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母が骨粗鬆症の治療で、アルプロスタジル注(明細書に記載されていた)
という薬を点滴で週一ですると、お医者さんに言われたそうなのですが
この薬について調べてみても、よくわかりませんでした
劇薬とか、副作用とか心配なことが記載されているのですが
このまま続けても大丈夫なのでしょうか?
また、骨粗鬆症の治療に、このような薬を使用するものなのでしょうか?
詳しい方、教えてください!

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A 回答 (1件)

素人なので詳しい事は分りませんが、アルプロスタジル注に関して調べてみても骨粗しょう症対応の治療薬としては出て来ませんね。


http://www.info.pmda.go.jp/
医薬品医療機器情報提供 ホームページ
http://www.info.pmda.go.jp/go/pack/2190406A1101_ …
>>>>
**効能又は効果/用法及び用量
・慢性動脈閉塞症(バージャー病、閉塞性動脈硬化症)における四肢潰瘍ならびに安静時疼痛の改善
・下記疾患における皮膚潰瘍の改善
 進行性全身性硬化症
 全身性エリテマトーデス
・糖尿病における皮膚潰瘍の改善
・振動病における末梢血行障害に伴う自覚症状の改善ならびに末梢循環・神経・運動機能障害の回復
>>>>

色々な副作用もあるようですし、骨粗しょう症にどれほどの効果があるのでしょうか。
(先生の経験からこれで良くなったので..... 等と考えられてあるのかもしれませんが)

注射は怖いので出来れば錠剤などでの治療をお願いしたいのですが....等と先生に相談されたら如何ですか。
或いは痛み等があるのでしたら先ずは整形外科、その他には総合病院や内科等でも良いのではないでしょうか。

やはり軽い運動や散歩等をする事やバランス良い食事を心掛ける、日光にあたる等が先ず第一に必要でしょう。
その他には錠剤での治療が殆どのようです。

骨粗しょう症
骨粗しょう症 予防
骨粗しょう症 治療
等とサーチすると数多くのサイトが見つかります。
==>
http://www.jpof.or.jp/index.html
骨粗鬆症財団
* どうすれば予防できる
* どんな治療をするの?
等が分り易く解説されているようです。


http://www.josteo.com/ja/guideline/doc/11_2.pdf
骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン
(少し難しそうですが)

以上などを参考に検討してみて下さい。
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    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!
何か副作用が怖いので、病院を変えるよう母に言いました
詳しいサイト等教えてくださり、ありがとうございます
参考にさせていただきます

お礼日時:2014/08/03 20:58

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QHBs抗体が+なんですが・・・・

人間ドックでの検査結果が『HBs抗体が+』となっていました。
『HBs抗原は-』なのです。
これって、肝炎の保菌者って事なのでしょうか?
また治療方法などはありますか?
8年前の元彼が肝炎の保菌者で、何度かエッチはしたのですがそれが原因なのでしょうか?

Aベストアンサー

過去に感染して、抗体を獲得したと思われます。元彼とのHの時に感染した可能性がありますが、他の感染経路もありますので断定はできません。
抗原が-で、抗体が+の場合は保菌者ではないので心配ありません。詳しくは医師に聞いてください。

「参考」
B型肝炎ウイルス検査でわかること
血中に出現するB型肝炎の抗原や抗体を検出することでB型肝炎ウイルスの感染の有無やその病期をみることができる。

HBs抗原 : HBV感染状態
HBs抗体 : 過去のHBV感染(防御抗体)、ワクチン接種後の抗体獲得
HBc抗体 : 低抗体価-過去のHBV感染(多くの場合HBs抗体陽性)
         高抗体価-HBV感染状態(ほとんどの場合HBs抗原陽性)
HBe抗原 : 血中HBV多い(感染性強い)
HBe抗体 : 血中HBV少ない(感染性弱い)

治療を必要としないケース
一般に、HBe抗体が陽性で、肝機能が正常な場合は、ウイルスに感染していても特別な治療行う必要はありません。
ただし、ごくまれにHBe抗体が陽性であっても、GOT、GPTの値が高く、肝機能が異常である場合には、肝炎を発症することがあります。
したがって、HBe抗体が陽性だからといって安心せず、定期的な検査を受け、肝臓が悪くならないように自己管理する心がまえが大切です。

HBe抗原が陽性で、肝機能が正常の場合は、あるとき、GOTとGPTの値が一時的に急上昇し、それをきっかけにHBe抗原が自然消滅して、HBe抗体が陽性になる
ケースが普通です。
こうなればもう安心ですが、HBe抗体が陽性になるまでは3ヶ月に1回ぐらいは定期検査を受けたほうがよいでしょう。

治療を必要とするケース
HBs抗原が陽性で、しかも慢性肝炎の人は、病状はさらに進行する危険性が高く、他人に感染させるおそれもありますから、ウイルスに対する治療を行わなねばなりません。

過去に感染して、抗体を獲得したと思われます。元彼とのHの時に感染した可能性がありますが、他の感染経路もありますので断定はできません。
抗原が-で、抗体が+の場合は保菌者ではないので心配ありません。詳しくは医師に聞いてください。

「参考」
B型肝炎ウイルス検査でわかること
血中に出現するB型肝炎の抗原や抗体を検出することでB型肝炎ウイルスの感染の有無やその病期をみることができる。

HBs抗原 : HBV感染状態
HBs抗体 : 過去のHBV感染(防御抗体)、ワクチン...続きを読む


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