2年ほど前に新築マンションを購入しました

入居して2カ月くらいして、キッチンカウンターに1cmほどもひび割れを発見

入居前にあったものなのか、自分たちが傷つけてしまったものかわからなかったので

アウターサービスで補修の申請はしませんでした

しかし、今日カウンターのひび割れていた部分がぽろっと取れて(写真あり)

取れた破片をみると木材ではなくて白い石膏のようなものでした

恐らくとゆうか、間違いなく入居前にカウンターが欠けてしまって

その部分を白い石膏(?)なのか何かの建築素材で

簡単に補修して、引き渡しされてしまったようです

写真だと分かりずらいかもしれませんが、カウンターの欠けた部分を見ると

まだ白い素材が残っているのが見えるので、おそらく幅1cmくらいで深さは2~3mm

縦にも結構えぐれてかんじです

ここで質問なのですが、

アフターサービスが2年で終了したところなのですが、

このように明らかに元々木材が欠けており、しかも補修も

木材を使ったりせず簡易的に補修(その場しのぎっぽいやり方です)されている

場合は無償補修してもらえるものなのでしょうか?


また、本来ならばどのような補修が施されるべきなのでしょうか?

そして、この白い素材は何なのでしょうか?

明日にでも、担当者に相談してみるつもりですが

私自身こういったことに全く知識をもたないもので

どのように説明したらよいのか、

また、知識をもたないがためにうまく丸め込まれてしまうのではないか

など不安りがあります

私としては、先方に無償で正しい方法で補修してもらいたいと思っています


専門的な知識をお持ちの方、または同じような経験をされた方

アフターサービスにお詳しい方

是非とも教えてください

宜しくお願い致します

「キッチンカウウンター(木材)の欠けた傷に」の質問画像

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A 回答 (1件)

レスが付かないようなので余り参考にはなりませんが書込みしました。



マンションの1年点検とかに伺う仕事もしておりますので、その立場から述べますと
2年も経っていると言う時点で既にアウトだと思います。

質問者さんは(その場しのぎっぽいやり方です)と言われていますが、では何故気が付いたときに直ぐ言われなかったのでしょう?
「自分たちが傷つけてしまったものかわからなかった」と有りますが、誰が付けたか分からないのであれば最初から付いていた傷じゃ無いかもしれないと言っているようなものです。

基本的に新築マンションの場合引渡しの時点でオーナーに引渡し検査を実施して頂き、その後の傷についてはオーナー負担です。
何故ならお引っ越しの時に傷を付けられるケースが多いので、どこかで線引きをしないと切りが無いからです。
実際引っ越し後の修理依頼は多いのです。

アフターサービスで無償保証させて頂く範囲は普通に使っていてその機能が果せなくなった場合などが対象となります。
例えばドアの開閉がスムーズにいかない。床のフローリングが床鳴りする。仕上げ材が剥げたり捲れたり機器が故障した・・・などです。

今回の場合明らかに外的損傷ですので普通に使っていて・・・とは言えません。

写真の状態では何とも判断が付きかねますが、カウンターだからと言って木材とは限りません。
ポストフォームのようにもMDFのようにも見えます。
厚み2~3mmとの事からメラミンの表面が欠けたようにも見えます。

でも、この程度の傷であれば気を付けて見ないと分からない程度に補修する事は可能ですよ。
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