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暗い夜道の歩行中は、自身の被視認性を高めることが交通事故のリスクを低減できる1つの手段であることは間違いないでしょう
(異論があれば、お願いします)

私は、常に携帯しているスマホのアプリで、LEDを点滅させ、被視認性の向上を図っています

ところが、車を運転していると、歩行者が自身の被視認性の向上に努めている割合が非常に低いです

これだけ普及しているスマホ(iPhone含む)の無料アプリで、手軽に確実に被視認性を高められるのに、それを行う人が少ないのは何故だと思いますか?

必ずしもスマホでなくても構わなく、反射素材や懐中電灯も、高齢者は除いて、それらを用いて被視認性を高めている人が少ないのが、謎です

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A 回答 (10件)

これは認識の差というところでしょうか。

多くの場合それが危険かどうか経験をしてはじめて実感として認識されることがほとんどかと考えます。

だいたいクルマを運転してない人からすれば自分がどのように見えているかなんて想像もしてないはず。おそらくは「当然見えているもんだ。」このもんだが付いた時点でそのひとに言わば”過信”が生まれている。この過信も実際事故が起こったときに認識される。だいたい人間は過去の経験値が大本。過去に危険な目にあってなければそれでよしとする。よく人間に会ったことのない動物は人を怖がらないでしょう。あれも人間は危険なものという経験値がなかったから認識されなかった。これと同じと考えられます。

貴方のそのアイデア自分は支持します。これと同じようなことよく自転車に乗っているときにやってます。曇り空のときや霧が発生しているときなどによくやりますよ。これがけっこう遠くからでも視界に入ります。少なくてもそこに何かいると思わせるだけでもいいのです。

それにこれでもし事故に会ったとしましょう。そのときに最終的な判断は検察庁や裁判所になりますが、こっちはこれだけのことをやっていたとアピールできるからです。状況によって相手が見落としたことを立証するカギになることも考えられるからです。

自分を信じてやればいい。安全は昔のようにタダではない。”備えあれば憂いない”なってホっとするか、なってから悔むかの違い。昨今の災害をみるといい。日ごろ備えている人は助かっているし、してない人は悲惨なことになっている。この意識の差が”危機管理”ができるかの違いです。
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この回答へのお礼

回答者さまみたいな意識の高い人が増えると、事故は減りますね

ご回答ありがとうございました

お礼日時:2014/09/06 10:33

スマホなんか持ってないけど、暗いところ歩く時は点滅するやつ付けてます。


無灯火の自転車にオカマ掘られる確率下げたいのですが、ながらがいるので気休めです。

夜歩いてる人って散歩とかですかね?
その手の人たちは体型気にしてるから黒っぽい服着てます。
目立たない格好したがりますよ。
もうじき冬服になる学生の上下黒っぽい制服は制定者たちの好みですから、その人たちの嗜好と言うよりもはや性癖と言った方が良いかな?を何とかしないと安全志向には向きませんよ。
夜は目立たないように闇に紛れる格好が正しいって、ちゃんと制服で教育されてます。

最近は車の運転も特殊技能でも無いし、エコやお手軽ゆえなのか夜中自転車感覚での街灯あるなしにかかわらず無灯火走行が増えてます。
停車中全消灯して、そのまま走り出すのもよく見かけるようになりました。
そんなの相手では反射材なんか無効ですが、他の回答にある通り万全だとも思われています。

昼間歩行者の立場で信号待ちしている時に観察してれば解りますが、携帯使用率はまだ高いですし、後席で子供が立ってます。
ライト片目でも放置とか、ウィンカー出すのも渋る人もいますしね。
わざわざ免許を自発的に取ってもこのていたらくですから、歩行者に安全意識向上を万人に求めるのは無理ですよ。
いい社会人がわざわざ無灯火で車道を逆走する自転車,出入りの激しいスーパーの駐車場で、幼児を一人で走らせているような英才教育も行き届き始めてますし、認知症の夜間徘徊の事故も増えてます。
相手や周りに求めるより御自分の意識を高めてください。としか意識が逆行してる今の状況をみてると言えないですね。
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以前は点滅LEDを使っていましたが、今は反射リストバンドにしています。

リストバンドの方が着脱が容易で軽量、全方向から視認(警察資料にヘッドライトで120mとあった)できるという理由からです。スーパーの駐車場でも歩行中は着けています。リストバンドを数個携帯しているので同行者にも使用を勧めるのですが、使ってもらえた事がありません。着けない人も走行中の車の前に飛び出す事をしないのは即座に結果が出るからです。任意保険や年金の未加入、喫煙、等と同じで、即座に結果が出ない事項に対しては対策行動をしない人が多いのが現実です。
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>スマホ(iPhone含む)の無料アプリ



そんなアプリがあるなんて知らない。そもそも興味が無い。

>反射素材や懐中電灯

おしゃれじゃない。

そんな物無くても、透明人間じゃあるまいし、
車から見つけられないわけじゃないでしょ。

暗くて危険だと思えば車の方がゆっくり走ればよい。
「正論」と言うのは「車は事故を起こさないように最徐行して走行すべし」という事を言う。

そもそもそんな対策が必要だとtl200r001さんが言われる道は、
歩道が分離されていないような狭い道ですよね。
歩道があれば、忍者の姿でも車に轢かれる事は無いでしょうから。

最近は路上にコンクリートブロックを置いたりするイタズラも流行ってるみたいだし、
(わざわざ反射素材を付けてブロックを置いてくれないよね)
夜道はゆっくり走ればいいんじゃないの。

もちろん、道路のなるべく端を歩くくらいの配慮はして欲しいけどね。
蛇行しながら歩いている酔っ払いに道をふさがれた時は、轢いてやりたくなった。
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世の中、腐ってるのよ。

平和ボケ。

自転車の場合。
前後に子供を載せて両耳にイヤホンで音楽を聞き、無灯火でメールしてるあほ。
この親の子供は、将来どうなる?

NO5さんの回答通り
「事故ったらクルマが悪い」のが世間

中国は、引かれた奴が悪いといううわさ。
日本もこうなったらどうなるか?
まともな人ばかりなら成り立つかもしれませんが・・・。

tl200r001 さんの質問は正論だと思います。
でも、イヤホン両耳にさしてお音楽聴いて、メールして歩いてる人が自身の被視認性を高めることができますか?
「あほは死なな治らん」とはよく言いましたね。
でも、そんなあほでも、引くと車が悪くなりますよね。だから、車も慎重になるからちょうどいいという警察の考えかもしれませんね。

この回答への補足

トップで低い率になったという意味です

僅差ではあるもののドイツよりも低いことには嬉しい驚き

更に低い率、そして最終的にはゼロを目指して頑張りましょう

補足日時:2014/09/06 12:23
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この回答へのお礼

世界的な統計だと、交通事故死亡率は安全先進国のドイツも追い抜き、先進国ではトップになった日本です

でもまだまだ事故のリスクを誰でも手軽に低減できる方法は色々あるので、多くの人が行えば、さらに事故は減りますよね

ご回答ありがとうございました

お礼日時:2014/09/06 12:19

「事故ったらクルマが悪い」のが世間



だから
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スマホのアプリは特に意味はありません、確かに目立ちますがそれだけです。


というか無暗にLEDを点滅させても車のほうにそれが伝わらなければ意味はありません。

車が必要としているのは『人がいる』『どちらへ動いているか』などです。

何かが光っている、から上記の情報へたどり着くのに若干タイムラグが発生することしばしです。
状況を選ばないとむしろ都市迷彩というか背景に紛れ込む可能性も少なくないです。

基本は明るい服にちゃんと歩道、右側通行でしょう
こちらでしたら普通にイメージが直結しますから・・・・見難いところ、危険なヒヤッとした目にあったりした場合は割と気を使っている人は多いですよ?
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わざわざスマホを


周りから見えるように振りかざして歩行している人がいることの方が
謎!!と言うよりも驚異です。

一般的にはそんな人はいませんし
LEDの点滅は視認性が悪いです。

なぜならそれそのものが発行しているからです。
ヘッドライトで照らされると全く見えなくなります。
そういう意味では
LEDを点滅させても、被視認性の向上は全くこれっぽっちも図れません。
電池の無駄です。
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この回答へのお礼

お礼日時:2014/09/05 21:06

一般的には「特にそこまで考えていない」人の方が多いでしょう。


意識が低いというよりは、たまたまそこには意識が無いのではないでしょうか。

実際、夜間・雨などの非常に条件の悪い時でも、信号・横断歩道の無い所を平気で渡る人や、バスの後ろ側から黒一色の服装の人が飛び出して来たりします。でも案外そんな人が他の事には非常に神経質なのかもしれません。

私も、横断歩道を夜間に渡る時のために常にLEDライトを携帯しています。黒や紺のダーク系の傘もマズイと思い、我が家にあるものはオレンジ・黄・白系のものにしてあります。
家族の者にも、「歩行者信号が青に変わっても、すぐに渡り始めないように」とか、「クルマの正面が自分の方を向いていても、ドライバーがこちらを見ているとは限らない」など、たまに言い聞かせています、が、こういった事は本人が強く意識を持ち、実行しなけらばならないことなので、関心が無い人には念仏にしか聞こえないかもしれません。

そういう意識のある私も、冬山に登ったり、中米の国境付近の都市部をうろついたりなどした経験があり、他人に言わせればよっぽどそっちの方がどうかしているという事になるみたいですが…
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この回答へのお礼

冬山や海外は、日常生活ではないので、チョッと次元が違うのかもしれませんね

やはり意識の違いでしょうか

日常的に車を運転する人は、夜間の歩行者の被視認性は高い方がベターと思うと思いますが、自分が歩行者になった場合はそこまで意識するかどうかは、車運転時の安全意識と同等なのかもしれませんね

車運転時の安全意識が高い人は、歩行時も相応に対策しているのでしょう

ご回答ありがとうございました

お礼日時:2014/09/05 20:50

そういう場合、たいてい「面倒くさい」「格好悪い」「自分は大丈夫(根拠なし)」といった答えがきますね。



で、何かしらあると「向こうが悪い。」です。

知り合いが、無灯火、逆走でスマホをいじりながら自分に向かって突っ込んでくる自転車に注意したら、その自転車が転倒、あろうことかそいつは、「自転車、服、スマホが傷ついた、弁証しろ!」と警察呼んだらしいです。
結果、そいつが人身事故で捕まったらしいですが。

質問にある奴らも、そんな程度の意識しかないですよ。

自分では、反射板とかは常に使ってますが。
夜でなくても、ちょっと日陰で暗かったりすると見落とされやすいんてすよね。
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