『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

DRMフリーの電子書籍は主流ではないみたいですが、10年先、電子書籍の会社が仮にサービスから撤退したとき、それまで買った大量の本はどうなるんでしょうか。
多くの日本人が電子書籍で漫画を買ってるとして、そういう場合のことはどのように考えてるのか教えてください。

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A 回答 (1件)

 まとめサイト(ブログ)のことは知らない。



>それまで買った大量の本はどうなるんでしょうか。

 電子書籍端末の仕様によりますが、端末の中にダウンロードするなどして保存がされている場合はたいてい継続して読めます。
 つまり端末が破損したら読めなくなります。

 以前から指摘されていることですが、消費者は書籍を物理的に購入しているのではなくて”読む権利を買ってきている”なので、いつまで読む権利が保障されているか?です。

 今年の4月に電子書籍を扱っていたサービスが終了すると宣言されたときに「購入した書籍も読めなくなります」となったが騒ぎが大きくなりすぎて即日撤回。
 リニューアルしたサイトでサービスが継続しているようで消費者は救済されたようです。


 サービス終了と共に読めなくなる可能性は少なからずあります。
 ほかの会社は終了時にポイントによる補償を実施した会社もあるようです。

 私はキンドル端末を愛用しているけど、将来はどうなるのでしょうね。

 デメリットだけに着目するのではなくて電子書籍端末ならではのメリットを享受していきたいと思います。

>電子書籍書店が終了!購入した電子書籍はどうなるの?
http://allabout.co.jp/gm/gc/444472/

参考URL:http://allabout.co.jp/gm/gc/444472/
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2014/10/12 09:13

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