高校1年生の女子です。
私は俗に言う”複雑な家庭環境”で育ちました。

父親は極度のマザコンにモラハラ、祖母(父の母親)は銭ゲバで息子をマインドコントロールして嫁イビリをする姑。祖母が我が家に住みついたことで家族破綻し、離婚。しかしその離婚も5年もの調停・裁判を繰り返した泥沼劇でした。 離婚後、父親は私たち姉弟3人に全員分で6万円の養育費しか出さない(公務員なので収入は十分あります。)、にも関わらず面会だけは求めてきます。
月に一度面会がありますが、その度に祖母と父から母親の悪口を聞かされます。そこまでされていても、父への情が捨てられず未だに会わないことを決められない自分が情けなくて消えたくなります。 ちなみに、祖母への情は全くありません。母をいじめ倒し、精神的に追い詰めたことは許せません。見ていて吐き気がするほど嫌いです。小学生の頃、祖母に土下座をさせられた事もあります。

弟は2人いますが1人は発達障害者(日常生活に支障があるほどではありませんが、気持ちのコントロールが出来ず怒りを暴力で表します。)、1人は2万人に1人の難病で全介護です。
特に一番下の弟は小学校に上がるまでは入退院を繰り返していて、母親は私に構う時間はなく、自分で言うのもなんですが要領の良い私は母親や周囲からも「しっかりしているから大丈夫」と思われがちで、私も自分がしっかりしなければという思いがあって弱音も一切はきませんでした。でも、母親のいない家に代わりとして来るのは祖母で、毎日毎日嫌味を言われたりしていました。

話が時系列でないため分かりにくくて申し訳ないのですが、そのような環境で育ったからか?私は素直に人に甘えられない、でも愛してほしい・構ってほしい願望は強い性格になりました。(いま16歳です。)
中学校・高校と進学してから人間関係も広がり他人と接する機会も増えたのですが、「性格は明るいけど闇がある」、「びっくりするくらい冷たい事がある」と仲の良くなった友人に時々言われます。 確かに、周りの子たちがはしゃいでいるイベント等のはしゃぐべき場所でも一人だけ冷めてる自分がいます。 他にも、密接な人間関係の間で共有する秘密話や相談などが物凄く苦手です。 ですが、口が悪くて相手に対する敬愛の気持ち等を伝えられないくせに「相手に自分を見てほしい」「自分のことを考えていてほしい」という願望が強いです。
最近は学校で進路について真剣に考えなければならないこともあり将来の自分を想像してみたりするのですが、いずれ結婚して家庭を持ちたいと思う反面、祖母のDNAを将来に残すのか・・・災難だな。と思ったり、他人に自分をさらけ出せない自分に愛し結婚したいと思う人はできるのか?こんな自分と結婚してくれる人なんているのか?、またDV・モラハラを受けた子供は同じことを繰り返すと聞くので私も同じように自分の子供を傷つけるのではないかと不安です。
今はただ繰り返し過ぎていくだけの毎日、まるで時の流れに私だけが取り残され、この世界で私はただ人一人孤独なのではないかという感覚に駆られて生きている事がしんどいです。(自殺するほどの勇気はありません。誰かが現われて救ってくれるのではないかと心の中で期待しているのもあります。)


以上の文でくみ取れる分だけでいいので自分がいったいどんな人間なのか、客観的に教えてほしいです。 非常に駄文で申し訳ありません。

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A 回答 (7件)

複雑な家庭環境で育っても、ほとんどは、表面的には普通の人になります。



家庭環境から受けた問題が何なのか、論理的に考えられる人なら、乗り越えられると思います。

you4tune さんの親の子育ては何が悪いのか?
you4tune さんが、今、傷ついているのは、どういう原因からでしょうか?
出来るだけ感情を除外して、自分の実家を見て、よく、家族関係を研究しましょう。

この課題に答えが見つかれば、自分が家庭を持った時に、親から学んでいなくても、何をやったらいけないか?何をやらなければいけないか?分かるはずです。
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 安心してください。

文面からすると、「両親や家族を客観的に見れるようになっていろいろいやなところに対して偏屈になっているいわゆる多感なお年頃(15歳ぐらいから20歳ぐらい)の一般的な高校生」の域です。まあ、多少偏屈さはあるかもしれませんけどね。

いわゆる"複雑な家庭"に育った場合、すごく人間的に成長した素敵な人になるか、逆に親とは違ったまた偏屈な性格になるかのその両極端の場合が多いような気がします。質問者さんの場合このままいけば後者に近い大人になるかもしれませんが、一方でそんななかでも自分の偏屈さを薄々わかってるんですよね。こんな質問するぐらいなんですから。ただ、そんな偏屈な自分が好きでないし、強がっていますが、そんな偏屈な自分であることが本当は寂しいんだということを周りに知ってもらいたい、理解してほしいんじゃないかなあともいます。高校生だからかどうかわかりませんが、まああまり素直じゃない気がしますけど、意外とそういうのってわかるもんですよ。あなたが気付いてないかもしれませんけど、身近な人は気づいてるかもしれませんよ。

 家族が好きじゃないのは別にいいです。親がしていることがおかしいというのも、本当に客観的におかしければそれは間違っていると自分が強く思えばいいでしょう。それに嫌気がさすというのはあなたが高校生になって自分の家族は間違っているということに気付いた=成長したからなんですよ。自分の悩みや辛さや思いを他人にさらけ出すってのはだれでも恥ずかしいことなんですよ。小学生のころに好きな子の名前を隠したがるように。ただ、人間そんな周りを信じないで生きていけるほど強くできていないんですから、時にはそういう強がりから解放されて率直な気持ちを誰かにぶちまけてもいいかもしれませんよ。そうすることで、救われることだってあるんですから。

 人間孤独なのは別にあなたに限ったことではありませんよ。誰もが、いろいろなところで孤独で悩んでいることってあると思いますよ。それが自分に特有であればあるほど辛いんですが、そういうのを誰かにぶちまけることも必要なときもあれば、自分自身で解決しなくてはいけないことだってあるんですよ。それが、「自分だけ孤独だ」とかおもうかどうかですが、それは決してあなただけとは限らないんですね。

 高校生でそのぐらい本気で自分の内面と葛藤できるのでしたら、それを乗り越えれば素敵な大人になれるはずです。まあ、乗り越えられなければ偏屈なままかもしれませんけど。そんな葛藤から解放されたい人が、がむしゃらに小説とか哲学書を読んだりして答えを見出そうとするのかもしれません。あるいは、人が絵とか歌とかを作れる人間にあこがれるのは、自分が作れない代わりに誰かの作品に思いを重ねているだけなのかもしれませんしね。がむしゃらに答えを探してみるのも一つの解決案というものでしょう。

 最後にそういう孤独に打ち勝てば素敵な人間になれるといいましたが、残念ながら悪い宗教団体とか過激派はそういう思想をうまく利用して悪い方向に持っていくのでそういう標的にならないような強い意志(自分として物事を素直に判断できる冷静さ)はもってくださいね。
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☆はじめまして☆



質問者さんは、きっとしんどい環境の中で立派に成長されたんですね。
文章からそんな感じが伝わってきました。

複雑な家庭環境で育った人のどんな人間になるんですか?

という質問ですが、
複雑な家庭環境で育った人も、普通の人になると思いますよ。

なぜか、

人は個人の生まれ持った性格に加えて、
育った環境で、マナー、道徳、価値観を形成していきます。
環境が人を作ると言っても間違いないと思います。
それを人格と呼ぶとしましょう。

確かに家庭環境は人間の人格形成に一定の影響を与えるのは事実です。
あくまで一定だと思います。なぜ一定なのか。。
それは、家庭以外、地域や学校、クラスメイト、友達、自分の周りにいる人からも、
とても大きな影響を受けているからです。

だから、家庭の事情がどうあれ、その人が外の環境とかかわっている限り、
周りの環境が適切な『人格』とは何かを知らず知らずのうちに教えてくれています。
だから、家庭環境がどうあれ、外との環境に触れている限り、
その人は一般的に『普通の人格』を形成します。

だから、家庭環境が悪いから。。。という心配はいりませんよ☆

今、質問者さんが抱く、家族へのさまざまな思いは、
そこから学んだ『反面教師の部分』にすぎません。

また、本当は愛されたい。。。といった欲求や要望の部分も、
本当に家庭問題のせいですか?
人間には五大欲求というものがあり、強さは個人個人違っても、
自然な感情だと思います。

文章を読んで感じるのですが、
質問者さんは自分の性格を勝手に否定的に解釈をして、
それを家庭環境に置き換えているように感じます。

「性格は明るいけど闇がある」、
明るく接していても、時と場合によっては真剣になったり、
ふと思い出して暗くなることも誰にもあると思います。

「びっくりするくらい冷たい事がある」、
たとえ仲良くても、理不尽なことを言ったり、理にかなっていなければ、
おかしいと友達に言えることは、良いことです(社会に出れば重要なことです)。

ですので、自分を一方的に否定せず、
是非、多角的に自分の性格を見れるようになってくださいね。

素の自分を見せることも、いきなり誰にもできるものではないんですよ。
恋人であれ友達であれ、経験を通して少しずつできるようになるものです。

祖母のDNAを将来に残すのか。。
ということですが、人格や性格を決めるのにDNAだけではありません。
しかも、祖母であれば遺伝子の1/4じゃないですか。
大丈夫ですよ☆

質問者さん、一番心掛けてほしいことがあるのですが、
自分の将来に対して、否定的に描けば描くほど、
その通りになります。
逆に、肯定的に描けば描くほど、
それに近づいていきます。

家庭環境は関係ありません。
思い描くことでどっちにでもなりますよ☆

育った家庭環境を反面教師にして、
質問者さんが『素敵な家庭を築く』覚悟をすれば、
きっとそうなると思いますよ☆
自分がこういう人になりたいとちゃんと思ってくださいね

だから、DNAとか家庭環境は関係ありません。

弟さんのことで大変なこともあるかもしれません、
今後もいろいろあるかもしれませんが、
是非、質問者さん自身の『私はこう生きたい』
を大事にしてくださいね。

参考になれば幸いです☆
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とても、屈辱的な経験をされてきましたね。

しかも現在進行形で。

どうしようもないことですが、あなたが育った家庭環境というものは
これからも一生、あなたに影響を与え続けます。
だけど今の苦しみ、感情は刻々と変化していきますし
あなたが精神的に成長することで、素晴らしい人生になるのは可能です。
人との出会いがとても重要です。
でも、誰かが自分を救ってくれるのではなく、人との出会いによって成長し、
自分が自分を救うのです。

父への情が捨てきれないというのは、当然のことですよ。
親なんだから、愛したいに決まってるじゃないですか。
それなのに親は、あなたが期待する愛を得られるような存在じゃない。
そこに苦しみや未練があるの当たり前で、
自分が情けなくて消えたくなるなんて思わないでください。
悪いのは親、祖母、環境であって、あなたが教育費を頼らなくてはいけないのと
親への情を捨てられないのは全然悪くありません。

ろくなもんじゃない親といえど、多少はその人の稼いだお金で
育つことができた。また、まったく親らしい行動がなかったわけでもない、
それらのことが、だいたいの子供を混乱させ、完全に突き放すことを困難にさせます。
大人になったら今度は親が弱くなりますから、
こんな親なのに金銭+身体的労働を含め、面倒をみなくてはいけないのか
いつまでも恨みを持っている自分が精神的に幼く
過去のことはすべて水に流し、許さなくてはいけないのか、苦しむかもしれません。

いつか家族の面倒をあなたが面倒みなくてはいけないなんて
絶対に思わないでください。あなたはあなた自身の幸せを追い求めてください。
冷酷とか非情なんて周囲に思われようが、気にしなくて良いです。
わかる人にはわかります。あなた自身が幸せになることが、心の余裕を持たせ
結果的に家族を含め周囲の人への援助に繋がることもありますが
今は未来のことは考えなくて良いです。

あなたは、とても自己肯定感の低い人間に育てられている気がします。
「手がかからない、しっかりしている」のは
本当は甘えたい、毎日嫌味を言われてとてもつらいのに
自分を押し殺さなければならなかった、自分を殺すことでまわりに喜ばれ
肯定され、褒められてしまったからです。

「闇がある」「びっくりするぐらい冷たい事がある」「一人冷めている」というのは
とてもつらい時も、甘えられない環境にあったために
自分で自分の心を守るために、あまり辛さを感じさせないように
感情を鈍らせているからと思います。
そうなると、楽しむべきときにも皆と一緒に楽しめなかったり
共感性が低かったり、他人から冷たいと思われたり、
美しいものを見たときの感動すらも薄くなります。

祖母のDNAを将来に残すのかというのも、祖母というより
自己肯定感がとても低いために、そう思ってしまうのではないでしょうか。

あなたのような人と、結婚したい人はいっぱいいますよ。
だって何の苦労も知らない人より、打たれ強いですし
苦しい問題を抱えながらも、一生懸命悩み考えている人と
共に支えあって生きていきたいじゃないですか。

DV・モラハラを受けた人間というのは、確かに一生影響を受けますし
同じことを子供にしてしまう悲しい連鎖はありますが
むしろまったく逆の行動をとることが多いと、知っておいてください。

具体的なデータは出せないし、
本も手元にないので引用もきないのですが、昔図書館で読んだ、
スーザン・フォワードの『毒になる親 一生苦しむ子供』の本の中には
暴力を受けて育った子供は、自分の子供にも暴力をふるうと思われがちだが
実際は真逆なこと、まったく叱れない親になってしまうパターンが多いと
書かれていました。

過去の辛い記憶がフラッシュバックするためか
自分と同じように子供を傷つけることを恐れて不安になり
叱るべき場面でも叱れず固まってしまったり、
普段から子供のご機嫌をとるようになったりするかもしれません。
もちろん、良い育て方ではありません。
これもDV・モラハラの悲しい連鎖、といえるかもしれません。
ただ実際にDV・モラハラを与えるよりはよっぽど傷が浅いですし
子育てについては、自分で勉強することができます。
パートナーとの関係もありますし、今から心配しないでくださいね。

それから結局、人は孤独なものです。誰でも死ぬのときは一人ですし
孤独のつらさ、というのは自分で耐えなくてはいけません。
ただ誰かが現れて救ってくれる、というのは
白馬の王子様的な存在ではなく、ひょっとしたらあなたが生み出すものかもしれませんよ。

たとえばあなたが恐れている、自分の遺伝子を引き継いだ子供。
最初は救ってくれるどころか、全面的に依存され愛を要求されますが
子供が自然にもっている親を愛する純粋さ、ひたむきさを知り、自分が欲しかったもの
愛してほしい、構ってほしいという願望を
与えられるのではなく、与えることで、救われることもあります。
意味がよくわからないかもしれませんが、今はとりあえず
いつかは結婚して家庭を持ちたい、という気持ちがあることを大事にしてください。

今のひどい憎しみ、苦しみ、無力感というのは時間が多少解決してくれますが
DV・モラハラを受けた子供というのは
将来、別の感情に苦しめられることが多いです。

たとえば、今は母をいじめた祖母が許せないとか
苦労している母を一番の被害者、自分が守らなければいけないと
感じているでしょうが、それも変わってくるかもしれません。
自分が同じ、子供を持つ母親になって気づくこともあります。

母親とは子供に気を使われ、守られるべき弱い存在ではなく
そもそも祖母とも父とも対等にわたりあい、むしろ嫌味をいわれつづけた
娘を守るべきだったのに、それをしなかったのじゃないかということ。
自分はもっと母に甘えたかったのに、仕方ない環境があるとはいえ、
母親が逆にしっかりした子供を求め、親子関係が逆転して
親が子供に甘えていたこと。

もともと父と結婚したのは母親。
母親は被害者ではなく、消極的な加害者じゃないか。
自分は母親を絶対的なもの、気の毒な親、守るべき存在として
強く思い込んでいて、せめて母親だけは素晴らしい人と思うことで
自分の心を守ろうとしていたのではないかと思い始めると
両親ともに絶望するかもしれません。

あなたがいったいどんな人間なのか、私が思うあなたは、
これからやっと、作りだされるもので
今までは、押し付けられていただけのもののように感じます。

人はだれでも最初は、押し付けられた環境の中に生きていますが
少しずつ自由になり、自分で考えて生きていけるようになります。
大丈夫ですよ。

あなたの質問に対する、直接的な答えは書いてありませんが、
『それでも家族を愛してる』 ポー・ブロンソン著
本を読んでみることをおすすめします。
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なんとも言えないですね。



《口が悪い》ことを知っているのに、
それを改善できないでいることが
質問者さまの今後の生き方の象徴に
なるのではないでしょうか。
合気道などの武道に入門して、
心・技・体を鍛えることで、
変わるかもしれませんが……いまの
ままでは難しいかもしれませんが
【蓼食う虫も好き好き】という言葉が
ありますので、そうした希望があるのでは
ないでしょうか。

ン年後の自身をイメージしながら
森瑤子さんの『女ざかりの痛み』を
読んでみませんか。

【余は今まで禅宗のいはゆる悟りといふ事を誤解して居た。
悟りといふ事は如何なる場合にも平気で死ぬる事かと思って居たのは間違ひで、
悟りといふ事は如何なる場合にも平気で生きて居る事であった。
                   正岡子規『病牀六尺』21章】
Good Luck!
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この回答へのお礼

回答有り難う御座います。お礼が遅くなり申し訳ありません。
紹介していただいた本、購入してみます。

お礼日時:2014/08/25 11:26

 まずは、育ちにおいて、されなかったこと、つまり経験していないことは人間は欠落したまま育つ。

離婚によって父を知らない、母を知らない、家庭の調和を知らない、幸せを知らない。故にあなたは幸せのほとんどの部分を知らずに育っていると思われる。
 それは、想像やテレビドラマなど、見ただけで得られるモノではない。彼ができて幸せだからだけで得られるモノではない。その証拠に、同じ境遇同士のモノは、最初安心こそすれ、いずれ離婚する確率は普通より高い。コンビニの前で「おもんねぇなぁ」としか吐けない者同士は、子どもができても何をすれば本当に幸せを感じているかを知らないので、満足できない。それが俺だった。
 が、俺が立ち直れたのは、彼女の家庭がすこぶる健康的であり、義父母の言動ひとつが愛にあふれていることを、目の前で見て感じ、それを我が子に妻が受け継ぐことによって、俺が疑似体験できたからだ。
 辛いだろうが、君も腹が立つほど幸せな人を探すといい。だけどどこかで自分の不幸境遇も見切って、それでも這い上がろうとせねばならない。「幸せなはず」と思い続ければ、周りには幸せな人が寄ってくる。そこをすかさずゲットだ。
 拗ねてはいけない。君は、苦労した分、俺の妻より、俺のように些細なことで幸せを感じられる資質を持っている。最初はあまりにもたやすく幸せを子どもに与えられる伴侶に嫉妬するが、そして幸せと言い切る子供に悔しささえも感じるが、それを過ぎれば何のことはなくなる。
 やはり経験せねば幸せは得られない。なりきってやれ、親を見返すためにも。
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この回答へのお礼

有り難う御座います。
母親には感謝の言葉しかないんです。子供を3人も抱えて毎日夜勤の繰り返し、大変だと思います。母子家庭の割には裕福な生活を送らせてもらっていると思っています。
ですが、月に一度面会の時に少し子供と過ごしただけで子供を育てた気になっている父親に対して憎悪の気持ちしかなく、更にいつも父と一緒にいる祖母には気持ち悪いとしか思いません。 そんな父親なのに情を捨てきれない自分が大嫌いです。
自分がもっと強ければ切り離せるのに、といつも思います。

きっと立派な人になって母親を幸せに、そして父親と絶縁出来る強さを持ちます。
回答有り難う御座いました。お礼が遅くなって申し訳ありませんでした。

お礼日時:2014/08/25 11:13

家庭環境で 性格は大きく変わります


絶対そうになるもんか! と 意識していても
いつかは そうなります 
性格が明るいのも 他人に気づいてほしくないだけです  
独りでいるときは どんよりします 

でも まだ間に合います いい人と知り合って 結婚しましょう
それで 人生変えられます
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この回答へのお礼

回答有り難う御座います。 お礼が遅くなって申し訳ありません。

まだ16歳というのもあると思いますし、家庭環境も影響しているのだと思いますが、「自分」という人が全く分からずもがいている状態です。
男性像も父親のような人を想像してしまい、男性を完全に信用することは出来ません。ですがあんな父親に私の人生観を囚われないよう、しっかりと自分を持って生きようと思います。

お礼日時:2014/08/25 11:03

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