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いったい、何ですか?

1.集団自衛権で、安倍の方が過激派だから・・・
2.逆に、石破の方が過激だから・・・
3.そうではなくて、石破が総理になりたいのに、安倍が反対しているから・・・
4.その他の理由・・・・・・・・・・・・・・

gooドクター

A 回答 (6件)

ライバル同士であったからです。

しかし今回の人事騒動で、石破は自縄自縛で大失敗です。このような単純さでは日本の総理はやれません。
次ぎの総理の目は岸田外務大臣です。安倍の前に出ないところが賢いです。
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> 1.集団自衛権で  >


 テレビ・映画それらの時代劇でもそうですが、集団自衛権、お家を気取るものたちの下々略奪画策のずさん結末であることが判る。
お家を気取るものたちが、その周囲の人々庶民の生活設計に無能であり、災害を呼ぶ、狂犬病のようなものを蔓延させる。
お家その暴力その権力、その無謀性の問題となるのではないでしょうか。

> 2.逆に、  >
 前職は、お家防衛問題であったような気がしますが、地方隅々にわたるインチキ不正お家問題、その解消撲滅の任にあたるのであれば、その過激は正当なものとなるのかもしれない。

> 3.そうではなくて、  >
 人道的思慮熟慮に欠けるものが現権力者/次期権力者、それに見るべきところは何も無い。

> 4.その他の理由  >
 人道的配慮に欠けるインチキお家、それらは政治だけではなく、行政地方行政その金融にも蔓延しているのである。
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安倍の何かの政策だったかで、石破が安倍に付かなかったからでしょ。


その上、時期総裁選に出て来るとなれば嫌うでしょ。

でも石破は総理の器じゃないんですけどねぇ。
あんな、顔パンパンが首相って、恥ずかしいだけでしょ。
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お互いが総理の座を狙うライバルだからであり、いわゆる不仲ではありません。

ライバルはお互い違う主張を持っているからライバルです。自分の主義主張を実現しようとする政治家は、それを妨げるライバルに塩を送たっりはしません。

歴代の首相は、総理の座を争うライバルとはみな熾烈な戦いをしました。吉田、岸、池田、佐藤、田中、福田、三木、中曽根、大平、宮沢、橋本、小泉など、すべてそうでした。そうではなかったのは村山だけです。国政について何の主義主張もないのに、担がれて首相になっただけで、ライバルはいませんでした。ライバルとの権力闘争は政治に緊張感を与え、良い方向を導くのです。悪いことではありません。

安部と石破にも主義主張の違いがあります。集団的自衛権では石破の方が(過激ではなく)急進的です。安部は集団的自衛権行使に、公明党と妥協するためいろいろな制約をつけましたが、石破はそれに反対です。制約無しの集団的自衛権を主張しています。彼が今回安全保障法制大臣を辞退したのは、安部が制約を課した集団的自衛権についての法整備は自分には出来ないという意味です。
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安倍は戦争推進派


一方石破は反対派

それに加えて石破は次期総理の最有力候補です
秘密裏に戦争を進めたい安倍にとって反対派の石破が総理になっては困るので
だから不仲です


しかし何があるか分かりません
かつて麻生と安倍も犬猿の仲だったが今じゃ親友同士です
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>★石破と安倍の不仲の理由は?



両者ともに政治家だからですよ。

夫婦や兄弟、愛人ではないのですから、仲が良い必要はありません。
合従連衡しながら、政治的な野心を実現することができさえすればよいのです。
それだけの関係ですよ。
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