ウォーターサーバーとコーヒーマシンが一体化した画期的マシン >>

こんにちは、知能はそのままで、ある日突然に人類が虫サイズ(5cmくらい)まで小型化してしまったとします。 脳味噌も小さくなりますが、知能はそのままという事にします。 近代兵器を作れる科学施設等いろいろな物も一緒に小型化したので、一から道具を作る必要もないことにします。

さて、

(1)虫サイズの人間が持つ鉄砲や大砲程度では、昆虫の硬い外骨格につうじるでしょうか?

(2)爆弾を落とすための航空機は、トンボや蜂などの飛べる昆虫につかまってしまうでしょうか?

(3)やっぱり、知能があってもある程度大きさがあるからこそ人間は虫との生存競争に負けずに生きてこられたのでしょうか?

妄想ですが、よろしくお願い致します。

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A 回答 (7件)

いやー むりでしょ。


体調の何十倍の高さから落ちてもへっちゃら、アリやカブトムシは体重の数十倍のものをらくらく押したり持ち上げられる。
100度の毒ガスを噴射したり堅い外殻に覆われてたりするし、何より数が尋常じゃない。
地球で一番繁栄してるのは虫で間違いないですし、だいたい今のサイズ差でも一番人間を殺害してる生き物は「蚊」です。
二番目は人間だけど。
そもそも虫はばらばらにされても体の各部にある小脳の役目をする器官でしばらく動けるほどの生命力ですしね。

戦力的に互角に戦えても数に押し切られるでしょう。
人間が一人前に闘えるようになるまで10年以上かかるのに対し、虫は卵からかえればほぼ即戦力状態ですから。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

やっぱり、虫サイズになったら無理ですかね。 100度の毒ガスを噴射する虫がいるとは驚きました。 そして、やはり、数ですよね。 仮に虫に有効な武器を製造できたとして、それを、何億個と製造するのにはやっぱり無理があるようなきがしますし。 卵からかえれば、即戦力というのも恐ろしいですね。

お礼日時:2014/07/19 12:19

同じ妄想であれば、人間の体や、近代兵器を作れる科学施設等はまったくそのままで、それ以外の、周りの昆虫類が大きくなったことにすれば如何でしょうか?



(1)昆虫の硬い外骨格につうじるとは思いますが、相当数の弾が必要かも。 戦車を突き抜ける弾であればOK。 防空シェルターを突き抜ける兵器もあると聞いているので、虫の体内で爆発するような開発が必要。 

(2)爆弾を落とすための航空機は、トンボや蜂などの飛べる昆虫につかまってしまうと思います。 ジェット戦闘機が有効ですね。 爆弾は人類同士を殺傷するものなので、それの用途を虫用に変更しなければなりません。

(3)は自然淘汰で現在、人類があるのは、そのとおりだと思います。 また、大きすぎてもいけません。 地球に大変動があった場合に隠れることが出来なかった恐竜などは絶滅したと言われています。 やっぱり、自然淘汰と言うことでしょうか。
ただし、妄想の想定の状態であれば、人類は生き残れそうだと思います。 食料も不足しないし、エネルギーも十分かも知れません。  人口も 虫サイズであれば、今の 1000倍に増えてもOKかもしれないですね。 
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

本当に私事で申し訳ないのですが、個人的経験として、怪獣物のシリーズが世の中にはたくさんあるせいか、巨大昆虫というものがどうして存在しないか、という点に関して書いてある書籍があったりしますので、人間が小さくなるということも同じくらいありえない事なのですが、ありえない事どうしなのですが、虫を巨大化させた世界は妄想する気にあんまりならなかったりします。

>(1)昆虫の硬い外骨格につうじるとは思いますが、相当数の弾が必要かも。

そうですよね。 もしもそうなったら、人類の財政圧迫もいいとこですよね。

>2)爆弾を落とすための航空機は、トンボや蜂などの飛べる昆虫につかまってしまうと思います。

やっぱり、昆虫の飛行能力はすごいですよね。

>ただし、妄想の想定の状態であれば、人類は生き残れそうだと思います。 食料も不足しないし、エネルギーも十分かも知れません。 

本当にそういう点は謎ですよね。 もしも、こうだったら、ああだったら、ついつい妄想してしまいます。

お礼日時:2014/07/20 20:46

回答ではないが


『俊平1/50』 タツミコミックス 山本 貴嗣 (著), 柳田 理科雄 (著)
という漫画で、まさにそういう状況を描いています。
※ ただし完全に科学的に正しい訳ではなく、「面白ければ理屈は無視」という編集者の意向も入っているようです。

小さくなると放熱効果が上がって、寒く感じる。
水の表面張力が無視できず、間単に溺死する。(水が体に張り付き、口や鼻に入り込む)
昆虫の脅威。(特に蟻に見つかったら大変)
相対的に筋力が上がる。(身長の何倍もジャンプできる)

空気抵抗による減速効果がおおきいので、何かをぶつけるような武器は役に立たないと思う。
挟んで締め付けるとか、電気ショックを食らわすとか、特殊な泡で相手の気門を塞いで呼吸困難にするとかはどうでしょう?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

気門をふさぐというアイデアは、画期的ですね!

お礼日時:2014/07/20 20:09

>虫だけ殺して、それを散布する人間が死なない殺虫剤というものは製造可能なのでしょうかね? 気になります。


殺虫剤には選択性があり、人間には無害なものが多いのですが、
これは人間の体の大きさに作用する濃度も踏まえてのことなので、
カエルサイズまで小さくなった人間には有毒かもしれません。

したがって、陸自の化学科部隊や、アメリカの化学隊のような装備も必要です。

しかし、そもそも、分子や原子のサイズまで縮小されたら、
人間を構成する分子と、殺虫剤の巨大な分子が反応するのか?という疑問もあります。 
70kgの人間を縮小しても、70kgのままだったり。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

そうですねえ、人間の体が小さくなったら、殺虫剤も虫と同レベルの量を吸うわけでそうなったらさすがにやばいので、ものすごい装備が必要になりますよね。

>しかし、そもそも、分子や原子のサイズまで縮小されたら、

やっぱり、妄想の世界の設定とはいえ、この質問の設定は無理がありましたね、、、。

お礼日時:2014/07/20 19:42

物理法則がどうなるか?


ミクロ化の影響範囲がどこまでになるか?
それによって話は違ってきます。

あらゆるモノの形は、その大きさとそれに伴う重量その他もろもろの影響下でも機能できるようにその形となっています。
例えば航空機は小型の飛行機と大型のものでは形も飛び方もぜんぜん違うでしょう。
単純にスケールアップ/ダウンして飛ばせるわけではないんです。
人体もまた然り。骨格と重力のバランスを考えると、今の人間の体型のままでは様々な点でバランスが狂ってしまうでしょう。
そのサイズに見合った体の作りに変えないとなりませんが、果たしてそれは人間と言える姿かどうか…。
巨大化については空想科学読本で考察され、かなり不格好な姿が提唱されていました。
小型化もまた、決して美しくない姿になってしまうと思われます。

あらゆる機械は、燃料や空気の粘性から何から変わってくるから設計しなおし。
全く違う技術の構築が必要になってくるかもしれません。

人間だって、そんな極端にスケールダウンしたらこれまで通りには呼吸できなくなるかもしれないし、水を飲もうとしてもそのサイズならただの水滴でもこんにゃくゼリーのように気管に詰まる恐れがあります。
そんななんで、水や空気、ひいては体内の血液その他もろもろがどうなるかなんて考えたら人体が機能させられるかどうかも怪しくなってきます。
気温の影響や乾燥も重大な影響を及ぼしてきます。
(コップに汲んだお湯と風呂のお湯、どっちが冷めやすいかを考えればわかると思います)
そんなわけで、虫との生存競争以前に自分自身がただ生きることすら非常に困難です。

と、前置きが長くなりましたが…。

1)口径は0.5ミリくらいとなると、質量は推して知るべし。ちょっとした風でも影響受けてまともに当たらなくなるでしょうし、空気抵抗もバカにならないんで大した威力は期待できないでしょう。

2)流石に5cmの小人が乗れるサイズなら捕まりはしないでしょう。
(そんなサイズで爆撃機のような機動ができるか、そもそも虫相手に爆撃が現実的かという疑問もありますが)

2)人間ができることは、確かにこのサイズがあってこそ成り立つものが大半です。
知能があっても質問にあるようなサイズではどうにもならないことがたくさんあるでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

そ、そうですか! 人間が小型化した場合に困るのは脳味噌が小さくなるだけじゃなかったんですね! その問題をなしという事にして妄想していましたが、それどころではなかったんですね!

>1)口径は0.5ミリくらいとなると

そうなってしまいますか! 空気抵抗がなくても、虫の外骨格は丈夫なのに、それもあったら、きついですね。

>2)流石に5cmの小人が乗れるサイズなら捕まりはしないでしょう。

虫の集団で攻められて、中の人間をほじくりだして食べられてしまうんだろうか? とか考えていました。

>そんなサイズで爆撃機のような機動ができるか、そもそも虫相手に爆撃が現実的かという疑問もありますが)

よくよく考えたら、丸めた新聞紙で叩いてもナカナカ当たらない虫に、空中から小型爆弾を落として、当てるというのはかなり無理がある戦略だったかもです。

>3)人間ができることは、確かにこのサイズがあってこそ成り立つものが大半です。

やっぱり、そうなってしまうのですかね~?

ご回答を読んでいて、空想が膨らんで楽しかったですありがとうございます。

お礼日時:2014/07/19 13:41

化学兵器を製造して使うのはだめですか? 


(要するに殺虫剤)

集積回路や電気回路、エンジン、火薬などを使った兵器は、縮小すると、動作しない兵器も出てくるので使えないものも多いかもしれません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

虫だけ殺して、それを散布する人間が死なない殺虫剤というものは製造可能なのでしょうかね? 気になります。

お礼日時:2014/07/19 12:22

面白い発想ですね。



私の考えでは全く小さくなっても虫が脅威になることは無いとおもいます。
何故か?それはゴジラとか、巨大昆虫の星とか、エイリアンとか映画でやって、怪獣たちを、やっつけていますよね。

映画の場合は昆虫が人間より大きくなったとケースですが、虫が大きくなるか、人間が小さくなるか、同じですよね?

つまり兵器は分厚い鉄板でも破壊できますので、幾ら小さくなっても昆虫の甲羅は簡単に貫通できます。

万一、通用しなかったとしても、猛毒を食べさせたり、人間は通用する武器をすぐ開発します。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

怪獣映画と同じようには考えられないと思います。といいますのも、昆虫の獲物を狩る技術はハンパないです。 もしも、昆虫が巨大化したら重力でつぶれてしまうので、現在の能力のままに巨大化はできませんが、逆に人間が小さくなったら、どうなるのでしょうか? 

>万一、通用しなかったとしても、猛毒を食べさせたり、人間は通用する武器をすぐ開発します。

どのような武器を開発するのでしょうね。 なにかアイデアがあったら、お願いいたします。

お礼日時:2014/07/19 12:06

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あくまでファンタジーの話なので、明確な回答ではなく想像でも結構ですのでご回答して頂ける嬉しいです。

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但し、人体といいますのは60兆に及ぶ細胞によって作られています。ですから、ここではその60兆の細胞がそのまま小さくなるというのが前提です。科学的にはちょっと無理ですね。

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まあ、それを言ってしまえば話はお仕舞いなのですが、では、仮にこの問題を棚上げしてどんどん身体を小さくしていったらウィルスは見えるでしょうか。
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