破綻した生保に、主人の定期付終身保険(91年)
に入っていました。
受け入れ先は決まりましたが、補償は減額です。
   終身   500万 →  180万
   定期特約 4600万 → 4370万
   がん特約 250万 → 237万
   入院特約 5000 →  3410
   成人病特約 2500 →  1710 
今月から支払(年払)もアップするので、この機会に見直したいと思います。  
   月払い  24650 → 32926

生保会社は懲り懲りしたので、JAで見積もってもらいました。
   終身   100万
   定期特約  2900万
   災害給付特約  1000万
   災害死亡割増特約 500万    
   入院特約     5000
   月払い      24907
終身、定期は以前より低く(これにより病気で3000万、事故で4500万の補償)設定し
入院は元の5000円を確保しました。
しかし、入院に関して生保では5日目からしかでなかったのが1日目から出ますが
同じように80歳までの補償です(60歳で80万程払わなければならないし)。
これからのことを考えると、医療は終身の方がいいと思うのですが。
解約せず今の生保を減額して(また破綻したら、と不安は拭い去れないのですが)
べつの医療保険に入るのもいいのでしょうか。

私の保険も解約し、安価で医療中心の生協の「たすけあい」に入ろうと思ってるのですが
これも65歳までの補償しかありません。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

JA,生保,損保も昔ほど安心できませんね.保険機構もあまり保証ができないようですし,こうなれば,分散して契約する方法しかないですね.生協も府県民共済も全労災も大もと(掛け金を集めて運用しているところ)は一緒ですから,1つの保険団体と考えるべきでしょう.JA共済は大もとが生協とは違う団体でしたら,それはそれで1つと考えるといいでしょう.生保(外資系,国内系),損保,共済(生協 JA),簡保に分けてされる事でしょうか。

損保系は事故、傷害を中心に、生保は定期保険、死亡保険、簡保は養老系、生協は医療と死亡
生協も65才過ぎても、保険金額が変わるだけのがあるはずですか.
これからはみんな自己責任ですから、保険について知らないと損をする時代ですね.65才からは国民年金、厚生年金の事もお忘れなく、国の年金が潰れるならば、国全体が潰れるときです.その前に民間の生保、損保もその時に存在するのでしょうか.いまでも生保、損保が潰れているのに、国民年金が危ないといってかけない人で、民間の生保を掛けていますが、その人達は国が潰れたら、生保の保険が出ると思っているのでしょうか.経済が破綻すれば、その時の価値に生保、損保は保証してくれません(契約時の保険金額です).長い年月の保険と短い保険と組合わせて考えることも必要です. 昔50万でその当時は大金でしたが、30年後のいまならば.2月分の月給にしかなりません.そのこともお考えください.
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
分散しての保証、検討してみます。

お礼日時:2001/06/09 20:15
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/06/09 20:12

年払は2ヶ月間支払いの猶予期間がありますので、その間にゆっくり検討されてもいいでしょう。

(手前味噌ですが)65歳または70歳払込満了後、入院日額が倍になる(5000円なら1万円に、1万円なら2万円に)商品があります。(80歳まで)
 払込満了時に*0万円等払うというのは皆さんとても驚いて問い合わせてこられますが、年払で分割して払うことも満期金や貸金などでまかなうこともできますのでその時点であるお金で保障を買うという感覚でよいと思います。
 健康であってこれからでも十分ほかの保険会社に移ることができるということがすばらしい事なのですから。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
2ヶ月の猶予期間てあるんですね。
払込満了時にまた保証を買うという話、わかりました。

お礼日時:2001/06/09 14:09

JA共済に終身保障の入院特約があるはずです。


ガン入院は日数無制限の支払いです。
4月から掛け捨てで更新なしで80歳まで保障の
定期生命共済ができたそうです。(わたしは現在検討中)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
JAに聞いてみたいと思います。

お礼日時:2001/06/09 00:17

1)外国資本に関して


 未来のことは誰も予測出来ません。
 ただ、あの日産自動車の現状を見れば分かるように、今の世の中は
 劇的に動いています。何が起こるか分かりません。
 個人的な予想としては、規制緩和、自由化等の影響で、今後ますます
 外国資本の参入&企業間の合併、提携は増えると思いますし、現状は
 その方向に向かっているかと思います。
2)終身の保障にて関して
 人それぞれの考え方、保険に何を求めるかにも依存しますが、平均寿命
 で考えれば80才迄=終身ともいえます。要は安心料かと思います。
 同じ安心であれば、払込期間(終身払いか、有期払いか)を検討した方が
 よいと思います。有期(例えば60才払済み)の場合は保険料は多少高く
 なりますが(支払い総額で考えれば安い場合も多々あります)、払込が終了
 しても、それ以降の保障は継続されます。但し、死ぬまでその保険会社が
 存在すればの話ですが・・・
3)定期特約(死亡保障)に関して
 ご主人の年齢、お子さんの有無、その年齢、持ち家でローンがあるかない
 か等でその必要額は変わりますので、こちらも検討をする必要があるのか
 も知れません。

私の場合も以前入っていた会社が破綻して、ecoecoさんと全く同じ経験を
しました。
しかし、そのおかげで全く無頓着であった生命保険を裏の裏まで知ることが
出来ました。ecoecoさんも同様に研究、今後の検討をしているかとは思いま
すが、最終的には自分自身の責任で判断すべきものですので、納得ゆくまで
比較検討されるのがよいかと思います。


 
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
確かに今度の事でいろいろ勉強出来ましたが、何分にも今月が年払の引き落としなので、
少々アセっています。

お礼日時:2001/06/09 00:15

JAも決して楽観視できないとは思います。

何のために、どのくらいの補償が必要か? ということを考え直す時期だと思います。
生保にも掛け捨て型の商品がありますので、保険料を安くして補償をつけたいなら、これでしょう。積み立て型のものには入れず、資産運用は、別の金融商品を検討するという手もあります。
また、傷害保険はケガのみ(病気はだめ)の補償ですが、それを組み合わせるのもいいと思います。
いずれにせよ、過剰な補償にならないように検討するといいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
私も補償はスリムにと思っています。

お礼日時:2001/06/08 23:58

私は、保険も一つの金融商品だと考えています。

商品であるということからすれば、いい物には、ある程度お金がかかると言うことだと思います。その中で、安くてもある程度の機能がある物を選ぶか、とにかく高くてもフル装備を選ぶかは、買う側のライフスタイルで変わってくると思います。医療の保障も、65歳でいいのか、80歳までなのか、一生涯必要かは、人それぞれだと思いますが、65歳までの保障よりも、一生涯の保障の方が、高いのは仕方がないような気がします。民間の生命保険会社が、全て悪いわけではないと思いますので、決算状況等を調べて、選ばざるを得ないのではないでしょうか。ご主人のお年がわかりませんので、何ともいえませんが、たぶん今の保険は、又、10年すると支払がアップするタイプではないかと思います。生協の保険をよく知りませんが、たとえば、入院3,000円を生協で入り、民間の生保で、3,000円を終身で、入るというのはどうでしょうか、今の保障は、6,000円。65歳以降は、ある程度お子さんも大きくなっていると思いますので、補助してくれることも考えて、3,000円の保障を終身。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
やはり、いくつかの保険に入るのがいいのでしょうね。

お礼日時:2001/06/08 23:09

細かいことは分かりませんが、私も3~4年前に生保はJAにしました.JAも民間ではありますが、民間の生保は信用できなくなりまして.JAの良いところは、保健の成績を上げても給料に跳ね返らない、と言うところでしょうか。

それと今良かったなと思っているのは、外国資本になればもっと信用できないと言うことです。後は日本全国の土地を持ってる、世界一の企業のJAがつぶれない事を祈るばかりです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
第百生命からマニュライフ・センチュリーへの移行で、格付けもあまり悪くないようなのですが
やはり外国資本では不安でしょうか?

お礼日時:2001/06/08 18:19

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ