ネットが遅くてイライラしてない!?

ジョンレノンは一体何が凄かったのですか?
新しい音楽をやってめちゃ売れたのはわかってます
ある音楽評論家の人は人生でめげそうになったら自分のが好きなスターだったらどうするか?を考えて乗り越えると言っていて

ジョンだったら嫌な仕事だったらきっとやらないから、俺もジョンに恥じないようにやらない、嫌なヤツとも怖れずケンカする、とか言ってました

ポールはその辺、案外やるんだよな、ともいってました

ジョンは痩せててひ弱そうで、精神的な強さは感じないのですがそんなに凄かったのですか?
教えてください

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A 回答 (4件)

ジョンレノンは若い頃は何でも疑って反体制でした


ところが晩年は精神性に傾倒してイメージが変わり
ました。でも本当は受け狙いで高尚ぶって
いたような感じがしますね。若い頃の反逆児の
方がわざとらしくなくて魅力的だったですね。
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ジョン・レノンの凄さ(強さ)は、例えばこの歌↓にも出てきます。

歌詞を吟味してみてください。

「Watching The Wheels」


また、こんなエピソードも -------

ビートルズとの会見

プレスリーとビートルズは直接的な接点はなかったが、両者は1965年8月27日、ロサンゼルス市のプレスリーの邸宅で一度きりの会見を果たしたことがロック史に残る出来事として語られている。
(中略)
プレスリーは彼らの曲も歌い、そのあとで「君たちのレコードは全部持っているよ」と言った。これに対してレノンは「僕はあなたのレコードは1枚も持っていない」と発言したことからその場が凍りついた。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AB% …

ところで、その音楽評論家の話はジョークじゃないですか。

》 ジョンだったら嫌な仕事だったらきっとやらないから、俺もジョンに恥じないようにやらない、嫌なヤツとも怖れずケンカする、

評論の世界で超超一流となってから言ったほうがいいような ^^。
 
 
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こんばんは!^^



>ジョンレノンは一体何が凄かったのですか?

ジョンが1980年の12月に亡くなってから、既に34年が経とうとしています。そんな年月が流れているのにもかかわらず、このような質問が寄せられる事に、やっぱりジョンは凄いな~と感じてる、当時、ジョンをリアルタイムで聴いていた、50代のオヤジです!^^;

それは、さておき…、ここでジョンの凄さを熱く語った所で、たぶん伝わらないでしょう?
詳しい事は、Wikiを見れば、ざっと彼のプロフィールがわかりますので、割愛します。

ジョンがソロで輝いていた70年代は、世界を見渡せば泥沼化したベトナム戦争に対するベトナム反戦運動にアーティストして取り組む人が多くいましたね…。
ジョンもそんなアーティストの一人でしたが…、やはりビートルズという看板を背負っていたため、他のアーティストとは比べられない位の注目を集める存在でした。彼の一挙手一投足がニュースとして世界に伝わってましたね…。

もし、ジョンに関心があるのでしたら、ジョンの自伝を読んだり、彼の書いた詞を読んだりして、彼の生き様の片鱗に触れて、感じてみてはと思います!

あまり参考にならなくて、すみません!m(_ _)m
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多分ビートルズ信者のただの伝統化した夢想でしょうw



そのまま流されて「俺は今でもファンなんだ!!」と自今暗示したいのだと思います。

ビートルズ万歳!!のこういったまるでビートルズが音楽そのモノ!!みたいなマスコミが植え付けた洗脳信者は一生手に負えませんww
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Qジョン・レノンだけ格別に人気があるのはなぜですか?

ビートルズのメンバーも半分になってしまいましたが、今でも根強いというか無条件に人気があるのは間違いないと思います。
かねがね疑問に思っているのですが、ビートルズの中でジョン・レノンだけが格別に人気があるのはなぜなんですか?作詞してるから?ボーカルだった(ですよね?)から?いい詩ももちろんあるけど、たいしたことないのも多いように思うんです。ビートルズの音楽は、どっちかいうと作曲をしているポール・マッカートニーの手柄なんじゃないのかなあ、と思うのですが、この認識は間違っているでしょうか。
音楽以外に人間的な魅力が特別強いんですか?反戦運動の影響とか?
私には不良少年でデビューした、オノヨーコに翻弄されたというイメージが強すぎて、あまりいい印象がないんですが、ジョン・レノンの魅力、教えて下さい。

Aベストアンサー

冷めた回答が多いようなので、ン十年にわたってビートルズおよび、レノン、マッカートニーのソロ時代の曲にも親しんできたものとして、やや思いいれも交えつつ答えてみます。

ビートルズの曲についてはよくレノン・マッカートニーと書かれていますが、これはジョンが作詞、ポールが作曲という分担をしていたという意味ではありません。特に初期の曲は二人が共同作業で作ったものも多いので、二人をまとめてレノン・マッカートニーと表しています。レノン・マッカートニーとされている曲の中にも、実際にはどちらか一方が100%作っているものも多くあります。Please, Please MeやA Hard Day's Night、Ticket to Rideなどはレノン100%の曲、All My Loving、Yesterday、Let It Beなんかはマッカートニー100%の曲です。

一般的に言ってポールの曲はメロディアスなラブソングが多いので、日本で好まれている曲はポールのものが多いと思います。一方、ジョンの曲はA Hard Day's NightやHelpの頃から既に自分の悩みや内面を歌ったものが多く、ラブソングにしても自分の感情を赤裸々に歌っています。

人がジョンの歌に魅かれるのは、彼の歌の中にいい感情も悪い感情も含めて彼の内面がさらけ出されているからではないでしょうか。ポールのラブソングというのは時にHey Judeのようにyouとsheで表される他人の恋愛や頭の中で作ったような恋愛を歌っているのに対し、ジョンの歌はいつもIとyouの関係で恋愛を歌っています。ポールの作る明るいsilly love songsをジョンは嫌っていました。

ジョンは父にも母にも捨てられた過去を持ち、マザコンでヤク中で皮肉屋で、アイドルであることに満足できず必死でもがいているような人生を送りました。特にソロになってからのジョンの歌はシンプルでありながら彼の心の中をそのまま見せてくれるようなものが多く、生々しい魅力があります。彼の生涯を追ったドキュメンタリーである「イマジン」は彼の実像のわかるよくできた映画です。

熱狂的なファンによって撃ち殺されたジョンですが、ポールのファンがポールを殺すとようなことは有り得ないと思います。そのような点でもジョンが持っていたカリスマ性を過小評価することはできないのではないでしょうか。

冷めた回答が多いようなので、ン十年にわたってビートルズおよび、レノン、マッカートニーのソロ時代の曲にも親しんできたものとして、やや思いいれも交えつつ答えてみます。

ビートルズの曲についてはよくレノン・マッカートニーと書かれていますが、これはジョンが作詞、ポールが作曲という分担をしていたという意味ではありません。特に初期の曲は二人が共同作業で作ったものも多いので、二人をまとめてレノン・マッカートニーと表しています。レノン・マッカートニーとされている曲の中にも、実際にはどち...続きを読む


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