先日、胃カメラ検査で早期胃ガンとの診断を受け、9月4日にCT検査を受けるのですが健康診断書には「低エコー 17ミリ 15ミリ等」との記載がありました。嚢胞かなと思いましたが、嚢胞は無エコーと いう説明がほとんどです。先生は癖の悪いがんではないといっていました。ちなみにGOTは36、GPTは49、LDHは基準値106~211に対し210、ALPは基準値104~338に対し178です。なにかが原因で肝臓に転移したのではと、
なかなか不安が拭えません。よろしくお願いいたします。なお健康診断書は早期胃ガンとの、診断を受け帰宅したときに届いていたので先生とはまだ話し合っておりまでん。

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診断 胃がん」に関するQ&A: 胃がんの事教えてください。 昨日、父親が胃がんと診断され、転移が一ヶ所見つかったため、レベルⅣと宣告

A 回答 (1件)

転移性肝癌なら、bull's eye様とかになりますし、


のう胞を低エコーと書くことも多いし、
上記文章からは、転移性肝癌を疑わせる所見はありませんが??
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この回答へのお礼

ありがとうございます。少し心配がおさまりました。おききしたいのですが、健康診断の通知にbulls eye様とかまで記入すのでしょうか。心配性で申し訳ありません。

お礼日時:2014/09/02 08:24

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胃ガン検診結果の「要観察」について。旦那が会社の健康診断で胃ガン検診(バリウム)して、その結果が「要観察」「定期的に検診を受けることをおすすめします。まずは12ヶ月後に医療機関にご相談下さい」と書いてあり ました。病院に問い合わせたところ、「詳細結果を聞きたければ病院へ」とのこと。実際「要観察、次回は12ヶ月後」と書いてあれば、検査結果を聞きに行かずに、一年後に検診に行く人が多い気もしますが。旦那に仕事の合間をぬって病院に結果を聞きに行かせるか、定期的に検診に行く感じにするか、皆さんの旦那さんならどうしますか?私は極度の心配症なので、異常なしじゃない限り、要観察だとすぐに病院行っちゃいますが(((^^;)旦那は面倒臭がりで、病院行ってきなーと言ったら、「一年後って書いてあるんだからいいじゃん」と言われそうですが。

Aベストアンサー

旦那さんが正解です

要観察の意味はポリープの芽がある

程度なのです

取り得る状態になるのに一年かかるということです

しかし放置はできない、との診断です

したがって

すぐに病院行っても何の意味もなさないのです

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胃がんの母親の抗ガン剤治療を教えて下さい

私の母は72歳で今年8月に胃がんになり、9月に胃の三分の一を摘出しました。
他の臓器には転移は無かったものの、リンパ節に7個ぐらい転移していて、全て取り除いて頂きました。ステージはIIIbです。
先生は腹膜は敗れては居なかったから幸いです。しかし、1年間は抗ガン剤治療をした方が良いと言われゼロックス療法をする事になり、10月中旬にゼローダの錠剤を2週間飲み始めたのですが、2週間の終わり頃から強烈な副作用で嘔吐下痢胃痛で元々40そこそこの体重が手術で7キロ痩せ、そこにきて副作用で何も食べれず25キロになってしまいました。
歩く事もままならず病院にも車椅子でした。
体調が回復したら今度は量を減らし点滴の抗ガン剤治療を再開する予定になっていますが、果たして抗ガン剤治療をして食べれなくなり、体重も落ちて治るのでしょうか?
続けた方がいいのか凄く迷います。
できれば止めたいのですが止めたら、再発して他の臓器に転移してしまうのではないかと心配で日々葛藤しています。
抗ガン剤治療をやる方が良いのか止めた方が良いのかどなたか教えて下さい。

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Aベストアンサー

その状態では転移する前に死んでしまいます

即刻止めるべきです

25キロの体重での抗ガン剤は自殺行為と同じです

医師としては抗ガン剤が基本なので、やらずに
再発、転移したら責任です
ようするに責任逃れなのです

体重が30キロになったら抗ガン剤は止めるべきでした

Q主人が健康診断で 先日、早期の胃がんの可能性を指摘されました。

主人が健康診断で 先日、早期の胃がんの可能性を指摘されました。

近々 病院で胃カメラ検査を受診する予定なのですが
もし最悪胃がんだった場合、
先進医療を使う選択もありうるのでしょうか。


実は、がん保険で先進医療特約の申し込みを8月にしたばかりで
この特約の契約開始が11月1日からなのです。
(がん保険は以前から加入済みです。)
それ以前に癌告知をもし受けてしまった場合
先進医療の保険が使いたくても使えないことにならないかと心配しています。


まだ再検査もしてないうちから考えることではないのかもしれませんが
子供もいて、いろいろ心配になってきてしまいました。

Aベストアンサー

(Q)もし最悪胃がんだった場合、
先進医療を使う選択もありうるのでしょうか。
(A)早期胃がんならば、そのような選択肢はないと思います。

特に、内視鏡で手術できる程度の進度ならば、
95%以上の治癒率です。
内視鏡による手術
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/cancer/stomach/treatment_01.html
治癒率
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/cancer/stomach/treatment_10.html#prg1_op1

先進医療とは、実験的な治療でもあります。
標準的な治療方法で、95%以上の治癒率があるのに、
わざわざ特別な治療方法の実験台になる必要はないでしょう。

先進医療について……
先進医療とは、お金がかかるけれど、希望すれば受けられる
最先端の治療方法……
という認識の方が多いのですが……

先進医療の多くが、治療ではなく、診断方法です。
よって、費用も数万円から十数万円というものが多いです。
300万円という重粒子線・陽子線の話題が一人歩きしていますが、
この治療方法は、平成21年の実績では、受けたのは1600人です。
150万人以上いると言われているがん患者のごく一部だけです。
施設が少ないので、これが物理的な限界です。
希望しても、運が良くないと受けられません。
検査は、多くの施設で行っており、比較的、簡単に受けられます。

また、先進医療は、「治癒率が非常に高い」と誤解している方も多くいます。
決して夢の治療方法ではありません。
例えば、前立腺に対する重粒子線治療と小線源療法の治癒率は
変わらないといわれています。

先進医療は、ある意味、実験的な治療方法です。
だからこそ、「先進」であり、一部でしか認められないのです。
治癒率が飛躍的に上がるならば、すぐにでも、標準治療として
認められます。
ですが、現実には、そんなに甘くありません。
治癒率を数%上げることに、研究者は必死になって研究しているのです。
先進医療とは、その実験的な治療方法だと思ってください。

先に述べた初期の胃がんならば、従来の内視鏡による切除が
最も有効な治療方法であり、わざわざ実績のない治療方法を
選ぶこともないでしょう。

先進医療について……
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/sensiniryo/index.html
平成21年の実績
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2010/01/dl/s0120-2d.pdf

ご参考になれば、幸いです。

(Q)もし最悪胃がんだった場合、
先進医療を使う選択もありうるのでしょうか。
(A)早期胃がんならば、そのような選択肢はないと思います。

特に、内視鏡で手術できる程度の進度ならば、
95%以上の治癒率です。
内視鏡による手術
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/cancer/stomach/treatment_01.html
治癒率
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/cancer/stomach/treatment_10.html#prg1_op1

先進医療とは、実験的な治療でもあります。
標準的な治療方法で、95%以上の治癒率があるのに、
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Q早期ガンとか進行性ガンて?

大腸(上行結腸)にガンがあると言われました。組織検査の結果はまだですが、まちがいないらしいです。よく早期ガンとか進行性ガンとか聞きますがどういうことでしょうか。貧血気味で便の潜血検査の結果の内視鏡でみつかりました。今年二月にクッシング症候群で左の副腎切除しました。確かその入院の時は便に異状はなかったはずです。早期ガンというのは、ガンが出来たてで見つかったと言うことでしょうか。私の場合は、二月以降に出来たガンということでしょうか?進行性ガンというのは、組織検査でのガンの種類というか…そういう事でしょうか。大腸ガンというのは比較的切除してしまえば問題無しで転移もあまりないとか聞きますが、やはりなんといっても“ガン”なのできにかかります。大病院なので手術待ちの状態です。一ヵ月後くらいの予定だそうですが、そんなにほっておいて大丈夫なのでしょうか。気になります。どなたか何かアドバイスをお願いします。五十歳女子です。最悪の場合を想定して遺言とか書いておいたほうがいいでしょうか。考えすぎでしょうか。

Aベストアンサー

心中お察しします。
まず、主治医に疑問な点や不安な点については積極的に質問し、説明を求めて下さい。あなたの病状を最もよくご存知なのは、私やこのサイトを訪れる医師ではなく、あなたの主治医、そしてあなた自身です。治療の主役であるあなたが、こんなに不安なまま手術までの1ヶ月を待たなければならない現状では、主治医の説明は不足していると言われても仕方ありません。疑問な点不安な点を明確にし、質問すれば、主治医はきちんと説明してくれることでしょう。手術を1ヶ月後に予定したのには、病状と病院側の事情(他の患者さんの手術予定など)を十分に考慮した上での、きちんとした理由があるはずです。推測ですが、主治医は「1ヶ月で急激に進行して手遅れになるようなことはなく、待てる。急いて手術をするよりはきちんと準備して治療にあたるべき」と判断しているのだと思います。主治医の心の内をまずちゃんと聞いてみて下さい。
話がそれました。
今回の質問に対する、大腸癌の一般的事項について説明します。
大腸は筒状の臓器ですが、ただの土管ではなく、層構造で筒を形成しています。大まかに言うと3層構造になっていて、一番内側(便が通る側)が粘膜層、一番外側に筋肉層があり、その間(二番目の層)には粘膜下層と言って粘膜と筋肉を繋ぐ層があります。
早期癌、進行癌は、「大腸癌取り扱い規約」という本の中できちんと定義がされており、全国どこでもこの規約に基づいて診断、治療が行われます。
まず大腸癌は全て一番内側の粘膜層から発生し、進行するにつれて外の層へ外の層へと拡がっていきます。
それで早期か進行かについてですが、癌細胞の拡がりが粘膜下層までに留まっているものを「早期癌」、粘膜下層を越えて筋肉層まで到達しているものを「進行癌」と定義しています。勿論癌発生からの時間と進行具合とに相関はあると思いますが、時間は定義には含まれていません。(癌発生からの正確な時間を算出することは難しいですし、治療にはあまり関係ないことと思います)
次に気になる治療(と一部予後)についての事項です。
癌の治療は、兎にも角にも体の中から癌細胞を完全に取り去ってしまうことが目的です。
早期癌のうち、癌が粘膜層に留まっているものと、粘膜下層に入っていても粘膜層との境目から1mm程度までしか進んでいない場合には、転移している可能性が非常に少ないことが統計的に証明されています。即ち病巣さえ取り切れば癌細胞を体から全て取り去れたとして良く、命が脅かされる心配はかなり少ないと考えられているのです。この場合、多くは開腹手術ではなく内視鏡手術が選択され、良い治療結果が得られています。
粘膜下層に入って1mmを越えてくると、リンパ節に転移している可能性が出てきます。リンパ節は筋肉層の更に外にあって内視鏡では取りきれませんから、この場合は外科的手術が選択されます。内視鏡手術が選択されるか、外科的手術が選択されるかは、早期か進行かの定義とはまた別の規準で決まっているのです。これも長年の統計的な検討により編み出されたコンセンサスです。1mmを越えても粘膜下層内までの腫瘍の拡がりであれば、約10%程度のリンパ節転移率と言われています。ですから90%程度の人には手術をした結果リンパ節には飛んでいなかったということは当然あります。でもいくら少ない確率でも疑わしきは取っておくべきという考え方です。その人が10%に入っているのか、90%に入っているのかは今の医療技術では術前には誰にも分からないのですから。そして筋肉層に向かって癌が進めば進むほどその率は上昇していきます。手術前にCT等で全身検索を行うのは、リンパ節はどの範囲まで取れば体内から癌が駆逐できるだろうか?他の臓器(多くは肝臓)に転移がないだろうか?などを調べるためです。とにかく癌細胞を残してしまったのでは手術が無意味になってしまいますから、この点は慎重に検査します。
現在結果待ちの組織検査の結果、癌細胞の悪性度が高い場合には例え粘膜内に留まっていても、外科的手術が選択されます。癌細胞の悪性度もまた早期と進行の定義には入っていませんが、悪性度が高い場合には早い段階で転移している可能性が統計的に高いとされているからです。
yasuko-haさんが仰るように、大腸癌は各種の癌の中で、内視鏡手術でも外科的手術でも比較的治療成績の良い癌であると言われています。即ち治療後の生存率は高いと言われています。
治療は手術ということですが、外科での手術なのでしょうか?内視鏡で取れるか、外科手術で取った方が良いか、これは術前の内視鏡診断で判断が出来ます。内視鏡医は、上に述べたような規準に則り、yasuko-haさんの治療方針を決定したのでしょう。お腹を開けることには不安があるかも知れません。内視鏡で取れるものなら内視鏡でして欲しいと思われるかも知れません。しかし「yasuko-haさんの体の中から癌細胞を完全に取り去ってあげたい」これが主治医の一番の思いです。
私はyasuko-haさんの大腸の内視鏡写真を見たわけではありませんし、転移している可能性がどれくらいあるかも知りません。最悪の場合をどれくらい考えておかなければならないかは、こうした所見を把握している者にしか分からないことです(把握している者でも正確に分かるわけではありませんが)。この点についても主治医によく聞いておくべきだと思います。

一つだけ心に留めておいて欲しいことがあります。
今回の癌治療の主役は、yasuko-haさん、あなたです。主役のあなたが気弱になっていたのでは素敵なドラマは完成しません。主治医も看護師も、癌治療というドラマの中で主役のあなたが輝けるために、全力でバックアップしてくれる脇役です。だからyasuko-haさん、輝かなくちゃだめだよ!輝くためには、脇役の皆さんには自分の思いを伝え、主役のあなた自身が全てを納得しておかなければならない。遠慮も恐れもいりません。それが主役の務めでもあるのです。

心中お察しします。
まず、主治医に疑問な点や不安な点については積極的に質問し、説明を求めて下さい。あなたの病状を最もよくご存知なのは、私やこのサイトを訪れる医師ではなく、あなたの主治医、そしてあなた自身です。治療の主役であるあなたが、こんなに不安なまま手術までの1ヶ月を待たなければならない現状では、主治医の説明は不足していると言われても仕方ありません。疑問な点不安な点を明確にし、質問すれば、主治医はきちんと説明してくれることでしょう。手術を1ヶ月後に予定したのには、病状と病...続きを読む

Q早期発見できるガンと出来ないガン

よろしくお願いします。

内視鏡で、胃や大腸は検診したことがあります。

早期発見が難しい部位のガンとしては、どのあたりの臓器のガンがありますか。教えて下さい。

Aベストアンサー

最も難しいのはすい臓癌です
・自覚症状が出にくい
・レントゲンや超音波エコーで写りにくい
のが理由で、他の癌が早期発見技術の進歩により生存率が向上しているのに対しすい臓癌だけはあまり改善していません

早期発見には通常MRCPという特殊な検査が必要で、一般的な健康診断には含まれていません
http://www.do-yukai.com/medical/44.html

なお、ためしてガッテンですい臓癌早期発見の方法の一つとして、血糖値の変化に注意するというものが紹介されていました。

早く!すい臓がん発見 自己判定ガイド初公開
http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20150520/index.html


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