ「しんて」は忘れられつつあります
一見 「いっけん」「いちげん」
一物 「いちもつ」「いちぶつ」  
一途 「いちず」「いっと」
異名 「いみょう」「いめい」
開眼 「かいげん」「かいがん」
気骨 「きこつ」「きぼね」
小兵 「こひょう」「しょうへい」
建立 「こんりゅう」「けんりつ」
座頭 「ざがしら」「ざとう」
直筆 「じきひつ」「ちょくひつ」   などなど

また、厳密には違う意味をいえないかもしれませんが、「和尚」の読みは宗派によって違ったりします。天台宗では『かしょう』、真言宗では『わしょうorわじょう』、法相宗・律宗では『わじょう』、禅宗では『おしょう』と読みます。

Q意味が全く違うのに、なぜ同じ漢字を使うのでしょうか

素朴な疑問なのですが、
「服を着る」の「着る」と
「家に着く」の「着く」は
意味が全く違うのに、なぜ同じ漢字を使うのでしょうか?

Aベストアンサー

こちらにお探しの答えがありそうですよ。
どうぞ。

http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2009/0728/254087.htm
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1232676987

Q漢字表記は同じでも読み方が異なる日本人の苗字にはどのようなものがあるで

漢字表記は同じでも読み方が異なる日本人の苗字にはどのようなものがあるでしょうか。
日本人の苗字は、一説では100万種、一般的な説でも10万種以上と言われているそうですが
これらのうちには漢字表記が同じであるにもかかわらず読み方が異なるものが幾つか見受けられます。
氏名の読み間違いは失礼ともなりますし、混乱も招きますから、
読み方が複数ある苗字に出会ったとき読み間違いを起こさないように配慮するのは大切なことです。
少なくとも私はそのように認識しています。
今回は、同じ漢字を使っているのに、読みが複数パターン存在する苗字の例を知りたく質問しました。
以下に私の知っている例を挙げます。これらは実際に私が会ったり見たりした人たちや、著名人の苗字の例です。
ほかにどのようなものがあるでしょうか。

●我妻・・・・・・「あがつま」さんと「わがつま」さん
●井口・・・・・・「いぐち」さんと「いのくち」さんと「いのぐち」さん
●大谷・・・・・・「おおがい」さんと「おおたに」さんと「おおや」さん
●篠山・・・・・・「ささやま」さんと「しのやま」さん
●東海林・・・・・・「しょうじ」さんと「とうかいりん」さん
●平・・・・・・「たいら」さんと「ひら」さん
●土田・・・・・・「つちだ」さんと「ひじた」さん
●新田・・・・・・「にいだ」さんと「にった」さん
●羽生・・・・・・「はにゅう」さんと「はぶ」さん
●堀田・・・・・・「ほった」さんと「ほりた」さん
●馬上・・・・・・「まがみ」さんと「もうえ」さん
●水上・・・・・・「みずかみ」さんと「みなかみ」さん
●山崎・・・・・・「やまさき」さんと「やまざき」さん
●渡辺/渡部・・・・・・「わたなべ」さんと「わたべ」さん
 ※「辺」は正字体・異字体も含めます。

濁点のあるなし、「上」を「かみ」と読むか「うえ」と読むか、などの小さな違いも大切ですが、
音読みと訓読みの違いがあるとか、「東海林」さんのように全く違う読みになってしまう例を
できれば多く挙げていただきたいと思います。

漢字表記は同じでも読み方が異なる日本人の苗字にはどのようなものがあるでしょうか。
日本人の苗字は、一説では100万種、一般的な説でも10万種以上と言われているそうですが
これらのうちには漢字表記が同じであるにもかかわらず読み方が異なるものが幾つか見受けられます。
氏名の読み間違いは失礼ともなりますし、混乱も招きますから、
読み方が複数ある苗字に出会ったとき読み間違いを起こさないように配慮するのは大切なことです。
少なくとも私はそのように認識しています。
今回は、同じ漢字を使っているの...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは

こういうサイトが役立ちますよ。
http://homepage1.nifty.com/forty-sixer/
http://www2s.biglobe.ne.jp/~suzakihp/index40.html

今まであった中では…

香島で、「コウジマ」さんと「カシマ」さん。
狩野で、「カノウ」さんと「カノ」さん。
土師で、「ハジ」さんと「ハセ」さん、「ハゼ」さん。
沢山で、「サワヤマ」さんと「タクヤマ」さん。
生野で、「イクノ」さんと「ショウノ」さん。
古館で、「コダテ」さんと「フルタチ」(古館伊知郎)さん。

あと…
表札がローマ字で「マイタ」と書いてあったのですが、「米田」さんだったとか。
「女部田」で「ウエダ」さんと「メベタ」さん、「オナベタ」さんが同じ町内にいたり…
「古谷」で「フルヤ」さんのお隣が「フルタニ」さんだったり…

Q同じ漢字でも読み方が複数ある場合

例えば、上手という漢字は「うわて」とも読めるし「じょうず」とも読めます。
市場という漢字は「いちば」とも読めるし「しじょう」とも読めます。
どうして同じ漢字なのに複数の読み方があるのでしょうか?
これでは漢字を読む時に、どちらで読めばよいか分からなくなる事があるのですが・・・

Aベストアンサー

「うわて」と「じょうず」は意味が違いますが、どちらもたまたま「上手」という漢字を当てます。
「いちば」と「しじょう」も微妙に意味が違います。
意味が違う2つの言葉に同じ漢字を当てた結果、同じ漢字に複数の読み方ができたのです。

どちらの読み方をするかは、「上手」や「市場」がどちらの意味で使われているかによります。
どちらの意味で使われているか判断する方法は文章の流れ(文脈)をつかむことによります。

ですから、文章の中で使われるのではなく単独で「上手」「市場」と書かれると、どう読めば正しいのかわかりません。

Q辛いと辛い(つらい)と(からい)は同じ漢字ですが・

漢字のことですが、からいも辛いも同じ「辛い」と書きますが、なぜでしょうか?
ずっと、気になっていました。「辛」の漢字の意味?
ほかに、苦しいと苦い(くるしい)(にがい)も気になっています。
甘いと甘える
味覚と感情は関係あるのでしょうか・・・・

Aベストアンサー

「からい」は次のような意味に分かれています。
1)辛(カン/から)い/辣(ラツ/から)い…舌をさすピリピリ味。辛辣(シンラツ)。
  五辛(ゴシン):大蒜(ニンニク)、葱(ネギ)、韮(ニラ)、浅葱(あさつき)、辣韮(ラッキョウ)
2)鹹(カン/から)い…塩辛い。
3)辛(カン/つら)い/酸(サン/つら)い…肌身を刺すように心が痛い。辛酸(シンサン)
4)[国字]辛(から)し/辛子…芥子菜(からしな)の種から採った粉。他に唐辛子など。
5)[国字]辛(から)い…物事に対する態度がきつい。<反対語>甘(あま)い
(参考:「学研 漢和大字典」)

「苦」も同様、漢和辞典で確認しましょう。

>味覚と感情は関係あるのでしょうか・・・

味覚だけでなく、およそ六根(眼・耳・鼻・舌・意)は六情(喜・怒・哀・楽・愛・憎)の素と言われていますから。

Q同じかな文字で違う言葉

あめ → 「飴」「雨」
はし → 「橋」「箸」
かき → 「柿」「牡蠣」
くも → 「雲」「蜘蛛」
たこ → 「凧」「蛸」

といったような、かな文字で書くと一緒だけど、物は違う言葉(名詞で)を捜しています。
ご存知の言葉がありましたら教えて下さい。
宜しくお願い致します。m(__)m

Aベストアンサー

おもしろい質問ですね。

私のパソコンは、一発で正しい漢字に変換してくれたことはありません。いつも同音異義語に変換して、楽しませてくれます。

というわけで、私のパソコンの漢字変換昨日、違う!、機能を使って探してみました。

とりあえず、「身の回りにありそうな」「ものの名前で」「2文字のもの」という条件で、「ああ、あい、あう、、、わわ、わを、わん」と、やってみた結果です。重複していたら、すみません。(濁点は面倒臭かったので、検索していません)

あか → 赤・垢
あし → 足・葦
あま → 尼・海女
あわ → 泡・粟 
いし → 石・医師 
うし → 牛・う歯
うみ → 海・膿 
えき → 駅・液 

かし → 菓子・下肢
かね → 金・鐘
かま → 鎌・釜
かみ → 紙・髪
かめ → 亀・瓶
かわ → 川・皮
きん → 金・菌 
くし → 串・櫛
くま → 熊・隈
くら → 倉・鞍
くわ → 桑・鍬
こし → 腰・古紙 

さけ → 酒・鮭 
しま → 島・縞
しろ → 白・城 
すみ → 炭・墨 

たま → 玉・弾 
ちち → 父・乳 
つち → 土・槌 

のり → 海苔・糊 

はい → 灰・肺
はち → 蜂・鉢
はな → 花・鼻 

ます → 鱒・枡
まゆ → 眉・繭 
 

おもしろい質問ですね。

私のパソコンは、一発で正しい漢字に変換してくれたことはありません。いつも同音異義語に変換して、楽しませてくれます。

というわけで、私のパソコンの漢字変換昨日、違う!、機能を使って探してみました。

とりあえず、「身の回りにありそうな」「ものの名前で」「2文字のもの」という条件で、「ああ、あい、あう、、、わわ、わを、わん」と、やってみた結果です。重複していたら、すみません。(濁点は面倒臭かったので、検索していません)

あか → 赤・垢
あし → ...続きを読む

Qあらゆる漢字の中で、読み方の多い漢字を教えてください。

あらゆる漢字の中で、読み方の多い漢字を教えてください。

例えば、
清=せい、しょう、しん、きよ・い 
生=せい、しょう、じょう、いき・る、うま・れる
といった具合です。

出来れば
「複数の訓読みをもつ漢字」よりも
「複数の音読みをもつ漢字」
を優先して下さい

また、ベスト1でなくても結構です。
ベスト10ぐらいの漢字を多数挙げてください。

ご回答よろしくおねがいします。


********************


以下の解釈は勘違いですので回答しなくて結構です。

間違い1
承る、ってのは「うけたまわ・る」って読むから、一文字でひらがな5文字があてはめられる。
こういう回答を求めているんだよね?

いいえ、そういう質問ではありません。


間違い2
もずを漢字で書くと「百舌鳥」
たたきを漢字で書くと「三和土」
読みは二文字しかないのに漢字表記は三文字になる。
こういう回答を求めているんだね?

いいえ、そういう質問ではありません。

間違い3
こう、と読む漢字は多いよ。甲、校、高、項、公、鋼、候
ほら、こう、だけで何種類もの漢字が当てはまるね。
こういう回答を求めているんだね?

いいえ、そういう質問ではありません。


間違い4
一=1
十=10
百=100
千=1000
万=10000



極=10の48乗

一文字で一番数が大きいのは「極」だよ
こういう回答を求めているんだね?

いいえ、そういう質問ではありません。

あらゆる漢字の中で、読み方の多い漢字を教えてください。

例えば、
清=せい、しょう、しん、きよ・い 
生=せい、しょう、じょう、いき・る、うま・れる
といった具合です。

出来れば
「複数の訓読みをもつ漢字」よりも
「複数の音読みをもつ漢字」
を優先して下さい

また、ベスト1でなくても結構です。
ベスト10ぐらいの漢字を多数挙げてください。

ご回答よろしくおねがいします。


********************


以下の解釈は勘違いですので回答しなくて結構です。

間違い1
承る...続きを読む

Aベストアンサー

訓読みを入れると煩雑なので、音読みのヴァリエーションが多い漢字に限定してみます。

7種類:「百」
ひゃく・びゃく・ぴゃく・ひゃっ・びゃっ・ぴゃっ・はく
※「はく」は漢音です。日常的には使いませんが、『奥の細道』では「月日は百代(はくたい)の過客にして……」と、使われています。

6種類:「石」
せき・せっ(石灰)・しゃく(石神井)・じゃく(盤石)・こく(石高)・ごく(千石)
※「こく」は中国にはない読み方ですが、一応音読みです。「こっ」「ごっ」という用例があればさらに増えますが、見つかりませんでした。

5種類:「白」「発」「品」
白:はく・はっ(白金)・ぱく(三白眼)・びゃく(白蓮)・びゃっ(白虎)
発:はつ・はっ(発見)・ぱつ(出発)・ほつ(発願)・ほっ(発作)
品:ひん・ぴん(逸品)・ほん・ぼん・ぽん
※「ほん」は階級を表す言葉です。上につく数字により、「ぼん」や「ぽん」にもなるようです。

4種類:「本」「歩」「籍」「分」
本:ほん・ぼん(漫画本)・ぽん(献本)・ほ(本意)
歩:ほ・ぽ・ふ・ぶ(歩合制)
籍:せき・ぜき(狼藉)・じゃく(庚午年籍)・しゃ
※「しゃ」は日常的には使いませんが、古い漢語にはあるようです。
※「分」はNo.2の方がすでにとり上げておられるので、省略します。

4種類はもっとありそうです。3種類くらいなら、数えきれないほどあるでしょう。

訓読みを入れると煩雑なので、音読みのヴァリエーションが多い漢字に限定してみます。

7種類:「百」
ひゃく・びゃく・ぴゃく・ひゃっ・びゃっ・ぴゃっ・はく
※「はく」は漢音です。日常的には使いませんが、『奥の細道』では「月日は百代(はくたい)の過客にして……」と、使われています。

6種類:「石」
せき・せっ(石灰)・しゃく(石神井)・じゃく(盤石)・こく(石高)・ごく(千石)
※「こく」は中国にはない読み方ですが、一応音読みです。「こっ」「ごっ」という用例があればさらに増えますが、見つ...続きを読む


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