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中学1年です。理科の自由研究の考察をどう書いたら良いかわかりません。
テーマは植物以外のものでも炭が作れるのかを実験しました。
結果は、野菜、ご飯、クッキー、紙、毛糸などは炭になり、石、アルミのプルタブはなりませんでした。
あと、ネットで調べて、有機物は炭になり無機物はならないことがわかりましたが、これは考察にはなりませんか?

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A 回答 (1件)

質問者さまはこの自由研究にある目的を持って、ある程度予測を立てて、実験をしたと思います。


その結果が
>、野菜、ご飯、クッキー、紙、毛糸などは炭になり、石、アルミのプルタブはなりませんでした
というわけだったんですよね?

考察は「なぜこのような結果になったのか」「この結果から何がわかるか」を考えることです。
ネットで調べたというのは実験の成果ではありませんよね?
自分の考察を確かなものにするために補強としては使えますが、あくまで質問者さまがご自身の思考から導き出されることを書きましょう。

炭になったものの共通性、炭にならなかったものの共通性を考えるんです。
そこから法則や傾向を導き出します。

そしてある日、誰かが炭を作ろうとしたとき、質問者さまの実験レポートから導き出された法則をみて「鉄は炭になるのか?」「プラスチックは炭になるのか?」「ガラスは炭になるのか?」が予測できるように、また(できる限り)結果がその通りになるように結果を一般化してください。

ただし実験後であれ、ちゃんと物事を調べるのはいいことです。
ですからある日、誰かが炭を作ろうとしたときに、ちゃんと調べられるように、どこにその情報が書いてあったのかはしっかり明記しておきましょう。
また自分の考察に間違いがあれば、ネットの情報も織り交ぜて、さらに良い考察にしてください。

何度も書きましたが、ある日、誰かが炭を作ろうとした時のために分かりやすく丁寧な考察を心掛けてください。

一つ注文を付けるとしたら…
>野菜、ご飯、クッキー、紙
はどれも植物そのものか、植物由来のものですね。
それらを除外すると、炭になったのは毛糸だけになってしまいます。
せっかく有機物が炭になることが分かったのですから、違う有機物をいくつか試した方がいいかもしれませんね。
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この回答へのお礼

回答していただいてありがとうございました。
考察のことや考察の考え方がよくわかりました。
そうでした。植物からできているものばかりでした。もう少し考えてもう一度実験してみたいです。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/08/20 17:10

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Aベストアンサー

参考URLをご覧下さい。

参考URL:http://www.dokidoki.ne.jp/home2/jr5bun/rikajyugyou/ikansoku2.html

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今提出日がせまっているので早めに回答をおねがいします。

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・誤差
用意した液体を凍らせてみたが、実際量に若干の差があったかもしれない。冷凍庫から取り出して、準備するまでの時間差があったかもしれない。

・外的要因
全ての実験を行った場所が同じ温度、湿度の同条件とは言えない。仮にそうだとしても、風が当たることで氷は速く溶けてしまうので、風の当たり方まで本来なら一緒にすべきだった。


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-------------------------------------------------------
これが本来あるべき結果じゃなくてもいいんです。実際にカルピスは速くても関係ないのです。自分はカルピスが遅くあってほしかったのに、なぜか速かった。もしかしたら原因はこういうことかもしれない。とか考えてまとめることが大事です。

No.1補足です

誤差や、外的要因について書くとより考察っぽくなると思います。

・誤差
用意した液体を凍らせてみたが、実際量に若干の差があったかもしれない。冷凍庫から取り出して、準備するまでの時間差があったかもしれない。

・外的要因
全ての実験を行った場所が同じ温度、湿度の同条件とは言えない。仮にそうだとしても、風が当たることで氷は速く溶けてしまうので、風の当たり方まで本来なら一緒にすべきだった。


これは仮定だが、本来なら炭酸系が速く、他が遅い結果だったかもしれない...続きを読む

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Qレポートの書き方

物理の実験のレポートを書きたいのですが、結果と考察の内容が似たものになってしまいます。
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物理実験のレポートの最大の難しさは、

「そんな面倒なこと本当はしたくないんです」

と言う本音が消えないからです。

更に言うならば、

「いまさらこれが判っても仕方ないんじゃないだろうか?」

と言うあたりが納得できないからです。

当然ながら、先生もそう思っています。

「こんな面倒臭いこと、良くやるよな。学生って真面目だわ」

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というのが本音です。

ところが、先生がびっくりする事があります。

「いや、それは結果じゃなくて、感想だから」

「いや、そんな結果どこにも無いじゃん」

「そもそも、実験した内容が書いて無いじゃん」

「おいおい、そこ端折ると何の実験かわからないじゃん」

「あと、お前、この実験なんでやってるか考えて無いじゃん」

という基本的な部分であきれてしまい、ようやく自分が面倒を見る理由に気がつきます。

これって、大学院生くらいになっても同じなので、

若い脳と言うのはデフォルトでバグっているとしか思えません。

20代の前半の思考と言うのは混沌としていまして、訓練しないと危ない状態です。

10代となると、無理を承知で将来自分に自信がなくなったときのため、

一人で練習できるようにと、思いやってやり方を教えるしかないわけですね。

なので、そう簡単に出来るはずがないと思ってください。

これは、実は、実験結果と考察の違いを書かせて、区別させることが狙いです。

そのために実験準備をさせたり、実験の構成図、データの添付、グラフ化をさせます。

さて、それでは実験について紹介します。

実際に体験して検証することです。

つまり本来の目的は、「本当にそうなった。そうならなかった」と言う短い結論を最後

に述べるだけです。

そうした場合、いったい誰の説を確かめようとしていたのか?

これが判らないとレポートはかけません。

そこで、まずはじめに之からやることについて文章化します。

「xxx年 誰々によれば、xxxはxxxであると述べられている。これが確かならば、
xxxをxxxした場合、xxxxはxxxとなるはずである。
そこで、以下の図に示すような実験設備を用意し、xxxをxxxしながら、
xxxを測定する事にした。

 この実験のポイントでは、xxxxのとき、xxxxはxxxxとなるか否かである」

と言う文章を始めに自分で作っておきます。

実験結果としては、検証するべきポイントを作っておいて、

そうなった、そうならなかった。と言う話を書きます。

例えば、

「予想のとおり抵抗値を変えなかった場合は、電流に対して電圧は比例している。
 また、抵抗値を変動させた時、グラフでは電圧の比例直線が変化している。

 このときの抵抗値は測定ポイント、5mA、10mAで、仮説の式に一致している。

 故にこの実験では、xxxxの説である、式xxxxと結果が一致していると考える。」

的な内容になります。

考察のあたりでは、

・実験したらそうならなかった場合の話
 仮説と一致していない時は、実験ミスなどを説明します。
 ミスをしていない部分では理論どおりとか書いて逃げます。
 さらにミスをしたあたりを再度やるべきとし、
 ミスをしないために、実験設備の改造する案を添付します。
 こういう事を書けるかどうかをチェックしています。ミス自体は問題じゃないです。

・実験の精度に対しての言及。
 測定する場所が少なかったとか、実験の設備を妥協していたとか。
 荒い精度に対して、どのくらい精度をあげるべきであるかを説明します。
 もしくは充分であると言う説明。
 これらは一つの研究ジャンルになるので、相当難しいです。
 ですので、気にしている。気にしていない程度のニュアンスで格好良く適当に書きます。
 しかし、有効数字くらいの話はしましょうね。

・不可思議な挙動をしたあたりを実験結果から言及し、場所を示す。
 それについて自分が想像している話をして、それを確認するためには、
 こんな実験をしないといけないと思う(が、誰かやってくれないかな?)

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 結果が正しいと成った時、どういう技術課題や社会問題を解決できる可能性があるか?
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 本当の研究ですと、ここを言いたくて実験をやるんですよ。
 唯一感想めいたものが書ける場所です。
 次への意欲に相当する何かを適当に書けばよいかと思います。

でしょうか。

つまりは、誰かの理論が無いと実験になりません。

単なる作業になりますよね。

でまあ、

「偉い人がいったからって鵜呑みにするもんか。
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と言う気概があるか否かが大事です。

そうじゃないと多分苦労するはずです。

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多くの物理学者が、偉い先生の説を検証しようとして、不可思議な現象に遭遇しています。

自分達のミスであるか、どうか心配になりますよね。

そこで、他がやった実験も同じであるかどうかを知りたがり、レポートを共有しようとします。

すると、他でも同じ現象に遭遇していることが多々あり、

これを説明するための新たな学説が必要になります。

そこで、偉大(と評判の高い)な学者が

「え、まじおれ考えるの?」

「一応、今の時代は、あなたが出題する事になってますよ。他の先生死んじゃってますし」

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と言う感じで、理論と実験で役割がわかれています。

これが学会活動ですね。

また、この効率化を目指して、いまのインターネットが誕生しました。

それくらい、実験結果は理論と一致せず。

ミスが無いかを確かめつくした後、新しい理論が生まれると言うことです。

こうした世界に飛び込む学生がいるかもしれない。

物理の実験演習は、そういう意味ですね。

教科書をもう一度読んだり、実験のしおり等を読み返して、

上記文法で取りまとめれば、大概OKであると思います。

以上、ご参考になれば。

懐かしいですね。そういえば私もそうなってしまいました。

今となっては不思議な現象です。

物理実験のレポートの最大の難しさは、

「そんな面倒なこと本当はしたくないんです」

と言う本音が消えないからです。

更に言うならば、

「いまさらこれが判っても仕方ないんじゃないだろうか?」

と言うあたりが納得できないからです。

当然ながら、先生もそう思っています。

「こんな面倒臭いこと、良くやるよな。学生って真面目だわ」

「この実験、つまんねー。もっと違うことさせろよ」

というのが本音で...続きを読む

Q自由研究を1日でおわらしたい

明日、提出らしく今日1日で終わらせれるような
自由研究のサイトなどおしえてくれませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

1日で出来そうなものもありますよ。

http://kids.gakken.co.jp/jiyuu/

参考URL:http://kids.gakken.co.jp/jiyuu/

Q野菜にDNAがある理由

理科の自由研究で野菜のDNAにいついて調べることにしました。
野菜にもDNAがあるということはわかったのですが、なぜ野菜にもDNAがあるのですか?
考察としてかきたいと思っています。
なるべく詳しく書きたいのでぜひ教えてください。

くだらないような質問でごめんなさい

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%BA%E4%BC%9D%E5%AD%90

先ずは、ご参考までに。

★「DNA」、即ち「遺伝子(いでんし)」は、生物の遺伝情報を担う主要因子。

分かり易く書けば、「DNAは、生物の体の設計図みたいなモノ」です。
つまり、
「生物は、必ず設計図(DNA)を持っている」
だからこそ、
「設計図(DNA)通り、親から子へと体を作って行ける」
訳ですね。

「動物」も「植物」も、『生物』です。
野菜も「植物」ですから、当然ながら「DNA」を持っています。

「遺伝」や「遺伝子」で検索すると、色々な事が考察出来ると思いますよ。


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