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夜中の1時から3時に敷地内不法侵入者が来ます。
寝室の壁をたたいたり、目が醒めてしまいます。

警察にはそのたび通報していますが、今一つ私の言ってることを信頼してないようです。
そこで自力で捕まえようと思い立ちました。
防犯用品専門店からマキビシとスタンガンを買いました。
よく表れる場所は奥まっていて誰も通りません。
マキビシで歩行不可能にして、ロングタイプのスタンガンで動けなくして、縛り上げる予定です。

これは法に触れるのでしょうか?ここが一番知りたい部分です。

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A 回答 (3件)

自分から相手を傷つけてしまったら傷害罪になってしまいます。


そして毎晩迷惑をかけられているという物的証拠がありません。
他の方々もおっしゃっているとおり、監視カメラを設置して、「迷惑をかけられている」という物的証拠を用意する方が先です。
監視カメラはバカになりませんよ。私の勤務先も設置してますが、監視カメラに捉えられた犯人は9割以上の確立で捕まえることができるそうなので。
あと、センサーライトの設置もお勧めです。
アメリカだったかな、センサーライトをつけたら一気に犯罪率が下がったという調査結果がでたと聞きます。明るいところで悪さはできない、そんな人間の心理効果が現れたようです。
ぜひ犯人が捕まるよう祈っております。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
監視カメラは29日につきます。それまでまずは我慢ですね。

お礼日時:2014/09/20 16:02

防犯カメラで証拠つかむ方が先じゃね?


怪我させれば傷害罪成立。
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柵を取り付けたり境界が分かるようにしないといけません。



境界が分からないと、傷害になります。

柵を乗り越えてはじめて不法侵入になります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。柵を取り付けます。

お礼日時:2014/09/20 15:59

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Q不法侵入者発見!取り押さえたまではよかったんですが。。

先日、覗き目的の侵入者が我が家に入ってきました。近所の方が連絡してくれたのです。幸い私は武道の心得があり手の指を一本骨折しただけでその変質者を取り押さえることが出来ました。激しく抵抗する男を制圧するため私もかなりのパンチを相手に浴びせていたみたいで男の顔は見るも無残に腫上がっていました。
ここからが質問したいことの本旨です。
まず一つ目は、その男は怪我を負ったことにより釈放されて今は町をうろついています。なぜですか?
二つ目は、警察に傷害でも訴えると言うと、相手も反省していて謝りたい。治療費も出すと言っているので会ってあげてくれと言うです。傷害で訴えてからだと治療費の支払いも損害賠償も受けられないのですか?また謝ってすむ問題なんでしょうか? 
相手に弁護士さんが付いてから話を進めたいと言うと
弁護士さんは付かないと、その変質者も怪我を負ったから罪が軽くなるらしいんです。官憲が負わした傷ならともかく、一般市民が、自己の財産と家族を守るため必死で取り押さえるためにしたことがまたその変質者を野の放つことになるは、納得がいきません。 
質問させていただいたことも含めて私はどうしたら良いのでしょうか?
犯人と会う約束をしたのですが、やはり気が進まず断りました。武道の心得があるとはいえ、こちらは常人、あちらは異常者ですものね。
子供たちはお風呂に一人では入れなくなり、寝るのもひとりでは無理な状態です。

先日、覗き目的の侵入者が我が家に入ってきました。近所の方が連絡してくれたのです。幸い私は武道の心得があり手の指を一本骨折しただけでその変質者を取り押さえることが出来ました。激しく抵抗する男を制圧するため私もかなりのパンチを相手に浴びせていたみたいで男の顔は見るも無残に腫上がっていました。
ここからが質問したいことの本旨です。
まず一つ目は、その男は怪我を負ったことにより釈放されて今は町をうろついています。なぜですか?
二つ目は、警察に傷害でも訴えると言うと、相手も反省して...続きを読む

Aベストアンサー

1.今後の対応をお考えになるに当たって、優先順位をつけるとすれば、次のようになると思います。
(1)事件後における家族の安全確保。←重要度95%以上。
(2)治療費などの損害賠償の請求。
(3)侵入者の刑事処分。
 この順番を常に念頭に置き、家族の安全確保のためなら、侵入者の刑事処分など“他人事”と軽く考えたほうがいいと思います。

2.まず、今後の解決までの道筋(案)をストーリー形式でまとめてみました(今後の展開を予測しておくと、対応が取りやすい。もちろん、この通りいかないこともある)。
 「骨折の被害届に基づき警察は、被疑者(=侵入者)を傷害罪と住居侵入罪の牽連犯として書類送検する。検察庁で被疑者を再度取り調べる。その間、被疑者から見舞いと治療費、慰謝料の支払いの申し出があり(実際に支払いを受けること)、治療費などを受け取った後に減刑を求める嘆願書を検察へ提出する。被疑者は起訴猶予処分になる。」という流れが考えられます。
 ただし、被疑者が起訴されるかどうかは検察官が決めることなので、起訴され裁判となるかもしれません。
以下、このストーリーに沿って対応策を書いてみます(※は私の感想です)。

3.回答の補足で「警察は話し合いでの解決を薦めて来る」と書かれていましたが、警察は犯罪が存在すれば、それに対して適法な刑事手続をするのが仕事です。
警察が厳しい処分を下そうとするのを、被害者である質問者さんが「穏便にして」というのが正しい対応だと思うのですが、警察が示談を勧めるというのは納得できません。現に住居侵入罪と傷害罪の容疑があるのですから、書類送検するのは警察の義務だと思います(※事件をうやむやにしないため、書類送検までは持っていきたい)。

4.質問者さんが被害届を出すことにより、警察は再度、被疑者を取り調べて検察へ送致(書類送検)することになると思います。しかし、警察がもたもたするなら、以下の対応策も考えられます(※ただし、慎重にお考えの上、行動して下さい)。

 警察に対して、捜査を進めるように希望されるのなら、近所の人と一緒に警察署長(大きな警察署なら副署長のほうがいい)を訪ね、今回の事件と合わせて地域の防犯に対して要望を伝えるのも効果があると思います。このときには、刑事課長の顔をつぶさないために、刑事課長を通じて署長への面会を予約した方がいいです(署長を訪ねるときは2~3人の少人数で)。

 さらに、警察への強力な圧力をかけるなら、学校を通じて行うことです(※学校には、警察への働きかけとは関係なく、知らせておいたほうがいいと思う)。
最近、子どもたちを狙った事件が多いので、幼稚園や小中学校では父兄に対し「不審人物や事件があれば、学校に知らせてほしい」というプリントを配っているはずです。お子さんが通っている学校長に事件の内容を話されると、学校は、校区内の児童に注意を呼びかけるプリントをすぐに配ってくれるはずです(もちろん、児童の名前は匿名です)。
 このとき、「風呂場を覗いていた」という必要はありません。侵入者の目的は、わからないのです(匿名であっても、うわさが漏れることもある。お子さんが女の子なら心が傷つくから)。

 このプリントをもって、学校長が(あるいは一緒に)警察署長を訪ねて、今度は児童の安全をお願いします(「侵入者を捕まえろ」なんて言いません。あくまで児童の安全をお願いします)。

 警察というのは不思議な組織で、新聞記事とか学校のプリントとか文書になって広く知れ渡ると、無視できなくなるようです。
 これによって、侵入者は少なくとも住居侵入罪で書類送検、おそらく傷害罪も合わせて書類送検されると思います。

5.書類送検されたら、侵入者から警察を通じて(あるいは弁護士から)、謝罪と示談の申し入れがあると思います。あわてず、侵入者からの申し出を待った方がいいと思います(不法行為による損害賠償は、3年以内なら請求できます=民法724条)。
 示談交渉は、第三者が立ち会った方がいいので、侵入者に弁護士が付いた場合は、その弁護士事務所で行います。しかし、侵入者本人だけの場合、だれか保証人(侵入者の親族)を立ち会わせたほうがいいと思います。警察を通じてなら、警察の一室を借りることを提案してもいいと思います(警察は民事不介入だが、便宜をはかってくれるかも)。
質問者さんが弁護士に法律相談(報酬は1時間1~2万円)をしたついでに、示談交渉の席として事務所を貸してほしいとお願いする手もあります(席料は弁護士との交渉です)。

6.治療費などを支払ってもらったら、刑を減軽する「嘆願書」を書いてほしいと頼まれるかもしれません。頼まれたら、簡単に、書いてあげればいいと思います(※憎むべき侵入者ですが、逆恨みされないためと割り切る)。後は、検察が決めることです。
 
7.さて、今回は指の骨折で済みましたが、相手が刃物を持っている可能性があるので、素手でつかみかかるのは自殺行為です。かといって、バットや木刀を用意しておくと過剰防衛を疑われることにもなります。
用意されるなら、小中学生用の剣道の竹刀がいいです(手足を叩いても骨折することは少ない)。侵入者を撮影するため、感度のいい「使い捨てカメラ」を用意しておくのもいいです。

8.万が一、警察が過剰防衛などと言い出したら、「盗犯等の防止及び処分に関する法律」を出させて下さい。同法1条で、「自己又は他人の生命、身体に対する現在の危険を排除するため、犯人を殺傷したるとき」にも正当防衛は成立するとして、刑法に規定されている正当防衛をさらに広く解釈しています。「他人の生命」とは、お子さんのことです。

※正直に言って、質問者さんには拍手を送りたい心境です。家族を守るために賊と素手で闘い、逮捕したのですから。警察署長表彰ものです。

1.今後の対応をお考えになるに当たって、優先順位をつけるとすれば、次のようになると思います。
(1)事件後における家族の安全確保。←重要度95%以上。
(2)治療費などの損害賠償の請求。
(3)侵入者の刑事処分。
 この順番を常に念頭に置き、家族の安全確保のためなら、侵入者の刑事処分など“他人事”と軽く考えたほうがいいと思います。

2.まず、今後の解決までの道筋(案)をストーリー形式でまとめてみました(今後の展開を予測しておくと、対応が取りやすい。もちろん、この通りいかないこ...続きを読む


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