出産前後の痔にはご注意!

1:He is going to have to study more if he plans to go to college.

2:He has to study more if he plans to go to college.

3:He will have to study more if he plans to go to college.

この3つの文章、どんなふうに使い分けたらいいのですか?
私は is going to have to がしっくりきませんし、使ったことがないです。
どんな時にあえてbe going to を使えばいいのでしょうか?
解説よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

文脈にもよりますが、1は2に比べると、たいてい婉曲的なニュアンスで使われます。

3とは、だいたい同じ意味合いですが、もう少し会話的だと言っていいでしょう。

1:彼、大学に行くつもりなら、もうちょっと勉強するようにならないとねえ。
  大学に行くつもりなら、彼には、もう少し勉強するようになってもらわないといけませんねえ。

2:彼、大学に行くつもりなら、もっと勉強しなければいけない(いけません)。

3:彼、大学に行くつもりなら、もっと勉強するようにしないと(いけません)。

例文をもっと知りたい場合は語句を半角の""で括ってネット検索するといいです。1は「正直に言うと残念ながら」というニュアンスを出したいときに使うことが多いですね。
https://www.google.co.jp/search?sourceid=navclie …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
1の文は、おっしゃる通り会話文のの中で使われていました。
なるほどと思いました。
とても参考になりました。

お礼日時:2014/07/29 21:47

no3です



わたしの妻は、be going to はよく使いますね。 どこかにほぼ確実にいくことをいうときには、そういうし、だからとい、willを使わないわけではなく、よく使います。 2番の言い方もよくします。

それと、質問者様は、going to have to がしっくりきませんと書かれていますが、よく使いますよ。

たとえば、i am going to have to get your drinkなど、わたしも英語は使っていて、正しいのか間違いなのかわからいことが多いですが、少なくとも、妻のいう意見では、アメリカ英語は、多民族国家のためにシンプル化されて、簡単な言い方をすることが多い。 なんで、アメリカ人は、簡単な言い方しかしないのか、イギリス人が混み入った言い方を好むのに、なぜか、アメリカ人の英語は簡素化された言い方ばかりをするのかと、友達のアメリカ人と話しているのをそばで聞いたことがあります。

アメリカ英語も、白黒映画時代までさかのぼり見ていると、イギリス英語にアクセントも言葉もそっくりです。 つまり、昔は、アメリカ英語とイギリス英語には隔たりが少なかったのだと思います。 

勘違いしている人が多いのですが、英語もかなりあいまいです。 少なくともイギリス人が他人に話す英語ぱ、かなり遠回しな言い方をしています。 礼儀作法が昔の日本人にとても類似していると、わたしも妻をみてよく思います。 日本は、戦後、アメリカの影響で、アメリカ式が入り、それが正しい英語だと信じているきらいがありますが、イギリスは、いまでも、かなり保守的です。 たとえば、小中高校生女生徒がスカートをはくことはありません。 学校の制服は、男女ともズボンが基本です。 スカートの場合は、膝までないと制服では許可されないので、初めて日本にきたときには、日本の女子高校生をみた妻は、びっくり仰天していました。(ちなみに、妻は二十台前半です。)

現実はイギリスは、保守的な国ですよ。 そこで発祥したのが英語ですが、現在は、米国が世界を制覇して影響力も大きいので、アメリカ式が、英語の代表みたいな感じになっていますが、イギリス英語は、日本語にた、丁寧さがあります。 たぷん、haveが多用されるのもそれがせいかもしれません。 ちなみに、haveは、他人に対して、なにかを促す場合は、大切な地位を示すようです。 説明しにくいですが、アメリカ人は、sit down pleaseというのかもしれないけど、イギリス人は、have a seat pleaseというのが丁寧な言い方です。 sit downは、動詞から始まるので、命令になってしまいますが、haveには、「よろしけば」というような奥ゆかしい配慮があるのかもしれません。 i drink a coffeeと言えば直接的なだけで、i have a coffeeと言えば、とても感じよくイギリス人は感じるのかもしれません。

それと、wanaaとかgottaなど、英語を略した言い方がありますが、妻によると「丁寧な英語ではないので、使わないほうがよい」と言っていました。 そういう英語を使うと、教育レベルの低い家庭で育ったと思われるらしいです。 つまり、学校教育で習う英語が、もっとも正しいというか、丁寧な英語だと思います。

ちなみに、イギリス映画を見ていて、とてもわかりやすいのが、上流階級の人が話している英語です。逆に、下層階級の人の英語は、ほとんどわからないし、妻自身も、下層の人の英語なので、英語字幕を見ないと、とても聞きつらくて言っていることがわからないと言っていました。 (英語字幕は、発音は書けないので、正しい単語が出るものです) 上流階級の英語がわかりやすいのは、ひとえに、われわれが学校教育で習う英語とあまり変わらないからだと私は思います。 そういう面では、学校で習う英語は、表現はある程度古いかもしれませんが、見本となる英語だと思います。 またそういう英語は、イギリス人からみたら、とても感じよく聞こえるのかもしれません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

私の質問に時間をかけて回答を寄せてくださりありがとうございます。現場ならではのイギリス英語のこともとても興味深かったです。
私の場合、英語を話す環境ではないのでせめて英文をシンプルかつナチュラルに書けるように努力しています。OKwaveで教わることも多くて感謝しています。
奥様と良い夏をお過ごしくださいね。

お礼日時:2014/07/30 21:39

妻がイギリス人なので、読み聞かせましたが、どれも「まったく同じで違いはない」そうです。



日本語もそうですが、こまかなニュアンスは非ネイティブにはわからないです。

これはどんなに努力しても会得は不可能で、体験的に、ネイティブがどういうふうなときにどれを使うか、覚えるしかないし、また、外国語として習得していく過程で、そのような細かな違いは習得は事実上不可能です。

それよりも、たくさんの表現を覚えたほうが、役に立ちます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

奥様に確認していただきありがとうございました。
ノンネイティブが文面で違いを知るのは、確かに難しいと思います。
でも、手がかりは得ました。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2014/07/29 21:51

1. 「もっと勉強しなきゃいけなくなる(受験近くなってきたから)」


2. 「もっと勉強しなきゃいけない(のはすでにわかっている)」
3. 「もっと勉強しなきゃいけないだろう(本当に行くのであれば)」

て感じですが
#2は
He has to study more because he is planning to go to college.
かな
    • good
    • 0
この回答へのお礼

skuuuuさん、こんにちは!
いつも回答ありがとうございます。
ネイティブの方は、きっと文脈によって使い分けているのですね。
ちょっとつかめた気がします。

お礼日時:2014/07/29 21:42

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語が得意の方お願いします。 I'm going to have to

英語が得意の方お願いします。 I'm going to have to learn japanese just to figure out why you wanted to follow me.
この文を訳せる方お願いします。全体的に何となくは解りますが、"going to" と "just to"
この部分はいろんな英文で出てくるんですが、なにか決まり言葉みたいなものなどでしょうか?直訳するとどういう意味になるんでしょうか?どなたか宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。
 他の方が素晴らしい回答をしていますので、補足です。
 ※「just」は「only」と大体同じ意味と考えました。
 ※「to~」は「~のために」と解釈しました。
 ※「just to」ではなく、「just」と「to」に分けるのではないかということです。
 ●「I'm going to have to learn japaese」
 ○「私は日本語を学ばなければいけないし、そうするつもりだ。」
 ※「be going to」と「have to」の両方の意味をくっつけました。
 ●「just」
 ○「~だけ」
 ●to 「figure out why」
 ○「なぜ…かわかる」ために
 ※引用:ロングマン英和辞典、2008年、桐原書店、592項
 ●「you wanted to follow me.」
 ○「君は私に注目したかったか」
 つなげます。
 ※「私は日本語を学ばなければいけないし、そうするつもりだ。なぜ君が私に注目したかったか分かるためだけに。」
 これは相手の行動をの理由を知るためだけに学ぶ辛さを文にしているのでしょうか……。難しいですね……。私も勉強になりました。

 こんにちは。
 他の方が素晴らしい回答をしていますので、補足です。
 ※「just」は「only」と大体同じ意味と考えました。
 ※「to~」は「~のために」と解釈しました。
 ※「just to」ではなく、「just」と「to」に分けるのではないかということです。
 ●「I'm going to have to learn japaese」
 ○「私は日本語を学ばなければいけないし、そうするつもりだ。」
 ※「be going to」と「have to」の両方の意味をくっつけました。
 ●「just」
 ○「~だけ」
 ●to 「figure out why」
 ○「なぜ…...続きを読む

QI will be ~ingのニュアンスと使い方を教えてください!

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)I'm going to have dinner with him tonight.
* I am ~ing 確実にやると分かっている事 
例)I'm doing my homework after supper.

「I will be ~ing」は上記3つとニュアンス、使用状況等、どういう違いがあるのでしょうか?

何卒よろしくお願い致します。

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)...続きを読む

Aベストアンサー

この will be ~ing の形は「未来進行形」と呼ばれ、ニュアンスとしては「(事の成り行きとして)~することになるだろう」という感じです。はっきりとした意志や意図を表明するのではなく、「これからの事の成り行きで、そういうことになるだろう」というふうに、たとえ自分自身のことであってもちょっとぼかして述べたいときによく使われます。たとえば、「明日彼と会う約束をしたわけではないけれど、明日彼はここに来ることになっているから、明日彼と会ったときにそのことを話しておきます」と言いたいような場合だったら、I'll be seeing him tomorrow, so I'll tell him about it. と表現することができます。

Qwould like to と  want to の違い

初歩的な質問なのかもしれませんが、
I would like to go .
I wanna go .
両者の違いはどういった点でしょうか。

Aベストアンサー

話し相手に"I want to go.”というと、かなりきつい言い方になります。「俺は行きたいんだから、行かせろ」みたいな。
だから、"I'd like to go."と言えば、「私は行きたいのですが」と、相手の好意を引き出すような言い方になります。

僕は昔、アメリカを旅行中に、ある日本人旅行者に、聞いたことがあるのですが、「飲食店でコーヒーを飲む時、砂糖がほしいので、I want sugar.と言ったら、砂糖をくれなかった。あとで誰かに聞くと、言い方が横柄なのでくれなかったのではないか、こういう時は"Sugar please."が良かったらしい」みたいな話を聞きました。

英語は、敬語はないのですが、相手にお願いをする時には、かなり言葉づかいには気をつけるべきものがあります。お願いする前にはplease,
してもらった後にはthank youは必ず言わなくてはいけません。それと同じで、I want...というのは、他人にお願いする時は避けるべきでしょう。
但し、相手にお願いするのではなく、「私は将来~になりたい」というのであれば、" I wanna be a ~."というのであればいいです。また、相手の言葉を言い換える場合は、wantを使ってもいいです。たとえば、
"I would like to go there."と相手が言った場合、
"Oh, you want to go there. I see."みたいに。

話し相手に"I want to go.”というと、かなりきつい言い方になります。「俺は行きたいんだから、行かせろ」みたいな。
だから、"I'd like to go."と言えば、「私は行きたいのですが」と、相手の好意を引き出すような言い方になります。

僕は昔、アメリカを旅行中に、ある日本人旅行者に、聞いたことがあるのですが、「飲食店でコーヒーを飲む時、砂糖がほしいので、I want sugar.と言ったら、砂糖をくれなかった。あとで誰かに聞くと、言い方が横柄なのでくれなかったのではないか、こういう時は"Sugar please....続きを読む

Qangry with と angry at の違い

angry with と angry at の違いを教えていただけませんか?

Aベストアンサー

>angry with と angry at の違いを教えていただけませんか?

withの最も中心になる意味は、「~と一緒に」です。そのため、angry withは、「~と一緒に怒っている」という感じを少し感じさせるため、「~とやりとりしながら怒っている」「~に何かを言い、それに~が何かを返し、その過程で怒っている」という意味になります。例えば、次の(1)、(2)のようです。
(1)He is angry with her.(彼女とやりとりしながらその過程で、彼女に対して怒っている。)
(2)He is angry with his car.(彼の車と話してやりとりしながらその過程で、車がちゃんと言うことを聞いてくれないので車に対して怒っている。)

atの最も中心になる意味は、「丁度~のところで」です。例えば、次の(a)、(b)のようです。
(a)at five(5時に)
(b)at the signal(信号のところで)
つまり、atは話し手がatの後ろの名詞にたいへん注意を集中していることを表しま。すため、atは時に「~を目がけて」という意味を表します。例えば、次の(c)、(d)のようです。
(c)shoot at the man(その男を目がけて撃つ)
(d)throw the ball at the man((例えば、怪我をさせてやろうとして)その男を目がけてボールを投げる)

angry at のatはこの「~を目がけて」という意味です。例えば、次の(3)、(4)のようです。
(3)He is angry at her.(彼女とやりとりしないで、彼女の言動を見聞きして、彼女に対して一方的に怒っている。)
(2)He is angry at his car.(彼の車と話をしないで、車がちゃんと動かないので、車に対して一方的に怒っている。)

なお、上のようなニュアンスの違いから、atの方が怒りの程度がwithの場合より強いような感じ、atの方がwithの場合より自分(主語)の方が立場が上だと言っているような感じ、などが僅かですがします。ただ、これはそんな感じもするといった程度のものです、不可欠の違いではありません。
また、人に対して怒っている場合はwithを用い物や出来事に対して怒っている場合はatを用いるのような区別はありません。

>angry with と angry at の違いを教えていただけませんか?

withの最も中心になる意味は、「~と一緒に」です。そのため、angry withは、「~と一緒に怒っている」という感じを少し感じさせるため、「~とやりとりしながら怒っている」「~に何かを言い、それに~が何かを返し、その過程で怒っている」という意味になります。例えば、次の(1)、(2)のようです。
(1)He is angry with her.(彼女とやりとりしながらその過程で、彼女に対して怒っている。)
(2)He is angry with his car.(彼の車と話してやり...続きを読む

QI don't know. / I'm not sure. 使い分けは?

「分かりません」ということを表現するのに、I don't know. と言うと無責任で突き放したような意味になるから、I'm not sure. と言いなさい、と教えられたことがあったように思うのですが、これは正しいのでしょうか?

しかし、実際にアメリカで暮らしてみて、I don't know. という表現も意外と聞きます。となると、どういう風にこの2つの表現を使い分けたらいいのでしょうか。いまだに「分かりません」と言いたい時に、どちらの表現を使っていいのかとまどっています。

Aベストアンサー

実用的な面からの回答ですが、

 I don't know where he is.彼がどこにいるか知らない。
 I'm not sure where he is.彼がどこにいるか、確かではない。(漠然とした、アイディアはある。)

というのが、基本的な考え方だと思います。

何か質問されて答えを知らない時は、I don't know、何かしらの情報はあるけど、自信がない時は、I'm not sure、という使い分けです。

ただし、あなたの職責上、知っていて当然の事を訊ねられた場合、話が違ってきます。これが、まさにあなたが受けたアドバイスの当てはまる状況ではないかと思われます。

上記の例で、あなたが、「彼」の秘書だったとしましょう。
そうすると、ボスがどこにいるか聞かれて、「知りません」と答える秘書は、秘書として失格であり、「何、この人?」ということになり、場合によっては、ケンカ売っている or ボスから「奴から電話きても絶対に取り次ぐな」と言われていると思われる可能性すらあるでしょう。

ところが、これが I'm not sureに変わると、「本来知っていてしかるべきなんですが、たまたま上司が行き先を告げずに外出してしまったんです」、というニュアンスになり、ダメな秘書な感じは大幅に緩和され、日常のありがちな状況に変わることになります。(厳密には、そこまで劇的な効果はないでしょうけど...)

無論、ここでのボスと秘書という例だけでなく、あなたが営業を担当している製品について質問された場合でも、ほぼ同じ構図が成り立つと思いますし、他にも色々似た状況はあるでしょう。

しかし、より重要なのは、I don't knowやI'm not sureで会話を終了させずに、
  Have you talked with xxx? (xxxさんは、答えを知ってそうな人)
  Let me check. I'll get back to you soon.
といった感じで、質問に対して最善を尽くす姿勢を示す事だと思います。

実用的な面からの回答ですが、

 I don't know where he is.彼がどこにいるか知らない。
 I'm not sure where he is.彼がどこにいるか、確かではない。(漠然とした、アイディアはある。)

というのが、基本的な考え方だと思います。

何か質問されて答えを知らない時は、I don't know、何かしらの情報はあるけど、自信がない時は、I'm not sure、という使い分けです。

ただし、あなたの職責上、知っていて当然の事を訊ねられた場合、話が違ってきます。これが、まさにあなたが受けたアドバイスの当て...続きを読む

Qcould be と would be の違い

could be と would be のニュワンスの違いを教えていただけますでしょうか。
couldはcanの過去形で、 wouldはwillの過去形であることは分かるのですが、
仮定法的な感じで使う時がどう違うのかが分かりません。
例えば、That would be nice! と That could be nice! では、意味はどう
違うのでしょうか?
私的には、wouldの方は「そうなるといいね~ 」という感じで、
couldの方は「それは素敵に違いない!」というような少し強い感じでしょうか?!
最近海外ドラマを見て英語の聞き取りの勉強をしているのですが、
結構に日常会話にcould、 wouldが、仮定法的な感じでよく使われています。

分かる方、ご解説いただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you please drop me here?

前者は『ここで降ろして頂けると好都合なのですが、同意頂けませんでしょうか?』 相手と喧嘩中なら降ろしてはくれないでしょうね。 運転者のご機嫌を伺っているのです。

後者は『ここで降ろして頂けると誠に好都合なのですが、交通事情など周りの諸条件からして可能でしょうか?』 例えばいくらお家の前であっても高速道路上だったら不可能ですね。 そういう一時停止の可能性の有無を聞いていると判断出来ます。 

参考URL:http://answers.yahoo.com/question/index?qid=20090209230529AAjApFB

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you pleas...続きを読む

Q"ask for" と "ask to"の違い

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、"ask for" と "ask to"の意味的な違いがよくわかりません。

例えば、以下のような例文があった場合、
 ・I want to ask you to do that.
 ・I want to ask you for doing that.
どちらも同じ意味として考えてよいのでしょうか?
また、そもそも"ask for"の場合は動名詞が続くことはなかったりしますか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

for ~は「~を求めて」で後には求める「もの」か
help, permission のような動作を表す名詞が来て,
動名詞はあまり見かけません。

ask for ~で熟語にもなっていますが,
ask O for ~もよく用いられます。

以前,入試の整序問題で
ask her for help
ask for her help
どちらも可能なものがありましたが,
正解はどちらのつもりだったのでしょう。
(site:us では前者が優勢)

be surprised to 原形
be surprised at ~ing
なんかも悩みますが,
こういう場合は不定詞にするのが基本でいいと思います。

Qcouldn't と was not able to

先日英会話の先生が私に言ったのですが、

  could より was able to を使う方が良い

と言いましたが、本当にそうなのでしょうか?
文法的に be able toの方が良いのでしょうか?

ネイティブの人はどちらを良く使っているのでしょうか?

特に否定形になると、私はどうしても couln'tの方を使ってしまうのですが。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

私なりに書かせてもらいますね。

was able to を使う方がいい、という言い方は、少し誤解を招きますね。この次にそういわれたら、なぜ?って聞くべきだと思います。

なぜか、というと、couldの持つ全ての意味をwas able to では表現できないんですね。

多分、「出来なかった、といいたいときは」、という条件が入ってきていると思います。

その意味でcouldを使うと、ただ単に、出来た、という意味なんですね。 しかし、was able toとすると、できそうもなかったけどできた、というフィーリングが出てくるんですね。 つまり、I was ableなんですね。

また、皆さんがおっしゃっている、couldの持つ「できると思う」「はずがない」などの意味が入ってきて、「下手をすると」聞いた人が誤解する可能性があるんですね。 ですから、これを上手に「ちゃんとフィーリングを伝える事が出来るには」前後の文章、口調などで、作り上げなくてはならないという語学的技術(大げさ!!<g>)が必要となるんですね。

やる、ということに敏感なこちらの人は、was able toの方をよく使うと思います。 特に、子供達が親の関心をもらいたい時とか、ハッパ学の生徒などは、I was able toと「大変だったんだぜ!」のフィーリングを出したがるわけですね。

否定形も同じですね。 couldn'tで出来なかった、was not able to で、やったけど出来なかった、という事で、やる事はやったんだ、期待に外れて、というようなフィーリングを出すことができますね。

という事で、couldが作り上げるフィーリングが必要な時は、was able toでは表現できないけれど、やっと出来た、などのフィーリングを出したければ、couldでは出来ない、ということですね。

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

私なりに書かせてもらいますね。

was able to を使う方がいい、という言い方は、少し誤解を招きますね。この次にそういわれたら、なぜ?って聞くべきだと思います。

なぜか、というと、couldの持つ全ての意味をwas able to では表現できないんですね。

多分、「出来なかった、といいたいときは」、という条件が入ってきていると思います。

その意味でcouldを使うと、ただ単に、出来た、という意味なんですね。 しかし、was able toとすると、できそうもなか...続きを読む

Q【英語】in two weeks' time  とは?

YahooUKのルーニーがワールドカップ予選の次の試合に出られないかもしれないことに関しての記事ですが(http://uk.sports.yahoo.com/040807/2/5h65.html)

Rooney has been told he can only begin light jogging in two weeks' time but that would leave him with little time to get match fit for England's Group Six games in Austria on September 4 and Poland four days later

この文で、in two weeks' timeというのがあります。ここで、timeって必要なのかな?と思います。timeがあるのとないのでは、どう違うのでしょうか?どういう役割を果たしているのでしょうか?
ご回答お願いします。

Aベストアンサー

"in two weeks' time" と "in two weeks" は、日本語にするとどちらも「2週間後に」ということで同じですし、あまり厳密に使い分けされていないのではないかと思います。

ただ、この記事の場合は、9月4日の試合までに残された時間(期間)の長さということを特に意識していて、"in one weeks time"(1週間後) でなく、2週間もかかるのだということを強調したかったので、あえて、"in two weeks' time" を使ったのではないかと私は勝手に想像しています。

ご参考までに、「1週間後に」は、"in one weeks time" で、"week" に "s" がつきます。

Q英英辞典にあるsb/sthについて

英英辞典にあるsb/sthとはどういう意味でしょうか?

例えば hatredでは
a very strong feeling of dislike for sb/sth
とあります。辞典はoxford現代英英辞典です。

sbがアンチモンなわけないですし・・・

Aベストアンサー

sbはsomebody
sthはsomethingです。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報