つい最近まで忘れてた裏技?です。
WS版のFF(2)がでて、友達とSF版のFF(2)の裏技で盛り上がりました。
闘うを選択し、キャンセルすると、武器の熟練度が上がる(*1)というのを話したときに思い出しました。
何かをすると、(*1)の裏技を使わなくても、1回の戦闘で必ず武器のレベルが上がる(*2)という技です。
実際、私は(*2)の裏技?を体験しました。
その事を友達に話してみると、「長時間プレイしたからバグったんでしょう」と言われました。
本当にバグなんでしょうか?(*2)のやり方も分かりません。偶然発生したのです。

(*1)の裏技が本に出てから、長時間プレイした方はたくさんいらっしゃると思います。(時間かかりますから・・・)
(*2)の裏技?が発生したという方、いませんか?

A 回答 (3件)

ちょっと関係ないのですがちょっとした裏技を教えます(^^;



ファミコン版FF2の話なんですが、戦闘中に魔法の本を装備させて攻撃するとすごいことになりますよ!攻撃力が半端じゃないほどすごいです。
特にファイアの本はすごかった・・・
最後のボスなんて2,3回攻撃したら倒してしまったくらいです。
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これはスキルレベルの数値管理が甘い事に起因するバグ技ですね。



FF2では武器や魔法のスキルは“8-01”の様に枝数字で管理されてます。
戦闘中に実行した回数によって枝数字が上がっていき、99を上回ると「00になって」スキルレベルが1つ上がります。

で、この枝数字ですが、1回の戦闘では
[そのスキルを決定した回数]+([敵のレベル]-[現在のスキルレベル])
だけ上昇します。
尚、武器の場合は戦闘終了時に装備していた物に、この式が適用されます。二刀流の時は左右それぞれに適用されます。


即ち、低いスキルで強い敵を攻撃した場合や、1回の戦闘が長引いた場合に上昇数が大きくなる訳です。

ココでカウントしてるのが[決定した回数]だけなのがミソで、1度決定した行動をキャンセルした場合でも、上記の戦闘が長引いた場合と同じ結果が得られる事になります(裏技1のケース)。


次に裏技2のケースですが、前述の枝数上昇式で答えがマイナスになる場合に起こります。
通常は上昇数がマイナスになる場合には“上昇無し”となるのですが、そのマイナスが極大の場合にはマイナスとして素通りします。

で、マイナスが極大の条件は、
・スキルレベル,枝数が15-00である
・敵のレベルが極めて低い
・攻撃回数が極めて少ない
の時です。

砕いて云えば『スキルレベルが15に上がった直後に、ゴブリン辺りを1回殴って戦闘が終了した場合』ですね。

この時には枝数にマイナスが適用されるのですが、枝数は00以下にはなりません。その結果、枝数が00から「00になった」と判断されて、スキルレベルアップのフラグが立つらしいです。

以上、過去やりこみまくった当時の記憶と推測で書いてますから、当然ながら「自信なし」です(笑)
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この回答へのお礼

Lvの低いときに戦闘すると(裏技無し、1ターンで終了)熟練度が4~5上がって、これは楽だと思ってました。
こういう計算式があったんですね。

裏技2ですが、確かLv8ごろに発生したと思います。
Lv15じゃないのは確かです。
その技で7~8回Lvアップさせた記憶があります。
やはり、バグなんでしょうかね?

お礼日時:2001/06/10 19:36

どうやら武器レベルだけでなく魔法のレベルも


上昇するようですよ。
#キャンセルするとポイントだけはたまっていく
#ようです。

*2の方は知りません。

ではでは☆
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