出産前後の痔にはご注意!

X operations(http://hp.vector.co.jp/authors/VA022962/xops/)というオンラインゲームで仮称 大東亜戦争MODを制作している者です。

MOD制作にあたり、只今武器を制作中です。
然しながら私は一高校生であり人並みの知識しかなく、またWW2の授業数は少なく、知っている小火器は……
14年式拳銃、M1911A1、99式(短)小銃、99式(短)狙撃銃、97式狙撃銃、M1903、M3、100式機関短銃、M1918、M1928、38式、M1ガーランド、99式軽機、M1カービン、M1919A6、M2火炎放射器、チェコ軽機くらいです><

此の他にどの様な小火器(ゲームなのでよく使われた銃がいいです)があったのでしょうか?

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A 回答 (3件)

No.1・ MKIII ブリテッシュライフル(英、豪)


A-6 軽機 (米)   

97式 狙撃銃    よく使われたかどうか
一式 軽機関銃       〃

擲弾筒          マニアック
93式 小型火炎放射器   〃
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ここは1つマニアックに・・・



「ハンドファイアリングデバイス」
構造としては、発射機構付きサイレンサーに握りやすいようにゴムカバーが付けられたマガジンを差し込んで使う(あえて言うらな「ボルトアクション式連発拳銃」)。
OSSが開発。主に独国内でナチス要人等の暗殺で使われた(らしい・・・「モノがモノだから正式名称はなく、「ハンドファイアリングデバイス」も”通称”らしい」という程度にしか情報は残っていないし、現存するハンドファイアリングデバイスもごく僅か)。
ネットで検索すると「日本で見つかった」との記事もあるけど、ハンドファイアリングデバイスと似て非なる別モノ(簡単な構造で連発銃を作ろうとすると、どうしても似てくる)。

「FP-45」
別名のLiberator(リバレーター)の方が有名だろうな。
鉄パイプの銃身の後ろに発射機構とプレス加工した(グリップと言うより)握りを付けただけの拳銃で、握りの中に予備弾とにエジェクター代わりの木の棒(1発撃つたびに銃口から棒を突っ込んで薬莢を抜いて、次弾を装填する)、絵だけの使用説明書が入っていた。
第二次大戦初期に、独占領下のフランスなどに投下してレジスタンスの武器にしようとしたけど、実際にはヨーロッパ戦線では使われなかったと言われている・・・諸説あるけど「肝心の飛行機が足りなかった」とか、投下されたけど「殆どが独軍に拾われたためレジスタンスの手元に渡らなかった」あたりが有力説。
で、「捨てる神あれば拾う神あり」じゃないけど、第2次大戦では中国・インド・東南アジアに10万挺単位でばら撒かれ、抗日戦に使われたとの話しもある。
FP-45も、「拾った独軍兵士はオモチャ扱いして処分した」とか「もともと”使い捨て”で設計された」とかの理由で、現存する個体は少ない。
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44騎兵銃

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