『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

私の中でのJRA最高の逃げ決着は、天の川S(1600万下)です

コスモラピュタのようなレース他にありましたらご指南下さい。

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A 回答 (9件)

1992年有馬記念



これぞ逃げ馬の真骨頂。ダイタクヘリオスに執拗に絡まれてもマイペースを崩さずに、直線は一旦独壇場。追い込むレガシーワールドをわずかに退けての逃げ切り。これが逃げ馬の最高の勝ち方です。

この時、私の本命はレガシーワールド。しかし、パーマーは見逃していた。まさにそんな感じ。

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ホワイトストーンのAJCは3~4角の溜めでレガシーワールドを引きつけてました。


あれを大逃げといっているようでは…失礼しました。

03年府中牝馬Sのスマイルトゥモローとか、05年エリ女のオースミハルカなんてどうですか?
大逃げ馬が最後に捕まる様は美しくも儚いですね。
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古いですが、秋天皇賞のプリティキャストです。

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2012年の天の川Sは、2000Mを2頭が飛ばしたように見せて、1000M通過が59秒台と実は、普通のタイム。

2頭の逃げに他の馬が完全に幻惑された、というパターンですね。

このパターンの逃げ決着ですと、2009年のエリザベス女王杯が該当すると思います。
好スタートからハナを切ったクィーンスプマンテと、2番手につけたテイエムプリキュアが道中、後続を10馬身以上突き放す大逃げを打つ展開。しかし、1000M通過が60秒5と決してハイペースではなく、しかも、有力馬は後方待機のブエナビスタを警戒してペースはスロー。
結果、1番人気のブエナビスタが上がり32秒9という豪脚を繰り出したものの間に合うことなく、1着クィーンスプマンテ、2着テイエムプリキュアで決着。ブエナビスタは良く追い詰めたものの3着でした。
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プリティキャストの天皇賞ですね。

「長距離の逃げ馬」を絵に書いたような逃げ切りでした。勝ち馬を予想できていたことと、2着のメジロファントムが大好きな馬だったこともあって、印象に残っています。
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サイレンススズカのような超高性能ではなく、一流と呼ぶにはちょっと足りないくらいの逃げ馬が好きです。



競馬を始めたときはケープポイントというオープン馬。
大逃げを打つんですが、重賞ではどうしても最後に捕まってしまうので…。

ツインターボはやはりオールカマーですね。七夕賞もよかったですが。

逃げ馬ではありませんが、ホワイトストーンの93年AJC杯はいかがでしょうか。
1角で先頭に立って大逃げの形になり、そのまま押し切っちゃったレースなんですが、
4角~直線での引き画面(その際の歓声)は今でも鳥肌モノです。

今年のバンドワゴンは期待していたんですけどねえ。故障が本当に残念。
もうすぐ復帰するので、そのレースは要注目ですよ。
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HakutakaLineさん、こんにちは。



 近年では
『シルポート』 2010年5月9日 京都 都大路S
 です。すみません、映像が見つかりませんでした。JRAのサイトでご覧ください。

 歴代で言えば「狂気の逃げ馬」を挙げないわけにはいかないでしょう。
『カブラヤオー』 1975年5月25日 東京 東京優駿
 
 バテたと見せかけ二枚腰の逃げ。しかもこの馬負けないことでも有名。13戦11勝2着1回。
 まだ馬券を買えるトシではありませんでしたが、あまりにも印象が鮮烈で、いまだに逃げ馬大好きです。
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それにしてもこの動画はカメラワークが良いですね。



個人的にはツインターボですね。

勝ちレースではないですが、1994年の有馬記念が印象に残っています。

ナリタブライアンが勝ったレースという事もありますが、スタートから期待通りの大逃げ、結果は最下位という潔さ。ナリタブライアン以上に印象に残りました。
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レース名までは把握してませんが、馬名だけだと、当然サイレンススズカがあがりますね。


他は、セイウンスカイ、ツインターボ、イングランディーレ?かな。逃げ馬は馬券的には魅力的な感じですよね。
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