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たまにモテないから女を恨んでるなどと言ってくる方がいるので初めに申し上げます。私は男で独身ですが男性優越主義者ではありません。男にも悪いところがたくさんあると理解しています。本題に入ります。

本来女性専用車両というのは高齢者、ケガ人、、病人、小さな子連れの夫婦、妊婦に付き添う夫などと言った人達が乗れるいわば”優先席”と同じ機能を持つ車両だと聞いております。JRもそう公言しています。ですがなぜJRはこのような名前にしたのでしょう。乗客が勘違いすることを予測できなかったのでしょうか?私は女性専用車両ではなく、優先席と同じ優先車両という名前に変更すべきだと思います。
分かりやすいし覚えやすいです。どうでしょうか?

A 回答 (11件中1~10件)

痴漢対策女性避難車両だと男性差別だと(得てして痴漢が)騒ぐから認められないのでそうしただけでしょ?本音は。

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そうですね。

単なる「利権車両」になってしまっている現状はおかしいですね。
「公共の福祉]という言葉もあることですし、この際「福祉車両」とでもした方が良いのではないかと思います。
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おばさんがうるさすぎると感じたことは半世紀ないなぁ。

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>高齢者、ケガ人、病人、小さな子連れの夫婦、妊婦に付き添う夫などと言った人達が乗れるいわば”優先席”


これは、一般的には、シルバーシートなどの優先席のことでは?

女性専用車両は、痴漢対策がメインでしょう
通常の優先席と違う
高齢者、ケガ人、病人、小さな子連れの夫婦、妊婦でなくても、女性は乗れますということで
同じ機能じゃないと思いますが

まあ、小さい子供は乗れるとか、
障がい者は乗れるとか、鉄道会社によっていろいろのようですが
「専用」が誤解を生むなら、女性優先車両などの方がいいですかね

しかし、高齢者でもケガ人でも、痴漢をする人はすると思うので、
高齢者やケガ人だからとやたら乗せていいのかなとも思う
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「女性専用車両」は鉄道会社の、優遇策だからです。



今の形の「女性専用車両」を一番最初に作ったのは、京王電鉄です。
京王電鉄は、沿線に大学それも女子大が多くある路線で、元々若い女性の利用客が多かったのです。

そして、1999年の男女雇用機会均等法の改正をうけて「これからは女性の雇用が増える」と踏んだ京王電鉄が「女子大生が大学を卒業して都心へ通勤するようになっても、そのまま沿線に残ってもらいたい」と女性の利便性向上のために2000年に試験運用、評判が良かったので2001年に本格運用したものです。

その際に「女性の鉄道利用の向上」が目的だったため「女性専用車両」となんとなく、優遇しているような名称にしたのです。

他の会社もそれにつられて導入したわけですが、一旦名前が出来ると一人歩きします。どんなカセットプレーヤーでもウォークマンと言われたように、最初に「女性専用車両」とついた以上、同等のものは同じ名前になってしまうのです(登録商標は別です)

個人的な見解を書いておくと、今の痴漢被害を考えると女性だけの車両があることは一定の解決策になっているとはいえます。しかし、ベビーカー問題なども考えるとせめて「女性子供老人車両」ぐらいの配慮は必要であるともいえます。

また、痴漢対策として一定の効果はあるにしても「女性専用車両」そのものは男性差別であるといえます。これは鉄道を利用する男性から女性を隔離することによって成り立っているわけですから、たとえば「万引きは女性が多いから、スーパーの入り口で女性だけはバッグを預けてください」と言っているの同等の行為だからです。
こういう点については、もっと議論が必要でしょう。

また、特に「女性専用車両は男性の協力によって成り立っている」事も、周知徹底するべきであるといえます。
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一番の理由は痴漢対策って? 本当は、オバさん連中が横に座られるとおしゃべりでうるさすぎるので、男連中が女性専用車を作れって頼んじゃないででしょうか?



メキシコで頻繫に出発便のある長距離バス区間に、女性専用便バスがありますが、これは、あまりにもうるさくおしゃべりする小グループのオバさん旅行専用便として、男性客の要望で運行されており、好評です。

高齢者、怪我人、病人、妊婦さんは、どの車両でも、座り・立ち上がりに楽な座席の両端が一番です。すべての車両に座席の両端に座った人は、席を譲ってあげるという啓蒙をすればいいんですが。はっきりいって、優しい人が座席を譲ってくれても、両端でないと立ちあがるのにかなり苦労するので、短距離ならつり革にぶら下がっているほうが楽です。それに、優先車両の場所まで歩いていくのが苦痛です。
体に支障がない元気な人が、考え付いた産物。
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法的な拘束力はないけど、


さもそうであるかのように
したかったからでしょう。

今でもたまに、間違って乗ってしまった男性に
この車両は女性専用だから乗ってはいけない
などと勘違いして追っ払うおばさんがいますよ。

ある意味、それでいいわけです。
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そう言う名前にしておかないと、『自称障がい者』の人が


自己解釈で乗り込んで来るようになるからだと思います

女性専用車両が出来た理由は、痴漢の被害から女性を守る為ですから
その名称でも問題ないのでは?

高齢者、病人、けが人は、通常車両の優先席で、事足りる筈です
(譲る、譲らないのモラルの問題は別として…)
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台湾でしたか、男性に対する差別だ!やりすぎだ!


なぜ男性専用車両がないんだ!
として、すぐに廃止されましたよね。

優先にしても女性にしても
その意味を誰もが理解していれば問題は
おきません。

ただ、優先にすると
私こそ社会に優先されるべき人間だ
とする感情もあるでしょう。

確かに名前は、よろしくないのですが
ひまわり車両 とか・・・
ちょっと思いつきませんが
やさしくなれる名前で、良いと思いました。
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優先席の実情を見れば「女性専用車両」の名称も止む無しと考えます。



優先ですと若く健康な男性が「あくまで優先だから」と主張し乗り込んでくるのは容易に想像出来ますよね。
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Q「女性専用車両」という名称はおかしくないですか?

鉄道各社が導入している女性専用車両。
これって実際、女性専用ではありませんよね?
男性が乗っても違法ではないし、違法とする根拠もありません。

ところが未だにこの名称がまかり通っているせいで、男性乗客に一部の女性から不当な偏見の目が向けられているのです。
私は再三にわたって名称を改めるよう鉄道各社に要望を出していますが、どこも判で押したような不誠実な回答ばかり。
どうして実態に則してない違法性の高い名称がまかり通っているのでしょうか?

例えばシルバーシートは「優先席」ですよね?
だったら女性専用車両も「女性優先車両」とすべきではありませんか?

Aベストアンサー

少し状況を整理したほうがいいと思います。

まず「女性専用車両」という名称は、明らかに鉄道会社の都合というかイメージ戦略によるものです。これは「女性専用車両」を最初に導入した京王電鉄が明らかにしていることです。
ですからこの名称については「宣伝」以外のなにものでもありませんが。

次に「女性専用車両」という名称の妥当性と問題点についてです。
問題はあります。ここで議論になっている「男性の排除の妥当性と差別」もそうなのですが、それ以前に「女性以外の保護されるべき対象にを排除してしまう」というのが一番の問題です。

以下は女性専用車両に乗れると鉄道会社が明言しているのに、乗車してとトラブルになった事例です。
・心身障害や身体障害でも他の方からわかりにくい障害を持っている男性の乗車
・明らかに障害が在ると分かる男性の乗車
・未成年男性の乗車
・乳児または幼児を連れた男性の乗車
・老齢男性の乗車
などです。

これらは実際にトラブルになった事例があります。ネットでも調べられるものあります。
「女性専用車両」という名称はこれらはの守られるべき対象を排除している点で名称に問題があります。

痴漢対策としての女性専用車両は必要性はあると思います。一番の問題はそれが既得権益化していることでしょう。動画サイトに上げられる動画のほとんどが「男性が乗ってもいいのに強行に排除しようとする女性」というてんからも、ここに反発が集まっているものと思います。

「守られるべきなのはだれか」ということと「男女平等」という所に乖離があるのです。
本来、男女が平等で個人の権利を保つなら、自分は自身で守ることが原則になります。保護というのは、保護すべき対象を未熟、とみるからです。未熟なものは保護される代わりに個人の権利は十全にあたえられません。

つまり女声が自立した個人でありたいなら、保護される側ではなく保護する側に居なければならないのです。
とはいえ、男性だってすべて自分で身を守っているわけではありませんので、保護されるべきもの、についてはつねに注意深くあるべきです。それが既得権益化
するのは言語道断です。

保護されるべきもの、という点から女性専用車両を見ると、本質的に保
痴漢から保護すべきなのは、まず通学で電車を使う女子学生、そして若い女性であり年齢を重ねるごとに痴漢の被害はすくなくなります。であるならば女性専用車両は50歳以下の女性専用でもいいはずです。
しかしこれを明言すると「年齢差別」といわれるのが目に見えているので、区切りを女性にしているわけです。
その理由は最初に書いたように、鉄道会社の宣伝が女性専用車両のそもそもの理由だからです。

ですからこれは明確に男性差別です。

上記の2点
・守られるべき対象が排除してされている。
・痴漢対策としての被保護者対象の選定が恣意的すぎる
ということから「女性専用車両」という名称はおかしいし公序良俗に反していると言えます。

少し状況を整理したほうがいいと思います。

まず「女性専用車両」という名称は、明らかに鉄道会社の都合というかイメージ戦略によるものです。これは「女性専用車両」を最初に導入した京王電鉄が明らかにしていることです。
ですからこの名称については「宣伝」以外のなにものでもありませんが。

次に「女性専用車両」という名称の妥当性と問題点についてです。
問題はあります。ここで議論になっている「男性の排除の妥当性と差別」もそうなのですが、それ以前に「女性以外の保護されるべき対象にを排除してし...続きを読む


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