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こんにちは。

RAIDについて質問があります。

自作パソコンでRAIDを組もうと思っているのですが、マザーボードの説明書には以下のように書いてあります。


マザーボード:X58A-GD45(http://www.msi-computer.co.jp/MB/X58A-GD45/#img/ …)

・SATA1~6はインテル ICH10Rによるインテル Matrix Storageテクノロジをサポート(AHCI/RAID 0/1/5/10)
・SATA7~8ポートは Marvell SE9128による RAID 0/1モードをサポート


と書いてあります。

2つの違いはなんでしょうか?



初心者にも分かる様、ご教授お願いします。

※私は[信頼性]≧[速度]という考えを持っており、信頼性が高くHDDの個数が少なく構築できるRAIDを考えております。

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A 回答 (5件)

マザーボードのコントローラーで RAID なら,


RAID1 以外は信頼性は,全くないです.

RAID1 なら,HDD 一個壊れても,
RAID 解除したら,生きてる方の中身はみれます.

また,MB が壊れても,HDD 一個をそのまま別の MB に繋げれば
中身が見えます.

その他の RAID なら MB が壊れたら,換えの MB (おなじ ICH10R
と RAID の設定の記録)が必要になります.

普通 RAID5 とか 6 やるなら,同じ RAID ボードを 2 枚以上(一個予備)かって,
HDD も故障交換用を準備すべき.
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HIROWI02さん、こんにちは。

自作PCでRAID構成を組みたいですよね。下記、2つの違いに関しては、
>・SATA1~6はインテル ICH10Rによるインテル Matrix Storageテクノロジをサポート(AHCI/RAID 0/1/5/10)
>・SATA7~8ポートは Marvell SE9128による RAID 0/1モードをサポート
*インテル-RAID0/1/5/10とSATA2.0のインタフェースをサポート
*Marvell-RAID0/1とSATA3.0のインタフェースをサポート
その違いはRAIDの対応とSATAインタフェースのサポート、インテル速度(SATA2.0)<Marvell速度(SATA3.0)

>※私は[信頼性]≧[速度]という考えを持っており、信頼性が高くHDDの個数が少なく構築できるRAIDを考えております。
私の知る限りでは、RAID1/5/10は信頼性重視で、それぞれの最小ディスクは
RAID 1 – 2 ディスク、
RAID 5 – 3 ディスク、
RAID 10 – 4 ディスク
となりますので、あなたの要求を満たせるのはRAID 1でしょう。RAID 1の特性は皆さんが説明した通りです。それに、te2kunさんも言いましたので、WD Green/Black/BlueはRAID環境をサポートしないが、WD RedはRAID用に設計されています。また、24x7時間で動作できるので耐久性が高いです。

ご参考になれば幸いです。よろしくお願いします。
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RAID0 2つ以上のHDDが必用 速度重視で、信頼性は、かける。

 1個HDD以上壊れるとデータが読み取れない 全容量使える
RAID1 2つ以上のHDDが必用 ミラーリングのために1個が壊れても読み込める 半分の容量しか使えない。信頼性を重視したもの。
RAID10/01 4つ以上のHDDが必用 RAID0とRAID1を兼ね備えたもの。 結果的に全容量の半分しか使えない (10と01は違う) 速度と信頼性を重視
RAID5 最低3つ以上のHDDが必用 2/3の容量が使える。容量と信頼性を兼ね備えたものと言える 1個のHDDが壊れても対応出来るが、2コ以上のHDDが壊れると対応出来ない

信頼性を求めるなら、RAID1でしょう。 容量も求めたいなら、RAID5
RAID=信頼性をあげるものと考えるなら、RAID0は、RAIDって付いているが、RAIDではないものと考えている方がよい
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「2つの違い」はNo.1さんの回答のとおり。



では「信頼性が高くHDDの個数が少なく構築できるRAID」は、
・RAID0:速度追求型RAIDなので検討対象外
・RAID10:信頼性&速度追求型なので必要HDD個数はもっとも多い
・RAID1:所要HDD数(データ容量から算出)×2倍のHDD個数が必要
・RAID5:所要HDD数(最低2以上)+1個のHDD個数が必要
上記から所要HDD数が2以上ならRAID5がHDD個数が少なくて済むこととなる。
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intel X58 Expressチップセットだと、SATA3.0に対応していないから、SATA3.0に対応するために、SATA3.0のチップ搭載している



片方は、intelってメーカーのチップを使ったRAID
SATA2.0(3Gbps)

もう一方は、Marvellってメーカーのチップを使ったRAID
SATA3.0(6Gbps)

SATAは下方互換があります
SATA3.0対応のHDDにSATA2.0のマザーで使えば、SATA2.0として動作します。
現状のHDDは、最大でも180MB以上になったとしても、まだ200MBを切りますので、SATA2.0でも問題ない転送速度とも言える
SSDなら、500MBオーバーが当たり前だから、SATA3.0でなければ速度を生かし切ることが出来ない


ちなみに、HDDで、WDのGreen、Blue、Blackシリーズは、RAID未対応ですから、ご注意を
WDのウェブサイトにも記載してあるけどね
上記以外のシリーズ及びメーカーはRAID可
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