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小職は63歳です。
妻は57歳で厚生年金加入は1年と半年間です。
S61からのサラリーマン 何とかで
妻は第三号被保険者ですから
基礎年金の一部は資格があると思いますが
満額ではありません。

 小職は在職中で
年金の多くはカットされますが
65歳で 2Fの報酬比例分はもらうつもりです。

基礎部分 1Fは 1.42倍で 魅力があり繰り下げます。
  【アバウトですが70万が100万に】 

この場合
加給年金は6年間もらえますか? 5万円*6年=30万円
 識者様! 教えてくださいませ。

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A 回答 (4件)

辛口です・・



まずは 正しい知識をお持ちください あちこち誤りと見受けれる点が多いです
年金事務所にて 試算してもらわれたらいいでしょう

繰り下げはよく率だけに目をくらまされて したいとおもわれるかたがいます
例えば 5年間繰り下げすれば その間 基礎年金なりはもらえません
老齢厚生のみでの受給となります いくらになるか把握されてますか?
平均的には8万から12,3万+数年の加給
それだけで生活できますか?

基礎満額としたら772800×5です
この分を もらいかけたら 利息分で あなたの大まかな計算では30万ですか
取り返すことになります
通常12年くらいで もとがとれますがこの時点で年齢は82歳です
82より早く死ねば損ですが寿命は誰にもわかりません
(わかっておられると思いますが、5年間苦しい生活しなければなりません)
わざわざ リスクを かかえこむ意味があるでしょうか

中にはオーナーだったりで 資産家の方
年金なしで生活できる方などは 繰り下げされる方もいますが。
一般のかたにはまずおすすめはできかねます
ただ するしないは本人が よく理解してされるぶんには 
当方がどうこういうすじあいではありません

まずは正しく把握されることです
他の方からも指摘あるとおり 加給の額もまちがえています。
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この回答へのお礼

有難うございます。
 参考にさせて頂きます

お礼日時:2014/08/26 13:50

質問者がS61(1986年)から厚生年金加入で奥様が加入20年未満ですから、質問者が65歳から受給し始め奥様が65歳になるまでの加給年金受給額は、特別加算を含めて年額386,400円と思われます。

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この回答へのお礼

特別加算を含めて年額386,400円ですね。
 有難うございます。
参考にさせて頂きます

お礼日時:2014/08/26 13:51

>5万円*6年=30万円



5万って何?
配偶者が昭和2年4月2日以降生まれなら

振替加算の金額=加給年金の金額

ではないですよ。
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この回答へのお礼

5万って何?
 2F 部分の金額でした。
有難うございます。
参考にさせて頂きます

お礼日時:2014/08/26 13:53

一般論での回答はすでに受けて見えます。



この質問に答えるには厚生年金加入期間が必須です。
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この回答へのお礼

有難うございます。

お礼日時:2014/08/26 13:51

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また、あなたはもらえますよ・・といった通達がくるのでしょうか?

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misatomisato さんは奥さんですか、ご主人の年金受給手続きはお済ですか? 年齢はご主人のほうが上でしょうか(妻がだいぶ年上の場合はいきなり振替加算になりもらえないことがあります)、細かいことがわからないので回答が不正確である可能性があることをご理解のうえでお読みください。

 夫が20年以上厚生年金に加入され(例外あり)かつ、妻の厚生年金加入期間が20年未満(例外あり)だと配偶者加給年金がもらえるのですが、もらえるときは、夫の年金支給手続(裁定請求といいます)の際に社会保険事務所の担当者から、「あ、あなたには配偶者加給年金がつきますね、奥さんの「所得証明または、非課税証明書」が必要です」と間違いなく言われます。

 奥さんの年収が多い場合は、支給されない場合があるので、チェックが必要なのです。

 ですから、手続きで窓口担当に、「所得証明・非課税証明書」が必要といわれたら、配偶者加給がつく人と思われてもいいと思います。(念のため「加給がつくから必要なのですね」とその場で聞くのがベストです。稀に、「必要ないのに要る」というお間抜け職員もいますので)

 60歳になられない時点で、夫に配偶者加給がつくかが不明な場合は、社会保険事務所に行かれるのが一番だと思います。年金の加入履歴と自分の年収がわかればもらえるかもらえないかの見当がつきます。

 配偶者加給については事前の通知は来ませんし、それどころか困ったことに58歳の年金加入者全員に送付される「年金見込額のお知らせ」にも、この加給年金額の記載はないのです。

参考URL:http://www.town.shonai.fukuoka.jp/hp/kurashi2/tetsuduki/kokuminnenkin/nenkinseikyu.html

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Q年金支給額ってズバリいくらですか?

もうすぐうちの親が定年を迎え、年金生活が始まります。
そこで疑問に思ったのですが、年金って平均でいくら貰えるのでしょうか?
5万か10万か15万か20万か、さっぱり見当がつきません。

こういう質問をすると、「人によるよ」とか、「もし私の知り合いの金額を
教えても人それぞれだから参考にならないよ」とか、「親に聞けば?」とかの
回答が予測されますが、そういった無意味な回答は多分消去されると
思いますのでご注意下さい。

年金支給額を決定させる要素は、勤務年数・加入年数・支給開始年齢・配偶者の
有無・労働期間中の年収等複雑にたくさんあるという事は承知しております。
あくまで、「だいたいの金額」だけ知りたいんです。

皆さんの知り合いの例でも構いませんので、だいたいの金額でも
教えてください。
(質問内容に対する不満のある方は書き込みはご遠慮下さい。)

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こんばんは♪
私は現在年金受給者です。
まだ段階支給ですので満額ではないですが 2ヶ月に一回の支給で28万円程度です。
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苦痛が原因で遠のいているならば、どうしようもありません。
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Q加給年金について

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それとも加給年金は、改に申請する必要があるのでしょうか?

また、加給年金を受け取ると何がデメリットみたいなのはあるのでしょうか?

どうぞ宜しくお願い致します。

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お父様は現在63歳ということは昭和16年生でしょうか。それであれば・・・。

配偶者に対する加給年金の受給要件は20年以上(240月)以上の被保険者期間(厚生年金)を持つ人が受給権を取得した当時(60歳)、その人によって生計を維持していた65歳未満の配偶者がいる場合とされています。

質問の内容だけをみると加給年金は受給できるものと思われます。が、加給年金は新たに請求するものではなく、老齢厚生年金の支給が決定され、要件が合えば加給年金も同時に支給されるものです。
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また、加給年金は支給停止される場合があります。それは、あなたの両親の場合、お母様が20年以上の老齢厚生年金を受給している(場合によっては20年以下の場合もあります)場合や障害の年金を受給している場合。等々・・・

加給年金を受給してもデメリットはありません。
もし、どうしても疑問に思われるなら社会保険事務所でお聞きなるほうがよいでしょう。

お父様は現在63歳ということは昭和16年生でしょうか。それであれば・・・。

配偶者に対する加給年金の受給要件は20年以上(240月)以上の被保険者期間(厚生年金)を持つ人が受給権を取得した当時(60歳)、その人によって生計を維持していた65歳未満の配偶者がいる場合とされています。

質問の内容だけをみると加給年金は受給できるものと思われます。が、加給年金は新たに請求するものではなく、老齢厚生年金の支給が決定され、要件が合えば加給年金も同時に支給されるものです。
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Q配偶者加給年金について教えて下さい

20年近く障害厚生年金2級で 障害基礎年金+障害厚生年金+加給年金(妻)
を受給しており36年勤めた会社を今年の1月で60歳定年退職し再雇用で
働いています。

S31年1月生まれなので62歳になれば特別支給の老齢厚生年金を受けることができます。

(1-a)62歳で再雇用を止め障害者特例で   老齢厚生年金+老齢厚生基礎年金+加給年金(a)
(1-b)65歳で年金併給で          老齢厚生年金+障害基礎年金+加給年金(b)

(2)62歳で再雇用を止めこれまでと同じく 障害基礎年金+障害厚生年金+加給年金(妻)を継続
かを考えています。
加給年金にお伺いしたいのですが。

■(1-a)の加給年金(a)は特別加算された配偶者加給年金でしょうか。

■(1-b)の加給年金(b)は特別加算された配偶者加給年金でしょうか。

■妻はS35年7月生まれで私よりも4歳下なので私が69か70歳までになるまで
加給年金が支給されると思うのですが妻も働いており厚生年金保険の加入期間は
20年を超えています。
妻の厚生年金保険の加入期間が20年を超えていると配偶者加給年金は支給されない
らしいのですが(1-a)(1-b)とも加給年金自体支給されないということでしょうか。

■(2)の加給年金(妻)は妻が老齢厚生年金を需給するまで支給されるのでしょうか。

宜しくお願いいたします。

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(2)62歳で再雇用を止めこれまでと同じく 障害基礎年金+障害厚生...続きを読む

Aベストアンサー

回答つきませんね。私のわかる範囲ですが…

まず、62歳で再雇用を辞め障害者特例で受給した場合
65歳未満
・特別支給の老齢年金の定額部分+(同)報酬比例部分+加給年金
65歳以上
・老齢厚生年金+障害基礎年金+加給年金
ということですね。
こちらの加給年金にはどちらも特別加算がつきます。

また、奥様が厚生年金に20年以上加入しているということですが、加給年金は奥様が20年以上加入している老齢厚生年金を受給されるまでは支給されます。
S35年7月生まれということですから62歳から特別支給の老齢厚生年金の報酬比例部分が支給開始になりますので平成34年7月分までは加給年金が支給されることになります。

奥様は民間の会社員だったのでしょうか。であれば特別支給の老齢厚生年金は男性より5年早く支給されます。S35年ということは男性で言えばS30年ですから62歳からの支給となりますが、公務員で共済年金だったけど一元化したので厚生年金と書かれているなら男女の支給開始年齢に差はありませんのであと2年加給年金期間が延びます。


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