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Wordの余白設定についてです。どのようにすれば、きれいでバランスのとれた文書を作成することができるのでしょうか?みなさまは、文書を作成する時、どのように余白を決めて設定していらっしゃいますでしょうか?

みなさま、こんにちは。Wordの余白設定について悩んでいます。いろいろと調べてみましたら、白銀比(1:1.414(√2))というものがあるそうです。日本古来から使われており、用紙のサイズの規格としても使われている、美しくバランスよく見える比率だそうです。

ページの余白設定をする場合、白銀比になるように余白を設定すべきか、それとも上下左右ともに同じ余白に統一すべきか。どのような用途に使い分ければよいのか少し悩んでおります。

どなたかご回答して頂けますよう、よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

文書の種類によって余白幅は違うと思いますよ。



一般的なビジネス文書と、論文や書籍などの長文の文書でも違います。
短歌や俳句などの縦書きの文書でも余白の作り方は変わります。
ヘッダーとフッターを利用する文書だと、その領域を確保して設計する
必要があります。

ですから版面の設計は印刷する対象によって変わります。
[袋とじ]や[見開きページ]などの場合は、[とじしろ]のことも計算する
必要があり、その場合の余白も常に同じではありません。

バランスというのは、用紙サイズだけでなく版面のレイアウトを考慮し、
文字数や画像などの配置なども影響するものです。

情報が少なく見た目重視なら余白は広めがよいと思います。情報を多く
見た目よりも内容重視なら余白は狭くしたほうがよいでしょう。
余白だけを考えるのではなく、版面も考えたトータルバランスで設定を
すべきものだと思います。
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わたしの職場では基本的にA4サイズの左2穴留めなので、片面印刷なら左上下18mm・右9mm、両面印刷なら四方とも18mmとしています。

見栄えよりも情報量を優先するので、ギリギリはみ出すようなら上下をさらに狭くすることもあります。
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Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。


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