MP3をライティングソフトか何かで音楽CDとして
CDプレイヤーなどで聴けるようにはできますか?

もし出来るなら、具体的な方法をご教授くださいませ。
ちなみに当方のライティングソフトはWinCD-R5.0です。

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A 回答 (4件)

srsaRAO52さん、WinCD-R5.0があるなら、パソコンもありますよね。

あとは、CDR/CDRWドライブとメディアがあれば、何を悩んでいるのですか。WinCDRソフトを立ち上げて、音楽CDを作るにチェックを入れ、Enterキーを押せばあとはソフトの指示通りで、MP3から音楽CDは出来上がりです。
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mp3をwaveに変換して


普通に焼けば聞けますよ。

しかし最初のセッションしか認識しないので
1セクション目に入れるところがポイントです。
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ライティングソフトが対応していれば直接焼けるようですが、WinCD-Rは利用した事が無いので解りません。



このようなソフトでいかがでしょう?
使用した事はありませんので、よくわかりませんが探せば他にもあるようです。

http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se054668. …
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se135427. …

注)当然、音楽CDになった時点でデータが大きくなり74分もしくは80分しかデータが入りませんよ。
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CDプレーヤーが


MP3を聞けるようになっていないとダメだと思います。

たとえば、こんなのですが

http://www.sonicblue.co.jp/products/rio/riovolt. …

これだと、普通に焼けば聞けます。

この回答への補足

すみません。
補足ですが、厳密には
「MP3のファイルを音楽CDとして焼いて、そのCDをMDに録音し、MDプレイヤーで聴きたい」というのが正確な目的です。


やはり無理でしょうか…

音楽CDはWAVかCD-DAですよね?
MP3をこれらに変換する方法って…ないでしょうか…?

補足日時:2001/06/08 22:21
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Aベストアンサー

>もしクローズしていない音楽CDを普通のCD プレイヤーで聴いたとき、再生されにくかったりしますか?

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http://av.watch.impress.co.jp/docs/20030210/sony.htm

低域から広域までの延び、ダイナミックレンジ、迫力、音量を上げても刺激がなく柔らかで聴き易い音です。当分これでいこうと思っています。

そこで誰かに訊いてみたくなりました。

こういうことはあるのでしょうか?
もし、あるとしたら、どんな理由でしょうか?
それとも、単なる、思い込み、錯覚でしょうか?

オーディオは45/45方式開始の頃からの自作マニアです。

Aベストアンサー

Q/こういうことはあるのでしょうか?

A/基本的には、何をもってあると考えるかの問題です。
音など、その人の趣向の問題ですから・・・もっと言えば、変なイコライザなどに流されてきた人や、スピーカーやヘッドホンの性質として、フラット特性より、重低音、高音特性が極端なものを選んでいた人なら、もしかすると、そのケースはあるかもしれません。詳しくは後述します。

Q/どんな理由でしょうか?

A/要は、好みに対する迫力や、評価の問題です。人は刺激を求めますから、その刺激に飽きれば初期に戻る可能性もなきにしもあらずです。

音の善し悪しなどはその人の感性の問題ですからね。人の耳は老いに従って、高音域を聴き取れなくなりますし・・・。若い頃から重低音や高い音圧を好めば尚のこと老化は早くなります。そう言う場合には、フラットが自然だと思うケースだってあるでしょうし、そもそもそれが好きだった人が、流れて戻ってきたという可能性もあります。
老いによって、音の好みが変わることだってあるでしょう。

Q/それとも、単なる、思い込み、錯覚でしょうか?自作マニアです。

A/私は、音にも拘りますが、基本的に音の性質は倫理感や感情によっても善し悪しは変化する物だと思っています。即ち、ハードにこだわりもしますが、それ一つで満足するものではないのです。むしろ、こだわりのハードがあるなら、その逆のハード(ただ聞くだけ)もあるのですよ。その二つまたは複数があってこそ、そのハードが如何に素晴らしいかが評価できます。しかし、一方の優れたものだけを聞いていると、最終的に人はそれに慣れどこが優れていたかなど過去の物となるでしょう。
さらに、人は好む音が毎日変わる物です。

昨日はこのスピーカーで良い音や良い音楽と思っても、明日は違うのが素晴らしい音だと思うのです。それは、エージングなどの影響もあるでしょうけど、私の経験上はハードに限らないと思うのです。
音は、基本的に人の心に影響する物であろうと思いますから、自分が今好む物には素直に反応します。

それだけの話です。
後は、ステータスや価値観をどれだけそれに繁栄するかの問題でしょう。


ちなみに、技術面で回答が欲しいのであれば、はっきり言います。
あり得ない可能性が高いです。特に、同じオーディオ機器なら、明らかでしょう。
CIRCの処理能力も規定には従っていても、上位の方が良いでしょうし、スピーカーやアンプのノイズ率や音質も、違うでしょう。そう考えれば、低価格商品は、正確で忠実な良い音にはほど遠いはずです。

ただ、私は数万する高給ヘッドホンから、低価格の数百円ヘッドホンまで所有し、機器の使い方も様々です。それを季節や気分に合わせて使っていますけど、それぞれに味はあると思っています。

正確なビット制御を求めるなら確かに、音はより高度な演算性能や、ノイズ対策を加えたものが妥当かもしれませんが、好みとして音の善し悪しを計るなら、高ければ決して良いとは言えません。


ちなみに、老齢化すると高音域を中心に潮力が衰えスイートスポットの音域は狭くなります。
即ち、老いるのです。その場合は、音が聞き取りやすいことが音の良さに繋がる場合はあるでしょう。


以上のようになります。
この回答は決して質問者様が望む物ではないものも含まれるかもしれませんが、出来る限りの可能性を記載しています。ちなみに、高給オーディオほど音が良いのも実は錯覚です。
高級品は主に、一定の収入やステータスを持ちたい人や持つ人が買います。即ち、年齢層としては若者より高くなるのです。そのため、音の特性は高音より低音に偏る製品もあるのです。(誰でも若くても決して高音域が聞き取りやすい訳ではありません)

そのため、年齢によってもハードによっても音が持つ特性は変化するものです。
それに心という日々変化する感性が加わり、さらに日々の音への慣れの差が生じると、人が好む音など、どうにでも変化します。ただし、変化しにくい人として、複数の機器での音を常に聴いている人は、比較的変化は少ないかもしれません。

これが、いわゆる音に対する拘りを持つマニアかもしれません。
マニアにはハード、音、自作などなど多種多様にいろいろいます。

Q/こういうことはあるのでしょうか?

A/基本的には、何をもってあると考えるかの問題です。
音など、その人の趣向の問題ですから・・・もっと言えば、変なイコライザなどに流されてきた人や、スピーカーやヘッドホンの性質として、フラット特性より、重低音、高音特性が極端なものを選んでいた人なら、もしかすると、そのケースはあるかもしれません。詳しくは後述します。

Q/どんな理由でしょうか?

A/要は、好みに対する迫力や、評価の問題です。人は刺激を求めますから、その刺激に飽きれば初期に戻...続きを読む


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