交通事故の被害にあい足を怪我し、整形外科にこれまで5日通いました。
(通院初日からの日数は10日です。)
治療費・薬代は、加害者のはいっている保険会社が払っています。

明日から旅行で6日間、日本を離れることとなっており、
その間はどうしても通院する事が出来ません。
(とても山奥へ行くので現地に病院もないです)
次回、整形外科への通院は丸一週間後になってしまいます。
足は痛いのに、病院にいけなくなってしまうのですが
この位期間があいてそれからまた通院しても、慰謝料の額を算定するにあたって通院期間として認められますか?

あともう一点質問ですが、
算定上の通院期間とは、
事故後から通った<整形外科への通院期間> なのかそれとも、
事故発生直後に<運ばれた救急病院で治療を受けた日を含めての通院期間>
なのか、どちらでしょうか。

ちゃんと通院の負担に見合った慰謝料を貰いたいので
勉強しておきたいです。

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A 回答 (4件)

旅行がバレたらまずいなんてことはないですよ(笑)


一般的には2週間以上治療期間が空くと、本当に継続治療が必要なのか?と疑問視されます。
1週間くらいなら、なんともないので、安心して病院に行って下さい。

また、通院期間というのは、救急搬送された日も含めます。
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この回答へのお礼

>通院期間というのは、救急搬送された日も含めます


これを教えてくださったのでベストアンサーにしました。ありがとうございます。

お礼日時:2014/09/24 21:40

今は、きっちり計算して”完璧に1日おきに通院”していて


これから海外旅行で6日間日本を離れる
と言うことですね。

お元気で健康そうですね。

ならば、帰国後に
また、きっちり完璧にひたすら1日おきに通院すれば良いと思いますよ。
その6日間分を後ろに足せば取り返せるじゃないですか。
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私が事故にあったときも毎日通院しろと言われ、交通手段の面倒な病院だったので、一日おきにしてもいいか聞いたら、


相手の保険やが絡んでるから勝手なことはできない、勝手に一日おきにしたり、やめたりはできないと言われ、もう来なくてもいいと言うまで毎日通いました。
バスとタクシーで。
その間の交通費、治療費全額出ました。
旅行したなんてバレたら、その時点でストップどころか、本当に痛かったのか調査が入りかねない。
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>勉強しておきたいです。


勉強する心がけはえぇ事でっせ!
で、
>ちゃんと通院の負担に見合った慰謝料を貰いたいので
先に銭の話しときますわ!
あんさんの場合「1日4200円」で既に決まってるんですわ!
一番気になる「計算方法」でっけど、これも決まってまんねんで!
http://www.asahi-net.or.jp/~zi3h-kwrz/jibaiconso …
通院日数か治療期間の短い方で計算でっせ!
せやさかい
>交通事故の被害にあい足を怪我し、整形外科にこれまで5日通いました。
>(通院初日からの日数は10日です。)
これで言えば「5日」で計算
4200円×5日×2倍=42,000円(既に慰謝料で貰える銭)
あとやけど
>明日から旅行で6日間、日本を離れることとなっており、
>その間はどうしても通院する事が出来ません。
これ保険屋にはばれない様にせんとあかんで!
通院して治療しとるのに「なんで海外旅行が出来るんじゃい!おんどれ!われを騙しとるのとちゃうか!」と言われまっせ!
それとやのぉ~
>慰謝料の額を算定するにあたって通院期間として認められますか?
認められまへんわ!
大事なんは「何日通院したか!」でっせ!
せやさかい「1ヶ月後の通院」でも構いまへんねん。
まっ!痛いのは判りまっけど、遊び回るのも程々に!
バレたら大変なことになりまっせ!
病院にも「海外旅行行きますわ!お土産買ってきますぜぇ~!」てなこと言ってたらあきまへんで!
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2月16日に追突事故発生して相手の過失が80%で私の通院が救急病院に1日整形外科が11日鍼灸に10日の通院で5月1日に整形外科の先生と話して終了することにしたのですが慰謝料等のお金はいくらぐらいもらえるのでしょうか?病院、鍼灸迄の距離は往復5キロぐらいです。慰謝料の他にもらえるものとかも有るのでしょうか

Aベストアンサー

当方の過去の回答履歴からお望みの回答は探せると思います。
ただ確認ですが、任意保険は加入していると思いますので、保険屋+弁護士特約が一番手っ取り早いです。
ーーーー
1、ケガの治療費
2、車を運転できなければ、治療の際の公共のバス代、それも無ければタクシーの順番
3、有給休暇で処理できない+会社を休まざるを得ない。
というのであれば、「逸失利益:いっしつりえき、といいます」本来貰えるであろう金額
4、車輌の修理代、その際のレンタカー代、
5、車輌が年代車で、修理代金より査定額が低い場合の例ですが、新車購入の際の税金・登録諸経費など
6、あとは慰謝料(最低額でも@7000円前後とは思いましたが、A:打撲。B半身不随だと、勿論違います)
7、後遺障害の際の保障、後遺障害の際の慰謝料。
(6番は事故のみです。 7番と合算ではありません。よって2つの慰謝料)
8、そんなところかな??
ーーーーー
当方か過去、交通事故の被害者で弁護士を立てないで裁判を行いました。
保険屋・自賠責 < 過去の判例 < 請求額の順番です。

よって、例えば裁判で、
Aの請求をします=その理由として、過去の判例○○を証拠として提出します。とか
証拠集めが重要です。^^

そこまでぐちゃぐちゃ、ならないことを祈ります^^

当方の過去の回答履歴からお望みの回答は探せると思います。
ただ確認ですが、任意保険は加入していると思いますので、保険屋+弁護士特約が一番手っ取り早いです。
ーーーー
1、ケガの治療費
2、車を運転できなければ、治療の際の公共のバス代、それも無ければタクシーの順番
3、有給休暇で処理できない+会社を休まざるを得ない。
というのであれば、「逸失利益:いっしつりえき、といいます」本来貰えるであろう金額
4、車輌の修理代、その際のレンタカー代、
5、車輌が年代車で、修理代金より査定額が低...続きを読む

Q事故通院の整形外科と接骨院について

 交通事故の被害者です。
全面的に相手が悪いということで加害者側の保険会社の方が、整形外科だけでなく接骨院にも通って電気治療やマッサージもしてもらったほうが早くよくなるのではと勧めてくれそうしています。
というのも、整形ではレントゲンを撮り骨折してないから打撲がひどくてもあとは日にち薬と何もしてもらえないからです。
ただ、接骨院では後遺症が残った場合、診断書が書けないみたいだから私としては整形にも1~2週間に1回は通いたいと考えています。

そこで、整形の先生に保険会社の方の勧めで接骨院に通っていることを伝えると
『ルール違反だ!えー、保険やさんがそんなこと言った?それはいかんわ、保険会社にあとから電話しておくわ』と!
保険会社にルールって何ですか?と聞きましたが、当然、整形と接骨院の両方に通院しても治療費も支払えるし問題はないと・・・

しかし、保険会社も自分に有利なように話を進めるのが普通かと???
もちろん、接骨院、整形・・・それぞれ立場が違うでしょうし、誰が言っていることを信じて治療に専念すればいいのか?

どなたか公正な立場で教えて下さいませんか

 交通事故の被害者です。
全面的に相手が悪いということで加害者側の保険会社の方が、整形外科だけでなく接骨院にも通って電気治療やマッサージもしてもらったほうが早くよくなるのではと勧めてくれそうしています。
というのも、整形ではレントゲンを撮り骨折してないから打撲がひどくてもあとは日にち薬と何もしてもらえないからです。
ただ、接骨院では後遺症が残った場合、診断書が書けないみたいだから私としては整形にも1~2週間に1回は通いたいと考えています。

そこで、整形の先生に保険会社の方の勧...続きを読む

Aベストアンサー

平行しての治療は、可能ですよ。
お書きのように整骨院は、医師でないので「診断」が出来ないのです。
だから、診断書も書けません。

その医師のがイマイチ意味不明…。
リハビリの指示もしないのに金になる自由診療の患者を逃がしたくないのかな?って感じですが…。

保険会社が整骨院での治療を進めるのは、上記の通りに医師でないと診断書を書けないからです。
整骨院だと診断書も書けない→後遺症認定書も書けない→万一にも後遺症認定を取られる事がないって事ですね。
後遺症認定が出たら通院とは、別に後遺症分の慰謝料や逸失利益が発生しますから、保険会社は、支払額が増えます、これを防ぎたいのです。
保険会社としては、整骨院での治療を勧めるのは、万一にも後遺症認定を取られない為の布石って感じです。

なので、お書きのように整骨院に通うならちゃんと病院と平行して通うのがいいですよ。
完治するのが一番いいのですが、万一に症状が残った時に整骨院だけだと困る事になります。

お大事に。

Q交通事故により顎間固定をした期間の通院慰謝料

交通事故により顎間固定をした期間の通院慰謝料
情報が少ないので改めて質問します。事故にあい、手術をし、額間固定をおよそ5週間されましたが、
自賠責保険の通院慰謝料の条件に、ギプスの期間も加算されるとあったのですが、額間固定もギプスとみなすというのをどこかで見たのですが、これはほんとうでしょうか?ご存知の方の回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>自賠責保険の通院慰謝料の条件に、ギプスの期間も加算されるとあったのですが、額間固定もギプスとみなすというのをどこかで見たのですが、これはほんとうでしょうか?

 自賠責保険で「長管骨のギプス固定期間を実通院日数に含める規定」が存在するのは事実ですが、すべての固定を通院日数とみなすかというとそうではありません。
 長管骨とは、身体を支える機能を有する骨のことで、対象となる骨は、上肢では上腕骨・橈骨・尺骨が上げられ、下肢では大腿骨・脛骨・腓骨があげられます。
 ただし、長管骨に接続する三大関節部分の骨折等で長管骨を含めギプスを装着している場合も対象とされます。
 三大関節とは、上肢では、肩・肘・手首の関節をいい、下肢では、股・膝・足首の関節を言います。
 この三大関節をギプス固定する場合に、ギプス固定していた期間を通院日数として加算します。
 バストバンド固定、クラビックルバンド固定や包帯固定など、固定する方法によっても対象とならないケースがあります。
 ギプス固定期間を慰謝料対象期間として扱う固定方法は、 ギブスシーネ固定、ギブスシャーレ固定、シーネ固定等です。

 顎間固定ではギプス固定をしないでしょうし、顎は長管骨になりません。
 残念ながら、質問者さんのケースでは、ご質問の自賠責保険における通院対象日数として加算されることはありません。

>自賠責保険の通院慰謝料の条件に、ギプスの期間も加算されるとあったのですが、額間固定もギプスとみなすというのをどこかで見たのですが、これはほんとうでしょうか?

 自賠責保険で「長管骨のギプス固定期間を実通院日数に含める規定」が存在するのは事実ですが、すべての固定を通院日数とみなすかというとそうではありません。
 長管骨とは、身体を支える機能を有する骨のことで、対象となる骨は、上肢では上腕骨・橈骨・尺骨が上げられ、下肢では大腿骨・脛骨・腓骨があげられます。
 ただし、長管骨に...続きを読む

Q事故で通院中の通院費と慰謝料??

現在事故で通院を終了して、示談の話になってますが、通院費と慰謝料とききますが、二つとも同じ意味なのでしょうか?

Aベストアンサー

通院費とは
実際に病院に通う際にかかった交通費のことです。
けがの程度などによりタクシー通院が認められることもありますが領収証を提出することが必要です
通常、バス、電車利用の場合、明細書に記入の上、提出することで受け取り可能です

慰謝料とは
[「精神的・肉体的苦痛による損害の賠償のことを慰謝料といいます。」
読んで字のごとく「慰め(なぐさめ)、謝る(あやまる)」「料(お金)」のことです

 傷害による慰謝料は、入院・通院の月数に基づいて、ほぼ定額化されています。
●強制保険の基準
 ケガの程度に関係なく1日4200円ですが、限度額が120万円なので治療関係費や
休業補償等と合わせてこの限度内しか出ません。
●任意保険の基準
 ケガの程度によって慰謝料が算定され、以下の3段階に分かれています。
 ・軽症: 打撲・挫傷・擦過傷・捻挫等
 ・通常: 前腕骨折・膝関節脱臼等
 ・重傷: 頭蓋骨複雑骨折・脳挫傷・腹部損傷破裂等 
 ※基準額は軽症をベースとし、通院1ヶ月12万3000円、入院1ヶ月24万6000円で
  す。
  通常はこの10%増し、重傷は25%増しです。

通院費とは
実際に病院に通う際にかかった交通費のことです。
けがの程度などによりタクシー通院が認められることもありますが領収証を提出することが必要です
通常、バス、電車利用の場合、明細書に記入の上、提出することで受け取り可能です

慰謝料とは
[「精神的・肉体的苦痛による損害の賠償のことを慰謝料といいます。」
読んで字のごとく「慰め(なぐさめ)、謝る(あやまる)」「料(お金)」のことです

 傷害による慰謝料は、入院・通院の月数に基づいて、ほぼ定額化されています。
●強制保...続きを読む

Q自転車事故による休業補償期間と通院期間について

こんにちは。
私は自転車(対歩行者)の加害者側です。
相手は仕事をしており、休業補償や慰謝料を請求していて現在困っているところです。
打撲だけなのですが、この際いつまで休業補償や通院が必要なのでしょうか?基本的に医者の診断で決定すると思うのですが、医者は大丈夫と言っても痛い痛いと言えばずーと通院が必要になり加害者側はかなり弱い立場だと考えています。例えば大げさな話打撲だけでも1年間補償しなければなりませんでしょうか?

Aベストアンサー

自動車の事故を例にとると、被害者の生きている期間中
一生補償が続くものではありません。

ある程度通院して、医師が「これ以上通院してももう
症状は良くならないでしょう」と判断した時点で通院は
終わりです。

だから被害者がどんなに痛いといっても、症状が良くな
らない!と判断された時点で通院は終わります。

ですので自転車×歩行者の事故は解りませんが、対車
となれば、こうのような感じです。

休業補償は通院のために会社を休んで給料が減らされ
れば減らされた分補償されます。
なので会社が終わってからとか、会社が休みの日に
通院して給料が減らされなければ休業補償は0円です。
でも、有給休暇使って通院すれが給料は減らされませ
んが休業補償は発生します。

通院だって医師が大丈夫といっているのですから
あとは通院するなら自腹で行け!で平気です。

あと、もめるのはなんといっても慰謝料でしょうね。

ただこういう悪質のヤツには、「これ以上は払えない
から俺は知らないよ」でいいと思います。

教えてgooでも、被害者なのにお金もらえない!
という悲痛の質問がたくさんあります。
ようは被害者に、俺がお金払わなかったら損するのは
あんただよ!と知らしめてやるのがいいと思います。

イヤなら裁判でもなんでも起こしてくれ!と言い切っ
てしまえばそれでいいんじゃないですか。
あくまでも悪質なやつならの話ですが。

自動車の事故を例にとると、被害者の生きている期間中
一生補償が続くものではありません。

ある程度通院して、医師が「これ以上通院してももう
症状は良くならないでしょう」と判断した時点で通院は
終わりです。

だから被害者がどんなに痛いといっても、症状が良くな
らない!と判断された時点で通院は終わります。

ですので自転車×歩行者の事故は解りませんが、対車
となれば、こうのような感じです。

休業補償は通院のために会社を休んで給料が減らされ
れば減らされた分補償されます。
な...続きを読む


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