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ホイスグレイシー対吉田秀彦戦を見て、ホイスグレイシーはブラジリアン柔術の使い手の中ではそんなに一流ではないような気がしたのですが、どうなのでしょうか?

ノゲイラはもちろん、当時の選手の中でも、ホイスを上回るブラジリアン柔術の達人はいたと思います。

A 回答 (1件)

当時、ホイスは、グレイシー家で一番弱い男というふうに喧伝されていたと思う。

一番弱い男を出すが、それでも、勝てちゃうんだよね、というのがグレイシーの狙いだった。確かに、三男、ヒクソンは格段の強さを示していたし、長男はアカデミーを主宰していたからね。まあ、実は七男もいるが、当時は、六男坊主で、兄弟の中では「一番弱い」「末っ子」という事になっていたような気もする。

こういうのは、一世を風靡したヒョードルも一緒。彼は、デビュー当時、盛んに、繰り返し言っていた。

「ジムでは自分が一番弱い。自分より強い先輩がうじゃうじゃいて、何時も、自分はやられっぱなしなんだ」

実際、所属事務に強い選手が居たのは事実。

昔から、一番強い人が最初から出ていかないというのは、武道、格闘技ではよくあること。一番強い人が出て行って、そこで負けたら取り返しがつかない。
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