消費者金融に過払い金請求をしたいです。
残金残ってますが、放置状態でした。
過払い金請求し、過払い金だ有れば
いくらか戻ってきますか。7年7ほど借りてます。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

29パー利息の期間が何年あったか、による


18パー超えての利息分の返還請求なので
その期間だと途中で金利が下がってるから
かなり金額大きくないとチャラやプラスにならない

とりあえず司法書士事務所に電話で問い合わせて
手元にある明細とかハガキ持って面談すればいい
結構アバウトな情報しか揃えられなくても話にはなる
司法書士が引き受けてくれれば直接の催促はなくなる
整理して残金の支払いがあった場合でも月の返済額は
かなり小さくしてくれます
尚、2~3ヶ月かかるケースが多いんで返金があっても
今すぐアテには出来ません、手数料も取られるしね

なんしか残金あって期間7年だとたかが知れてるかもだ
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2014/08/03 20:19

過払い金は 金利が改定される前の最初の2~3年分かな


しかし、残金を放置 つまり返済していないとなると 延滞金利がかかるから チャラになってしまうかもしれん。
司法書士に頼んでも 手数料分を取られたら 赤字になるかも。
とりあえず テレビなどで宣伝しているナントカ司法書士事務所に電話相談した見たら・・・。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2014/08/03 20:22

> 残金残ってますが、放置状態でした。


残金残ってて放置状態ね。
つまり返済していない状態ということ?
それだと遅延損害金が加算されていると言うことになりますね。

> 7年7ほど借りてます。
50万円を借りているとして、法律の状況からして最大で概ね4年間、超過金利が10%として、20万円ほどという計算になります。
金額が小さければもっと過払い金も小さくなります。

正確な計算はもっと情報がないと無理ですが、やるだけのメリットはあまり無いかも。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2014/08/03 20:21

既に完済していれば、いくらかは戻ってくるでしょうが、


まだ完済していないのであれば、消費者金融から借り入れはできなくし、過払い分を正当な利息+元金と相殺。
その合計金額で、月いくらなら返せるのかを交渉して行きます。
手数料は、獲得した過払い分の3%だったかな(ちょっと率はど忘れしました)、それくらいです。(1万円過払い分が決まれば、300円)

弁護士さんか、司法書士さんにご相談ください。
交渉は彼らがやりますので。
交渉確定までは返済はしなくてかまいません。
しかし、交渉確定後の2ヶ月返済遅延の場合、正当な理由がないかぎり、残金一括返済となります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2014/08/03 20:20

(o´∀`o)ノ【方法は2つ】



弁護士は,やはり金融関係には強い。プロである。
所得が低く,基準を満たせば,法テラスで弁護士に無料法律相談でき,そのまま依頼もできる。

また,自分でも過払い請求ができる。
でも,いくら借金があるかを消費者金融から履歴を取り寄せたり,引き直し計算をしたり,裁判所に提訴して口頭弁論に出席するなど,色々と大変である。

弁護士に依頼すると楽ちんだ。


■法テラス
TEL : 0570-078374
平日9:00~21:00
土曜9:00~17:00

http://www.houterasu.or.jp/


■弁護士会の法律相談センター
・テレホンガイド
TEL : 03-5367-5290
10:00~12:00, 13:00~15:00(月~金)

・借金電話相談
TEL : 0570-071-316
10:00~12:00, 13:00~15:00(月~土)

http://www.horitsu-sodan.jp/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2014/08/03 20:20

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「裁判で負けても相手側の弁護士費用まで負担しなくていい」はホント?

裁判で負けても相手側の弁護士費用まで負担しなくていいというは本当ですか?

現在裁判を起こそうかどうか迷っているものです。

裁判を躊躇してしまう原因は弁護士費用にあります。

自分の弁護士費用まではなんとかできるのですが、敗訴した場合、相手側の弁護士費用まで負担するリスクを考えしまい、裁判を諦めていました。

ところが先日、敗訴しても相手側の弁護士費用まで負担しなくてよいと法律で決まっていると書いている本を見つけました。

この本に書かれていることは本当なのでしょうか?

Aベストアンサー

確かに「訴訟費用」には含まれません。

ただ、なんだかんだ理屈つけて弁護士費用を請求します。たとえば、慰謝料請求の場合だと「損失」の中身として弁護士費用を請求しますし、実際合理的な範囲内だと弁護士費用を「損失」として認定しています。ただ、弁護士強制主義を採っていないわが国では、その「合理的な額」というのも少ない感じがします。ですので、相手が何千万もかけて大弁護団を引き連れて、その結果負けたとしてもその全額払う必要はないはずです。せいぜい一人分といったところでしょうか。

Q消費者金融への過払い金返還請求について

以前、消費者金融7社から借入がありました。が、自分ではどうにもこうにもいかなくなり、家族からの援助で平成12年6月に各社へ一括返済し完済しました。
取引履歴を請求してみようかと思っていますが、この場合過払い金返還請求の対象になるのでしょうか。(時効絡みや一括返済の絡み?)

・取引期間:5~7年
・利率:?
・借入額:1社15万~50万
※当時の資料も全くなく、殆ど覚えていません。

お詳しい方、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんばんわ~ オヒサでログしたら・・
推測より、実行。
内容証明書(取引履歴と契約時に関する『全ての契約書』)→郵送なら一ヶ月後にご自身に到着(取りに来て下さい。その方が早いです。本人確認所持で『業者の回答ね』)→エクセルで計算。
>取引期間:5~7年
確実に過払い金発生とみてよし。全てを完遂しているなら手元に戻ってくるだけ。本人訴訟で印紙代金、予納金(切手)費用でも損などなし。行動して一切の損はなし。
残高があるなら、0和解、民事調停で放り込む。または債務不存在の確認の裁判。
>利率:?
○富士は、記載なし。旧レ○ク利率記載あり。(殆どが、29.2%)
取引履歴の最初の、融資金額をみて利息充当を見れば簡単に明らか。
業者の利率の癖、○富士は大きな貸出し(融資金額増額50万とか)のその時の月だけ、利率を18%の時もあった。(キャンペーンか何かの宣伝文句の売りかな?)
旧レ○ク、ずっと、29.2。相手次第で(客の甘さ)24%~21%あり。
>借入額:1社15万~50万
完遂してるなら行動あるのみ。むしろ融資枠よりも、何社から借りている貸金業者のグレードが問題。大手なら問題なし。3流相手に判決とっても意味なし。(3流なら取引履歴も無視するしょ)
>当時の資料も全くなく、殆ど覚えていません。
それで当然、消費者に対して証拠疎明を提出するのが貸金業法の定め。
10年以上前でも、全て履歴は出ます。消滅時効が完遂した日までに収まってっりゃいいだけ。
※継続期間と見なすか?
NO4さんに同意。
補足:途中で終わってまた借りる。よく見て下さいね今度取り寄せる、取引履歴を。
お客様番号を変えてるだけ。2年更新も切り替えも業者の布石。
結果を求めるに、変に知識を入れないこと。そぅ、全額計算して訴状提出。権利を求めるのに下げることなしです。
判決に至ること、まずなし。『必ず和解』←(8打数8安打、この意味解りますよねw)
和解金のメド:90%なら圧勝。女性でも、この前、80%和解バンザ~イ。
140万→110万、継続期間、18年。(○富士)全て継続と見直されていた(途中キレ無しね)
以下続く・・・

こんばんわ~ オヒサでログしたら・・
推測より、実行。
内容証明書(取引履歴と契約時に関する『全ての契約書』)→郵送なら一ヶ月後にご自身に到着(取りに来て下さい。その方が早いです。本人確認所持で『業者の回答ね』)→エクセルで計算。
>取引期間:5~7年
確実に過払い金発生とみてよし。全てを完遂しているなら手元に戻ってくるだけ。本人訴訟で印紙代金、予納金(切手)費用でも損などなし。行動して一切の損はなし。
残高があるなら、0和解、民事調停で放り込む。または債務不存在の確認の裁...続きを読む

Q弁護士費用保障特約と弁護士費用

弁護士費用保障特約を使って弁護士を代理人とした場合、
裁判は行わなかったとして、示談金の中で弁護士費用を負担してもらうことはできるでしょうか。
被害者側では実質的には弁護士費用は発生しなかったとしても費用を保険金から使っただけのことで補償の対象になるようにも思うのですが。
また、特約という経費はかかってもいます。

Aベストアンサー

>弁護士特約を利用して弁護士を雇った場合、相手の保険会社から弁護士費用は出るのかという質問です。

出ないから保険会社はこの特約を販売しているのです。相手からもらえるのであれば、弁護士費用補償特約に加入する必要はありませんよ。

弁護士費用補償特約は、被保険者が事故によって被った損害について加害者側に損害賠償請求を行う際、弁護士費用を負担することとなれば、その弁護士費用を保険金として支払うというものです。

支払い対象となる費用は、弁護士・司法書士・行政書士やADR機関に支払った報酬、裁判所に納付した訴訟費用のほか、これらに対して支払った仲裁、調停、和解に必要として費用と、法律相談の対価として弁護士・司法書士・行政書士に支払った費用です。

つまり、弁護士が代理人として加害者側と交渉し示談できた場合、弁護士に支払う報酬等はこの特約から支払われます。もちろん、調停や訴訟に要した必要も同様です。

しかし、加害者側の保険からこれらの費用が支払われることはありません。
加害者側の保険からこれらの費用が支払われるのは、訴訟を提起し、その判決で裁判所が被害者側の弁護士費用を損害と認め、それを含めた訴訟費用の支払いを命じた場合だけです。

なお、裁判所が被害者側の弁護士費用を損害と認定した場合でも、被害者が実際に支払う弁護士報酬を認定するのではなく、裁判所が妥当と判断した金額で、被害者が実際に支払う金額よりかなり少ないのが通例です。

だからこそ、保険会社は保険契約者・被保険者を守るためにこの特約が必要であるとして販売しているのです。

>弁護士特約を利用して弁護士を雇った場合、相手の保険会社から弁護士費用は出るのかという質問です。

出ないから保険会社はこの特約を販売しているのです。相手からもらえるのであれば、弁護士費用補償特約に加入する必要はありませんよ。

弁護士費用補償特約は、被保険者が事故によって被った損害について加害者側に損害賠償請求を行う際、弁護士費用を負担することとなれば、その弁護士費用を保険金として支払うというものです。

支払い対象となる費用は、弁護士・司法書士・行政書士やADR機関に支払っ...続きを読む

Q返済済みの消費者金融に過払い請求出来るのか?

実は私の兄が、消費者金融に手を出していたようで、去年両親が立て替えて全て返済したと聞いていました。
だけど、本当は両親が労金でお金を借りて返済に回したようで、実際今もまだ労金に300万程返済してるみたいです。

消費者金融にかなり長い間利用していたようで、利息だけを払う為に借金が膨らんで行ったと聞いてます。

そこで私が教えてほしい事は
返済が終わった消費者金融に過払い請求できるのか?と言う事です。

どなたか詳しいかた、情報を下さい。お願いします。

Aベストアンサー

もちろん、出来ますよ。

まずは、弁護士による過払い請求をしたほうが良いでしょう。
自分の場合は弁護士の知り合いがいたので、弁護士による調査、相談費
というのがかかりませんでしたけど、
実際は、弁護士に相談して、帰ってくる金額を計算してみてはどうでしょうか。
帰ってくる金額-(弁護料+相談費+手数料)がプラスになるのであればやるべきでしょうね。
弁護士によっては、帰ってきた金額の何%かを報酬としてもらう場合もあるのでまずは、自分にあった弁護士を探してみてはいかがですか??

Q自動車保険の弁護士費用特約とは・・?

日新火災海上保険の自動車保険に加入しているのですが、更新の際に、弁護士費用特約を付けて更新するように勧められました。

以下の弁護士費用特約というのを確認したのですが、
-------------
弁護士費用特約
交通事故の相手との交渉を弁護士に依頼する場合や、裁判になったときに必要な弁護士費用を補償してくれる特約です。
---------------

自分が被害者になったときのために保険会社が存在するのであって、その際に法的トラブルが生じて、弁護士を雇うことになったとしても、それは、保険会社の本来業務であって、弁護士費用を加入者に請求するのは筋違いのような気もするのですが、この特約は、どういう趣旨で設けられているのでしょうか?

詳しい方、どうぞご回答下さい。

Aベストアンサー

おはようございます。

え~と、チョッと勘違いと言うか、誤解されている部分が有りますが・・・(汗)

>自分が被害者になったときのために保険会社が存在するのであって、云々・・・

基本的に自動車保険は「貴方が加害者」となった時に、被害者から請求の有った損害賠償金を貴方に代わって支払う物です。
ですから「貴方が加害者」になった時は、保険会社は示談交渉などの代行が出来ます。
もちろんこの場合もし裁判になったとしても、弁護士費用などは保険会社が全額見てくれます。

しかし、貴方が被害者になった時は、貴方の契約している保険会社は一切手出し出来ません(非弁活動の禁止)・・・(涙)
なぜなら、貴方に損害賠償する責任が無いからです。
確かに最近は有る程度のアドバイスはしてくれるようですが、弁護士費用などの支払いはしてくれません(する責任&必要が契約上無いから)。

事故の加害者が良い人だったり、相手の保険会社が素直に支払ってくれればいいのですが、そうでは無い場合、示談交渉や裁判をしようとして弁護士に依頼すれば、その費用は全額貴方が負担する必要が有ります。

特に最近は個人の権利意識(この場合もそう言うのかな?)がむやみに拡大解釈されていますし、そもそも無保険(約3割?、バイクや自転車などはもっと多い)の人も増えてますから、なんかの拍子で示談交渉がもつれる事が多々有ります。

弁護士費用特約 とは、このような場合に弁護士費用を300万円(だったかな?、法律相談費用の場合は10万円まで?)まで補填する物です。

最近はもう一歩進んで、日常事故解決費用特約と言う物に変わりつつ有ります。
この場合、本来のもらい事故はもちろんですが、日常生活において加害者や被害者になった場合に、弁護士費用などを見てもらえるようになっています。

ま~、必要が無いと思われれば掛ける必要は有りせんが、そう高くも無い特約(2,000円位?)ですから、掛けられても良いのでは?

では!

おはようございます。

え~と、チョッと勘違いと言うか、誤解されている部分が有りますが・・・(汗)

>自分が被害者になったときのために保険会社が存在するのであって、云々・・・

基本的に自動車保険は「貴方が加害者」となった時に、被害者から請求の有った損害賠償金を貴方に代わって支払う物です。
ですから「貴方が加害者」になった時は、保険会社は示談交渉などの代行が出来ます。
もちろんこの場合もし裁判になったとしても、弁護士費用などは保険会社が全額見てくれます。

しかし、貴方...続きを読む

Q消費者金融の過払い請求

消費者金融の過払い請求を考えていますが、ウェブでいろいろ検索をして調べていましたら、完済分だけでなく借入途中でも過払い金が残金を超えていたら、完済になり任意整理の扱いにならないというものでした。
以前、調べたときは借入中の過払請求をすると、残金が¥0になっても個人情報に載ることになってしまうというものでした。
知人の弁護士に聞いても同じ事を話していました。どちらが正しいのかお分かりになる方、教えて下さい。

Aベストアンサー

残債がある状態で過払い金返還請求をした場合は、「契約見直し」という情報が信用情報に記載されます。少し前までは「債務整理」という記載になっていました。しかし、過払いが発生しているという事は法的債務はすでに無いのすから、実際には「債務整理」をしたわけではないので、「契約見直し」という記述に2年ほど前に変更されています。「契約見直し」は事故情報ではありませんので、サラ金が加盟する全情連以外の信用情報機関からは見えません。信用情報に影響があるとすれば、またサラ金からお金を借りる場合だけではないでしょうか。

そもそも、過払いが発生しているという事は債務は0を通り越してマイナスになっていて、逆に消費者金融側にお金を貸し付けている状態です。ですから、貸し付けているお金を利息を付けて返還してもらうことが、法律的にも認められているわけです。
消費者金融側の違法金利での約定残は法的には全く意味のない数字です。法定金利で引き直して過払いが発生しているのなら、約定残の有る無しは関係ありません。どちらも法的債務は消えているのですから、完済している人は残債がある人よりも過払いが多いというだけです。

残債がある状態で過払い金返還請求をした場合は、「契約見直し」という情報が信用情報に記載されます。少し前までは「債務整理」という記載になっていました。しかし、過払いが発生しているという事は法的債務はすでに無いのすから、実際には「債務整理」をしたわけではないので、「契約見直し」という記述に2年ほど前に変更されています。「契約見直し」は事故情報ではありませんので、サラ金が加盟する全情連以外の信用情報機関からは見えません。信用情報に影響があるとすれば、またサラ金からお金を借りる場合...続きを読む

Q自動車保険の弁護士費用の特約

今月中に更新を迎える自動車保険を保険会社を変えようかと思っています。
一括見積もりサイトで見積もって見たのですが、金額だけの比較しかできず色々迷っていると、ソニー損保の「日常生活弁護士費用等担保特約」が目に留まりました。

通常は交通事故だけの弁護士費用特約ですが、日常生活までカバーしてくれる弁護士費用特約があるとは知りませんでした。

そこでこの「日常生活の弁護士費用特約」がある保険会社を探しています。
私が探したところ、
ソニー損保、エース損保、AIU、三井住友海上がこの特約があるようです。

他にもこの日常生活の弁護士費用特約のある保険会社があったら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ニッセイ同和損保にも「日常生活被害事故弁護士費用等担保特約」
というのがありますよ。

Q消費者金融への過払い請求について

以前、消費者金融でお金を借りたことがあり、
先日、完済し解約しました。
過払いがないか計算したところ、
4万ほど過払いがありました。
弁護士を通せばすぐに過払い金返還に応じてくれますか?
それともなかなか返してくれないものなのでしょうか?
金融会社はプ○ミスです。

Aベストアンサー

こんなところで聞くよりも、
その知り合いの弁護士さんに聞いたほうが、
よっぽど確実な回答が得られると思いますが・・・

その弁護士さんが、
どの程度の過払い返還の対応をしているかにもよるでしょうし・・・
(どの程度ノウハウを持っているか、経験があるか)

Q弁護士費用の請求

下記で質問した件について、弁護士を通して請求したいと思います。
http://okwave.jp/qa5309012.html

弁護士費用は、相手が無断使用しなければ発生しなかった費用です。
損害賠償請求にかかる弁護士費用は、相手に請求できるのでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

弁護士費用の請求はできないと思います。正確にいうと「請求する」こと自体は自由なので、相手が素直に応じてくれるのであれば受け取っても問題ない。ただし相手が応じない場合に裁判所は(少なくともこの点においては)あなたの味方にはなってくれない、という意味です。

理由は「弁護士を雇うのはあなたの意志だから」です。あなたの意志が入る以上、「損害」とは性格の異なる要求になります。これは仮に裁判になったとしても同じことです。

Q消費者金融 完済後の過払い請求 当事者死亡

(1)借金を借りていた夫が亡くなっていても(3年前に病死)、妻である私が過払いの請求をすることは可能でしょうか?

(2)家計が苦しいので、少額でも返金があれば嬉しいです。もし請求可能であれば、手数料等を取られたくないので、最近よくチラシ等で目にする「無料相談の○○法律事務所」などに頼らず、手間や時間はかかっても自分で請求することは可能でしょうか?必要な書類等は何でしょうか?

内緒で夫がアコムから借金をしていました。夫は毎月私から渡される小遣いから内緒で少しずつ借金の返済をしていました。偶然気づいた私は、高利息借金が怖く一刻も早く返済したいと思い、貯金とヘソクリをすべて崩して何とか完済しました。

・いつから借り始めたか、また、借金額はわかりません。
・手元にATMを利用して返済した時に出てくるの完済終了までの3回分の明細書があります。
・完済から7年経っています。

Aベストアンサー

1)相続していれば可能です。

2)自分で出来ます。

私は過払い金請求を2社自分で行いました。
2社とも訴訟には至らず和解しました。弁護士などに頼むことも考えましたが、弁護士報酬が大体どこも一緒で21%位持って行かれるので最低利息込の8割和解を目指し自分で交渉を行いました。
その結果、1社は86%、あと1社は94%で和解しました。
どちらも最初は30%~50%和解を提案してきました。しかし、訴訟を前提に考えている事、また裁判になればお互い時間と費用が掛かる事などを伝え、利息なしの100%和解を提示しましたが結果は上記割合での和解に至りました。利息込で弁護士に依頼し、2割の成功報酬を払うより多く取り戻せました。

方法は、取引履歴の開示請求を行います。
私は、インターネットで書式をダウンロードし郵送で開示請求をしました。
1社は引き直し計算をしたものが送られて来ましたが、あと1社は履歴そのものでしたのでインターネットで引き直し計算ソフトをダウンロードし、自分で行いました。(さほど難しくはありません)
当然引き直し計算されてきたものも自分で引き直し計算しましたがほぼ同等(10数円の誤差)でした。
その後返還請求書を作成し(満5+5)送ろうと思い送り先の確認電話をしたところ先方より和解提案があり上記の結果にいたりました。

いまはインターネットでも色々なサイトで自分で請求を行う手順など示されています。
下記URLなど参考になるかと思います。

http://www.kabarai-manual.net/acom/
http://kowakunaizo.blog38.fc2.com/blog-category-13.html
http://www.kabarai.net/index.html

請求を行う前にある程度の知識は身に着けておいたほうが良いかと思います。
まずは履歴をとり引き直しを行い過払い金の額によって自分で行うか専門家に依頼するか考えてもいいと思います。
頑張って挑戦してみてください。

1)相続していれば可能です。

2)自分で出来ます。

私は過払い金請求を2社自分で行いました。
2社とも訴訟には至らず和解しました。弁護士などに頼むことも考えましたが、弁護士報酬が大体どこも一緒で21%位持って行かれるので最低利息込の8割和解を目指し自分で交渉を行いました。
その結果、1社は86%、あと1社は94%で和解しました。
どちらも最初は30%~50%和解を提案してきました。しかし、訴訟を前提に考えている事、また裁判になればお互い時間と費用が掛かる事などを伝え、利息なし...続きを読む


人気Q&Aランキング