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■時代の正体(18)拉致問題考 再調査を前に(上) 「解決」のゴール見えず 被害者家族・蓮池透さんに聞く
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140818-00096 …

拉致事件は北朝鮮が”地上の楽園”の時代に起きたのに。この人何言ってるんでしょうか?

今より余程良好だったと思います。

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A 回答 (3件)

こらこら



君は朝鮮人の
なんたるかを
いまだにわかっていないのだね

朝鮮人の90%は
嘘でできている

地上の楽園てのは朝鮮戦争で荒廃した国土を再建するための労働力が欲しかった当時の金日成国家主席が
そう宣伝して
真に受けた朝鮮総連と朝日新聞が
日本国内に宣伝したものだから

在日朝鮮人
93000人とその
日本人妻
1830人が
北朝鮮に渡ってしまい

到着するやいなや最下級の生活を
強いられ
反発すれば
強制収容所送りという強制労働に
携わったことを
言うんだが

日航機ハイジャックがあったように左翼系団体も
鵜呑みにして
北朝鮮に渡って
しまいました。

嘘は朝鮮人の
十八番じゃないですか?

しかし、日韓併合前の朝鮮半島は
なんら作物はなく人々は飢えていて乞食同然で
ほんの一部の人たちが絹の着物を着て白米に肉のスープを食べていたのが
日韓併合ののち
日本政府が国家予算の四分の一にあたる費用を投資して朝鮮半島を開発し、わずか一%だった就学率を小学校を千校以上建設し就学率を向上させ、文字を知らなかった一般国民にハングルや日本語をあたえ、鉄道や道路などインフラを整備した。北朝鮮の部分にはダムと水力発電所を作り、戦後、それらは無償で北朝鮮のものになった。朝鮮半島を日本が開発したおかげで
朝鮮半島の一般民衆は、みな一様に絹の着物を着て、白米に肉のスープを食べられるようになった。
だから、日韓併合前の生活から比べれば、地上の楽園だったかもしれないね。


で、蓮池透さんは日朝交渉における日本の約束の履行、つまり韓国にしたような戦後の賠償としての経済協力金の支払いや国交正常化を図った上で対話路線につなげよう。それが拉致問題の解決策だと提案した。

しかしながら、拉致被害者家族会は先付けで北朝鮮によいようにするのは、家族会の趣旨に反する。北朝鮮に圧力をかけることで拉致問題を解決に導き、国交正常化交渉は拉致問題解決を図った上で行わないと拉致問題は解決済みとして扱われてしまうと反対して蓮池透さんを除名したんです。
蓮池透さんの発言は、取りようによっては北朝鮮の便宜を優先した発言だから北朝鮮のまわしもの扱いされているんですが
彼は、拉致問題が進展しない中で
解決を早める方法を提案したにすぎないのですが
家族会には、そうは取られなかった。
蓮池透さんは、左翼系団体に接近して世論構成をはかろうともしましたが、これもまた
北朝鮮のまわしもの扱いをされてしまい汚名を着せられているわけです。
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この回答へのお礼

そもそも敵国に対して、良好な外交関係なんてあるわけなかったですね。

回答ど~も

お礼日時:2014/08/20 07:31

地上の楽園ーーーーー北トンスルランドって何時か有ったのーーーー?



在日帰化事業って知ってますか―?、在日の犯罪等手付けられなく成って来て
*今もですが*、じゃは北の初代金王朝も帰って来いって人手不足で帰って来いと言ってる
んですからて日.北共同事業で帰国運動始まったの知ってますよね――ー?

でその旗振り役、北は地上の楽園記事で一番煽ったのが朝日新聞です、現地に記者送って
書いたのでは無く、北のバラ色記事をそのまま新聞に載せたダケです。

で楽園信じて北に行った在日.在日の妻は一歩地上に降りた時点で最下層階級で

逆らったら生きて出られない強制収容所行の運命ですねー。
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この回答へのお礼

あれも検証すべきですね。
脱北した日本人妻の手記をねずさんの独り言で読みました。
相当悲惨なようです。

回答ど~も

お礼日時:2014/08/20 06:17

と言っています


紙面でも、同一内容でした\(^^;)...マァマァ






日朝両政府が合意した拉致被害者らの再調査、その最初の調査結果が9月上旬にも北朝鮮から示される。日本政府は再調査を拉致問題解決への一歩と位置付けるが、被害者家族の一人、蓮池透さん(59)は表情を崩そうとはしない。「なぜなら解決というゴールが見えないから」。かつて対北朝鮮強硬論の先頭に立ち、のちに対話路線に転じたその人が語る「解決」とは。

 誤解を恐れずに言うのなら、と切り出した。

 「拉致があった1970年代から40年が経過した。これは一人の人間が死という瞬間を迎えていてもおかしくない時間の長さだ。もちろん、政府は被害者の生存を前提に北朝鮮と向き合うべきだ。だが、万が一、死亡という結果が示された場合、どう受け止め、対処するのか。どこまで検討しているだろうか」

 低く響く変わらぬ声色も、かつて怒りをたたえたまなざしには憂いの影が差す。「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」(家族会)の事務局長として対北朝鮮強硬論をぶっていた、その人の風貌の変化が物語る歳月。

 「私もいろいろ考えた。なぜこの問題がここまで膠着(こうちゃく)したままなのか、と。変節した、やっぱりサヨクだったか、と非難もされたが」

 政府や家族会、その支援団体「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会」(救う会)の制裁一辺倒の路線に疑問を抱き、「制裁より対話を」と主張するや家族会を事実上の除名になった。それから4年余、ようやく動きだした日朝協議にも楽観の見通しは語られなかった。
 
■タブー
 引っ掛かりを覚えるのは、自身も口にしていたであろう勇ましい言葉だ。例えば古屋圭司拉致問題担当相の発言。

 「すべての拉致被害者を取り戻す」

 再調査の対象は政府認定の拉致被害者のほか、行方不明者、残留日本人・日本人配偶者、日本人遺骨だ。

 では、すべての被害者とは誰を指すのか。行方不明者には、警察庁が拉致の疑いが排除できないとする860人全員が含まれるのか。そもそも取り戻すとはどういうことか。

 「誰かが亡くなっている、ということを言っているわけではない」と念を押しつつ、続ける。

 「私だって死んでいることを前提にはしたくはない。だがタブーにしていいのか。タブーとなった結果、死亡なんて報告は許さないという風潮が日本国内にある。それでは北朝鮮は出す情報も出さなくなる。真実は隠され、あるいは捏造(ねつぞう)されるかもしれない。向こうは死亡したと言い、こちらはうそをつくなと言い、互いの主張はぶつかり合う。そして拉致問題が一歩も前へ進まなかったこれまでと同じ轍(てつ)を踏むことになる」

 無為に流れた時間の長さを思ったか、語気がにわかに強くなる。

 「生存していれば日本に戻す。亡くなっていると言ってきたら、証拠を検証する。真相を明らかにし、生存、死亡にかかわらず補償する。解決とは何かをあらかじめ定義し、相手と合意し、それを国民に示し、理解を得ておく。それができるのは首相という立場をおいてほかにないはずだ」

 問題を先送りしてきた不作為、あるいは利用さえしてきた政治の思惑への抜きがたい不信がにじんだ。
 
■違和感
 弟の薫さんが24年の年月を経て帰国し、12年になろうとしている。

 「肉体的には解放されたが、精神的には全く解放されていない。まだ帰ってきてない人がいる。うれしそうにしていれば、横田めぐみさんが残っているじゃないかと非難され、ふさぎこんでいれば、戻ってこられて何が不満なんだという目で見られる。早く本当の意味で解放してやりたい」

 一方で、政治家が語る「全員帰国」に違和感を持つ。「軽々しく言ってほしくない」

 話は2002年9月17日、当時の小泉純一郎首相と金正日総書記による日朝首脳会談に戻る。

 「8人死亡と伝えられ、小泉首相に自分の目で確かめたのかと聞いた。すると、あれは向こうの言い分にすぎない、と。その程度の認識で、なぜ合意文書にサインしたのかと問い詰めたかった」

 不信感は、当初の政府方針だった拉致被害者5人の一時帰国もそうだった。

 「無理やり連れて行かれたのに、戻るなんてあり得ない。北朝鮮によって踏みにじられた被害者の人権、尊厳が日本政府によってまた踏みにじられた」

 自身の説得もあって弟夫婦を含む5人は日本にとどまり、それぞれが残してきた家族を連れてくることもできた。それも今思えば紙一重であったと分かる。

 「弟の子どもたちが北朝鮮の人と結婚でもしていたら、連れてくることは難しかった。さらに時間がたったいま、当事者だけ引き抜いて帰国させればいいのか。まがりなりにも向こうで持った家族、周囲の人々と生まれた絆を断ち切ることになる。めぐみさんにはもう、孫までいるんだ」
 
■感情論
 余韻を残した「孫までいるんだ」。誰より解決を望み、しかし、誰よりそれがたやすいことではないと知り、割り切れぬ思いは、一人の被害者家族としてのそれと家族会という組織を離れたものとを行きつ戻りつしながら一つの答えにたどり着く。

 「被害者が感情的になるのは仕方ない。だが、政治が同じレベルでいいのか。被害者感情に引きずられ、あるいは家族の望み通りに制裁しているのだ、と自らの不作為への言い訳にし、その正当化のため時に世間の被害者意識をあおり、結果、解決は遠のいてきた」

 いまこそ、この問題を単純化して語ってきた日々を振り返るべきではないか。拉致が明らかになったその日を境に噴き出した罵声が悔悟の響きとともに耳にリフレインする。

 北朝鮮はけしからん-。

 一方的な非難の表出は両国間に横たわる歴史を背景とする問題を覆い隠し、列島は憎悪と不信で染め抜かれ、対話の道は閉ざされた。

 この悪感情が解けぬままであるなら、と目を伏せた。

 「特定失踪者860人全員が戻ったとしても、被害者はこの先も生まれ続ける。日本では毎年数万人の失踪者が出ている。そのうちの1%が見つからないとする。ひょっとしたら北朝鮮の仕業ではないかということになり、つまりは未来永劫、この問題が続くことになる」

 静かなるまなざしが、真の解決とは何かを問い掛けていた。

 ◆日本人拉致問題 1970~80年代、日本人が不自然な形で行方不明になる事件が相次ぎ、北朝鮮工作員の関与が疑われた。2002年9月の日朝首脳会談で、北朝鮮側が横田めぐみさんらの拉致を初めて認め謝罪。同10月、蓮池薫さんら5人の被害者が帰国した。北朝鮮側は、日本政府が認定した拉致被害者17人のうち横田さんら残る12人について「8人死亡、4人未入国」と主張。日本側は生存の前提で全員の即時帰国を求めている。拉致の可能性が否定できない特定失踪者もおり、東京の民間団体「特定失踪者問題調査会」は約470人を独自に認定。うち77人を「拉致濃厚」としている。警察庁は北朝鮮に拉致された可能性を排除できない行方不明者860人をリスト化している。
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この回答へのお礼

あれ?読み違えたかな?

回答ど~も

お礼日時:2014/08/20 05:54

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