はじめまして。

18年式ワゴンRのMH21型Mターボなんですが、低回転(3000回転以内)で負荷がかかるとカラカラカラと異音がします。

エンジンが冷えてる時と平坦な道で一定にアクセルを踏み、一定の回転数を維持してる時は異音がしません。

少しでも上り坂になったり、発信時のシフトアップ後に異音がします。

エンジンオイルは5W30で2500から3000キロで交換してます。
エレメントはオイル交換時必ずしてます。
フラッシングはしてませんがLOOPやKUREの添加剤をオイル交換毎に入れてます。
現在プラグ交換後約1万キロです。
エアークリーナーフィルターは交換後約5000キロで汚れはありません。
ケアは人1倍気を使ってるつもりです。
去年まだ異音が出てない時にエンジンヘッドのオイル漏れでディーラーで修理していただいた時に「スラッジなど無く綺麗です。」と言われました。

最近気温が暑くなってから異音がひどくなったように感じます。

カブッてるような感覚もありませんし燃費が悪くなったとかエンジンオイルも減ったりはしてません。

ディーラーへ持ち込む予定ですが仕事の都合上まだ行けません。

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A 回答 (1件)

異音ですが、多分、これだけの情報では、第3者は、サッパリ分からんと思う。



トラブルシュートをして、いろいろな要因を分けていかないと、サッパリ分からん。



異音の発生する可能性があるのが、大きく分けると、エンジン・駆動系・足回り・ボディー。
ここから一つづつ切り分けして、”ここ”っと場所を究明しないと、先に進めない。


これが出来ないのであれば、整備工場に持ち込むこと。

この回答への補足

サイドブレーキをかけ、Dレンジに入れて少しスロットル開けるとヘッドから異音がしてました。
説明不足でしたねすいません

補足日時:2014/07/18 23:19
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Q(エンジンオイルの)フラッシング

 
 これまで、定期的にこまめにエンジンオイルを交換してきました。
 教科書通りというか、6000Kmか6ヶ月以内での交換です。

 現在、交換から5ヶ月目で、エンジンオイルをチェックしたところ、
これまでにないぐらい、汚れが目立ちました。
 色が、真っ黒で、粘りもない感じです。

 原因として考えられるのは:
・1日10~20Kmの近距離走行が多かった。回数も。
・アイドリングの暖気運転を近距離のためサボった。

 今、思いつくのはこの程度です。
 これまでは、6000kmか、6ヶ月で交換するときは、さほど
汚れていないので、もったいないな~という感じでした。。

 で、今回、汚れがあまりにもひどかったので、フラッシング洗浄
をしてみました。で、オイルエレメントとちょっと良いオイル(6000円程度)にしました。
 早めの方が良いので、大手のカーショップで交換しました。

 フラッシングをすると、どうしてもフラッシング剤が残るという
話を聞きました。 
 そこで、質問なんですが、次のオイル交換とエレメントの交換時期は、次回いつを設定すべきでしょうか?
 これまでより、短めの方が良いのでしょうか?

 

 
 これまで、定期的にこまめにエンジンオイルを交換してきました。
 教科書通りというか、6000Kmか6ヶ月以内での交換です。

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Aベストアンサー

汚れたオイルは今までと同じ種類の物だったのでしょうか?

エンジンオイルが汚れるのは、それだけエンジン内を洗浄していると言うことです。
良いオイルほど早く良く汚れます。

また、アイドリングはすればかえって汚れを助長すると思います。

フラッシングは使う物を選ばないと帰ってエンジンを傷める可能性も否定できません。

汚れが非常に目立つときには、リッター500円以下の安いオイルを半分ほど入れて少しエンジンを回し、オイルで共洗いした後、もう一度交換の方がリスクは少なく安心です。

なお、次回交換目安ですが、上記の理由から入れたオイルや走行条件によって異なります。

気になるなら1000キロごとに汚れをチェックされて判断されると良いと思います。

Qエンジンオイルのフラッシングは必要か。

エンジンオイルのフラッシングではなかったですね。エンジンオイルを交換する時、フラッシングは必要なのでしょうか。というのは今日オートバックスでオイル交換した後、ゲージの根本を指して「汚れているのでフラッシングをしたほうがいい」といわれました。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

いらない。
メーカー指定粘度・グレードのものをメーカー指定距離ごとに換えてれば
今時の日本車なら15万キロ以上問題なし。それ以上は単なる自己満足というか過剰投資

案外、指定交換間隔は長いものです。
「汚れてます」はGSと用品店の常套句

Qエンジンスタート時の異音と高回転域での息継ぎ?

エボ4に乗っています。質問は2つです。
1.エンジンスタート時に異音がする
エンジンスタート直後(本当に直後です)、エンジンがかかっているときにセルを回すとする音のようなものがしばらく(最長で10秒程度)続くことがあります。特に寒いときはひどいです。

2.5千回転と6千回転を超えた辺りで息継ぎします。
ゆっくり回転数を上げるときにはこの現象は起きません。アクセルを強めに踏んだときになります。

これらの原因はなんでしょうか?

Aベストアンサー

1は、スタータのピニオン(リングギヤにかみ合う小歯車)の戻り不良の確率が高いです。エンジンがかかり、キーをIG位置に戻すと、スタータ内部のリターンスプリングの作用で元の位置に戻るはずですが、戻る部分にクラッチの摩耗粉が付着し、オイルと一緒になって、戻りにくくなっていると思います。
寒いときはオイルの粘度が高くなるので、寒いときほどひどいという状況と合っています。スタータの整備をすぐにしておかないと、戻らなくなりエンジンから逆に振り回されてスタータ本体が壊れてしまうおそれが大ですね。

2は、点火系か燃料系の可能性が大ですが、制御系、吸気系にも考えられる原因があるので、計器がないと調べようがないですね。
アクセルを大きく踏み込むとその量に応じてまず吸入される空気が増え、燃料を増やすべきですが、燃圧が少し低いのか、インジェクタの動きが鈍いのか、アクセルを一気に踏んだという信号が鈍いのか、吸入空気は十分か、エアクリーナーはよいのか、いろいろ他にも要因はあります。

急加速時は特に高い点火電圧を必要とするので、ゆっくり回転を上げるとOKだが、急加速で息つきするのは点火系にも原因がありそうです。
改造していないのなら、ディーラーに持ち込み、整備士に同乗してもらって、現象を確認してもらうしか方法はないですね。
改造していると、まず元に戻してからということになりますね。

1は、スタータのピニオン(リングギヤにかみ合う小歯車)の戻り不良の確率が高いです。エンジンがかかり、キーをIG位置に戻すと、スタータ内部のリターンスプリングの作用で元の位置に戻るはずですが、戻る部分にクラッチの摩耗粉が付着し、オイルと一緒になって、戻りにくくなっていると思います。
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#4です 質問の意図を十分理解せずに失礼しました。
外部への漏れがないのにオイルが無くなる原因

オイル下がり・オイル上がり
この2点共にオイル消費(燃焼)する事なのですが
オイル下がりはバルブシールが劣化しバルブをオイルが伝って燃焼室内に吸引され、燃料と一緒に燃えてしまう事を言います。
が、実はこれには2通りあって 
1:インレット側のバルブからのオイル下がりでは、燃料と一緒に燃焼して白煙は殆んど出ません。
2:白煙が出るのはエキゾースト側からのオイル下がりの場合になります。
インレット側はシリンダーの吸入行程で空気と一緒に吸い込まれるので、排圧のかかるエキゾースト側とは比べようが無い程 オイルが減ります。

3:オイル上がりはピストンに使われているオイルリングの劣化 及び スラッジによる固着が原因で、シリンダー内壁を潤滑したオイルをオイルリングで掻き落とす事が出来なくなり、シリンダー内壁を潤滑したオイルが燃焼室に入りこみ燃料と一緒に燃焼してしまう事。
これにももう2つあって
4:ピストンリングの劣化 = 圧縮低下 = 燃焼ガスの吹き抜け で、この吹き抜けた燃焼ガス(通称:ブローバイガス)がシリンダー内の圧力を上げ、他の(燃焼行程以外の)シリンダー内へオイルと共に入り込み、燃料とともに燃焼消失。
5:霧状になったオイルがブローバイガスと共に正規のルートで、燃焼室内に入り 燃料と一緒に燃焼。

以上がオイル消費の原因

その確認方法
・まずプラグを外して見ましょう。
プラグの電極がオイルで湿っていたり白い固まりが付着していれば、1・3・4・5が該当します。
・スロットルバルブ(内部)を見ましょう。
オイルで汚れていたり、オイルが溜まっていれば 4・5が該当します。


そして、エンジンオイルの粘度は何でした?
通常なら10W-30だと思うのですが、最近の低燃費・低公害車に合わせて以前の車にも5W-30を使うところがありますが、よほど手入れが良くなければ5W-30の粘度ではオイル消費率は大きいです。

先のオイル消費の原因とオイル粘度(低粘度)が合わされば、オイル消費率は加速します。


ちなみに エンジンの焼き付いた部分は、カムシャフトでしょうか?

#4です 質問の意図を十分理解せずに失礼しました。
外部への漏れがないのにオイルが無くなる原因

オイル下がり・オイル上がり
この2点共にオイル消費(燃焼)する事なのですが
オイル下がりはバルブシールが劣化しバルブをオイルが伝って燃焼室内に吸引され、燃料と一緒に燃えてしまう事を言います。
が、実はこれには2通りあって 
1:インレット側のバルブからのオイル下がりでは、燃料と一緒に燃焼して白煙は殆んど出ません。
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Qアテンザのオイル交換をしようと思ってディーラーにオイルフィルタカップの

アテンザのオイル交換をしようと思ってディーラーにオイルフィルタカップの呼びけいも教えてもらい作業にとりかかったんですがカップが合いませんでした。これは何故でしょうか?ドレンプラグのサイズも合いませんでした。
車は2.3Lの平成14年スポーツタイプです。ドレンプラグは17mフィルタカップは呼びけい74mとディーラーに言われました。どうして違うのかわかる方がいたら教えてください。

Aベストアンサー

いなかのくるまやです。

ドレンプラグは17ミリのメガネやボックスではずせるでしょうけど、
ズバリ!今ついてるフィルターエレメントはディーラー等で使う
純正品ではなく汎用品(72ミリ?)である可能性が極めて高いですね。
(あるいは逆に76ミリのものがついてる?? いやそれはなさそう)

ディーラーメカニックは常用する純正品のフィルターエレメント
のことしか頭にないので、そのサイズを前提とした「74ミリ」の
カップレンチサイズを語ったものと推定されます。

汎用エレメントの場合、口金のネジピッチは合致しているものの、
エレメント外径が微妙に「異サイズ」が存在します。
(数ミリの外径差程度なら問題なく使用できたりはします・・・)

「売り上げ至上主義の汎用品メーカー」ってのは、2ミリ程度
外径が小さくても「適合品」としてアピールしてそうだし。

おそらく今回は純正のカップレンチのほうが大きかった?のではないかと
推定しますし、エレメント外装には聞いたことないような「ブランド名」
が記載されているのではないかと思いますけど・・・いかが??

いなかのくるまやです。

ドレンプラグは17ミリのメガネやボックスではずせるでしょうけど、
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