ウォーターサーバーとコーヒーマシンが一体化した画期的マシン >>

http://www.47news.jp/CN/201407/CN201407090100146 …

この大阪の奴の疑問に答えてやってください。

「原田泳幸、何やねんコノ胡散臭いオッサン、ベネッセの社長で頭下げとる映像観たけど、どっかで見たことある顔やと思たら、そやマクドナルドのオッサンやないか、その前は日本のアップルの社長して、調べたら、その前はHP=ヒューレット・パッカード日本の、その前は、日本NCR、その前は……、ほぼ外資企業を渡り歩いて、もっとクレや報酬を、とフッカケまくって、荒稼ぎしとるオッサンや、何でコンナコトできてるんや、このオッサンは、何で皆ダマされるんや、このオッサンに、片やオイラはこんなに職を転々としてしもて、我慢が足りん裏切りモンのレッテル張られて、まともに就職できてへんのや、一体どないなってんねん、原田泳幸、コイツどうしょうもないオッサンやと思うけど、どないやねん実態は、そして、何でコンナ奴にダマされてホイホイ高額報酬払うんや、オイオイええ加減にせぇよ…」

実態、実情、真実、事実、裏も表も含めて、教えてくださいませんか。

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A 回答 (4件)

NO2の回答者さんの仰る稲盛氏とは基本的に人間の出来が違いますね。

稲盛氏はJALからは報酬を得てなかったようです。 原田氏の場合従業員を泣かして安売り競争に走ったりして一時マックも苦境の時代があったり、大した経営手腕もないのに世間は錯覚起こして、高い報酬を提示して引き抜いたつもりでしょうが、実は渡りに船と飛びついたというのがほんとの処でしょう。これからも一銭でも高い企業があればどこでも行くのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

マクドナルドでの行き当たりばったりのバラバラ支離滅裂方針指令、マクドナルドもエラい迷惑被ったと正直感じているような…、ありがとうございました。

お礼日時:2014/07/12 17:54

 今回の原田泳幸に関しては明らかにおかしい。

原田の本音としては同業他社を潰す意図もあるのだろう。
元々IT業界で生きてきた人間がジャストシステムを知らないといえぱ嘘になり、なぜそのジャストをIT業者と呼ぶ必要性があるのか。
 この点ではローソンからサントリーに転進した新浪氏とは全く異なる発想としか考えられず、お山の大将的な存在でしかないといわれても仕方のないところであろう。
 なぜ華麗な経歴を持ちながら、マイクロソフトからオファーも受けなかったのか。それほどの手腕があるならばあっても不自然ではないはずであり、仮にマイクロソフトではなくとも日本オラクルあたりが黙って手をこまねいているはずもなかろう。
 もっとも、原田氏と日本NCRなり日本ヒューレットパッカードとの接点は前者が大学卒業後に就職した会社であり後者は転職先であるとの話だけであり、駆け出しのサラリーマンに殊更のカリスマ性を評価する必要性もないはずである。
 その後のアップルの日本支社に関しても同様であり、こちらはマーケティング部長としてヘッドハンティングされてとの形である(当時のアップルといえば、アメリカ本国でもマイクロソフトの後塵を拝し、日本でも一部マニア的なユーザー以外には評価もされていなかったとの背景もあり、何としてでも日本市場でMACのブランドを安定させたものとさせたいとの本社サイドの強い意向がはたらいていたともいえる)。
 以上のことからから日本NCRにしても日本ヒューレットパッカードにしても同氏を評価していたかどうかは不明なままである。

 これはあくまでも私見ではあるが、ベネッセが原田氏を社長兼会長として招聘した背景には、経営路線の拡大が少なからず影を落としてもいる。
 当初は進研ゼミとしてスタートし中高生向けの通信教材から小学生までを対象として80年代後半に急成長ほを遂げたものの、その後は予備校やパソコン教室で知られるアビバを買収するなど教育受験産業での生き残りを模索したものの、それも成功とはいえない結果におわり、その後は介護事業やペットの飼い主を対象とする雑誌の刊行にまで乗り出すなど形振り構わない状況が少なからず影響しているともいえる。
 もし今後も原田氏が経営陣のトップにそのまま残る形ならば、創業時に掲げた福武の志なるポリシーは飾り物だけの形となり、原田流の利益追求だけに専門特化した恐ろしい結末も少なからず見え隠れしているように感じるのは私だけではないはずである。
 少なくとも福武に務めた人間ならば福武の目指す教育と社会の間に橋を掛けていくための土台を作るとの理念に共感して仕事に従事もしていた。それを成り上がり的なIT業界に人間に蹂躙されたのでは堪ったものではない。
 もはや「ベネッセ」には落日の時を待つしかないとの印象である。
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この回答へのお礼

このオッさんを社長に招いた根拠・理由を理路整然と論理立てて納得させ得ていないような気は確かにしますね、ありがとうございました。

お礼日時:2014/07/12 17:50

一言でまとめると、「経営者のプロ」。


まあ、アメリカなんかがそうですけど、自社の中に社長にふさわしい人材がいなかった時、外部から社長を雇ってこと。

ベネッセの経営についてはよく知りませんが、外部から社長を雇う必要があったのでしょう。


日本では、かつての日産のゴーン元社長なんかがそう。
まあ、日産の再建という使命があっての社長就任でしたが。


最近では、JALを再建した稲盛さんなんかがそうですね。
稲盛さんご本人は、京セラの創業者ですが、経営の腕前を当時の民主党政権から買われて、JALの社長に就任し、見事に経営を立て直した。

まあ、稲盛さんの場合はご高齢ですし、経営再建までという話だったので、JALが再上場したらあっさり辞めましたが。


それから、サントリーの社長になった元ローソン会長の新浪剛史さんもそうですね。
ローソンで鍛えた経営の腕前を買われて、サントリーに社長として雇われました。
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この回答へのお礼

経営者のプロ、このオッさんが本当にそうなのか、そうでもないのか、それが問題なのでしょうね、ありがとうございました。

お礼日時:2014/07/12 17:46

> 何でコンナ奴にダマされてホイホイ高額報酬払うんや



別にだまされてほいほい高額報酬払っているわけじゃ無いでしょう。

企業というのは、利益を上げるために存在しています。

企業の利益を上げるための、特別な能力を持っていると認められた人は、
「今の会社より高額の報酬を払いますから、是非うちに来て下さい」とヘッドハンティングされます。

企業の利益を上げるために何の役にも立たない人は、
「うちでは必要無いので、他の会社に行って下さい」と言われます。

つまり、会社の利益のために役に立つか立たないかです。
もちろん、社長といえども、報酬に見合う利益を上げられなければクビになるでしょう。
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この回答へのお礼

企業の利益を上げる特別な能力、このオッサンが何か本当に持っているのか、そこらへんがポイントなのかも、ありがとうございました。

お礼日時:2014/07/12 17:29

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