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エーハイム2215を設置しました。初期段階で細かい泡が出ます。本体を揺すると余計に出て来ます。商品が悪いのかと思い交換して貰いましたが、やはり一緒で一晩すると又出て来るように成りました。
エーハイムやショップに聞いた所「初期段階では濾材小さな部分に空気が溜まっているから全部抜けるまでは、仕方が無い」と言われ本体を揺さぶって中の空気を抜いて見て」とも言われ実行しましたが余り効果が出ません。害は無いと言われましたが、初期段階なので気に成ってしようが有りません。
ガスが溜まっているとも有りますが、どうしたら良いでしょうか?
誰か教えて下さい!

A 回答 (1件)

エアレーションは多くないですか?設置は水槽の下に置きましたか?


エーハイムのヘッド(インペラー)の部分に空気が溜まっているので抜くのですが
排水のホースを床に置いてバケツで水の出を受けて水の勢いで抜くか
揺らして抜くしか無い気がします
バクテリアが落ち着いてからでも呼吸はしますので定期的に空気は吐きますよ
きちんと水が出ていれば気にしても切りが無いかもしれません
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お返事が遅くなりました。エアーは多いか少ないかは解りませんし、水槽の下に設置して居ますので、その点は問題無いかと!変化が有るかは解りませんが今回マメスキに変える事にしました。・・・
時々本体を揺さぶってエアーを抜いていますが、とても沢山出て来ます。ショップに聞いても魚達には影響が無いみたいですので、その内気に成らなく成るでしょう(笑)
有難う御座いました!!

お礼日時:2014/07/16 20:49

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Qエーハイムフィルター2213のエアかみを治す方法を教えてください。

エーハイム2213のエアかみについての質問です。
掃除をして接続したところエアかみが直りません。
原因としてあげられるエンペラーの部品やアカは
問題なく、水槽内でエアレーションは行っておりません。フィルターをゆすったりして空気を抜く作業も
やり、一回呼び水を最初からやり直しもしましたが
うまくいきません。また、フィルターを洗ったのに
水流が弱いままです。中にあるろ過材は
付属していた粗目スポンジと活性炭パッドなどと
サブルトラットプロ。あと、GEXの活性炭を(ネットに入ってるやつ)を入れてい

Aベストアンサー

うーん...
取り敢えずインペラーを外してみて下さい。
ゴミでも挟まっているのかもしれません。

あと、ストレーナーカバーみたいなものを取り付けていらっしゃるとか、そういったことはありませんか?
そこで詰まっている可能性があります。

Oリングが嵌っていないとか、Oリングにゴミが付着しているとかありませんか?

徹底的に見るつもりで、中の濾材を空にして水流が回復するかを見るのも良い手段です。

麦飯石溶液のような凝集剤を使わないで欲しいというのが、確かエーハイムの立場でしたよね?
いかがでしょう?

多孔質の濾材なので、エアがみに関しては、単に濾材が空気を含んでいるだけの可能性もあります。
これは数日放っておけばなくなります。
時折、エアをはき出す程度は、バクテリアからもガスが出るため、正常です。

ホースがしっかり嵌っていないなど、ないでしょうか? 石けん水を塗ってみる手もありますね。

全然ダメであれば、初期不良などの可能性もありますので、購入店に持っていってみて下さい。

Q60センチ水槽に最適なエーハイムは?

すでにテトラの外付け濾過装置(90センチ用)はもっていますが、
ちょっと重いので、なかなか内部のメンテナンスがやっかいに感じています。
60センチ水槽に90センチ用濾過機などの方が濾過能力に余裕があって良い事は解っているのですが、例えば、小さめのエーハイム2211などを取り付けて、マメに内部メンテナンスした方がいいのかも。。と考えたりします。
もちろん内部のバクテリアを全部捨てたりはせず、月に数回、軽くゴミなどをとります。
これによってバクテリアも元気になるのかもと。。
ちなみに、テトラのスポンジフィルターも使用します。
この考えだめでしょうか?
だめな場合、エーハイムクラシックシリーズでは、どれが最適でしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
一般的な淡水水槽であれば、2215だと水流が強すぎるため、シャワーパイプの向き等で水流を調整しないといけないかなーというぐらいですか。

2211でも水質が安定した後で、魚が小魚中心、数少なめ、水草水槽であれば、十分なろ過能力となると思います。水質が安定しないうちは、ちょっと不足かもしれません。
また、魚の種類によっては、コリドラス、エビなどフン(排泄物)が多いものがあり、こういうものには不向きです。

>マメに内部メンテナンスした方がいいのかも。。と考えたりします。
>もちろん内部のバクテリアを全部捨てたりはせず、月に数回、軽く
>ゴミなどをとります。
中を開けることがバクテリアにストレスになります。
せっかく安定したバクテリアの居住環境がそのつど壊れることになり
ます。バクテリアというのは、いろんなバクテリアが共生しています。
たとえば、嫌気性のバクテリアの周りを好気性のバクテリアが囲み、コロニーを作ったりします。このようなコロニーができるまでは一ヶ月とか結構時間がかかります。
ちなみに私の75cm水槽についているエーハイム2213は、1年に1回、しかも流量がほとんど出なくなったときのみ中をさっと洗うだけです。
5年以上これで維持しています。

>ちなみに、テトラのスポンジフィルターも使用します。
給水パイプにつけるのですよね?これは、悪くないです。
こちらは目詰まりしやすいので割と頻繁に洗わないといけません。

こんにちは。
一般的な淡水水槽であれば、2215だと水流が強すぎるため、シャワーパイプの向き等で水流を調整しないといけないかなーというぐらいですか。

2211でも水質が安定した後で、魚が小魚中心、数少なめ、水草水槽であれば、十分なろ過能力となると思います。水質が安定しないうちは、ちょっと不足かもしれません。
また、魚の種類によっては、コリドラス、エビなどフン(排泄物)が多いものがあり、こういうものには不向きです。

>マメに内部メンテナンスした方がいいのかも。。と考えたりしま...続きを読む

Q熱帯魚を水槽に入れるまでの日数

熱帯魚を飼おうと思って飼育セットを購入しました。
ペットショップで、その日のうちに熱帯魚買おうとしたら
今日、水を張って準備して、1週間後に来て下さいと
店員に言われました。友人に言ったら、友人は1日でも
大丈夫だよと言ってました。
やはり店員のいうとおり1週間後に熱帯魚を
水槽にいれるのが最適なのでしょうか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

熱帯魚のお店の方は、親切な方だと思います。

水槽をセット。
・水槽やフィルタなど、ゴミやほこりを水で洗います。
(水だけで洗う、洗剤などは禁止です。)

・砂利を水だけで洗う。
(水だけで洗う、洗剤などは禁止です。)

・水槽に砂利を入れます。

・フィルターをセットします。

・ヒータをセットします。(電源は水を入れてからです。

・水温計や小物(流木や石などの小物)

・水槽に水を入れて、フィルターのポンプとヒータの電源を入れる。

水温が25度ぐらいで水を回します。
☆水はあらかじめカルキを中和する薬を適量いれたものを使います。

☆ウォーターコンディショナーや水をアンモニアを分解する
バクテリアなどあります。

☆麦飯石溶液を入れるのも手です。
http://www.flex-web.com/
Flex社のWebサイトです。

○さて、3~4日水を回して水がなじんだ頃、水草を入れると
良いかもしれませんね。
この時に照明を点けると良いと思います。

さあ、7日経ってお魚を。
熱帯魚を入れる段階で注意しなくてはいけない事があります。
☆袋ごと水槽の水に浮かべて30分~1時間待ちます。
(温度を合わせます。)

☆袋を開けて、数回に分けて水槽の水を少しずつ入れます。
(時間をかけて、水質を合わせます。)

☆袋ごと、水槽の水に沈めて(浸けて)、
お魚が自分から出て行くのを待ちます。

(金魚もメダカもお魚全部にあてはまります。)
本当に管理するとなると、トリートメント水槽を準備するのが、
良いのでしょう。

☆☆☆水槽をセットして、お魚を入れてから1ヶ月間が肝心です。
水が白濁したりします。
それから、排泄物やエサの残飯が、水質悪化につながります。
硝化バクテリアも、あまり機能しないでしょうから、
1ヶ月過ぎるまでは、細心の注意をして見守ってください。

さて、友人さんの1日でもと言うのは、
やはりカルキ抜きの薬や水質のコンディショナー使い
水質の安定をはかりされているのでしょう。

でも、お魚さんにはキツイ環境になりますね。

熱帯魚のお店の方は、親切な方だと思います。

水槽をセット。
・水槽やフィルタなど、ゴミやほこりを水で洗います。
(水だけで洗う、洗剤などは禁止です。)

・砂利を水だけで洗う。
(水だけで洗う、洗剤などは禁止です。)

・水槽に砂利を入れます。

・フィルターをセットします。

・ヒータをセットします。(電源は水を入れてからです。

・水温計や小物(流木や石などの小物)

・水槽に水を入れて、フィルターのポンプとヒータの電源を入れる。

水温が25度ぐらいで水を回します...続きを読む

Qたまに水替えしてのショックよりも頻繁な水替えできれいな水にした方が良い?

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日きれいな水を1/4入れ替えています。

それからは魚、エビ(の動き)がとても安定しているように見えて、
今のところ死魚が一匹も出ないようになりました。
水替えにも、魚は「また来たか」て感じで(魚の気持ちは、わかわないけど・・・)、毎日の行事にしています。

たまの水替えペースのために、水が汚れてしまうより、あるいは、その時に水質が突然変わり、ショックを与えるよりも、、、
頻繁な水替えできれいな水になるべくしていた(これも魚にとってショックを与える)方が良いのでしょうか?

でも、頻繁な水替えはバクテリアを減らしていることなので
良くないのかな・・・とも思うのですが、、、

いまのところ(水替えしなかった時よりも)調子いいですが。。。?

わかりずらい質問、書き方で申し訳ありません。

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日き...続きを読む

Aベストアンサー

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをしていると疲れるんですよね...
もうちっと、論理的にいきたいところです。
===========================

ビギナーなら「正しい水替え」を知りたいところでしょう。
が、「正しい水替え」って、どこのサイトさんでも詳しく解説されていないんですよ。
私としても、解説できるかな?なんて思ったのですが、ほぼ飼育法全てを解説するほどのもの凄い分量になります。
なので、さわりだけは説明させて頂きます。

■水替えする目的
(1)pH(アルカリ度)を適正範囲に戻す。
(2)水の濃さ(浸透圧,硬度etc.)を適正範囲に戻す。
(3)余剰汚泥の除去。
(4)微量元素の補給。
(5)飼育水の富栄養化を防止。(コケの栄養源を取り除く)
<特別なケース>
(6)アンモニア,亜硝酸を除去。(水槽立ち上げ時など濾過不足の場合only)

≪残り餌,排泄物→アンモニア(猛毒)→亜硝酸(有毒)→硝酸(ほぼ無毒)≫
というのが生物濾過の構図ですが、最終生成物の硝酸はpHを酸性に傾けます。
水棲生物には生物毎に、生存可能なpHの範囲があり、その範囲を外すと体調を崩し、死んでしまいます。
そこで、pHを定期的に計測しながら、硝酸(塩)の蓄積を追っていくわけです。

この時の前提条件として、水槽内に水質を変化させるようなものを入れないことが挙げられます。
水質を安定化する底床,濾材は全部NG。思わぬ水質急変を引き起こすキッカケとなり得ます。
現実として、水質を変化させるもの(特に底床)は沢山あるわけですが、
それを使用する場合、それぞれの性質を熟知して使う必要があり、
特に不都合な環境を引き起こすトリガー条件を把握する必要があります。
これは、いちいち解説していられません。ゴメンネ。

基本的に水道水はアルカリ性(1日放置して計測)で、餌が硝酸塩に変化することにより、pHは徐々に低下します。
ある程度下がったら、水替えでpHを引き上げます。
この下がる周期が個々の水槽の水替え周期と言えますね。(あくまで基本)

期間が経つと、pHの下がる周期が早くなってきます。
これは硝酸が硝酸塩として濾材や底床に入り込んでいるためだと思われます。
よって、水を換えてpHを上げてもすぐに硝酸が溶け出してpHを下げるわけです。
ここで、底床クリーナーで掃除,もしくは軽くリセットを掛け、硝酸塩を洗い流すと、またpHの下がる速度が遅くなります。

もう一つは、水の濃さです。
餌をやることで、様々な物質が水の中に溶け込み、水は濃くなっていきます。
魚は飼育水の浸透圧に合わせて適応していきますが、濃くなり過ぎると代謝機能が不健全化します。
で、水替えで濃くなり過ぎた飼育水を薄めてやることになります。
この時、大量換水で、あまり濃度差を付けてしまうと、魚が急激な変化に対し、
浸透圧の調整に対応しきれず、細胞が破壊され大やけどと相成ります。

--
ついでに、複合パターンの一例を出しておきます。
底床に大磯砂を使っていたとします。
未処理の大磯砂にはサンゴや貝殻が入っていて、主成分が炭酸カルシウムです。
ここに硝酸が加わると、炭酸カルシウムと硝酸が反応して、硝酸カルシウムが生成されます。
すると、本来、硝酸が増えたことにより下がるはずであったpHが下がらずに弱アルカリ性で固定されます。(pHの緩衝作用)
その代わりに、カルシウムの溶出により全硬度GH(これも濃度を示す一指標)が上昇します。
この場合、GHの動向を追うことで、水替えを行うことが出来ます。

まあ、こんな感じで、水槽内の状況を推測していくことができるわけです。

なお、pHを単発で計測しても、それほど意味はありません。
雑誌に最適pH6.5~6.8と書いてあるからと言って、そこに合わせる必要などないわけです。
pH7.5であっても、魚が調子良ければ、全く問題ありません。
しかし、継続してグラフ化して変化を追っていくことで、異変を事前に察知することができるようになります。

そのうち、魚よりもさらに生育条件が厳しい水草の育ち具合や、泡の消え方、
魚の様子,貝の様子などで、徐々になんとなく水槽内の状態を掴めていけます。
「数値に拘りすぎると良くない」とも言われますが、目安となる物差しがないと、経験も蓄積していかないということです。

さわりだけでしたが、pHベースの飼育法でした。
週○回1/○の換水なんていう、初心者仕様の水替え方法からの脱却です。
取り敢えずは、pHを定期的に計測していくことでしょう。
ペーパーでは大まかな数値が取れないので、試薬かpHメーターをお求め下さい。
http://aquamindlaboratory.com/products/new.html
pHが予定より下がった時だけ水替えすれば良いので楽ですよ。

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをし...続きを読む

Q水槽で一番適切な流量とは?

外部式フィルターを使用してディスカスを飼育しています。
60センチ水槽でテトラのEXパワーフィルター75を使用中です。
流量:600L/Hぐらい

流量についてはネットでも情報量が少なく、まちまちでたとえば生物濾過には水槽の容量に対して一時間で1~2回転ぐらいが適していると情報がありました。もしそうなら現在のフィルターでは流量を10分の一ぐらいに絞らないといけない計算になります。

気にすることはないと言われればそれまでかもしれませんが、流量調節は簡単にできますし最適なものを知りたいです。ご存知の方がいらっしゃいましたらご教授お願い致します。

Aベストアンサー

昔、20L水槽でテトラ系小型魚12匹とコリドラス3匹を小型外部(エデニックシェルト:
濾過槽1L、流量300L/h)と水作エイトSで飼育していた時期があります。

苔知らずで順調にまわっていましたが、ある時から、ガラス面に茶ゴケが付いて、黒い房
状苔も出てくるようになりました。(水換えは週一でやってました。)

原因は、小型外部の詰まりで、その時の流量を確認したら1~1.5回転/hでした。
調子の良いときは、5~7回転/hぐらいの範囲でした。

これから、1~2回転/hでは濾過が不十分で、5,6回転/h以上は必要と考えてます。
これは、濾過バクテリアによる浄化には十分な酸素が必要となりますが、外部フィルターの
場合は、濾過槽内でバクテリアによる酸素の消費しか起こらないので、酸素供給という面で
一定量以上の飼育水を循環させて活性を高めてあげる必要があると考えてます。

エデはモータートルクが小さいので、15→5~7回転と大きく低下しますが、EX75だと、
ここまでは落ちないでしょう。
(因みに、エデの流量低下の原因は、ホースのエルボ部分の詰まりでした。)

あと、外部フィルターでの流量調節(タップを絞る)は、モーターへの負担が大きくなり、
故障の原因となりますので、タップ全開での使用が基本ですよ。

ですので、EX75のご使用で、苔(茶ゴケがサイン)の発生や、亜硝酸が検出されるような
ことがあれば、まずは流量や濾材の汚れ等を確認され、それらに異常がない場合は、EX90
か120への変更、あるいはEX75の併設稼動が必要ということではないでしょうか。
(もちろん、ここらへんの対応は質問者様にお任せです。)

昔、20L水槽でテトラ系小型魚12匹とコリドラス3匹を小型外部(エデニックシェルト:
濾過槽1L、流量300L/h)と水作エイトSで飼育していた時期があります。

苔知らずで順調にまわっていましたが、ある時から、ガラス面に茶ゴケが付いて、黒い房
状苔も出てくるようになりました。(水換えは週一でやってました。)

原因は、小型外部の詰まりで、その時の流量を確認したら1~1.5回転/hでした。
調子の良いときは、5~7回転/hぐらいの範囲でした。

これから、1~2回転/hでは濾過が不十分で、...続きを読む

Qお勧めのサブフィルターのろ材を教えてください

現在、エーハイムのエココンフォート2232を使っていますが、ろ過能力が不足気味のようなので、
クラシックフィルター2215+サブフィルター2213に変えようと思っています。
2215には、2232で使用中のサブストラットプロレギュラーを買い足して使おうと思いますが、
サブフィルター用の推奨ろ材エーハイムメックはとても高いので、どうしようか考えています。
どなたかお勧めのろ材があったら教えてください。

Aベストアンサー

No1です。

>メインフィルターの生物濾過用にも使えますよね?
はい、メインでも使ってます…(これには10mm弱の小粒サイズを使ってます。)

>でも、友人からはサブは必要ないんじゃない?って言われて悩んでます。
サブフィルターを設置することで、水量も稼げますし、当然ながら濾過容量が大きくなり
ますので導入されること自体悪くはないと思いますが…
確かに、思い切りが良すぎるような気がします。

元々2215の価格設定は高いですし、2213サブフィルターにはダブルタップも付いていませ
んので、メンテ時がちょっと大変です。
(ダブルタップ×2ヶは2213サブフィルターより高いです…。)

単純に、2213と安価なエーハ500(ダブルタップも標準で付いてます)を購入し、エーハ
500のインペラを抜いてサブとする。
http://store12.charm.jp/netlink/rent/chanet/shopping.php?code=10081
http://store12.charm.jp/netlink/rent/chanet/shopping.php?code=10129
エーハ500を2台購入し、同じように一台のインペラ抜いてサブとする。
〔さらには、現在の2232にインペラ抜きのエーハ500をサブとする。〕

飼育魚の種類、飼育数にも依りますが、以上の組み合わせで濾過能力は十分だと思います。
もし、このシステムでも濾過能力不足を感じるようであれば、サブにインペラを入れて外部
フィルター2台併設も可能ですので、流量upによる能力向上も図れます。
(少し水槽内がごちゃごちゃしますが。)

それでもダメなら90cm水槽を買っちゃいましょう!

No1です。

>メインフィルターの生物濾過用にも使えますよね?
はい、メインでも使ってます…(これには10mm弱の小粒サイズを使ってます。)

>でも、友人からはサブは必要ないんじゃない?って言われて悩んでます。
サブフィルターを設置することで、水量も稼げますし、当然ながら濾過容量が大きくなり
ますので導入されること自体悪くはないと思いますが…
確かに、思い切りが良すぎるような気がします。

元々2215の価格設定は高いですし、2213サブフィルターにはダブルタップも付いていませ
ん...続きを読む

Q外部濾過装置の排水口から泡が出ます。。。

外部濾過装置の排水口から泡が出ます。。。

エーハイムの外部フィルターなのですが、近頃、排水口から泡が出ます。
プシュンという音とともに、とても細かい泡がシューっとでます。
30分に一回程度です。
でも、だんだん回数が増えてきています。

仕組みを理解できていないので、なんで泡が出てくるのか全くわかりません。
どこから空気がフィルター内に入ってくるのでしょうか?

エアレーションの装置はありませんので、水中からの吸水の際に空気が入ることも考えにくいです。

どこかホースの繋ぎ目などから、空気を吸っているのかとも考えましたが、それだったら、空気吸うより水が漏れるような気もします。

本体を揺すってみると、結構な量の泡が出るのですが、無くなることはないようで、また溜まってきているみたいです。

どうすれば、空気が出なくなるでしょうか?

Aベストアンサー

外部フィルターの出口から泡が出る原因は

1 吸い込み側のホース等の継ぎ目からエアを吸い込んでいる
2 吸い込み側ストレーナーが目詰まりしてフィルター内が負圧になっている
3 同じくスポンジフィルターなどをつけて負圧が発生している
4 吸い込み側に水量調整用のバルブなどつけて、水量を絞っている
5 吸い込み側のホースが長い。
6 吸い込み側のホースの内部が汚れで詰っている。
7 外部フィルターの設置位置が、水槽の底の高さより低い位置に置いてある。

以上考えられる条件を書いてみましたが、この中に思い当たるものはありますでしょうか?

良くあるのは、3、6、7です。

Q水温対策の保冷材について

熱帯魚の水槽に氷やアイスボックスなどに使用する保冷材などを入れても良いでしょうか?
日中、不在で家を締め切っており、室内温度が40度位になりそうなので水槽の水温を少しでも下げてあげたいのですが、これって不適切でしょうか?実施されてみた方がいらっしゃいましたら、経験談を教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

保冷剤は大抵浮くと思うので水面に近い層の魚にはきついかも知れませんが
私は小型カラシン/コリドラス水槽で毎年保冷剤やペットボトルに水を入れて
凍らせたものなどを出かけに1ついれていることが多いです。
あとはさほどあがりそうもないときは冷却ファン代わりの扇風機を回して起きます。
数日家を空けるときには水の減りなどもあるので冷房かけっぱなしにすることが多いです。

毎年この季節になるとエビ水槽などをメンテしている人は大変でしょうね。
規模にもよりますが本当に心配であれば専用クーラーをおすすめします。
60cm用で5万くらいですかね。

Qパワーハウスの寿命

エーハイムの外部フィルターのろ材に、パワーハウスを使っています。半年毎に水槽の水で洗い、リセット毎に、一晩食酢に漬けて、よく水洗いして、使っています。酢につけるのは、パワーハウスに付着した鉄分等を分解する為なのですが、この方法で同じろ材を、5年以上使っています。壊れたろ材は取り除いていますが、壊れていないろ材の寿命はどのくらいなのでしょうか?逆に壊れるまで使っていても問題ないのでしょうか?

Aベストアンサー

微妙な問題ですよねぇ。
基本的に皆さんの仰る通りです。

まず、水質を変えてしまう系のろ材は、その効果が無くなった時を寿命としています。
イオン交換には優先順位があり、限界点で優先度の高い物質が来ると、
優先度の低い物質を逆に吐き出すような挙動を見せることにも注意です。
それで、水質に影響を与えないろ材が良い...という人がいるわけです。(私もだけど)
水質を変化させる機能は、なにもろ材なんかに搭載することはないじゃないか、という考え方ですね。

次に、多孔質ろ材です。
固形物の表面にバクテリアが膜を張るように増殖しますよね?
連続した多孔質なわけですから、例えは悪いですがジャングルジムみたいなものでしょう。
死亡したバクテリアでジャングルジムの穴が目詰まりしてしまえば、ろ材にいてほしい好気性バクテリアに関しては、
酸素も、アンモニア,亜硝酸といったバクテリアの食糧も通らないことになってしまいます。

故に有機物(死骸)で塞がってしまった穴に関しては、ろ材本来の性能を発揮できなくなります。
ろ材表面に関しては、濯げば死骸を洗い流せるかもしれませんが、
多孔質構造のろ材内部に関しては、濯いだくらいではバクテリアの死骸を取り除くことができません。
つまり、徐々に有効な表面積も減少してくるわけで、そこを寿命と考えるメーカーもあるようです。
これをメーカーの陰謀と言っては、ちょっと可哀相かなぁ。(笑)

新品のろ材の表面積を考えると、かなりの余裕があるはずですから、多孔質構造の内部が目詰まりしても、
でこぼこした表面だけで十分な濾過が賄えるという考え方に立てば、ろ材の寿命はありません。
バクテリアの繁殖場所なんて、固形物表面でありさえすれば良いわけですから、石ころだってろ材になります。

内部構造の表面積に頼るほど、過密飼育なりろ材量が少なければ、メーカー推奨の周期で交換すべきと言えますし、
目が詰まった状態の濾過能力を想定して、ろ材容量に余裕を持たして飼育していれば、
ろ材は壊れるまで使えますとも言えるわけです。

--
オーブンで焼くという考え方は、私もどこかのWebサイトで見た気がします。
高熱で有機物を焼却してしまえば、確かに灰になりますから、目詰まりを引き起こした有機物の体積が小さくなって、
多孔質構造は幾らか復活するかもしれませんが...有効性を証明というレベルの話でもなかったと思いますよ。

pHが低くなれば、逆放出する物質があることは本当です。(なんだったけ?)
これは、ろ材だけでなく、底床も同じです。
しかし、大磯砂を10年20年と使用される水槽もあるわけで、そのことを考えると、
わざわざ溶かし出す必要まであるのかどうかは、勉強不足の私には分かりません。

古いろ材の濾過能力の落ち具合は、アンモニアや亜硝酸が濾過能力を超過して増えないと分からない(過密飼育)わけでして、
すなわち、意図的に水槽を崩壊させる実験が必要です。
まあ、普通はやらないでしょうし、私も試したことがありません。

微妙な問題ですよねぇ。
基本的に皆さんの仰る通りです。

まず、水質を変えてしまう系のろ材は、その効果が無くなった時を寿命としています。
イオン交換には優先順位があり、限界点で優先度の高い物質が来ると、
優先度の低い物質を逆に吐き出すような挙動を見せることにも注意です。
それで、水質に影響を与えないろ材が良い...という人がいるわけです。(私もだけど)
水質を変化させる機能は、なにもろ材なんかに搭載することはないじゃないか、という考え方ですね。

次に、多孔質ろ材です。
固形...続きを読む

Q底砂はどれくらいの期間で掃除するべきか

こんにちは。60cm水槽で淡水の熱帯魚を飼育し始めて2ヶ月半ほどになります。
底砂のメンテナンスについて教えてください。

使用している底砂は「ボトムサンド」です。
コリドラスに良いとされる細かい砂です。
このような底砂はどれぐらいの期間で掃除(洗う)するべきなのでしょうか?

■飼育環境
水槽    :GEX600の60cm水槽(上部フィルター)。
フィルター :一般的なろ過マット、バクテリアを定着させ生物ろ過をさせる目的で
       ちぎったスポンジ、白いリング状のろ過材を使用。
       一番上・・・一般的なろ過マット
       真ん中・・・スポンジ
       一番下・・・白いリング状のろ過材 の順に上部フィルターにセットしています。

アクセサリー:小さめの流木が1本。使用している水草はアヌビアス・ナナ(小)を3つ。
       オブジェの小さめ水草が4つ。
ライト   :水槽を買ったときについていた1灯式。1日3~4時間使用。
ヒーター  :サーモタットヒーター使用。設定温度は27度。

水換え頻度 :週に1度1/4程度。
エサ    :朝1回(たまに2日に1回)少なめの量。

■水質
アンモニア :0.25mg/l(安全値)
pH    :7.0(中性)
亜硝酸   :0.3mg/l(安全値)

※全てテトラ試験薬にて計っています。

■飼育魚
ミッキーマウス・プラティ 6匹(内、オス3匹、メス2匹、1cmになりそうな稚魚1匹)
ネオンテトラ       2匹(たぶん成魚)
グリーン・ネオンテトラ  3匹(たぶん成魚)
クラウンローチ      3匹(内、1匹が6~7cm、2匹が4cm程度)
コリドラス・パンダ    4匹(小さめ)
----------------------------------------
            計18匹

また、漂っている水ミミズを1~2匹ほど見かけました。
水ミミズの発生は水質悪化のサインだと書いているページを見ました。
立ち上がった水槽でも水ミミズは発生するというページも見ました。
居なくなるように何か対処するべきなのでしょうか?
今のところ、ミッキーマウス・プラティの稚魚が水ミミズを捕食しています。
それもそれでいいのか、疑問です。体調に異変があったりしたらどうしようかと思います・・・・。
放置してていいものなのか教えてください。

こんにちは。60cm水槽で淡水の熱帯魚を飼育し始めて2ヶ月半ほどになります。
底砂のメンテナンスについて教えてください。

使用している底砂は「ボトムサンド」です。
コリドラスに良いとされる細かい砂です。
このような底砂はどれぐらいの期間で掃除(洗う)するべきなのでしょうか?

■飼育環境
水槽    :GEX600の60cm水槽(上部フィルター)。
フィルター :一般的なろ過マット、バクテリアを定着させ生物ろ過をさせる目的で
       ちぎったスポンジ、白いリング状のろ過材を使用。
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Aベストアンサー

> このような底砂はどれぐらいの期間で掃除(洗う)するべきなのでしょうか?
・飼育状態によりますが、通常は1月~3月に一度程度。
低床をピンセットで、少し掻き回して、スラッジが舞うようならば底砂清掃の時期です。
http://www.shopping-charm.jp/Items.aspx?tid=14&catId=1129260000
*電動が楽ちんです。

テトラテスト試薬ならば、検査水質については問題ありません。
・アンモニアは一番上から2番目、「薄山吹色~薄青大将色」。
・亜硝酸は一番上、「黄色」。
乱暴な言い方をすると、赤や緑で無ければOK。

> また、漂っている水ミミズを1~2匹ほど見かけました。
> 居なくなるように何か対処するべきなのでしょうか?
・急激に大量発生したミズミミズなどの水槽の不快生物は「富栄養化(水の汚れ)、酸欠、亜硝酸発生」など、飼育環境の悪化を飼育者に教えてくれる有り難いヤツだったりします。
大量発生した場合のみ、低床材や濾過器の清掃など、積極的に対応した方が良いでしょう。

・時々、ミズミミズを発見する程度ならば、状態の良い水槽の合図です。
特段、対策をとる必要はありません。
ミズミミズは低床内の有機物を分解し、水草にとって最高の肥料を作ってくれます。
水草の成長は、優れた自然浄化作用があります。

「熱帯魚を飼育し始めて2ヶ月半ほど」とのお話なので、そろそろ、水槽内には飼育した覚えのない、様々な生物たちが発生する頃です。
異常な数の発生では無い限り心配入りません。

> 今のところ、ミッキーマウス・プラティの稚魚が水ミミズを捕食しています。
・ミミズ類は、あまり消化の良い餌ではありません。
魚によっては、大量に与えると調子を崩します。
ですが、偶に突いている位ならば、問題ありません。
チビにとっては最高の動物性タンパク質です。

> このような底砂はどれぐらいの期間で掃除(洗う)するべきなのでしょうか?
・飼育状態によりますが、通常は1月~3月に一度程度。
低床をピンセットで、少し掻き回して、スラッジが舞うようならば底砂清掃の時期です。
http://www.shopping-charm.jp/Items.aspx?tid=14&catId=1129260000
*電動が楽ちんです。

テトラテスト試薬ならば、検査水質については問題ありません。
・アンモニアは一番上から2番目、「薄山吹色~薄青大将色」。
・亜硝酸は一番上、「黄色」。
乱暴な言い方をすると、赤や緑で...続きを読む


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