お酒好きのおしりトラブル対策とは

ポータブルヘッドホンアンプ ゲイン設定について教えてください。
VentureCraft SounDroid Typhoon(赤ネジ)購入を考えています。
iPhone5s→台風→beats pro で使用予定ですが、この組み合わせの場合、
GAINは LOW ・HIGH どちらで使用すれば良いのでしょうか?
興味が有るくせに詳しくないので、同じ組み合わせで使用している方、
お詳しい方、よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

ヘッドホンで使用するときにLOWで出力が弱いようならHIGHに切り替えでいいんじゃないでしょうか?

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この回答へのお礼

単純にイヤホン使用時→LOW ヘッドホン使用時→HIGH と考えていたのですが、
私の糞耳で出力の変化が聞き取れればいいんですが(笑)

お礼日時:2014/07/26 20:02

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Qアンプのゲインは音質に影響あるのですか?

アンプのゲインを絞ると音質は悪くなるのでしょうか?そもそも「ゲインを絞る」とは信号を増幅させた後に絞られるのですか?それとも絞ってから増幅なのでしょうか?

Aベストアンサー

ご質問の、アンプのゲインを絞るというのは、音量調整器(ボリューム)を下げるという意味で回答します。
ゲインというのは利得のことを云うので、この場合はゲインという表現は不適切です。
アンプ自体の回路的なゲイン(利得)を下げると云う機器はあります。この場合音質への影響への判断は難しい。
音質の変化は当然あるはずでしょうが。
大きな音を電気的に伝える場合と小さな音を電気的に伝える場合。完璧はありません。でもその程度です。
でも、小さな音量では人間の耳は、高域と低域で感度が悪くなります。
つまり、小さな音量で聞く時はベースやバスドラの音は聞こえにくくなります。
普通、音質が悪くなるとは原音に比較して音色がぜんぜん違う音に聞こえたり、余計な音が発生したりという意味に使うと思います。
カラオケで、マイクに噛みついて大声で歌うと発生するあの音です。
音量の大小の音質については、上記の様に悪くなる事は普通の人間には感知でき無いけど、ベースは聞こえにくくなったなぁ。
と云う程度でしょう。
次にボリュームの回路的な位置ですが、入力の仕様によって変わります。
LINE,AUX入力:CDとかMDとかの入力では頭にボリュームが入ります。
MIC,PHONO:マイクとか、レコード入力の場合は一度増幅してからボリュームを入れます。
なので、マイクにかぶりつくと音が割れます。プロ用の機器ではこれを防止するために、頭にPADというボリュームが入ってます。

ご質問の、アンプのゲインを絞るというのは、音量調整器(ボリューム)を下げるという意味で回答します。
ゲインというのは利得のことを云うので、この場合はゲインという表現は不適切です。
アンプ自体の回路的なゲイン(利得)を下げると云う機器はあります。この場合音質への影響への判断は難しい。
音質の変化は当然あるはずでしょうが。
大きな音を電気的に伝える場合と小さな音を電気的に伝える場合。完璧はありません。でもその程度です。
でも、小さな音量では人間の耳は、高域と低域で感度が悪くな...続きを読む

Qヘッドフォンとインピーダンスの関係

インピーダンスの数値が大きいと出力の音量が小さくなるようですが、そもそもこのインピーダンスってどんな意味があるのですか?
そしてインピーダンスと音の善し悪しは何らかの関連性があるのですか?
その他、インピーダンスと音の関連性について何か特筆すべき事があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

> インピーダンスの数値が大きいと出力の音量が小さくなるようですが・・・

負荷がヘッドホンにしろスピーカーにしろ、パワーアンプの出力は通常、これらを「定電圧駆動」するようになっています。
(オーディオの電力伝送でインピーダンスマッチングを取ることは、まずあり得ません。ローインピーダンス出し・ハイインピーダンス受けのアンマッチングが当たり前です)

具体的に言うと、8ΩのSPを繋いでいる時にアンプの出力電圧が8V(=出力8W)だったとすると、4ΩのSPに繋ぎ替えても出力は8V(=出力16W)、SPを外しても出力は8V(=出力0W)ということです。

したがって、SPのインピーダンスが低いほど、同じボリューム位置でも出力が増えるので、(SPの能率の差がなければ)インピーダンスが低いほど音量が大きくなります。

> そもそもこのインピーダンスってどんな意味があるのですか?

同じ電力を伝送する時に

ローインピーダンス:電圧低め・電流多め
ハイインピーダンス:電圧高め・電流少なめ

となります。

> インピーダンスと音の善し悪しは何らかの関連性があるのですか?

「音の善し悪し」というよりは、むしろ経済性の問題です。
例えば仮に(実際とは異なりますよ)、
「インピーダンスを2倍にすると、コストも2倍になる」
としたら
「同じコストで製品を作るなら、インピーダンスを半分にした方が2倍良い物が作れる」
ということです。

現在、SPのインピーダンスは6Ωの物が多いですが、これは
「6Ωだと理想的なSPが設計出来る」からではなくて
「6Ωだともっとも割安にパワーアンプが設計出来る」からなのです。

これが25年くらい昔だと、8Ωが当たり前でした。パワーアンプ(の出力トランジスタ)が今ほどは大電流対応でなかったためです。

更に昔の真空管時代になると16Ωが標準でした。これは、真空管アンプ自体が高いインピーダンス(=高電圧・小電流)で動いていたため、SPのインピーダンスも高ければ高いほど、アンプ(の出力トランス)の設計が楽になったからです。

では、真空管時代に何でもっと高いインピーダンスのSPを使わなかったのか?というと、今度は余りインピーダンスを上げすぎるとSP自体の設計の方が難しくなるからです。
要するに、当たり前のことですが、トータルで低コスト・高性能となるように、各装置間の入出力インピーダンスが定められているわけです。

> その他、インピーダンスと音の関連性について何か特筆すべき事があれば教えて下さい。

インピーダンスが下がるほど、ケーブルの導体抵抗の影響を無視出来なくなります。
ラインケーブル(出力側のインピーダンスで1kΩ前後)よりSPケーブルの方が、音質に対する影響が大きい(・・・と言われている)のはこのためです。

インピーダンスが上がるほど、線間の静電容量によって高域が減衰します。したがって負荷(10~500kΩ)に電流を流す必要のないライン出力でも、出力インピーダンスは1kΩ位まで下げておいて、高域減衰を防いでいます。

とはいえ、インピーダンス1kΩと8Ωでは大差が生じますが、6Ωと8Ωではどうという程の差はありません。
(パワーアンプの見かけ上のスペックが向上するだけです)
通常使用では気にする必要もないと思います。

> インピーダンスの数値が大きいと出力の音量が小さくなるようですが・・・

負荷がヘッドホンにしろスピーカーにしろ、パワーアンプの出力は通常、これらを「定電圧駆動」するようになっています。
(オーディオの電力伝送でインピーダンスマッチングを取ることは、まずあり得ません。ローインピーダンス出し・ハイインピーダンス受けのアンマッチングが当たり前です)

具体的に言うと、8ΩのSPを繋いでいる時にアンプの出力電圧が8V(=出力8W)だったとすると、4ΩのSPに繋ぎ替えても出力は8V(=出力16W)...続きを読む

QPCとプリメインアンプどちらで音量調節?

PC-プリメインアンプ-スピーカーと接続しているのですが、PC音量(右下の)・再生ソフト(WMP)音量・プリメインアンプ音量の、どれを調整するのが、

(1)音質が良いでしょうか?

(2)ノイズが少ないでしょうか?

一応過去の質問も見たのですが、CDなどを聴くのは、PC音量MAX・再生ソフトMAXで、プリメインアンプで音量調節がイイみたいなのですが、私が聴くのは主にMP3です。

Aベストアンサー

再生するソースが何であろうと、一般的には「プリメインアンプへの入力レベルは固定」として、プリメインアンプの最終段で音量調整するのがいちばん良いでしょう。
(もちろん、プリメインアンプのクオリティにもよりますが・・・)

>PC音量MAX・再生ソフトMAXで、プリメインアンプで音量調節がイイみたい

PC音量MAX/再生ソフトMAXの場合、PCのオーディオ出力の方式によっては音が割れる可能性があります。
元々の音源(=プリメインアンプへの入力)が悪ければ、プリメインアンプの性能云々によらず音質等は悪くなります。

PCのからの音声出力のレベルを「音が破綻しないという条件でなるべく大きい音量」で出力し、最終段のプリメインアンプで音量を細かく調整するのが良いでしょう。

以上、ご参考まで。

Qヘッドホン出力とライン出力の違いについて

ヘッドホン出力とライン出力の違いがわかりません。
それとインピーダンスというものもよくわかりません。

教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

単体コンポで考えていただければ分かりやすいと思います。

かなり大ざっぱです。

まず、ヘッドホン出力とライン入力です。

1.プレーヤー
 ↓ レコードの針、CDのレンズが拾っている信号
 ↓ ライン信号
 ↓ 音量はとても小さい。
 ↓ アナログ(レコード)とデジタル(CD)などの生信号。
2.プリアンプ
 ↓ ライン信号
 ↓ 様々なプレイヤーからの大小様々な信号を受け付ける。
 ↓ どのプレイヤーを再生するのかをセレクト&音質を調整する。
 ↓ でもまだ音は小さい。
3.パワーアンプ
 ↓ 実際に耳で聞くための信号
 ↓ 好きなように音量を調整する。
4.スピーカー
 ↓ 音を出す装置
 ↓ 基本的にスピーカー出力とヘッドホン出力は同じですが、
 ↓ インピーダンスが違います。
5.耳で聞く

インピーダンスは抵抗です。
プレイヤーからアンプ、スピーカー、そして耳に至る間に、機器同士の相性を合わせる必要があります。

大きな音(信号)の装置と小さな音の装置をつなぐには、その信号の強さを調整しないと音が流れなかったり、逆に流れすぎることがあって、最悪は壊れます。

例えば、スピーカーのインピーダンスを4オームから8オームに変えると音が小さくなります。
インピーダンスの大きなスピーカーを鳴らすにはパワーアンプの出力を上げる必要があります。

本当に大まかです。
ヘッドホン出力にラインをつないだら、音が大きすぎるので抵抗を入れる必要があります。
ライン出力にヘッドホンをつなぐと、上記の3.のパワーアンプが無い状態と同じです。

単体コンポで考えていただければ分かりやすいと思います。

かなり大ざっぱです。

まず、ヘッドホン出力とライン入力です。

1.プレーヤー
 ↓ レコードの針、CDのレンズが拾っている信号
 ↓ ライン信号
 ↓ 音量はとても小さい。
 ↓ アナログ(レコード)とデジタル(CD)などの生信号。
2.プリアンプ
 ↓ ライン信号
 ↓ 様々なプレイヤーからの大小様々な信号を受け付ける。
 ↓ どのプレイヤーを再生するのかをセレクト&音質を調整する。
 ↓ でもまだ音は小さい。
3.パワー...続きを読む


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