1辺50μmの正方形溝を長さ45mmぐらいで加工したいのですが,
エッチングでは出来るのでしょうか?一度,企業に問い合わせたところ,
正方形は,無理で台形になると言われたのですが・・・。

A 回答 (1件)

エッチングでは正方形の溝の加工は難しいでしょう。

エッチングでは薬液に触れている時間が長いほど腐食が進みますので、表面に近いほど幅が広くなってしまいます。精密な正方形の溝を入れるのであれば、放電加工の方が適していると思います。
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という問題の解き方を教えてください!

Aベストアンサー

ちゃんと図を書いて考えましょう。

台形に、対角線を引きましょう。
すると、上辺の長さがaを底辺とする三角形と、下辺の長さが b を底辺とする三角形ができます。この2つの三角形は相似です。相似比は a : b ですね。
ということは、この2つの三角形の「高さ」も a : b です。
ということは、対角線の交点を通り、底に平行な直線は、この台形の高さを a : b に分割します。

次に、台形を、対角線で2つの三角形に分けます。
対角線は2本あるので、分け方は2通りありますが、どちらでもよいです。
そうすると、各々の三角形と、対角線の交点を通り底に平行な直線でできる三角形とは相似で、その相似比は「高さ」が a+b : b 、あるいは a+b : a になります。
ということで、対角線の交点を通り底に平行な直線の長さが求まります。

答えは、
 a * b/(a + b) + b * a/(a + b)
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線分FBの長さを求めよ
これ教えてください

Aベストアンサー

BEは直径です。
ということは、∠BFEは直角です。

ここで、CEに補助線が引いているので「はは~ん」と考えると、△OBDと△OCE、△OBCと△OEDは合同ということが分かります。
そうすると、△DEFは直角二等辺三角形で、DF=CF ということもわかります。

あとは、具体的に長さを当てはめて、

BD = 4√2
DF = 4/√2 = 2√2

よって
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一辺が1cmの正方形の形をした黒と白のタイルがあります。この2色のタイルを次の方法でしきつめて、横の長さが縦の長さより1cm長い長方形を作ります。(ただし、長方形のたての長さは3cm以上とします。) このとき、あとの問いに答えなさい


『しきつめる方法』
(1)長方形の1番外側に黒いタイルを一列おく
( 2 )黒いタイルの内側はすべて白いタイルをしきつめる。


問①たてが6cmの長方形を作るときに必要な白いタイルの枚数を求めなさい。


問②この方法で長方形を作ったときに、白いタイルの枚数が黒いタイルの枚数より34枚多くなりました。この長方形のたての長さを求めなさい。



1パターンだけでなく、いろいろなやり方を知りたいのでたくさん教えてくれると嬉しいです

お願いします

Aベストアンサー

問①
よこ7cm たて6cm
白いタイルは、よこ5cm たて4cm分必要。
こたえ20枚

問②
白いタイルの縦の長さをx(cm)とすると、
白いタイルの個数はx(x+1)個。
黒いタイルは2(x+1)+2(x+2)=4x+6個。
よって、x(x+1)=4x+6+34
↔x^2-3x-40=0
↔(x+5)(x-8)=0
x>0より、x=8。
よって、長方形のたての長さは8+2=10(cm)。
こたえ 10cm

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どのように書けば模範解答になるのでしょうか、教えてください。

Aベストアンサー

t_fumiaki さん、さすがですね。
でも、質問者さんには理解できているのかな?

これは、次のように置き換えるとわかりやすいかも。

「1, 10, 100, 1000, ・・・, 10^n のお札またはコインが9個ずつあるとき、どのような値段の買い物ができるか」

ということで考えてみます。(中途半端な 5千円札とか 5百円玉は持たない)

1円玉が9個あるので、1~9円の買い物ができます(1円単位)。「0円」ならお金がなくとももらえる。
10円玉が9個あるので、0~90円の買い物ができます(10円単位)。
100円玉が9個あるので、0~900円の買い物ができます(100円単位)。
1,000円札が9枚あるので、0~9,000円の買い物ができます(1,000円単位)。
  ・・・
10^n 円札(あるものと考えて)が9枚あるので、0~9×10^n 円の買い物ができます(10^n 円単位)。

ということで、これらを必要数ずつ組み合わせれば、1円単位でどんな値段でも支払えます。最大額は、全財産を合計した
  10^(n+1) - 1 円
です。

例えば、現実のとおり、最大のお札を 10,000円(= 10^4 円、n=4)とすれば、支払える最大額は
  10,000円札 9枚 = 90,000 円
   1,000円札 9枚 = 9,000 円
   100円玉 9枚 = 900 円
    10円玉 9枚 = 90 円
    1円玉 9枚 = 9 円
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  (合計) 99,999円 =100,000 - 1 = 10^5 - 1

直感的にわかりやすい「10進法」だと上のようになります。

ご質問は、これを「3進法」に置き換え(「10」を「3」に置き換える)、金額の「円」を重さの「グラム」に読み替えれば、#1、#2の回答になります。

t_fumiaki さん、さすがですね。
でも、質問者さんには理解できているのかな?

これは、次のように置き換えるとわかりやすいかも。

「1, 10, 100, 1000, ・・・, 10^n のお札またはコインが9個ずつあるとき、どのような値段の買い物ができるか」

ということで考えてみます。(中途半端な 5千円札とか 5百円玉は持たない)

1円玉が9個あるので、1~9円の買い物ができます(1円単位)。「0円」ならお金がなくとももらえる。
10円玉が9個あるので、0~90円の買い物ができます(10円単位)。
100円玉が9個あるので、...続きを読む

Q時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」というのはなぜですか?

日本人はいつから時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」とよぶようになったのでしょうか。
なにがきっかけだったのでしょうか。
---以下参考情報---
ほかの質問の page でも数人のかたが言及していますが、時計数字(I, II, III, IV, V, ...)はローマ数字であって、ギリシャ数字ではありません。
検索エンジン(私は Google を愛用しています)で検索すると、「ローマ数字」が2万件弱に対して「ギリシャ数字」が千件弱、率にして1/20ほど。そして検索結果のなかのおおくの「ギリシャ数字」が、時計数字をさすためにつかわれています。
ちなみに、“roman numerals”が10万件に対して“greek numerals”が500件ほど。率にして1/200で、ざっとみたところ、“greek numerals”を時計数字の意味でつかっている page はみあたりませんでした。時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」というのは日本特有の誤りであるようにおもわれます。
さらには、算用数字(1, 2, 3, 4, 5, ...)を「ローマ数字」とよんでいる page もあります。

日本人はいつから時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」とよぶようになったのでしょうか。
なにがきっかけだったのでしょうか。
---以下参考情報---
ほかの質問の page でも数人のかたが言及していますが、時計数字(I, II, III, IV, V, ...)はローマ数字であって、ギリシャ数字ではありません。
検索エンジン(私は Google を愛用しています)で検索すると、「ローマ数字」が2万件弱に対して「ギリシャ数字」が千件弱、率にして1/20ほど。そして検索結果のなかのおおくの「ギリシャ数字」が、時計...続きを読む

Aベストアンサー

そのような誤用があるとは知りませんでしたが、
私も実際検索してみて、あるわあるわ、少々驚いています。

ギリシア数字で一般に知られているのは、α’β’γ’・・・ですが、
これは(確か)イオニア型と呼ばれるもので、
アルファベットを順に数に当てはめていったもののようです。

ところが、実は、ギリシア数字にはもう1つ、
(確か)アッティカ型(だったかな?)というものもあり、
これはどういうのかというと、

ここには表示できませんが、1が縦線1本、2が縦線2本、3が3本、4が4本で、
5、10、100、1,000は、それぞれそれらに相当する文字を当てて表記するというものです。

つまり、アッティカ(?)型のギリシア数字の表記は、
現在のローマ数字の表記と非常によく似ているのです。

これは不思議なことでもなんでもなく、
そもそも、ローマ文字の由来をたどれば、ギリシア文字を借用した面があり、
(実際はエトルリア人の手を経由していますので、全く同じではありませんが)
数字の表記術も、ギリシアの都市国家によっては
ある程度は似かよった面があったのかもしれません。

ご存知のように、伝統的な歴史学に観れば、
古代ローマというのは、学問・芸術などを生み出すことにおいては、
ギリシアのそれと比して貧弱だったらしく
むしろ、文化的にはギリシアのそれを継承するにとどまったようです。

したがって、ローマ数字が、その原型である(かもしれない)(アッティカ型の)
ギリシア数字を連想させることもあるでしょう。

しかし、ご質問の誤用の原因が、
以上のような歴史的経緯に由来するとも思えませんので、
一応参考程度に・・・。

ちなみに算用数字のアラビア数字(これの由来はインド数字)を
ローマ数字と呼んでいる理由は想像つきません。

そのような誤用があるとは知りませんでしたが、
私も実際検索してみて、あるわあるわ、少々驚いています。

ギリシア数字で一般に知られているのは、α’β’γ’・・・ですが、
これは(確か)イオニア型と呼ばれるもので、
アルファベットを順に数に当てはめていったもののようです。

ところが、実は、ギリシア数字にはもう1つ、
(確か)アッティカ型(だったかな?)というものもあり、
これはどういうのかというと、

ここには表示できませんが、1が縦線1本、2が縦線2本、3が3本、4が4本で、
5、10、...続きを読む


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