高校三年生です。大学は外国に行きたいと思っています。でも欧米圏の留学費用は高く、フィリピンの大学を出てからアメリカの大学院に行って学費を抑えたいと思うのですが、それは可能なのでしょうか?
またフィリピン正規留学を経験したことある方は、少しお話を聞かせてもらってもよろしいでしょうかm(_ _)m

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A 回答 (1件)

御存知だと思いますがフィリピンにはフィリピン大学一校しかありません。

当然国立。
フィリピンは独立するまで米国の植民地だったので連携は強固ですが、学問についてはフィリピン大学に聞くしかありません。
最近良くなりましたが、ルソン島のキャンパスを最後に訪れた十五年前は悲惨でした。水も電気も無い、研究など出来る訳が無い。
だから、米国がフィリピンに与えている「特権」は調べないと全く分りません。
時々激動する国ですが、結構のんきだから古い契約がそのまま続いている可能性もあります。
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英語圏への留学費用…


英語圏の国に1カ月ほど短期留学したいと思っています。
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インターネットのサイトのプログラムでは約30万程度でした。

飛行機代や食費も含めて、相場はどのくらいなのでしょうか?
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Aベストアンサー

英語のみの留学で安いと言えば、今はフィジーだと思います。
フィリピン、シンガポールも他の英語圏に比べればまだ安いです。
昔安かったNZやオーストラリアはかなり高額になりました。
値段は学校によってまちまちだと思いますが、1か月くらいなら安いところだとホームステイ含めて10万前後で行けるのではないでしょうか?
飛行機代は時期によって値段がかなり変わります。航空券含めて安いところと考えるとシンガポールやフィリピンの方がトータル的に安くなるかと思います。
費用をとにかく抑えたいのであれば、ご自身で行く国を決めて学校を探し、直接ご自分で申し込まれた方が安くなりますよ。または現地にあるエージェント経由の方が安く申し込めます。
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英語のコミュニケーション力の上達のためですが、教員になるのが最優先なので、対策を留学によって怠りたくはないです。

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Aベストアンサー

交換留学はいいですが
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それに足りるTOFLEのスコアはありますか?

留学先でスコアが決められていると思いますので確認してみてください

今、フィリピンは語学留学の流行りですかね?
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10人と書かれてあっても合格するのは1人の時もあるので・・・
準備するなら早め早めが大切です

Qアメリカへ高卒後大学からの留学か、日本の大学卒業後大学院からの留学か

私はアメリカの大学留学を目指しつつ日本の大学も受験しようと考えました。高校のコース分けで”文系”を選択したのですが、後から生物学を専攻したいと考え、文系でも受験が出来、尚且つ生物についても学べる慶応大環境情報学部を受験し合格しました。

しかし現在の心境としては生物学を深く専門的に学び、最終的には研究職に就きたいと強く思っています。(環境情報学部では浅く生物学を学ぶだけです)
渡米すれば勿論、生物学を専攻できますが、様々な情報を見ると研究職を目指す場合、日本の大卒→アメリカの大学院という進路が無難で適切であり、また学部生として学ぶのであればアメリカの研究重視の大学は学費が平均して高いので日本で十分(メリットなし)と書かれていました。
日本大卒→アメリカ大学院。アメリカ大卒→アメリカ大学院。どちらが良いでしょうか? 何かアドバイスをください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

まず、直接高卒後に入学する場合ですが、願書締切が1月なので、来年の1月に願書をだして、入学は2010年9月(1年半後)になりますね。SATの試験が10,11月なので今から7ヶ月でネイティブなみの英語を身につけることも大変だと思います。せっかく慶応に合格したのですから、1年半受かるかどうか分からない大学の多目に無駄にするのはもったいないと思います。

次に編入。これは合格率は低いですが、難関のSATを必要としない分、ずいぶん楽です。入った後に、大学院に必要な生物の必修科目もとれますし、さらに、大学院に入る際にアメリカの大学からの推薦などももらえるので大学院への合格率もあがります。

そして、大学院から。大学院の合否に一番関係するのは実は研究。大学の卒業論文とか、何かの教授の元で研究をしているのならその成果など。日本の大学の制度がよくわからないのですけど、もし大学のうちに生物学の教授といっしょに何か研究などできたなら、編入よりかはかなり合格率が高かったりします。

さらに、無難なオプションが交換留学。慶応大学はけっこうアメリカの大学と提携がありますから、1年留学して、その大学の教授と仲良くなって、あらかじめ推薦状を書いてもらう。さらに交換留学中に生物の単位もとれますので便利だと思います。学費もかからないですし。

そうそう、学費のことですが、
最終目標は研究職、ということはポスドクをめざすってことになると思います。
普通に考えると、大学4年+マスター2年+PhD2年=8年後です。
留学するかどうかの前に8年分の海外学費が払えるか?って壁にもぶつかるかもしれません。
ただ、マスター以上の場合、TAや研究をすると学費がほぼ免除になります。
ですから、もし節約して留学したいのなら、大学卒業してから、の方がオススメです。

長くなってすみません。
私のオススメのオプションとしては、慶応入学→交換留学/編入→大学院です。
編入とか受からなくてもApplyするだけする価値はありますよね。

がんばれ!!

まず、直接高卒後に入学する場合ですが、願書締切が1月なので、来年の1月に願書をだして、入学は2010年9月(1年半後)になりますね。SATの試験が10,11月なので今から7ヶ月でネイティブなみの英語を身につけることも大変だと思います。せっかく慶応に合格したのですから、1年半受かるかどうか分からない大学の多目に無駄にするのはもったいないと思います。

次に編入。これは合格率は低いですが、難関のSATを必要としない分、ずいぶん楽です。入った後に、大学院に必要な生物の必修科目もとれま...続きを読む

Q長期留学の前に短期留学する事は有益でしょうか? 先日、大学の留学説明会に参加し、留学について酸いも甘

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ちなみに、長期留学は勿論TOEFLスコアなどが必要なもの、短期留学は初心者の語学留学的なものをイメージして頂くと助かります。

Aベストアンサー

長期留学の前の語学留学は、短期でも、有効でしょう。

大学2年の夏から、留学(転学)した人で、春休みに大学付属?のESL(英語学校)で英語を学び、異文化や学校の雰囲気に慣れて来て、長期留学で成功した人が居ますよ。

また、イギリスの大学で、交換留学を受入れている教授の話では、
・英語が流暢にコミュニケーション出来る。
・異文化に適応出来て、早く地元の生活に慣れる。
等の事が出来る学生は、留学に成功して帰ると言っていました。

短期でも、事前の語学留学は、長期留学への予行演習になると思います。
唯、費用と時間が掛かりますから、目的を良く弁えて、行かれると良いでしょう。

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こんばんは、アメリカの大学について素朴な疑問と切実な質問です。
アメリカの大学の学費というのはなぜ$20,000をゆうに超えるような高額なのですか?日本の大学では私立大学でも高くて100万円ですんでいるのに、アメリカの大学で州立以外はほとんどが200万円を超えます。あれほど高い学費を払って子供を大学に通わすことのできる親というのは、ごくごく一部の階級に限られてしまうのではありませんか?みんなどうやって学費を工面しているのでしょう。それともほんとうに極めてごく一部だけが私立大学に通うのでしょうか。

と、上に書いたことが疑問で、以下がそれに連続する質問です。

高校を卒業した後そのままむこうの大学にはいろうと考えているのですが、がんばって勉強しても、年間200万円を超える学費が払えなくて留学をあきらめなければならないかもしれません。ネットで奨学金を探すと、日本で二年課程を終えた後向こうの大学で二年か学ぶための資金を提供してくれる「ロータリー」が一番高額の奨学金で、私のように高校の後そのまま入る人が利用できる奨学金は日本には(200万円も出してくれるものは)ありませんでした。どうすればいいのでしょう?大学に直接問い合わせているのですが、なかなかメールが返ってこないで困っています。 どうぞよろしくおねがいします。

こんばんは、アメリカの大学について素朴な疑問と切実な質問です。
アメリカの大学の学費というのはなぜ$20,000をゆうに超えるような高額なのですか?日本の大学では私立大学でも高くて100万円ですんでいるのに、アメリカの大学で州立以外はほとんどが200万円を超えます。あれほど高い学費を払って子供を大学に通わすことのできる親というのは、ごくごく一部の階級に限られてしまうのではありませんか?みんなどうやって学費を工面しているのでしょう。それともほんとうに極めてごく一部だけが私立大学に通うので...続きを読む

Aベストアンサー

>みんなどうやって学費を工面しているのでしょう。

州立の学費が高いのは完全な独立採算制で、国からの援助が少ないからです。私立は殆ど援助がなく、授業料と寄付のみで賄われているため、非常な高額になってしまいます。

ふつうは学生自身が学資ローンを組み、就職後にコツコツ返済します。もしくは、高卒後に働いてお金を貯めるか、働きながら安いコミュニティカレッジなどに進学します。
有名私立大学へ入学できる人は、ほんのごくわずかで、大半が金持ちの子弟です。

中間層は、子供がゼロ歳から学費を積み立てている親が多いです。貧困層は高卒が一般的で、ごく優秀な人だけが奨学金で大学に進めます。一定期間勤めると学費を貰えるため、軍隊に入隊する人もいます。
みんな、学費には苦労しているんですよ。

アメリカの進学率は60%程度で、学費が高くて大学へ行けない人も多いです。
喉から手が出るくらい奨学金が欲しいアメリカ人学生が多いのですから、外国人にあげる前に自国民や州民を優先します。
だから、残念ながら、学部の留学生が奨学金を貰える大学は殆どありません。
大学からメールの返事がなくても不思議ではありません。F-1ビザは充分な留学費用があることを前提に申請するものですから「学費がないから奨学金を下さい」と大学に聞くのはおかしい話だからです。

アラバマやケンタッキーの人気のない州立大学では、2年目から留学生でも優秀であれば奨学金が貰えるシステムがあるそうです。探してみてください。
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日本の奨学金は、学部生向けのものは殆どありませんし、あったとしても、ものすごい競争率です。
残念ながら、留学は費用がある人だけができるのです。
お金がないなら、日本で留学ローンを組むか(アメリカでは留学生はローンは組めません)、もしくは自分で働いて留学資金を貯めるかだと思います。

>みんなどうやって学費を工面しているのでしょう。

州立の学費が高いのは完全な独立採算制で、国からの援助が少ないからです。私立は殆ど援助がなく、授業料と寄付のみで賄われているため、非常な高額になってしまいます。

ふつうは学生自身が学資ローンを組み、就職後にコツコツ返済します。もしくは、高卒後に働いてお金を貯めるか、働きながら安いコミュニティカレッジなどに進学します。
有名私立大学へ入学できる人は、ほんのごくわずかで、大半が金持ちの子弟です。

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