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現在社会不安障害を患っています。
大学の発表をきっかけに社会不安障害が表に出てきました。不登校なども経験しているので、実際の発症がいつなのかは分かりません。
人前に出て話す、知らない人と話す、電話に出るなどの話すこと全般がダメです。話す時などは声が上擦ったりどもったりしますし、すごく不安や怖さを感じます。

長くなるので割愛しますが不登校含めあまり順調ではない歩みでしたので、また上手くいかないというか挫折というかで、正直な所ショックもありますし自分が嫌になります。将来の事や今の不安など諸々から死にたいと思ったことも何度もありました。家族に遺せるものとして自分史をノートに書いてみたり日記を書いてみたり、遺書用の手紙買っておいてあったりは今もしています。

何年か前から医者にかかっていて元々デプロメールを飲んでいましたが、環境が変わって不安が増したということでアモキサンという薬に変えて飲んでいます。大学でもある程度配慮してもらえることにはなりました。
そこで、これから気を付けること、やっていくべきこととしてはどういったものがあるでしょうか?またどういう心持ちで毎日を過ごせば良いでしょうか?どんな些細な事でもいいので、アドバイスをいただけると幸いです。

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A 回答 (5件)

カウンセリングを受けていますか?



民間のカウンセリングは高価ですから、大学生という立場を活かして大学の保健管理センターで心理面接を実施していれば利用なさると良いと思います。
大学の中で、少しでも困ったことがあれば相談をできるキーパーソンを持つことはとても大切です。

ご家族への思いやりのある言葉を書かれていますので、虐待的なご家庭での成育ではなさそうですね?
不登校の時期・原因にもよりますが、トラウマになるような外的な要因にこころあたりがなければ、発達障害の可能性の有無を主治医とご相談になり、考えてみることもステップとしては必要かもしれません。

心理検査(知能検査)を受け、ご自身の得意・不得意を把握なさることも有効であろうと思われます。

大学内・自治体などに メンタル疾患を持つ方が集うピアカウンセリング的な場があれば、主治医の許可があれば参加なさってみると良いでしょう。

将来的には精神障害者手帳を取得し、障害者枠での就労という方向の生き方もあります。
今すぐ決める必要はありませんが、配慮ある職場での就労という意味で、そのような選択を受け入れることができるかどうかをご自身の中で整理してみるのも良いかもしれません。

自分の持つ長所をできるだけ沢山書き出してみましょう。
例えば、ご自身で挫折の経験を持つ方では、相手の持つ心の痛みに気が付くことが得意な方が多いのですがいかがですか?

傷つきやすい、という特性は 感受性が鋭い、というプラスの表現も可能です。

人前に出て話す、知らない人と話す、電話に出るなどの話すこと全般がダメです
~相手への配慮を大切にして、とても慎重に行動するという言い替えもできそうですね。

物事には両面性があります。
欠点は長所の裏返しのことも多いのです。
自分の良い面を沢山見つけて下さいね。
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on4です



そんなのは病気でないから、生活をしろ!

これが森田療法です。
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そんな病気はありまん、医師会と製薬会社が儲けるために、作った病名です。

日本では製薬会社から
医者会に年間500億円流れています。医者会も
お金を貰えば、病気の裾野を広げます、病気を
増やす患者を作れば、たくさんのお薬が市場に出
製薬会社はぼろ儲け。


貴方ような不安少なからず誰しも、もっています。ほとんど利きもしない、お薬をお飲みください。


勿論、精神疾患でもお薬を飲まなければならない人もいます。
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不安障害(ノイローゼ)から抜け出した経験があります、完治してもう30年以上経過しています。

貴方が社会不安障害で苦しんでいる気持ちが良く理解できる者です。

貴方にアドバイスしますので読んで於いて下さい、私の書いたものが『今は理解出来なくとも仕方ない事だと思いますが、頭の片隅に置いてください。』

いつか貴方の腑に落ちる時が来ると思います、その時が治った時ですので参考にして下さい。

ノイローゼの状態とは、頭の中で描いている世界と、現実の目の前の世界が食い違ってしまう現象です。他の言い方をするなら『意識する自分=自我意識』と『意識していない自分=無意識の自分』が出番争いをしている状態の事です。

他の表現方法を使うなら『感じている、或は感じさせられている自我意識』が、『感じさせている、もう一つの意識の情報とその者自身』に不安と恐怖感を抱いていると言う意味です。

詰まり自分自身が発している情報とその情報を発信している者を、同時に或は片方を恐れていると言う意味になります。詰まり不安の正体が自分自身にあるという意味です。

ノイローゼの正体とは、外部の環境に存在するストレスが原因ではないと言う意味です。外部の環境をストレスとして感じている自分自身の『感じ方や受け取り方』に問題があるという意味です。

従って医師が処方する薬は不安を和らげているように見えたとしても、自身の感じる力と感じさせる力を殺いでいるだけであって、薬の有効性が薄れた時には不安感や恐怖感は前にも増して強まる場合もあることを意味します。別な言い方をするなら、薬を有り難がって飲んでいたとしても、根本の治療の役には立っていない、詰まり対症療法であって根本治療の役目は果たしていない事を意味します。

言い換えるならノイローゼは薬によって治ることは、稀にしかない、或は寛快が在るだけかも知れないと言う意味になります。

この場合での寛快という意味は『何時、何処でどういう理由で悪化するのかしないのかも定かではない』と言う意味です。根本原因を突き止めて根本原因を解消した事になっていないという意味があるからです。

ノイローゼが治るという意味は、脳内での出番争いが収束するという意味です。無意識の自分が優位になって『自我意識』がおとなしく自分自身の無意識の意識に従うという意味です。

他の表現で示すなら、『自我意識が出ていない状態=無我=無心=自然法爾』という事を体得出来た状態です。詰まり悟りを開く時に完治すると言う意味です。

貴方のノイローゼの状態は、貴方が『不安に成り易くて神経質な性格』が原因で今の状態に陥っています。神経質な性格と言う意味は、自分自身に敏感と言う意味になります。

自分自身に敏感と言う意味は『沸き上がる自身の感情や考え』に『過剰に過敏に反応し過ぎている』と言う意味があります。従って貴方が治った暁には『泰然自若な人に変わってしまって、困難な時ほど貴方の存在感は増してゆく』大丈夫な人間性が確保出来る、と言う意味があります。

過去における宗教家が全て『不安に成り易くて神経質な性格』であった事によって仏門に入った事で証明されています。

何故なら宗教の目的は『不安の解消=魂の救い』が全てだからです。お釈迦の悩みはノイローゼの悩みと共通しているからです。『一切皆苦』こそノイローゼの心持を示しているからです。

ノイローゼの苦しみと、一切皆苦はイコールで繋がっているからです。従ってお釈迦の教えを『身体で分る時』ノイローゼから抜け出して、大安心の境涯が手に出来る、詰まり涅槃の心持が手にはいる事を意味します。

この世における苦しみが『一切自分の身を焼く事が無い境涯』と言う意味です。苦しみは苦しみとして存在していながら、そういった苦しみの世界でもがき苦しむ事がない世界に入る、と言う意味です。

魂の救済が完了すると言う意味です。詰まり『生死の問題が解決する』と言う意味です。死によっても奪う事が出来無い究極的な幸福感を手に出来るという意味です。

此処にそう云った体験を語っている人の動画を載せてみたいと思います。

脳神経科医である、女史の話です。脳卒中の為に生死の狭間をさまよった挙句に『一旦全てを諦める事によって、自分の計らいが尽き果ててしまって、『自身の内部からの”働き”が出て来た事によって魂の救いが成就する体験です。

正に悟りの内容を語っている動画となっています。



URL:



この体験の後では、意識の根底で(脳細胞の脳梁の中に)二つの意識の出会いによって生じた回路が死ぬまで続く様になります。死を前にしても変わらない関係性です。

この関係性を仏教では、『あるがままに(身を任せて)』と表現しています。キリスト教では『神と和解して、神の僕になる』と表現しています。

同じ内容を少し違う表現方法を用いて表現しています。

こうなるためのキーワードは『受容』です、女史が言った言葉の中にあります。死の受容がキーワードに成っています。禅的な表現なら『100尺の竿頭に上がったら、もう一歩先に、歩を進める』という意味です。

貴方が不安を前にした場合では、その『不安をそのままにして受容しなさい』という意味です。その時から不安を不安しないでいる事が出来る様になります。

犬に追いかけられている姿に似通っています。止まって振り返ってみたら『犬などいなかった』という意味が込められています。

不安障害の場合での症状とは『右脳から送られてくる情報』の事です。右脳の働き(機能)は生命維持機能です。自意識の思惑とは違う目的が存在しています。

この目的が違う二つの意識の間での葛藤がノイローゼの大元になっています。詰まり心の矛盾がノイローゼを起しています。

動画にあるとおり、自意識に『認識をさせている者』としての働きをしています。或は不安や恐怖感を湧き上がらせるための情報を送る者としての働きをしている者が右脳に存在する人格の役目です。

赤ん坊が何も学ぶ事無く、安心でも不安でも恐怖でも知り尽くしていて、さらに身体の生命維持機能を血管の一本にまで張り巡らせている機能に通じています。寒かったら血管を収縮させて暖かいところを探すように『指示』さえ出しています。

暑かったら、汗を流す仕組みを機能させていながら、涼しい所を探すように『指示』さえ出しています。

こう云った、人間の心の奥底から人間そのものでさえ突き動かしている存在があります。こう云った内在している存在が『右脳の意志=命の働き=無意識の意識=神や仏』を意味しています。

この自身の命そのものの働きと、心の奥底で『出番争いをしている実情が』ノイローゼの実態です。『生き難い思い=原罪=漠然とした得体の知れない不安=一切皆苦』は心の矛盾の産物と言う意味になります。


それではそう云った心の矛盾の解消の仕方を書いて置きます。

分り易い言い方をするなら『沸き上がる感情や考え』に過剰に、過敏に反応し過ぎていて、右往左往している状態を『不安障害=ノイローゼ』と形容しています。

不安障害やノイローゼから脱した状態とは『沸き上がる考えや感情』に右往左往しなくなった状態を指しています。

ノイローゼから抜け出した状態の理想像は、泰然自若です。どーんと構えていながら、今の状況の把握が出来ている状態です。

困難な状態に遭った場合に、周りの人達がパニック状態で大騒ぎしているにもかかわらず、心の中は落ち着き払っていて、『今何が大事なのか、或は今の置かれた状況からの対処の仕方を冷静に計算し尽くしている、冷静さを失わないでいられる事』です。

こうなった時不安障害やノイローゼから抜け出している、と表現する事が出来ます。

こうなる為の心得は難しい事ではありません、簡単です。『良い事を喜び過ぎないでいる事と悪い事や嫌な事を殊更嫌い過ぎないでいる事』是だけです。

この事が徹底して出来た時『沸き上がる雑念に振り回されない人間になる事が出来ます。』

不安障害やノイローゼの状態とは『沸き上がる自身の感情や考え』に事の他驚いてしまって、敏感に反応し過ぎて、過剰に、又過激に反応し過ぎてしまって、右往左往している状態の事だからです。

その反応の仕方が『異常感を作り出してしまって、作られてしまった異常感に又反応をしてしまう現象』だからです。

安心感であれ、不安感であれ、恐怖感であれ、そう云った感情には『ひとりでに流れ去ってしまう性質があります。』

沸き上がる雑念に極端に反応し過ぎないでいる時、沸き上がる雑念は流れ去っています。

良い事を望み過ぎたり、嫌な事を嫌い過ぎる『分別する心』が強くなり過ぎた事が災いになっています。

良い事があっても喜び過ぎないでいる事

悪い事があっても落ち込み過ぎないでいる事

この二つの訓練が成果を現す時、沸き上がる自分の『雑念に振り回される事がなくなります。』

恐い時は恐いまま、安心する時は安心のまま、不安な時は不安のままという意味が分る様に成ります。

沸き上がる雑念を相手にして構っている状態が不安障害やノイローゼの原因を作っていた事を理解出来ます。

沸き上がる雑念を相手にして追い出しを計る時にだけ、そう云った感情が強くなって何時までも心に残って『意識地獄になって、』生き難さに襲われています。自分が構って相手になっていた事が原因です。

『心が流れている状態』は、雑念の相手をしていない状態を指しています。次から次へと、雑念は湧き上がっては消えています。
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せっかく服薬しているのに水を指すようですが、薬では治りませんよ。

セロトニンなんか関係ありませんから。

ネガティブ思考の人が薬を飲んでポジティブになりますか?無口な人が薬を飲んでさんまさんのようにお喋りになりますか?

自意識過剰、完璧主義などをキーワードに心理学を勉強してみてください。森田療法とか、認知行動療法とかも勉強してみてください。

私は場面緘黙症で学校では話せない子供でした。でも、今では社会人生活35年になります。働けてます。

あなたはまだ若いし、可能性はいくらでもあります。
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