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訴訟用診断書を書いてほしのですが、徳島県は、難しく断られます。県外の人はどのようにして診断書を書いてもらい訴訟してるのでしょうか?

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A 回答 (2件)

「診断書」と言うのは、best75さんの病症の診断書のことでしよう。


それならば、申請先は「徳島県」ではなく医療機関です。
その医療機関も「訴訟のため」と言う特別な診断書はないと思います。
通常で定型用紙の診断書でいいです。
訴訟の中で、相手の言い分によっては、更なる詳細が必要となる場合がありますが、
それだとすれば、裁判所を通じて請求できます。
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 当然ですが、「訴訟をやるので、診断書を書いて下さい」と言いますよ。



 私の場合は交通事故の診断書でしたが、手数料は1万円じゃなかったかな。当然ですが、保険は利きません。

 「訴訟に呼び出したりはしませんので」と言えば、断らないのではないかなと思いますよ。もちろん、医療過誤などで相手の医者を訴える訴訟なら、ぜったいに書かないと思いますが。

 まあ、治療時の医者とのコミュニケーションの善し悪しも問題になるかもしれませんが、私の場合「訴訟に引っ張り出されることをいやがっている風に見えた」以外、問題点は感じられませんでした。
 
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Q医師は診断書を書く義務がありますか

家族が通院している医院の医師が
診断書を書いてくれません。
医師は診断書を書かなければならないですか
それとも書くか書かないかは自由ですか。
医師には診断書使用目的を伝えなければなりませんか。

なお
診断書は裁判の目的で使います。

Aベストアンサー

 皆さん書かれているように、医師は医師法により診断書作成を依頼された場合は、拒否はできませんが、医師法では内容まで規定されているわけではありません。また、刑法により虚偽記載は許されていません。虚偽の入りこむ余地の無い、単なる事実であれば拒否は無いでしょう。例えば、「○年○月○日、××病院△△科を受診した。」とか、「○年○月○日行った頭部CTにて、左前頭葉に高吸収域を認めた。」といったものです。
 これに対し、判断が必要で、証明が困難なもの、さらには裁判の経過で相手側の鑑定医などに否定され、最悪虚偽記載といわれる可能性があることは大変書きにくいものです。例えば「○年○月○日殴られたことにより、頚椎損傷が生じ、以後日常生活に支障のある疼痛が持続している。」といった診断書は普通書けません。「○年○月○日殴られた」という証明は医師には不可能ですし、「殴られたこと」と「頚椎損傷」の因果関係、さらには「日常生活に支障のある疼痛」自体の証明や因果関係の証明も困難です。証明が困難ということは、「証明できないことを診断書としたのは虚偽記載である」と言われる可能性があるということです。
 通常、裁判に使用する目的で依頼される診断書は、因果関係の記載を求められることが多いのですが、因果関係の証明は困難なことが普通です。また逆に因果関係等の判断を含まない単なる事実記載の診断書では、これでは意味が無いと言われること普通です。特に、裁判に有利となるようなことを診断書に書き、不利になることは書かないで欲しいと言われると、「それは無理」といわざるを得ません。
 要するに、診断書の内容を指定されると拒否される可能性があるということです。

 皆さん書かれているように、医師は医師法により診断書作成を依頼された場合は、拒否はできませんが、医師法では内容まで規定されているわけではありません。また、刑法により虚偽記載は許されていません。虚偽の入りこむ余地の無い、単なる事実であれば拒否は無いでしょう。例えば、「○年○月○日、××病院△△科を受診した。」とか、「○年○月○日行った頭部CTにて、左前頭葉に高吸収域を認めた。」といったものです。
 これに対し、判断が必要で、証明が困難なもの、さらには裁判の経過で相手側の鑑定医などに否定...続きを読む

Q訴訟の時に精神的苦痛は医師の診断書が必要なんですか?

よくテレビのドラマなどよく「精神的苦痛」に関する訴訟を見かけているのですがこの「精神的苦痛」に関する訴訟は医師の診断書が必要なのでしょうか?

Aベストアンサー

精神的苦痛に対する損害賠償である慰謝料については診断書は不要です。損害額は、当事者の主張を元に裁判官が社会通念で判断します。

精神的苦痛の有無は、医学的に判断されるわけではなく、法的に判断されるものです。

治療が必要なレベルの精神的ショックを受けたということになると、病気や怪我になった場合と同様、生命・人体に対する損害になり、これは慰謝料とはまったく別の問題です。


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