現在金欠病のため、食費の削減を考えています。
また、ダイエットを行っています。

しかし、食べる量(摂取カロリー)を極端に減らしすぎると、健康を害してしまいます。
そこで以下の条件を満たす食材を探しているのですが、何かいいものをご存じないでしょうか。

・安価
・低脂肪
・低糖質
・高カロリー

脂肪も糖質も低い時点で高カロリーを得るのは難しいとは思うのですが、
お知恵を拝借できれば幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (5件)

カロリーを持つのは脂肪、糖質、タンパク質の3つだけなのだから、脂肪と糖質を低くしたいなら、残りはタンパク質しかない。

タンパク質ばかりのもの。そしてできるだけ安いものを探すことになる。

結論から言えば、タンパク質を最も安く摂れるのはプロテインパウダー。
楽天かアマゾンで出来るだけ安いのを大量買いすればOK。
安さとタンパク質の含有量を考えたら、プロテインより安く摂れる食材は存在しない。

次に安いのは卵白。
その次がノンオイルのツナ缶。

タンパク質は1gで4Kcalと決まっていているんだから高カロリーもクソもない。10gで40Kcal。20gで80Kcal。

実際はタンパク質100%のプロテインパウダーなんて無いから、1~2割ぐらい糖質と脂質が含まれてるけれど、ほとんど誤差のレベル。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
プロテインパウダーですか…。この厳しい状況下を乗り切るにはそういうツールをかつようするしかなさそうですね。探してみます。

お礼日時:2014/07/12 17:53

ダイエットしたいなら糖質だけ減らせばいい。


脂肪を減らし過ぎると健康を害します。

よって一番のオススメはマヨネーズですね。
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この回答へのお礼

 

お礼日時:2014/07/12 18:58

高野豆腐は? 高カロリーではないと思いますけど、他はクリアしているし栄養満点です。

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ただ、カロリー値を確保したいのが今回の課題なので、それが満たせないとなると活用は難しそうです。
せっかくご回答いただいたのにごめんなさい。

お礼日時:2014/07/12 17:52

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この回答へのお礼

卵はコレステロールが…と思っていたのですが、調べてみたところ卵のコレステロール成分は悪いものではないようですね。誤解していました。
そういう意味も含めて、ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2014/07/12 17:52

脂質と炭水化物とタンパク質しかカロリーがないのに、


脂質と炭水化物をとりたくないのであれば、
高カロリーかどうかにかかわらず、
タンパク質の塊である、鶏胸、プロテインなどしか選択肢はありません。
これらは、十分に安価なため、
高カロリーと言える分量を食すれば、
お望みのものになると思います。
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この回答へのお礼

鶏胸、プロテインですね。
検討します。
ご回答、ありがとうございました!

お礼日時:2014/07/12 17:51

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Q高カロリー低糖質の食品の糖尿病やダイエットへの影響について

ダイエットに低糖質の食品が効果があると見かけるのですが
イオンのトップバリューのピーナッツの成分表を見ると
カロリーがすごく高いのですが糖質が低いのを見かけました。

テレビで糖質制限を勧める医師が糖質を取らなければ太らない
糖尿病患者は血液データが改善する。でも肉や脂肪分はいくらとっても構わない
糖質制限を自ら行っている医師らが脂肪分や肉を制限せずに食べているが血液データに問題はなく
むしろ普通の人より健康だというのを見かけます。

https://www.youtube.com/watch?v=0vfepNOPKHo

実際ピーナッツやチーズなど低糖質高カロリーのものと
低糖質低カロリーのものではダイエットや糖尿病の人にとってどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

まず糖尿病も含めて、ダイエットというのは過不足なく摂取していくのが基本です。カロリーが低いもののほうが高いものよりも常にヘルシーだなどという話は古今東西ありません。食べ過ぎてもいけないし、減らしすぎてもいけません。

カロリーのある栄養素は、糖質、脂質、タンパク質の3つだけです。糖質制限をする場合、それで不足したカロリーをタンパク質や脂質を増やすことで補わなければなりません。

メニューから糖質を取り除いたのに、さらに他の食材もカロリーが低ければ、1日の摂取カロリーが著しく低くなってしまいます。例えば1800Kcal摂るべき人が1400Kcalしか摂らなくなったり、1000Kcalしか摂らなくなったりしていきます。

そうするとどうなるか?

摂取カロリーを著しく下げると、甲状腺ホルモンの働きが弱まり、低T3症候群という症状が出始めます。甲状腺ホルモンは基礎代謝を上げ肌を生き生きとさせ、活力や代謝の源となるホルモンです。
これが、エネルギーを無駄遣いしないように活性しなくなることで、めまい、頭痛、眠気、だるさ、体調不良、免疫力の低下、肌荒れ、代謝の低下などを引き起こします。ダイエットでの、いわゆる飢餓状態だとか停滞期というのもこのことを言います。

糖質制限したら体調が悪くて止めたとかとかいうアホな人が一定数いますが、彼らは糖質を制限したせいではなく、代わりに脂質やタンパク質を増やさなかったせいで健康を害したんです。
それはただの食べないダイエットであって、糖質制限ではありません。糖質制限というのは、糖質の摂取量を制限して、代わりにタンパク質、脂質をしっかりと増やすことで成立します。

ですから、低糖質低カロリーというのはNGです。

ピーナッツには、動脈硬化などの生活習慣病を予防する効果のある不飽和脂肪酸であるオレイン酸・リノール酸が豊富に含まれています。
あたりまえのようにゴハンを食べていると、このようなピーナッツなどカロリーの高いものは敬遠しがちになりますね。おかげで体に良い油もカロリーが気になって思うように摂取できませんが、糖質を制限していれば脂っこい魚も含め、いろんなものを食べる余裕が出てきます。

糖質を制限した上に、他の食べ物も低カロリーにしなきゃけないのなら、糖質を制限する意味がないでしょ。


ちなみに、肉や脂肪は炭水化物よりも消化に時間がかかるという話が出ていますが、これは間違いです。お肉などは一番最初に消化されて跡形もなく消えてしまいます。消化に悪いのは糖質と食物繊維が豊富な野菜類、つまり炭水化物です。

これは「炭水化物が人類を滅ぼす」という本の中で語られていることですが、医者の中では常識だそうです。検死などで胃の内容物を調べたりすると、米や麺類がそのまま残っていることはあっても、肉などは先に消化されて消えてしまっているんです。

逆流性食道炎など、胸やけが悪化したような病気もありますが、これも昔は脂っこいものが原因だとされていました。しかし、糖質制限を始めた人の大多数が逆流性食道炎がよくなっているそうで、原因は炭水化物だったようです。私も糖質を制限し始めてから、まったく症状が出なくなりました。


お肉や脂質よりも、糖質のほうが腹持ちがわるいのは、インスリンの働きによるものです。糖質を食べて血糖値が上がると、インスリンが分泌されて血中の糖分を中性脂肪に取り込んで、血糖値をどんどん下げてしまうんです。そうすると、食べたのに逆に血糖値が急降下して、空腹感に襲われます。

タンパク質や脂質の場合は、このようにインスリンが分泌されませんから、血糖値も安定しているので、強い空腹感に襲われることがなくなるんです。だから腹持ちがいい。
糖質を食べなくなるとほとんど腹が減らなくなり、おやつが欲しくなったりもしなくなります。ゴハンの時にお代わりをしようとも思わなくなります。だから、それほどカロリー制限をしなくても自然に痩せていく人が多いのです。

まず糖尿病も含めて、ダイエットというのは過不足なく摂取していくのが基本です。カロリーが低いもののほうが高いものよりも常にヘルシーだなどという話は古今東西ありません。食べ過ぎてもいけないし、減らしすぎてもいけません。

カロリーのある栄養素は、糖質、脂質、タンパク質の3つだけです。糖質制限をする場合、それで不足したカロリーをタンパク質や脂質を増やすことで補わなければなりません。

メニューから糖質を取り除いたのに、さらに他の食材もカロリーが低ければ、1日の摂取カロリーが著しく低く...続きを読む

Q糖分や脂質の少ない高カロリー食品ってありますか?

健康(血管)に悪いので糖分や脂質はあんまり採りたくないんです
糖分や脂質(出来れば塩分も)が少なくて
高カロリーの食品というものは存在するでしょうか?

Aベストアンサー

糖・脂肪でなければ、たんぱく質ですね。

脂肪も、青魚やオリーブオイルなどは、血管に悪くないと思いますが、でも、気になるのでしたら、良質のたんぱく質にされてはいかがでしょうか。

大豆製品、魚、乳製品ですね。

Q高カロリー、高たんぱく質な食品を教えて下さい

夫が精神疾患が原因で激痩せしてしまいました。
好き嫌いはないのですが、元々、あまり食に興味がなく
178cm/60kgと細身でしたが、
今はさらに痩せてしまい55Kgを切ってしまいました。
体脂肪も10%台です。
食欲は現在、普通にあるようです。
私はダイエット食(夫とは若干メニューは変えてあります)なので、
1〜2品、夫の食事に別メニューとしてプラスしたいと思っています。


高カロリーで高たんぱく質な食品、もしくは料理を教えていただけたらと思います。
もしくは食生活上でしたほうが良い習慣などがありましたら、そちらもお願いします。
皆さんのお知恵をお貸しください。

Aベストアンサー

心配ですね。若いうちから中年くらいの間は、痩せていた方がスタイルがよかったり、成人病疾患の可能性が低くなるため推奨されることが多いですが、中年以降になって来るとある程度体重があった方が長生きできることが医学的にも証明されてます。日本人の死因の一位、二位を占めるガンや肺炎になったときに、ちょっと太っていたくらいの方が生存率が高まるからです。痩せ過ぎはよくありません。

タンパク質は体に必要なものですが、それで太るには運動が必要です。特に高負荷な筋トレが必須。
有酸素運動では筋肉は増えません。余剰タンパク質は体には蓄積されず体外に排出されます。

体重を維持したいなら"高糖質+高脂質のもの"を食べさせればいいです。大量の糖質を摂取すると血糖値が急上昇します。血糖値が高い状態が続くと血管が痛むので、これを避けるためにインスリンというホルモンが追加分泌されて体中の細胞に血管中の糖を吸収させます。細胞に吸収された糖は脂肪に変換されて蓄積されます。

また大量の糖が含まれる料理中に併せて脂質が含まれている場合、消化吸収されて体内に取り込まれた脂肪は最初のうちは血液中を循環していますが、血糖値を下げるインスリンが分泌されて血糖が下がるときに血液中の脂肪も身体中の細胞に吸収されます。つまろ高糖質+高脂質の食事はインスリンの作用で太る効果が倍増します。

食事で言えばカレーライスは高糖質+高脂質の食事になります。カツカレーなら完璧ですね。丼ものならカツ丼、天丼、他にもラーメンも高糖質+高脂質の食事になります。チャーハンなんかはご飯という糖質にわざわざ油を混ぜて炒めてますから理想の高糖質+高脂質食です。

またパンは小麦粉にショートニングという油脂を混ぜ込んでいるので、それ自体が高糖質+高脂質の食材です。甘い物がお好きならば菓子パンを食べさせてあげるとよいでしょう。

意外に太れないのは肉、魚、チーズ、卵です。摂取するものが脂質とタンパク質だけだと太らないんですよ。糖質を取らなければ脂質はほとんど身体に蓄積されません。例えばマヨネーズも糖質と組み合わせなければ太りません。だから「糖質制限ダイエット」というものが成立します。これらを食べるときは、必ずご飯やパンとセットで食べることをお勧めします。

心配ですね。若いうちから中年くらいの間は、痩せていた方がスタイルがよかったり、成人病疾患の可能性が低くなるため推奨されることが多いですが、中年以降になって来るとある程度体重があった方が長生きできることが医学的にも証明されてます。日本人の死因の一位、二位を占めるガンや肺炎になったときに、ちょっと太っていたくらいの方が生存率が高まるからです。痩せ過ぎはよくありません。

タンパク質は体に必要なものですが、それで太るには運動が必要です。特に高負荷な筋トレが必須。
有酸素運動では...続きを読む

Qお米1合はご飯何グラムですか?

お米1合(150g)は炊きあがり後の「ご飯」になった時は大体何グラムでしょうか?
また、炊飯ジャーなどで、容量6L等とありますが、このリットルはどの状態の事を差すのでしょうか?(米?ご飯?、容積?)

Aベストアンサー

一合150gのたきあがりは約300gです。ちなみにお茶碗一杯150gおにぎり一個100gすし一貫20gカレー一人前300g弁当一個220gが標準です。

Q無脂肪(脂質ゼロ)の意外な食品、教えてください。

体の関係で、出来る限り脂質を控えた食事を食べています。
(入院中は1日15g程度の食事でした) 
いつも成分表をチェックして脂質がゼロだったりほんの少ししか脂質の
入っていないものを食べるようにしています。
お野菜やキノコや鳥のササミや白身の魚や貝類など。
おやつはスルメやおかきを選んでいます。
食べるものがワンパターンになりがちです。

こうなって初めて無脂肪牛乳があること、油1/4カットのマヨネーズがある
こと等知ったことが沢山あります。
今日はネットで色々調べていたら「1才からのかっぱえびせん」という脂質ゼロのものがあるらしく早速明日探しに行こうと思っています。
そういう脂質ゼロ、もしくは脂質が微量の良い商品や食材があれば教えてください。
良い調理法などもあればお願いします。

Aベストアンサー

すい臓病食などの食事療法で、脂質制限食を適用するので、
その食事療法を手本にすると良いと思います。
脂質制限の量は様々ありますが、この食事療法ですと、望みの脂質量があると思います。

ただし外来療法に切り替えたいま、どの程度脂質を制限するのか?を
医師に確認する必要がありますね。

その上で、すい臓病食の食事療法といった内容の本を参照にすると良いかもしれません。


さて脂質制限する際に、ポイントとなるものは、脂質の少ない食材を
捜し求めるというより、代替をしていくことが重要になります。

鶏肉なら、モモ→モモ皮むき→胸→胸皮むき→ささみ
豚肉なら、バラ→ロース→赤身
牛乳なら、普通牛乳→低脂肪→スキムミルク

素材として考えるだけではなく、重量で増減する方法もあります。
同じ1パックでも、牛乳(200ml)→ヨーグルト(90g)

調理法でも考えることができます。実際の脂質低下分は分かりにくいのですが…
フライパンで焼く→テフロン加工にしてサラダ油を使わない
網で焼いて油を落とす
湯でこぼすことで脂質を落とす

実はすごく色んな角度から脂質制限を考えていかないと難しいのです。
その具体例を知っているのは栄養士ですから、気軽にお尋ねください。


ちなみに、そうめんは高脂質食品です。
冷麦にしましょう。

そうめんはできるだけ細くしないといけないため、油を添加してあります。

すい臓病食などの食事療法で、脂質制限食を適用するので、
その食事療法を手本にすると良いと思います。
脂質制限の量は様々ありますが、この食事療法ですと、望みの脂質量があると思います。

ただし外来療法に切り替えたいま、どの程度脂質を制限するのか?を
医師に確認する必要がありますね。

その上で、すい臓病食の食事療法といった内容の本を参照にすると良いかもしれません。


さて脂質制限する際に、ポイントとなるものは、脂質の少ない食材を
捜し求めるというより、代替をしていくことが...続きを読む

Q脂質と炭水化物どっちを減らすほうがダイエットにはいい??

テレビで「脂質は1g9kcalで炭水化物が1g4kcalであり、脂質を控えることはダイエットにもっともいい。」というようなことを言っていました。

しかし炭水化物を控えるほうが有用なのではないかと思いました。理由としては以下のことを考えております。

・確かに脂質はエネルギーが高いと思うのですが、日本人の場合炭水化物に比べると摂取量は圧倒的に少なく炭水化物を控える方が有用なのではないか
・炭水化物(主に日本人の場合、お米)は単糖に分解しやすく吸収しやすいのではないか?

実際はどうなのでしょうか?もしわかりましたら教えて頂けたら幸いです。(ちなみに食生活は主食がお米の平均的な日本人の食生活をイメージしています。)

Aベストアンサー

ダイエットで重要なのは蛋白質、資質、炭水化物の三大栄養素です。
ビタミン、ミネラル、食物繊維も大切な栄養ですが、
それらは熱量が微量なのでダイエットでは考慮しません。

いろいろなサイトで栄養バランスについて書かれていますが、
それらは栄養バランスの簡便法にしかすぎません。
もしも、効果的なダイエット法を構築したいのでしたら、
その基本になっている栄養必要量を知っておく必要があると思います。

まず、蛋白質については、医学的に体重1Kgあたり0.64gが基本的な必要量です。
厚労省の栄養基準では、この基本量にアミノ酸スコアや吸収率と安全率を加算して
いますが、この安全率をはずして、ぎりぎりのダイエット法を考える場合は、
たとえば、仮に、あなたの体重が60Kgとすると、
60 * 0.64 = 38.4g が蛋白質の最小必要量です。

次に、脂質については、標準体重における基礎代謝の25%を摂るのが良いと思います。
すなわち、一般的な男性の基礎代謝を1600Kcalとすると、
脂質の最低必要量は、1600 * 0.25 / 9 = 44g となります。

次に炭水化物ですが、
脳のエネルギーはブドウ糖で1時間あたり6g消費します。
また、全身の細胞が1時間あたり1.5gのブドウ糖を消費します。
これらを合わせると、人体は1日に180gのブドウ糖を消費します。
炭水化物というのは、ブドウ糖と食物繊維の合計で、食物繊維の必要量が約20gですから、
結局、炭水化物の最小必要量はに200gということになります。

これらの栄養が1日の最小必要量です。
これらをカロリー比で表すと、1・3・6になります。

脂質と炭水化物のどちらが減らしやすいかということですが、
カロリー制限のテクニックについていえば、
脂身の多い肉やマーガリン、サラダ油など脂質を減らすのが最も簡単です。

もうすでに、脂質を減らした食事をしているのであれば、あとは炭水化物を減らすしかありません。
人体の炭水化物の必要量は200gですから、1日の摂取量が200gを切ると、
不足した炭水化物は体脂肪の消費で補われます。
たとえば、炭水化物の摂取量を200gから100gに減らすと、
不足分の400Kcalを補うために、1日あたり44gの体脂肪が減少します。

それでは、炭水化物をどんどん減らせば良いかというとそうではありません。
たとえば、今、若い女性の間で炭水化物抜きダイエットが流行っています。
炭水化物を減らすと、空腹感が働きにくくなるので、急激な体重減少も可能です。
そして、ダイエットが楽しくなり、どんどん体重を減らしていって最後には
拒食症になってしまいます。

炭水化物の制限すると、身体は体脂肪を燃やして不足分を補いますが、
摂取量が100gを切ると、身体は今度は筋肉をつぶして脳のエネルギー不足を補います。
そのような栄養状態を飢餓といいますが、飢餓を放置すると、身体は生命維持のために、
今度は過食をはじめます。

このように、無理なダイエットで摂食障害に陥る危険性がありますが、
身体に必要な最小限度の必要量を知っていれば、摂食障害になることなく、最大限の効果があげることができます。

ダイエットで重要なのは蛋白質、資質、炭水化物の三大栄養素です。
ビタミン、ミネラル、食物繊維も大切な栄養ですが、
それらは熱量が微量なのでダイエットでは考慮しません。

いろいろなサイトで栄養バランスについて書かれていますが、
それらは栄養バランスの簡便法にしかすぎません。
もしも、効果的なダイエット法を構築したいのでしたら、
その基本になっている栄養必要量を知っておく必要があると思います。

まず、蛋白質については、医学的に体重1Kgあたり0.64gが基本的な必要量です。
厚労...続きを読む

Q筋肉量を1kg増やすにはどれくらいの期間必要?

最近、あまりにもこの手の話題が多いので気になって「あえて」質問させて頂きます。

筋肉の量を1kg増やすにはどれくらいのトレーニングが必要なのでしょうか?
またどれくらいの期間が必要なんでしょうか?

週3,4回程度の有酸素運動を1か月ぐらいで筋肉が1kgも増えるなんてあるんでしょうか?
また通常の筋トレであっても1か月程度で筋肉量が1kgも増えるんでしょうか?
(1か月で1kgも増えるなら1年で12kgも増えるんですかね?w )

仮に増えたとしても生半可なトレーニングじゃ1か月で1kg増量なんて無理な気がしますが????

Aベストアンサー

筋トレ、ボディビルダー・・・
といった本格的な部類で 年間2~3キロとも言われています。

これは5年10年それ以上 トレーニングを積んだ人たちからの経験からの数字でしょうから
大規模な実験調査はどの国でもやっていないと思いますが
それなりに信じていいと 個人的に判断しています。


>また通常の筋トレであっても1か月程度で筋肉量が1kgも増えるんでしょうか?
>(1か月で1kgも増えるなら1年で12kgも増えるんですかね?w )
「増えるでしょう。」と自己矛盾している回答を(笑)
※1年で12kgは無理でw

筋肉の水分含有量は75%~80%です。
脱水症状気味の有無、パンプアップの有無で変化しちゃいます
ヒトの体は50%が筋肉とも言われています。
つまり60kgの50%の30kg中の変動分5%程度
1.5kgは筋繊維の変化がなくとも「筋肉量の変化」がある

日ごろから運動してないなどスタート時の条件を細工すれば
2時間もあれば1kgふやせるんじゃねwwwww(草生やしておく)


なお一般的になっている体組成計の数値でしたら
複数の周波数の信号を体に送って通電状態から類推している機械ですので
トイレいったり蒸しタオルで足の裏拭いたり
水飲んだり 塩分取りすぎてむくんでたり
風呂入ってくるとか
数字はあるていどコントロールできるかと。
(説明書には風呂上りにとかNGって書いてある)

筋トレ、ボディビルダー・・・
といった本格的な部類で 年間2~3キロとも言われています。

これは5年10年それ以上 トレーニングを積んだ人たちからの経験からの数字でしょうから
大規模な実験調査はどの国でもやっていないと思いますが
それなりに信じていいと 個人的に判断しています。


>また通常の筋トレであっても1か月程度で筋肉量が1kgも増えるんでしょうか?
>(1か月で1kgも増えるなら1年で12kgも増えるんですかね?w )
「増えるでしょう。」と自己矛盾している回答を(笑)
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Q体重を変えずに体脂肪率だけ下げるトレーニング

30代、男性です。
身長170cmで体重76kgだったものを、
食事制限とジョギングによる有酸素運動によって、
4ヶ月で体重70kgまで落とすことができました。


現在、体脂肪率は20%程度なのですが、
このまま、体重を70kgから変化させずに、体脂肪率だけを12%くらいにまで落としたいと考えています。
そのためには、贅肉を落とし、筋肉を付ける必要があります。
そのための最短な方法を探しているのですが、

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6265063.html

このページの回答No.8などには、
筋肉をつけるには、食事をオーバーカロリーにした上で「太る」必要があると書かれています。

また、回答No.4には、筋肉を増やすには有酸素運動と筋トレを同時に行うのは非効率であると書かれています。

それで質問なのですが、
体重70kg、体脂肪率20%→体重70kg、体脂肪率12%
にするには、

1. 食事制限無しで体重を変化されることなく、ジョギングと筋トレをそれなりの過度で行い、
体脂肪率の減少のみを追求するトレーニング

2. まず、食事制限を行い、有酸素運動中心のトレーニングを行い、体重を65kg程度にまで落とす、
それから食事をオーバーカロリーにした上で、筋トレ中心のトレーニングを行い体重を70kgまで上げる。
それから有酸素運動でまた65kgに落とす、というトレーニングを繰り返す。

のではどちらの方が効率的に体脂肪率を下げることができるのでしょうか?

30代、男性です。
身長170cmで体重76kgだったものを、
食事制限とジョギングによる有酸素運動によって、
4ヶ月で体重70kgまで落とすことができました。


現在、体脂肪率は20%程度なのですが、
このまま、体重を70kgから変化させずに、体脂肪率だけを12%くらいにまで落としたいと考えています。
そのためには、贅肉を落とし、筋肉を付ける必要があります。
そのための最短な方法を探しているのですが、

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6265063.html

このページの回答No.8などには、
筋肉をつけるには、食事をオー...続きを読む

Aベストアンサー

その2つはどちらも正解には程遠いと思います。

選択肢1の問題点は、中心になる運動がジョギングだということ。
体脂肪率を下げたいというのにジョギングをやるというのは本来は逆効果でしょう。

選択肢2の問題点は有酸素運動中心のトレーニングを行うということ。1と同じですね。だから他の人も何度も言ってるように、有酸素運動というのは体脂肪率をなかなか下げられない。体脂肪率ってのは運動強度に従って上下します。軽い運動をしている人は体脂肪率が高い。激しい運動をしている人は体脂肪率が高い。解りやすく言えばこのように理解してください。

>また、回答No.4には、筋肉を増やすには有酸素運動と筋トレを同時に行うのは非効率であると書かれています。

これは別に目的次第です。非効率というのは、単に有酸素運動をおこなうと、筋肉が付きにくくなるというだけです。


ウェイトトレーニング、短距離走、格闘技などの、強度が高い運動をしていれば、その中身の濃さに従って皮下脂肪は限りなく薄くなり、かつ筋肉量は食事量の範囲において最大限に維持できます。運動内容が軽ければ軽いほど、即ち無酸素運動ではなく有酸素運動で、有酸素運動の中でも負荷の軽いもの、たとえばジョギング、ウォーキングなどに行くに従い、体脂肪率は下げられなくなります。
有酸素運動≒持久トレーニングの代表であるマラソンでさえ、だいたい時速18~20kmで走る。なかなか強度の高い運動なんですが、それでもやはり運動内容が軽すぎて体脂肪率は見た目以上に高い。細くガリガリなのは体脂肪率が低いのではなく、運動量が多いから筋肉・脂肪共に限界まで減っているからです。


選択肢は2つです。

1.筋トレ(ウェイトトレーニング)、短距離ダッシュなどの運動を習慣にする。食事量は体重が増減しない程度に食べる。

これは普通に運動している人がやってる方法であって、劇的な変化はありません。2年、3年かかると思います。でも、これだけでも方法少しずつ体脂肪率は下がり、体つきはシャープに変わって行きます。


2.筋トレ(ウェイトトレーニング)、短距離ダッシュなどの運動を習慣にするというのは同じ。食事をコントロールして増量・減量する。例えばまず500Kcal程度オーバーカロリーになるように食べ、筋肉を付ける。5~8kgぐらい太って、これ以上太るのが嫌だなと思ったらまた食事量を戻す。そうすると体重は70kgまですぐに戻る。運動内容のおかげで、太る時は筋肉が優位につき、痩せる時も筋肉が減らずに皮下脂肪だけを優位に減らすことができます。これで、前回の70kg時点より体脂肪率の低い70kgになります。だいたい1の方法で2年かかるぐらいの肉体改造が、3ヶ月~半年で終わります。これを2~数回繰り返せば、比較的早く12%前後の体脂肪率を目指せます。もちろん、筋トレの内容がどれだけガッツリ出来ているか次第で効率は変わります。


有酸素運動、ジョギングなどは、別にやってダメということはありませんし、必ずしもマイナスになるとは限りません。趣味ならやっても良いと思います。ただ、食事制限の補助として体重を下げるためには有効だが、体脂肪率を下げるには効率的でないし、有酸素運動を中心に行うつもりなら、体脂肪率はある程度高いままです。体脂肪率が低いと、持久的な有酸素運動はできないですしね。

有酸素運動は脂肪を中心に使う運動なのだから、それを習慣にすれば逆に脂肪を減らさずにため込む体質にならなければならない。体はその運動習慣に適応するため、体脂肪率の高い体を維持しようとします。

また、反対に筋肉のほうは長時間のジョギングなどの有酸素運動では必要ではなく、むしろ重くて邪魔な存在であるため、からだはこれを分解して減らそうとします。筋肉量は強い力を出すために必要になるものであって、軽い運動には必要ないからです。
むしろ持久的な運動になるほど、重くてしかも無駄にエネルギーを消費する筋肉というのは無邪魔になります。

運動強度が高く、あまり長時間運動しないことが、筋肉量が多く皮下脂肪の少ない体、即ち体脂肪率の低い体型になる秘訣。

その2つはどちらも正解には程遠いと思います。

選択肢1の問題点は、中心になる運動がジョギングだということ。
体脂肪率を下げたいというのにジョギングをやるというのは本来は逆効果でしょう。

選択肢2の問題点は有酸素運動中心のトレーニングを行うということ。1と同じですね。だから他の人も何度も言ってるように、有酸素運動というのは体脂肪率をなかなか下げられない。体脂肪率ってのは運動強度に従って上下します。軽い運動をしている人は体脂肪率が高い。激しい運動をしている人は体脂肪率が高い。解...続きを読む

Q筋トレしてるのに、筋肉量が減ります。

筋肉量が増えるどころか減って行きます。

3週間前から、ダイエット兼筋トレをしています。

26歳男

170cm 74.0kg→170cm73.1kg
体脂肪率は25%を行ったり来たり

になりました。


かし、筋肉量は33%→29%位にさがってしまいました。

減量、筋トレの内容としては、

まず、食事制限で一日1800-2000calに制限してます。

基本食べるものは、豆腐1丁ー2丁、納豆1-2パック、麦飯1-2合、鳥肉100-200g、卵3つです。

サプリメントとして、
マルチビタミンマルチミネラル
エビオス
ソイプロテイン20gを牛乳割
等を服用しています。

トレーニングの内容は

5kmのランニング

ストレッチ

腕立て限界迄3セット
(胸の筋肉が他より極端に無いので、膝をついてます。)

ワンハンドロウイング限界3セット(5kg)

クランチ限界3セット

レッグレイズ限界3セット

バックエクステンション限界3セット

ストレッチ

プロテイン20g服用

寝る迄腹にEMS(安いやつ)

というような流れです。

筋トレ初心者で、体を絞りながら筋トレで筋肉をつけていければなと思い始めました。

有酸素運動をすると、筋肉が減るとネットに書いてありましたが、私の筋肉量が一行に増えないのは、これが原因でしょうか?

どのような、トレーニング、食事をすれば、体を絞りながら筋肉量を増やせるのでしょうか?

御教授お願いいたします!

筋肉量が増えるどころか減って行きます。

3週間前から、ダイエット兼筋トレをしています。

26歳男

170cm 74.0kg→170cm73.1kg
体脂肪率は25%を行ったり来たり

になりました。


かし、筋肉量は33%→29%位にさがってしまいました。

減量、筋トレの内容としては、

まず、食事制限で一日1800-2000calに制限してます。

基本食べるものは、豆腐1丁ー2丁、納豆1-2パック、麦飯1-2合、鳥肉100-200g、卵3つです。

サプリメントとして、
マルチビタミンマルチミネラル
エビオス
ソイプロテ...続きを読む

Aベストアンサー

有酸素運動をすると、筋肉が減るというのも、やり過ぎればありますが現状そこまで深刻に捉えなくてよいと思います。ただし筋トレ前に5kmのランニングは、筋トレの効果を阻害すると思います。やってもウォーミングアップにせいぜい1kmぐらいか。とにかく筋トレは万全の態勢でやってください。筋トレ全部終わってぐったりしてから、余力があったらランニングしてください。

それ以前に、減量しようとしているってことが最も大きな原因。筋肉を付けたければ体重を増やしてください。上に書いたことも大事でしょうけど、体を絞りながら筋肉を増やす事などできないですよ。

>まず、食事制限で一日1800-2000calに制限してます。
>基本食べるものは、豆腐1丁ー2丁、納豆1-2パック、麦飯1-2合、鳥肉100-200g、卵3つです。

これを言われても、十分なのか不十分なのかは判断できません。あなたの生活で、この食事によるカロリー収支がマイナスになる、つまり痩せるようなら筋肉は減る。筋肉増やしたいなら、もっと食べていた生活に戻してください。筋トレしつつ。
限界だと思うぐらいまで太ったら、改めてそのままのトレの負荷キープしながら食事減らしてください。一度筋肉を付けてからあとで余分についた脂肪を落とすわけです。
筋肉は栄養が十分な時につくのだし、体重は栄養が足りない時に減る。正反対の事なんだから、同時にやろうとすれば非常に効率が悪い。筋トレでさらに栄養使っちゃうんだから痩せるのは成功するが、筋肉付くってのは数年かかります。

現状、脂肪を落とすのが最優先だとしたら、筋肉が増えないのはしかたがないので我慢してください。筋トレだけはしっかり高い強度で続けましょう。筋肉が減りにくくなり、脂肪の減る割合が上がるので、筋肉は減っても見た目は筋肉質になります。

それと、3週間では筋トレのフォームさえ覚えていないと思いますよ。

有酸素運動をすると、筋肉が減るというのも、やり過ぎればありますが現状そこまで深刻に捉えなくてよいと思います。ただし筋トレ前に5kmのランニングは、筋トレの効果を阻害すると思います。やってもウォーミングアップにせいぜい1kmぐらいか。とにかく筋トレは万全の態勢でやってください。筋トレ全部終わってぐったりしてから、余力があったらランニングしてください。

それ以前に、減量しようとしているってことが最も大きな原因。筋肉を付けたければ体重を増やしてください。上に書いたことも大事でしょうけ...続きを読む

Q栄養比率について

栄養素摂取量から求め、給食などを作るときに役立つ。自分が本などで調べた結果はこんなものでした・・・。もう少し、詳しい意味が知りたいです。
栄養比率の定義?を教えてください。

Aベストアンサー

栄養比率はいろいろとあります。

1.PFC比率
ashibe1122のお答えにある通りです。
ただ、算出方法ですが、それぞれ
たんぱく質エネルギー比率=たんぱく質量(g)×4(kcal/g)÷総エネルギー量(kcal)×100
脂質エネルギー比率=脂質量(g)×9(kcal/g)÷総エネルギー量(kcal)×100
炭水化物エネルギー比率=100-(たんぱく質エネルギー比率+脂質エネルギー比率)
で求めます。
比率ですから当然%です。一般には小数点以下1桁まで算出することが求められます。
この3つのエネルギー比率がバランスよくないとダメなのですが、注意しなければならないのは総エネルギー量です。この総エネルギー量が適正であることが基本条件です。
たとえば、脂質エネルギー比は1~17歳は25~30%、18歳以上は20~25%であることと日本人の栄養所要量食事摂取基準ではいわれていますが、こんな場合はどうでしょう。
総エネルギーが必要量の半分しかとれていないのに、脂質エネルギー比が40%だったら。たぶん、脂質量は適正です。その他のたんぱく質や炭水化物量がきっと不足しています。それらを適正量にすれば、脂質エネルギー比は範囲内に入るはずです。つまり、総エネルギー量とそのバランスをトータルに考えなければならないのです。

2.穀物エネルギー比率
以前は、日本人は「米ばっかり食」のことが多かったので、穀物だけでなく、もっといろいろなものを食べなければ栄養バランスがとれないということを考える目安とされてきました。
摂取した穀物のエネルギー量を合計し、総エネルギー量で割って100をかけます。50%程度が望ましいといわれています。でも、若い女性はもっと低いです。これは低すぎてもダメです。やはり、脂質エネルギー比の過剰につながるからです。

3.動物性たんぱく質比率
通称、動たん比とよんでいます。総たんぱく質量に占める動物性たんぱく質の割合です。
動物性たんぱく質量(g)/総たんぱく質量(g)×100で求めます。
アミノ酸組成のよい動物性たんぱく質はとても大切。特に、成長期には50%は摂りたいものです。

4.ほかにもいろいろ。。。
動物性脂質比率とか、
飽和脂肪酸(S):一価不飽和脂肪酸(M):多価不飽和脂肪酸(P)=3:4:3とか、
n-6系多価不飽和脂肪酸:n-3系多価不飽和脂肪酸=4:1とか、
まだ他にもあるかも。

いずれも、献立を作成したり、栄養診断する際に活用されます。

栄養比率はいろいろとあります。

1.PFC比率
ashibe1122のお答えにある通りです。
ただ、算出方法ですが、それぞれ
たんぱく質エネルギー比率=たんぱく質量(g)×4(kcal/g)÷総エネルギー量(kcal)×100
脂質エネルギー比率=脂質量(g)×9(kcal/g)÷総エネルギー量(kcal)×100
炭水化物エネルギー比率=100-(たんぱく質エネルギー比率+脂質エネルギー比率)
で求めます。
比率ですから当然%です。一般には小数点以下1桁まで算出することが求められます。
この3つのエネルギー比率がバランスよくないと...続きを読む


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