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ウラン生産量、世界3位。

ウラン埋蔵量、世界1位のオーストラリアが、原発を作らないってことは。

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A 回答 (4件)

もしかして掘ってきたウランをそのまま原発に投げ込んでいると思っているんじゃ・・・。



実際には
 採掘→精錬→転換→濃縮→燃料成型加工
というプロセスをたどります。オーストラリアには精錬以下を行う施設がなく、そのために外国にお金を払って核燃料にしてもらう必要があります。

ということで、掘ってきた石炭をそのまま使える石炭火力の方が楽に決まっているではありませんか。


因みに、オーストラリア・シドニー近郊にはルーカス・ハイツ原子炉という原子炉があります。ここはシドニーの市街地から10kmも離れていません。

危険だと認識した結果建てないのであれば、こんな近くには立てませんよね? 大きな砂漠だってあるんですし。
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お金の問題でしょう。



オーストラリアは、質の良い石炭が無尽蔵に
しかも露天掘りでとれます。

試算した訳ではありませんが、原発よりも
火力の方が安くあがるんでないですか。
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当然です・・・



原発事故の後遺症が30万年も続き、しかも、解決方法も無いのですから・・・・・・・・・・・・・・
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魅力…とはどういった基準でしょうか?


石炭は環境に悪くエネルギー効率も悪いです。中国北京での大気汚染の大きな要因の一つとして石炭火力発電所があげられるほどです。
オーストラリアは石炭が大量に出ますからね。
ただ最新のものは効率も良くクリーンらしいですね。
昔は日本も石炭がたくさん出たのですがね(´・ω・`)
戦前の1940年5,630万トンが最高値で2010年の生産量は約91万7,000万トン(自給率0.5%)。

原発にも原発の魅力があり石炭火力にも魅力はあると思います。

参考URL:http://www.asahi.com/international/reuters/CRWKB …
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