マンガでよめる痔のこと・薬のこと

楽しいムーミン一家で良かった、と思えた回はどれですか?
(これが一番、という回はありますか?)
また、一番好きなキャラクターは誰ですか?

自分は
「地球最後の龍」
「灯台に明かりのともる日」
「帰ってこないスナフキン」
「光るキノコの正体」
「笑顔がもどったニンニ」
「ムーミン大空へ」などが好きです。

好きなキャラクターはスティンキーとクラリッサです。
(見た目はロッドユールが好きです)

最近だいたいを見終わったので質問してみました。

A 回答 (2件)

私はやっぱりスナフキンが大好き!



なので「地球最後の龍」ですね。
あの、大人の対応とか、さりげない優しさに
ほぉーっとなります。
なかなか、うまい具合に行動するというのは難しいものですし。

あとは「ムーミン虎たちを救う」
ですかね。
動物園の動物をかくまう
補各員たちとの緊迫感もですが
冬の厳しさに耐えかね、快適な動物園に戻る所や
なによりもムーミンたちがカバに間違えられる。
なんかそれは、ちょっとメタ的な香もして
え?作中でそこにツッコムのはアリだったんだ~!
っていう。
しかも、解決方法がまたスナフキンの大人の対応というか
あ、作中の世界でもちゃんと、生物学的ななんていうか分類があるのか
っていうのも。
なんか笑って笑って。

ある意味好きなのは、ヘムレンさん。
何かと足を引っ張ることもありますが
そういうところも含めて受け入れられてる感じがなんかいいですね
    • good
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この回答へのお礼

地球最後の龍は本当に良いですよね。

自分はスナフキンが子供であるという事実から、どうもキザな言い方をする子供だ~というのがどこかで引っかかっていて。
それでもこの話はスナフキンがとても格好良く思えて、それがとても良かったです。

虎たちを救うは確かに自分も思わず、
「カバって言っちゃうのかよ!」と心の中で突っ込みました。笑
楽しいムーミン一家はそういう少しずれたおかしみというか、そこが凄く良いんですよね。

ヘムレンさんはある回で部屋をフローレン達にめちゃくちゃに塗装されても怒鳴り立てない優しさが好きでした。

ありがとうございました(^O^)

お礼日時:2014/09/07 19:08

>どれですか?



無人島にみんなでキャンプに行く回です。
ヘムレンさんがにょろにょろの気圧計を
盗んで襲われる話。

>一番好きなキャラクターは誰ですか?

ヘムレンさんとスナフキンです。
それぞれマイペースすぎ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありましたね~気圧計。

ヘムレンさんの良くも悪くもマイペースなところが好きです。憎めないというか。

ある意味ムーミン谷の住人は全員マイペースかも笑

ありがとうございました(^O^)

お礼日時:2014/09/07 19:11

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Q「楽しいムーミン一家 冒険日記」の駄洒落について

「楽しいムーミン一家 冒険日記」についてお伺いしたいのですが…。
「楽しいムーミン一家」に比べて、「冒険日記」はスタッフ総入れ替えでアニメの雰囲気やキャラクターの性格などが随分変わってしまい「黒歴史」と言われ評判が悪いようですが、私も先日DVD-BOXで初めて観て驚きました。
特に気になったのが、「冒険日記」になってから何故かダジャレが頻繁に入るようになった事です。
これは声優さんのアドリブなんでしょうか?
それとも元から台本にあったもの?
脚本の方がダジャレが大好きだったのでしょうか…。

スニフ 「真珠だ、しんじゅられない!」
ミィ   「あたり前だの栗きんとん!」
この他にもかなり多くのダジャレが入っていたのですが、特に印象に残ったのは上の二つ。

スナフキンもアナーキーな雰囲気が消え、妙に慌てん坊でとっぽい兄ちゃんになっていたのが残念でした。
「楽しいムーミン一家」は主に小説版がベースになっていて、「冒険日記」はコミックス版がベースになっていると言う事もあるかも知れませんが、「冒険日記」になってからなんで突然ダジャレを挟んできたのか不思議です。
(特に意味は無いのかもしれませんが)
このダジャレが使われるようになった事について、原因の推測でも構いませんので、何かご存知の方いらっしゃいましたら教えて下さい。
どうぞ宜しくお願い致します。

「楽しいムーミン一家 冒険日記」についてお伺いしたいのですが…。
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これは声優さんのアドリブなんでしょうか?
それとも元から台本にあったもの?
脚本の方がダジャレが大好きだったのでしょうか…...続きを読む

Aベストアンサー

制作会社、スタッフが変更になると同じ原作でも解釈が異なり、別の雰囲気になることは良くあることです。
近年でも「ハヤテのごとく!」や「みなみけ」(「WORKING!!」(「WORKING」の場合は制作会社は同じだが、旧スタッフが別の作品に拘束されたためにスタッフ総入れ替えとなった)などでもありました。

「楽しいムーミン一家」の場合は当時のテレビ東京の看板番組でした。大喪の礼の際にも通常放送を実行したら、当時のテレビ東京歴代最高視聴率の17パーセント越えを達成して、大入り袋が配られたとの逸話があるほどの作品でした。
が、残念なことに制作会社の資金繰りが悪化して途中で倒産してしまいました。放送枠の契約は残り半年ほどでしたが、会社が持ちませんでした。
テレビ東京側は看板番組の喪失、放送枠に穴が空くのを回避するために、急遽資金を投じてスタッフをかき集めて制作されたのが「冒険日記」です。
「ムーミン一家」では制作側が原作重視でのんびりした雰囲気で展開させていましたが、当時の「楽しいムーミン一家」の評価は意外と低くて「昔のムーミンの方が良かった」との意見が多かったために、路線変更し東京ムービーや虫プロが制作した旧「ムーミン」のドタバタした雰囲気を再現させる方向性での制作となりました。
実際に監督も旧ムーミンにも参加していた虫プロ出身の神田武幸氏が担当することになりました。

同様に「サイボーグクロちゃん」もやはり制作会社が途中で倒産しましたが、玩具販売も好調でスポンサー側は放送継続を望んだのですが、こちらはキー局がテレビ愛知だったこともあり資金提供が適わず打ち切りとなりました。

制作会社、スタッフが変更になると同じ原作でも解釈が異なり、別の雰囲気になることは良くあることです。
近年でも「ハヤテのごとく!」や「みなみけ」(「WORKING!!」(「WORKING」の場合は制作会社は同じだが、旧スタッフが別の作品に拘束されたためにスタッフ総入れ替えとなった)などでもありました。

「楽しいムーミン一家」の場合は当時のテレビ東京の看板番組でした。大喪の礼の際にも通常放送を実行したら、当時のテレビ東京歴代最高視聴率の17パーセント越えを達成して、大入り袋が配られたとの逸話がある...続きを読む

Qスナフキン!!

ムーミンのアニメを見て、今更ながらスナフキンかっこいいなぁとはまってしまいました。


アニメでスナフキンが出る回が解る方がいらっしゃれば、教えて頂けると嬉しいです。

また、小説やコミックスが多々あると知ったのですが、原作は小説で合ってるのでしょうか?
ヨクサルとスナフキンが再開する話があると聞いたのですが、それはどの作品に収録されているのでしょう?

質問が色々と多くなりましたが、スナフキン関連の情報なら何でも欲しいです。
お勧めでもなんでも。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>また、小説やコミックスが多々あると知ったのですが、原作は小説で合ってるのでしょうか?

トーベ・ヤンソンが書いた小説のほかに、弟のラッセ・ヤンソンが新聞漫画で連載を描いており、単行本(コミックス)化もされましたので、どちらも原作といえるでしょう。

http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/~konokatu/saito(06-7-29)

トーベの小説は、児童文学と呼ぶにはかなり難しいファンタジー要素も含まれますが、ラッセの漫画はギャグや世俗風刺もあって、どちらかといえば親しみやすいと思います。日本では1960年代と1990年にアニメ化されていますが、いずれも、小説が題材になったものも漫画が題材になったものもありで、その辺りの多様性がムーミンアニメの魅力の1つともいえるでしょう。

あと、漫画とは別に、子ども向けに「絵本」がいろいろ出ているのですが、小説の内容を絵本化したものや、テレビアニメのお話を絵本化したものなど元の題材が様々なので、きちんと区別しないとわけがわからなくなるかもしれません。

>アニメでスナフキンが出る回が解る方がいらっしゃれば

1990年版のアニメ「楽しいムーミン一家」が原作者公認のアニメですのでこちらを元にいきますと、

第1話 ムーミン谷の春
第2話 魔法の帽子
第4話 おばけ島へようこそ
第13話 地球最後の龍
第21話 スナフキンの旅立ち
第24話 帰ってこないスナフキン
第29話 離れ離れの家族
第38話 眠りの魔法
第44話 すてきなお誕生日
第49話 ママの秘密
第50話 枯れ木の中の声
第56話 旅に出たママ
第60話 ミイのいたずら
第63話 オーケストラ号の冒険
第65話 ムーミンの秘密
第68話 ママと運命の出会い
第75話 ムーミンのすてきな夢
第77話 完成!空飛ぶ船
第78話 ムーミン大空へ
映画 ムーミン谷の彗星

などをおすすめします。DVDなどでご覧になれますのでいかがでしょうか。

>また、小説やコミックスが多々あると知ったのですが、原作は小説で合ってるのでしょうか?

トーベ・ヤンソンが書いた小説のほかに、弟のラッセ・ヤンソンが新聞漫画で連載を描いており、単行本(コミックス)化もされましたので、どちらも原作といえるでしょう。

http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/~konokatu/saito(06-7-29)

トーベの小説は、児童文学と呼ぶにはかなり難しいファンタジー要素も含まれますが、ラッセの漫画はギャグや世俗風刺もあって、どちらかといえば親しみやすいと思います。日本では1960...続きを読む


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