私は物理学を学んでる学生なのですが
資料の中で(1.7)RLL modulationと言う言葉が
でてきて困っています。
どういう変調なのかどなたか教えて下さい。
お願いします。

A 回答 (1件)

RLLの項を見て下さい。


あと、gooで「RLL 変調」で検索すれば結構ヒットします。

参考URL:http://home.impress.co.jp/magazine/dosvpr/ryakug …
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
RLLで調べてみるとでてきました!!
あと、8-9modulationというのも出てくるのですが
また違うものなのでしょうか?

お礼日時:2001/06/10 16:02

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Q物理の勉強法

高校生(理系)です。
わたしは物理がとても苦手です。
がんばって勉強しているつもりなのですが、公式を暗記して当てはめて解いているだけなのかもしれません。
そこで、勉強法を変えればもっと解けるようになるのではないかと思いました。
短期間(3ヶ月くらい)で物理の本質をつかめるような勉強法ってありますか?
ただ問題集を解いているだけじゃ今までのやり方繰り返すだけですよね…

Aベストアンサー

『短期間(3ヶ月くらい)で物理の本質をつかめるような勉強法ってありますか?』
物理って法則(仮定・前提)を使って物体などの状態や動きを予想するというか解き明かす学問ですよね。で、その法則というのは高校物理では20もないと思います。だから、ちょっと極端たことを言えば、覚えることはその20もない法則だけということになります。あとは、その法則を使えるようにして法則が立てられたらそこから数学的な手法で答え(速度やエネルギー値など)を導き出せばいいわけです。ただ、それには、法則を使えるようなるのは実技の訓練で時間がかかるし、法則から答えを導き出すまでには数学的な手法(微分や積分、三角関数など)を理解していないといけません。

これが本質をつかめるような勉強法ですが、、、微積分は3年生で習うから2年生の時点では解らないかもしれないし、3年生になっても苦手な人もいますよね。だから、仕方ないから“公式”をたくさん作ってそれを丸覚えして数値を入れたら答えが出ますよ、と教わるわけです。確かにそれである程度は問題解けます。でも、本質的なことは見えてこないから面白くはないと思います。

数学的な手法とか微積分とかいってもむちゃくちゃ難しいことを必要としているわけでもないから、ちょっと必要なところをかじってやっていくうちに慣れていくという手もあります。私が学生の時は駿台の坂間勇・山本義隆先生たちの著書がそういう勉強に役立ちました。今でも書店に行けば微積分とかを使って解説してある問題集はあると思います。

『短期間(3ヶ月くらい)で物理の本質をつかめるような勉強法ってありますか?』
物理って法則(仮定・前提)を使って物体などの状態や動きを予想するというか解き明かす学問ですよね。で、その法則というのは高校物理では20もないと思います。だから、ちょっと極端たことを言えば、覚えることはその20もない法則だけということになります。あとは、その法則を使えるようにして法則が立てられたらそこから数学的な手法で答え(速度やエネルギー値など)を導き出せばいいわけです。ただ、それには、法則を使えるよう...続きを読む

Q物理学を学んだ学生の就職について

物理学を学んで修士課程を終えたとして就職でどうのような選択肢がありますか?

Aベストアンサー

buturidaisukiさん、こんにちは。

就職のことはやはり気になりますよね。同じようなことを普段よく尋ねられるので、多くの卒業生を見てきた経験から現実にどうかということを書かせていただきます。

まず、結論から書きますと、ANo.1~ANo.3の皆さんも書かれているように、本人さえしっかりしていれば、大抵の会社は選択肢に入ると思います。

ANo.4さんは、分野は影響は受けると書かれていますが、ある程度、そういうこともあるでしょうが、それほどではないと私は思います。というのは、元々、理学部を卒業する場合には、勉強した「知識」をそのまま使って企業で活躍するというセンスよりも、むしろ、そこで習得した「能力」を生かすというセンスだからです。逆にもし工学部を卒業しても、そこで学習した知識がそのままどんぴしゃで企業でも使えるケースは珍しいようです。

また、物理の中での理論と実験の違いですが、私の知る限り、理論だと実験よりも会社には不利ということはないと思います。それには二つ理由があります。一つは現代の産業の現状は、IT系に重点が移ってきていて、理論系なら殆どの場合コンピューターをかなり使いますので、その面でかえって有利であること。もう一つは測定器や作業機械の使い方などは、実験系だからといって同じ機械を使うとは限りませんし、どちらにしても入社後に勉強するケースのほうが多いと思われるからです。

企業の中で、理学部出身の人が工学部出身の人よりも少ない主な原因は、日本中で工学部の定員が非常に多いことでしょう。私の見る限り、卒業生が就職で苦労するケースは、分野というよりも、むしろ個々人のパーソナリティに依ることが多いように思われます。企業では周りの環境に柔軟に順応してくれる人、しっかり意思疎通の出来る人を好むでしょうし、当然、企業の利益にかなわないことをしたいという人は、どんな学部の卒業生でも取らないでしょう。


次に具体的な現状を書きます。どこの大学とは、もちろんここでは書けませんが、卒業生の就職先はやはりIT係を中心に製造業が多いです。それは元々日本の産業構造自体がIT係に重点が移ってきているためだと思います。一言にIT係といっても、かなり幅が広いですし、IT係以外の製造業も多いです。どんな製造業でも最近はコンピューターはかなり使うと思われます。

製造業の中には当然、民間企業の研究所に就職するケースもあります。民間企業の研究所では、ごく一部の例外を除いて、その企業の利益に直結することを研究します。その内容は、物理学に基礎を置いた研究もありますし、物理学とは直接の関係のない研究をすることもあります。物理の卒業生はどちらの方向にも進んでいます。ただし「直接の関係のない」と言っても、物理はあらゆるものの基礎になりますから、殆どのものは何らかの関係はあります。

次に多いのは、公務員や中学高校教諭だと思います。その場合は、もちろん、公務員試験の勉強や、教員免許をとり教員採用試験の勉強をする必要があります。

製造業に比べれば、数は少なくなりますが、商社や金融関係に就職した人もいます。また特殊な例ではパイロットになった人もいます。


せっかく物理学を勉強したのに、就職した後に直接に関係のないものをやるのは勿体ないとか、しんどいとか思われるかもしれません。しかし、ANo.3さんも書かれているように、物理学というのは、あらゆる学問や科学技術の基礎であり、また、知識そのものを使わなくても、物理学を学ぶ過程で習得した「現実に根ざした論理的思考」というのは、どんな分野にも共通に必要なものなのです。ANo.4さんも書かれているように、「仮説・検証・修正」という物理学の方法は、あらゆることに適用が可能です。

また、「知識の陳腐化」ということがあります。技術というものは日進月歩ですから、大学でどんな分野の学問をした場合でも、どのみち入社後にも勉強をし続けていかないといけません。しかし理学系と工学系の違いは、理学部で勉強したことは、時間が立って成り立たなくなるようなことではないというところです。物理で言えば、力学や電磁気学などの知識が陳腐化することは未来永劫ありません。それらは自然界の法則だからです。ところがある特定の「技術」というものは、多くの場合数年で陳腐化してしまいます。

さらに、逆に基礎的な知識が必要になったときに、技術だけを学んでいた人が基礎に立ち戻って勉強しなおすのは、大変なエネルギーが必要になります。一度でも基礎を十分に勉強したことがある人は、忘れてしまっていても、少し勉強すれば思い出すことができます。基礎をしっかり勉強した上に応用を勉強するほうが、応用だけを勉強しているより安心です。

これは教育関係に進む場合も同様だと思います。やはり理学部でしっかりその分野の内容を勉強しつつ教員免許も取るほうが、教育学部で教員免許をとるよりも好ましいと、個人的には思っています。(両方やるのは確かに大変ですが。)


最後に、修士課程に進むメリットについて付け加えます。学部で、およそ力学、電磁気学、量子力学、熱統計力学を学習するわけですが、それは学問の基礎の部分です。卒業研究~修士課程で、研究(らしきもの)に手を染めることにより、その基礎部分の知識の本当の意味が、より正しく深く理解できます。また、現実の問題を考えることにより、「問題解決能力」も身につけることができます。研究の世界では必要に応じて問題を自分で整理して設定する能力が求められます。誰かがきれいに作った問題を解くだけの話ではなくなってくるのです。そのような能力はどんな分野に就職しても必要とされるものです。大学院ではその部分も学ぶことが出来るはずです。

buturidaisukiさん、こんにちは。

就職のことはやはり気になりますよね。同じようなことを普段よく尋ねられるので、多くの卒業生を見てきた経験から現実にどうかということを書かせていただきます。

まず、結論から書きますと、ANo.1~ANo.3の皆さんも書かれているように、本人さえしっかりしていれば、大抵の会社は選択肢に入ると思います。

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Q物理の勉強法

物理の勉強法

新高3の理系女子です。物理が苦手で困っています。
定期テストもほとんど点をとれず、もう何が何だかわかりません。
基礎もあやふやなので基礎からやり直そうと考えていますが、
いい勉強法や参考書・問題集があれば教えてほしいです。

Aベストアンサー

『物理のエッセンス』(河合出版)
は”解き方”を親切に教えてくれる参考書です。
同系列の『良問の風』(問題集)と合わせれば、確りと力がつくと思われます。
問題集として『名門の森』もありますが、こちらは少々何度が高いので、やるとしたら夏・秋以降でいいでしょう。

もし、エッセンスで書いていることがイマイチ分からない場合がは、
『物理をはじめから丁寧に』(東進BOOKS)
がオススメです。
ただ、こちらはIとIIがあいまいに書かれているので、この本だけでは不足となりますので要注意です。

なお、上記の話は物理I・IIを前提としているので、もしセンターのみで物理Iだけで良いとなれば、また話は変わってきます。

Q単刀直入に言うと宇宙科学で必要な知識で物理学が有ります。しかし、物理学

単刀直入に言うと宇宙科学で必要な知識で物理学が有ります。しかし、物理学の中にも力学とか熱力学とか有りますよね。その、力学といっても色々とあるじゃないですか。その中で宇宙科学で使うと言うか必要法則を教えて欲しいのです。

Aベストアンサー

何が聞きたいのか良くは分からないが・・・、
例えば、天体の運動・形状・構造などを取り扱うものに天体力学とかがあるけど・・・。

Q物理が得意な方、勉強法を教えて下さい!!!

物理が得意な方、勉強法を教えて下さい!!!

高2理系の者です。
セミナー物理と物理のエッセンスを持っているのですが、いまいち勉強法がわかりません。
この前、中間テストがあったのですが悲惨でした。
今、習っている分野は力学です。
今月末にある模試に物理が入ってくるのでそこで躓きたくありません。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

高校物理って
「難しいから根本的なところは隠すけど、無知な学生にも肝心なところは何とか使えるようになってもらいたい」
という何というか最大公約数的なものなんですよね。
例えば工場で機械の仕組みは全く分からないけど、研修期間内にとりあえず製品を作れるようになれって言われているようなものです。
高校生以上の数学的な知識があって、しっかり理解できるならそれに越したことは無いんですが、まあ大抵の学生はそうではないでしょう。
ですから、「とにかく使えるようになる」ことを意識してやったほうが、方法論としては無難でしょうね。
高校生の時は、高校物理はそういうものだと捉えて取り組みました。

物理のエッセンスは、ネットで分かりやすいと評判だったので高校生のころ使っていた記憶があります。基礎的な問題をこれでもかと網羅していて、良書だったと思います。
セミナー物理という本は知りませんが。

当時私が問題集を元にやったことは、問題の分析ですね。
力学なら力学の分野で、問題集を集めて分類と比較を徹底的にやりました。
高校物理って問題の種類がある程度限られてるんですね。
後はそれの複合問題でしかなくて。
それぞれの解法を覚えてしまえば、それだけでほぼ満点取れるんです。
ある分野でいきなり答えを読んでしまって、この系統の問題では、この式を使って
こう変形してといたんだな・・・
って言うのを、ぐりぐりと分類して紙にまとめて
自分なりの「解法マニュアル」見たいなのを作成してしまえばそれでもう
問題の解き方に迷うことなんてありません。
まあ、それを通して物理の本質というのがぼんやり見えてきますし。
後は、計算能力くらいです。

高校物理において自分で頭ひねって考えて答えを導き出すなんてことは、高2で止めました。
どんなに頭ひねったって、知らなければ間違った答えしか出てこないことって
物理では往々にしてあるんでよね。
前提を知ってるから、理論的に導けたと思えるわけで。
アリストテレスだって、力学では当たり前の放物線のイメージすら描けなかったんだから仕方ないんです。

高校時代には難解に見えた数式も
大学に入って、数学の基礎や物理のメタ知識を知ればなーんだこんな簡単なことだったのか、
覚えてなくてもその場で導出できるじゃん。とえらく簡単に見えるので、
先達からは基礎を理解しろって言われるかも知れませんが、
それは子供の頃の苦労を忘れた大人の意見であって、高校時分ではそんな必要は
無いと私は思います。

自分のしゃべりたいことを話しましたが参考程度に。

高校物理って
「難しいから根本的なところは隠すけど、無知な学生にも肝心なところは何とか使えるようになってもらいたい」
という何というか最大公約数的なものなんですよね。
例えば工場で機械の仕組みは全く分からないけど、研修期間内にとりあえず製品を作れるようになれって言われているようなものです。
高校生以上の数学的な知識があって、しっかり理解できるならそれに越したことは無いんですが、まあ大抵の学生はそうではないでしょう。
ですから、「とにかく使えるようになる」ことを意識してやったほう...続きを読む

Q私は中堅大学一年の物理学科に通っています。力学と物理学が全くできません

私は中堅大学一年の物理学科に通っています。力学と物理学が全くできません。
力学と物理学が理解できるオススメの参考書があれば教えて下さい。

また、力学や物理学は必死に勉強しても解ける感じがしません。勉強すれば物理学の問題は理解できますか?

Aベストアンサー

化学系では、こういうものができなくても、
量子化学(量子力学の化学への応用)
物理化学(熱力学、統計力学などの化学への応用)
が何とかなってしまうですが、
物理学科ということなので、基礎理論を
理解していないとまずいとおもいます。
理論物理の研究室に入るのかもしれないし、

手元にあった、力学の本でいいものが
あったので紹介いたします。

物理入門コース 力学 岩波書店

ちなみに、岩波の理工系の数学
入門コース 微分積分も優れた
本です。(高校数学が分かれば
理解できる)

力学で出てくる、ラグランジェ方程式とか
ハミルトン方程式は、何に使うのか理解
出来ていますか。

ラグランジェ方程式は、古典力学
(今勉強しているものです)
ハミルトン方程式は量子力学に
使います。

>勉強すれば物理学の問題は理解できますか?
ある程度高度な理論(高等数学など)は
天才でもない限り、普通の勉強では理解
出来ません。凡人には、理解できないので
単位認定がかえって甘いような気がします。

大学もそれは、分かっていると思うので、
単位を取るための勉強をしてください。
繰り返しますが、基礎理論だけでいいです。

化学系では、こういうものができなくても、
量子化学(量子力学の化学への応用)
物理化学(熱力学、統計力学などの化学への応用)
が何とかなってしまうですが、
物理学科ということなので、基礎理論を
理解していないとまずいとおもいます。
理論物理の研究室に入るのかもしれないし、

手元にあった、力学の本でいいものが
あったので紹介いたします。

物理入門コース 力学 岩波書店

ちなみに、岩波の理工系の数学
入門コース 微分積分も優れた
本です。(高校数学が分かれば
理解できる)

力学で出てく...続きを読む

Q物理の勉強法について

私はまもなく高校二年生になります。二年生になると、授業に物理が追加されます。なので、どうやって物理を勉強すればよいか困っています。つまり、ついていけるかどうか心配です。とりあえず、物理Iの参考書を買ってきたのですが、イマイチ言っている事が分かりません。まだ、物理の授業は始まってはいませんが、何かよい勉強法がありましたら、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 塾の現場を離れて時間が経っているので何とも言えませんが、チャート式物理や河合塾の物理教室なんかはどうでしょうか。
 公式導出方法は本のレベルで様々です。数学1Aレベルで導出している本もありますし、数学3Cレベルで微分積分を多用しているものまで様々です。書店で自分に合うものを探すのが一番です。例えば、円運動の公式や単振動の公式や気体の状態方程式の導出過程を比較して自分が一番取っつきやすそうなものを探してい見ては如何でしょうか。

Q【物理学の難しい話】二酸化炭素が増えて地球は温暖化に進み地球温暖化が問題となっているが、 物理学では

【物理学の難しい話】二酸化炭素が増えて地球は温暖化に進み地球温暖化が問題となっているが、

物理学では物質には比重があると教える。

水の比重を1としたときに二酸化炭素の比重は水と比べて1.6で水よりも重たく二酸化炭素は水より下に沈む。

地球には海があり海水が広がっている。

海水の比重は幾らなんでしょう?

海水より二酸化炭素の方が比重が重いと二酸化炭素は海水の下に落ちていくはず。

でも地表に二酸化炭素が残っており、二酸化炭素は地表に増え続けているという。

ということは海の海水の二酸化炭素の吸収が飽和している状態ってことなんでしょうか?

それとも海の海水は二酸化炭素より比重が重くて、二酸化炭素を海水が吸収しているのは錯覚だったということになります。

海が二酸化炭素より比重が重くて二酸化炭素を吸収していないとすると今後も地表に二酸化炭素は積もり積もっていくわけで悲惨ですが、

海の海水が水と同じく二酸化炭素より比重が軽くて、海の海水に二酸化炭素が重くて沈んでいっているのにも関わらず飽和して地表に二酸化炭素が増え続けているのとでは意味が違ってきます。

どちらなんでしょうか?

【物理学の難しい話】二酸化炭素が増えて地球は温暖化に進み地球温暖化が問題となっているが、

物理学では物質には比重があると教える。

水の比重を1としたときに二酸化炭素の比重は水と比べて1.6で水よりも重たく二酸化炭素は水より下に沈む。

地球には海があり海水が広がっている。

海水の比重は幾らなんでしょう?

海水より二酸化炭素の方が比重が重いと二酸化炭素は海水の下に落ちていくはず。

でも地表に二酸化炭素が残っており、二酸化炭素は地表に増え続けているという。

ということは海の海水の二...続きを読む

Aベストアンサー

君の考え方には密度の要素が抜けてるべさ

Q高校物理の勉強法

高校物理の勉強法について
現在物理を独学で勉強しているのですが僕は公式は問題をたくさん解いているうちに身につけるのかと思っていたのですが公式の導出方法や公式を見たとき○○の大きさに比例して…とか公式について理解していった方がよいのでしょうか?
 それと、今の勉強方法はセミナーを問題集として現象や用語を理解するのに橋本流解法大原則を使っています。こんな感じで勉強しているのですがもっと効率の良い勉強法とかあったら教えてください!

Aベストアンサー

公式には必ずそれを導き出した手順があるはず、それを理解しなければ意味無いし見につかない。

Q19世紀の物理学と20世紀の物理学の違い

19世紀の物理学と20世紀の物理学の違いはなんですか?教えてくださいm(_ _)m

Aベストアンサー

こんにちは。
19世紀まではニュートン力学に代表される、「マクロ的な対称性」の解明だったと思います。
ようは力学による自然の節理の解明ですね。
19世紀末にはからは原子構造などが徐々に解き明かされ、20世紀の物理学は専ら「ミクロの世界に於ける対称性」が研究されました。
整然たる対称性追求の結果、アインシュタインの相対性理論や、ハイゼンベルグの不確定性原理など「あ!」と驚くような理論が誕生しましたよね。
ちなみに、21世紀はカオス理論、複雑系科学による「マクロ的な非対象性」が課題になると思います。


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