人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

瀬戸内でツバス~ブリまで青物狙いでショアジギをしています。
使用しているロッドは山鹿のブルースナイパー95Mで、リールはシマノのツインパワー4000HGを使っています。
しかし、このリールが着底後の最初のしゃくりでダダダダダってベールが戻ったり、投げた時にベールが戻ったり、ラインローラーにラインが乗らずにライントラブルの原因になったりと散々なので、ダイワに乗り換えを検討していてキャタリナにしようとなりました。
腕が無い分は物でカバーって事で・・・

ラインは2号PEを使用しています、キャタリナの4000、4000H、4020PE-H、4500、4500Hのどれが良さそうでしょうか?
山鹿のカタログではDAIWAのリールは4000が良いとなっていました。
過去には93cmのブリなど釣った事があり、たまの大物にも対応できるようにしたいです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

個人的な見解ですが、4020PE-Hで良いと思います。



理由は、
・今のタックルでブリクラスを釣ったことがあるなら、PE2号で十分対応できるだろうこと。
・ショアジギングなら、ハイギヤのほうが有利。
・ショアジギングなら、糸のキャパは200mあれば事足りる。
・上記の理由から、4000番クラスで十分(4500番は140g以上重い)

以上から、4020PE-Hが最適だと思いますが、いかがでしょう?

この回答への補足

かなり4020PE-Hに傾いてきました!
一点気になる事がありまして、色々調べているとキャタリナのハイギアは巻きが重いのでノーマルの4000の方が良いという書き込みを結構見かけます。
お使いでしたらそこらへんの感想等教えていただけないでしょうか。

補足日時:2014/10/11 18:20
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました、アドバイス通り4020買いました!
これから楽しみです^^

お礼日時:2014/10/19 10:35

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qソルティガ4500Hとキャタリナ4500H

何度かご質問させて頂いております。香港在住の者です。
今春、カツオ、シイラのトップゲームで中古でソルティガ4500Hを買おうか、新品でキャタリナ4500Hを買おうか悩んでおります。
ダイワのHPで見ると両者の違いはベアリング数の違いだけの様な気がするのですが...

識者の方々、アドバイス頂けませんでしょうか?

Aベストアンサー

どうも、おはようございます。

ジギングやキャスティングをメインにやってる者です。
キャタリナ4500H=ソルティガブラストですね。
新製品ですが昨今の金属価格高騰で「定価を上げるだけでは反感を買うのでマイナーチェンジした物」なので初期ロットの購入も比較的安心して出来ます。(フルモデルチェンジはしばらくはばらつきが安定せず、やばいですが)

まず、ソルティガ、キャタリナ両者の違いですがドラグ性能、ギアが違うのはまず間違いありません。
(ソルティガブラストを持ってないので保証は出来ませんが)
私はシマノ派なのでステラ5台とツインパワー3台、ソルティガZ1台で回してます。
すこし本題から離れますがよくわかってるシマノで書きますと。
ステラとツインパワーではベアリングの数などから巻き心地が全然違います。
でも、もっと大きな違いはドラグの出方です。
この部分は「ドラグ設定」に大きく影響し、大型の魚を取り込むのにかなりの差が出ます。
あと、ソルティガのHシリーズはハンドルが少し重いです。
当然、キャタリナのHシリーズは更に重く感じると思います。
使っていると防水パッキンが緩み少し軽くなりますが...少し考えものですが...メーカー発表です。

同様にソルティガとキャタリナでも同じ事が言えると思います。
特にダイワの方がドラグ特性のカーブがリニアではなく最初にテンションがかかりやすい傾向にあるのでキャタリナだと不利さは増すと思います。(ツインパワーとソルティガは似た出方をします)

>中古でソルティガ4500Hを買おうか、新品でキャタリナ4500Hを買おうか悩んでおります。
限りなく新品にちかいならソルティガをお勧めします。
なぜ、「新品に近い」と書いたかというと単純にギアの摩耗です。
ボディの傷は私の考えでは全然気にしてません。(自分で傷つけますし)
購入前に触ってみてまともに見えても「中身はきれいにグリスアップしてます」ごろつきは少なく感じ、しばらく使っていると支障が出る事があるからです。(結構、見極め難しいです)
よくわからなければ明らかに数回以内の使用の物を購入すべきと思いますが。
オーバーホールした場合の値段ですがほとんど変わらないと思います。(部品の値段も意外と近く、工賃が一緒のため)
長く使うつもりなら最高機種の方が有利です。
釣行回数にもよるでしょうが...。私の場合、釣行回数(年間50日程度?)と今後も長く続ける事から最高機種の方が絶対お得と考えステラメインでやってます。

余談ですがステラSWもこの前のフィッシングショーで発表されているのでは??
旧作の新古価格も下がってくると思います。
ただ、こちらは故障率がダイワに比べ多いです。
1台だけで戦うなら少し心許ないですが....(^^;

もう一つ余談ですがカスタムスプールを購入予定なら4500でも良いですが(カスタムは4500がメイン、下巻き量を合わす意味で通常スプールも4500に合わす)、シイラなどキャスティングにはそこまでラインキャパは不要かと。
下巻き量が増えるだけでめんどくさいです。
お考えがあるのなら別でしょうが...。
個人的にはこのサイズのキャスティングならセルテートHDカスタムorハイパーカスタム、ソルティガGAMEなど自重が軽く1日投げやすい物をチョイスしますが。(キャタリナより値段は少し高くなります)

ほとんどご存知の事であまりお役に立ててない、失礼な文書がありましたらお詫び申し上げます。(本意ではないことご理解下さい)

まとめますと
双方違いはある。ドラグはほぼ確実に違いベアリングの数で巻き心地は全然違う。ギアも耐久性が違う可能性もある。
中古で購入はリスクがあるので慎重に。釣行回数や今後の年数も考慮し選ばれては?

少しでも参考になりましたら幸いです。

どうも、おはようございます。

ジギングやキャスティングをメインにやってる者です。
キャタリナ4500H=ソルティガブラストですね。
新製品ですが昨今の金属価格高騰で「定価を上げるだけでは反感を買うのでマイナーチェンジした物」なので初期ロットの購入も比較的安心して出来ます。(フルモデルチェンジはしばらくはばらつきが安定せず、やばいですが)

まず、ソルティガ、キャタリナ両者の違いですがドラグ性能、ギアが違うのはまず間違いありません。
(ソルティガブラストを持ってないので保証は出...続きを読む

Qダイワ製スピニング 3500番と4000番

ダイワ製スピニング 3500番と4000番のどちらを購入すべきか悩んでいます。
対象はキャスティングでのカツオ、シイラ、及び水深40mまで、jig max110gでのジギングです。
とりあえずカルディアKIXにしようかと思っているのですが、両者の違いは糸巻き量のみだと思うので、”大は小を兼ねる”の意味合いも有りますので4000番にしようかと思うのですが、そもそも3500番と4000番の使い分けと言うのは皆さんはどのように捉えているのでしょうか?
参考程度で結構ですのでアドバイス頂けたら幸いです。
追伸
ソルティガZ6000、ナビ8000PG等は既に持っております。

Aベストアンサー

どうも、こんばんわ。

キャスティングではミヨシに立って釣る場合、船がポイントに向かって前進する場合が多いです。
すなわち、巻き取りスピードが無いとポッパーが動かない場合もあります。基本的には巻き取りスピードの速いのをチョイスするのが良いです。

私の場合はジギングを最近はメインにやってるので以下の方法で決めてます。
ソルティガなら4000と4500はボディサイズは一緒でスプールのみ違う。巻き取り量も同じ。
ここでPEを巻き取れる量を見ると
4000:3号300m
4500:4号300m
下巻きなしで考えた場合、このラインを巻くのが適切で古くなったら(当然、タカ切れなども発生して短くなってる)下巻きを入れて逆に巻く。
最初から下巻きが入っていると、逆にする時の下巻き量がわかりにくいですし(まあ、ラインの色の減り方でわかりますが)下巻きを幕のがめんどくさいし(^^;
巻きたい糸の太さによって決めてます。
ただ、シマノは6000と8000で付属ハンドルが違うのでこれも考慮します。

結局はどのサイズの糸を巻くか?を決めたら3500でも4000でも適切な物が選べると思います。
ただ、少しややこしいのは巻き取り量の違い。
実物を見て比べたわけではないので推測ですが、4000の方が少し深溝かつ径が太いため巻き取り量が多いのでは?
キャスティングではステラ6000H(108cm?忘れました)でも、ミヨシかつ急な鳥山によるキャストではきつい場合もありますので4000の方が無難かもしれません。たかが1秒に10cm程度の差でしょうが....。

ジギングの方から考えると40mですね?
こうなると200mのラインを私ならチョイスします(タカ切れを考慮して最低逆巻きで2回使える量)がカルディアなら
3500:3号270m
4000:3号300m?(多分間違いない)
ですのでどちらにしろ下巻きが必要です。
2号や1.5号ならさらに...
水深40mに対して適切なラインキャパが存在しないように思えます。

まとめるとジギングにはどちらのスプールでも釣りやすさ、メンテのしやすさなどで大きな差はないのでキャスティングに性能差が出る4000がお勧めかと思います。
ただ、あまり大きな差でないので気分次第で3500もありかと。

少しでも参考になったなら幸いです。

どうも、こんばんわ。

キャスティングではミヨシに立って釣る場合、船がポイントに向かって前進する場合が多いです。
すなわち、巻き取りスピードが無いとポッパーが動かない場合もあります。基本的には巻き取りスピードの速いのをチョイスするのが良いです。

私の場合はジギングを最近はメインにやってるので以下の方法で決めてます。
ソルティガなら4000と4500はボディサイズは一緒でスプールのみ違う。巻き取り量も同じ。
ここでPEを巻き取れる量を見ると
4000:3号300m
450...続きを読む

Qショアジギングの使い回しのきくリール選定

10kg超えで最大25kg前後のカンパチ/ヒラマサ等の出るポイントから、
ショゴやワカシ等近海青物を狙うショアジギングにおけるリール選定で迷っています。

ロッドは以下のラインナップです。
<1> Zenaq Muthos Accura 100H (jig60~200g)
<2> Daiwa ジグキャスターMX 106H (max120g)
<3> Shimano コルトスナイパー S1000M (max60g)
<4> Daiko クロスブリード CBSS-106ML (max30g)

リールは取り揃えが少なく、以下のものを使い回しています。
<1> Daiwa ソルティガ6000GT (PE#6号 300m)
<2> Prox MegaSpin Z2 60JH (PE#3号 300m)
<3> Shimano Sephia ci4+ c3000hgsdh +夢屋スプール (PE#1 150m)

先日、ロッド<3>&リール<2><3>の組み合わせを持って、伊豆諸島の八丈島や式根島等、
一発大物が出るポイントで何度かヒットしましたが、<3>のSephiaではラインブレイク、
<2>の笑ではリールが巻けないトラブルで何れも苦渋を飲みました。

当初はライトショアジギングを軽くできればいいという思いで揃えたタックルで、
沖縄にGT釣りに行く際に、ソルティガとジグキャスターを買いました。
とはいえ、これらのタックルは軽くやるには少し重い&固く、あまり使用しないものになっており、
今回の苦渋から汎用性が高いと評判のZenaqロッドを買ったばかりです。

ソルティガを使用しても良いのですが、ラインがPE6号巻いてあるので、
PE2~3号程度を300mくらい巻ける少し下位なリールを検討しています。
ロッドとの組み合わせとしては、<1>~<3>くらいまで使えたら最高です。

候補としては、以下のものを想定しているのですが、ご意見を頂きたく投稿しました。
<1> Shimano ステラSW 6000HG
<2> Daiwa ソルティガ エクスペディション 5500H
ソルティガの4000番辺りが最適かなと思いますが、見た目同じも寂しいなと思い・・・。(笑)

宜しくお願いします。

10kg超えで最大25kg前後のカンパチ/ヒラマサ等の出るポイントから、
ショゴやワカシ等近海青物を狙うショアジギングにおけるリール選定で迷っています。

ロッドは以下のラインナップです。
<1> Zenaq Muthos Accura 100H (jig60~200g)
<2> Daiwa ジグキャスターMX 106H (max120g)
<3> Shimano コルトスナイパー S1000M (max60g)
<4> Daiko クロスブリード CBSS-106ML (max30g)

リールは取り揃えが少なく、以下のものを使い回しています。
<1> Daiwa ソルティガ6000GT (PE#6号 300m)
<2> Prox MegaSpin Z2 60JH ...続きを読む

Aベストアンサー

リールの2・3では2の信頼性、3のラインの細さと巻き取りパワー不足と言う点で組み合わせに難有りですよね。
ロッド1・2にリール1は強タックルとして活躍するでしょうけど確かに重いし、一発大物が出る場所以外では疲れるでしょうね。
ライトなショアジギングならシマノの4000か5000番、ダイワなら3500か4000かと思います。
下位と言う言葉にツインパワーやキャタリナを想像してしまいましたが、候補としてる2機種を見る限り意味合いは番手的な下位でしょうね。
個人的には他のロッドとの組み合わせ汎用性においてシマノの5000番、ダイワの4000番ぐらいで良いかな~と思います。

Qジギングロッド購入にあたり、メーカー毎の特徴をおしえてください。

ジギングロッド購入にあたり、各メーカーのカタログ等を見比べていますが、違いがわかりません。
同じ様なスペックでも違いがあると思います。是非ともメーカー毎の特徴をおしえてください。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

メーカーごとと言うか、やはり製品ごとに
良し悪しはあると思いますが。
個人個人の好みもありますしね。

このサイトにすごく詳しく載っているのでもし良かったら
見てみて下さい(^^)
http://jigging-rod.com/

Q汎用性の高いオフショアロッド&リールは?

東京湾&オフショアで青物&シーバスを釣りたいと考えています。(対象魚毎にロッド&リールを揃えるのがベストなのはわかっていますが…)東京湾で釣れるサイズ(どれくらいですか?)から考えて、より青物&シーバスに適しているロッド&リールはどれでしょうか?具体的な製品名を教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

シマノ グラップラー ジギングシリーズ S603
ダイワ ブラスト JIGGING 57S-3/4 or JIGGING 61S-2/3
メジャクラ クロステージ CRJ-S60/3 or
アースシェーカー ゴールデンミーン ASS-60-II3-4 or ASS-64-II3-4
ダイコー ・・・なぜかサイト開けず・・・

要は60-120g程度のジグを背負えて、2~3号のPEラインを使用できるロッドということです。
イナダ狙いならジグは60g、ラインは1.5~2号くらいですし、ワラサならジグは100g前後、ライン2号以上、ブリクラスも視野に入れるならジグは同じく100g前後ですがラインは3号。
それらを1タックルで済ませるなら上記のロッドなどが汎用性高いですね。

東京湾ですとメインはイナダ、ワラサ、サワラですが、そう思って細ラインで攻める方が少なくありません。
が、ラインブレイクが多いのをみると、大物もけっこういると感じてます。
(もちろんサワラの歯にやられている例もかなりありますが)
なので私はラインは2.5号か3号を使っています。

リールに関しては、汎用性の点からPE3号が300m巻けるものが基準になると思います(実際には2号とか2.5号を巻くにしても)。
私の先代バイオは6000と8000が同じ重さで糸巻き量の違い(ゆえにスプールに互換性があった)だけでしたが、現行バイオはちょっと帯に短し・・・ですねぇ。
5000XGだとキャスティング用としてはいいかもしれませんが、ジギングである程度の大物を狙うには糸巻き量もハンドルの形状もドラグ力もやや不満ですね。
かといって8000はおっしゃる通りちょっと重いです。
ツインパ6000HGはジャストサイズだと思います。
ダイワのキャタリナ4000Hは私も使ってました(諸事情で手放しましたが)が、リコール対策されたものは非常に良いリールです。

資金に余裕があって長く続けるならツインパ、キャタリナですし、とりあえずということであれば重さを我慢してバイオマスター8000HGですね。あるいは先にも言ったように、ニューツインパを待って旧ツインパを買うか。

悩みは尽きませんね・・・

シマノ グラップラー ジギングシリーズ S603
ダイワ ブラスト JIGGING 57S-3/4 or JIGGING 61S-2/3
メジャクラ クロステージ CRJ-S60/3 or
アースシェーカー ゴールデンミーン ASS-60-II3-4 or ASS-64-II3-4
ダイコー ・・・なぜかサイト開けず・・・

要は60-120g程度のジグを背負えて、2~3号のPEラインを使用できるロッドということです。
イナダ狙いならジグは60g、ラインは1.5~2号くらいですし、ワラサならジグは100g前後、ライン2号以上、ブリクラスも視野に入れるならジグは同じく100g前後です...続きを読む

Qショアジギングのロッドサイズ選びについて

9.6ftが一般的でしょうか?
10ft後半のロッドを使った場合のデメリットを教えていただきたいです。

ちなみに、ジグは30gまでしか投げた経験がありません。
Max80~120gくらいのロッドを購入候補にしております。

※使用頻度が低そうなので、候補としてダイワのジグキャスターを考えています。実売一万程度なので、とりあえず車に乗せておくという使い方です。万一、大きな青物を何度も釣れるようなことがあると、1万のロッドと数万のロッドだと耐久性で差がでますか?

Aベストアンサー

>大は小を兼ねるで長いロッドを買っておけばまちがいないでしょうか。

だから、現場で聞けって。
魚は壁があれば壁に沿って泳ぐから
かけあがりがポイントになるんです。定置網が成り立つんです。
サーフって言っても場所によって必要な距離が違うでしょう。
魚が入っていなければ幾ら投げても釣れませんし。
今でこそショアジギングロッドなんて売ってますけど
昔は、みんな長いスローテーパーのシーバスロッドでやってたんです。
ジグだからしゃくらなければならないってことでもないですし。
何を対象としてそのロッドを買うんですか?何でもいいんですか?
そのルアーウエイトは必然なんですか?何メートル届けばいいんですか?
使ってみたい、欲しいってだけなら10でも11ftのでも買えばいいでしょう。
使えなければ売り払って次を買えばいいことで。
私は貴方のキャスティングの技術程度も知りませんし
どこで何を目的としているかも知りません。
10ftであれば大丈夫とか無責任な回答が欲しいですか?
地元の現場で情報収集して
どこで何を釣る為のロッドをこういう考え方で買いたいということを
地元のプロショップなどで相談して決めた方がいいと思いますよ。
長いロッドに対してバランスを取るためにはリールも重くしないと
手元に重心位置が来ないのでバランスを見るのに
手持ちのリールを持って買いに行った方がいいと思います。
セットできるリールを置いている店ならいいですが。
耐久性を言うのならキャスティングでは経験上、安物の方が折れません。
それに、車の中に積みっぱなしは論外です。
ガイドが吹っ飛ぶぐらいは覚悟した方がいいでしょう。
wt50g超えればトラブルの次元が違います。

>大は小を兼ねるで長いロッドを買っておけばまちがいないでしょうか。

だから、現場で聞けって。
魚は壁があれば壁に沿って泳ぐから
かけあがりがポイントになるんです。定置網が成り立つんです。
サーフって言っても場所によって必要な距離が違うでしょう。
魚が入っていなければ幾ら投げても釣れませんし。
今でこそショアジギングロッドなんて売ってますけど
昔は、みんな長いスローテーパーのシーバスロッドでやってたんです。
ジグだからしゃくらなければならないってことでもないですし。
何を対象として...続きを読む

Qショックリーダーの長さはいくらが適正ですか

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点を養う為等の一般的な目的の他
遠投時に思い切り振る時に、トップガイドの部分だけは
太いリーダーのほうが、投げる時に切れたりのトラブルが無い気がするからです。

もしこれが遠投時の指の所まで太いリーダーが来ているほうが良いですか?
それとも、トップガイドより外までPEでも遠投時その瞬間切れたりしないものでしょうか
どちらのほうが良いのでしょう?

過去に一度だけ、青物を掛けた後、遠投したら
リーダーが擦れて切れてジグが飛んで行った事がありましたが
遠投時、リーダーはロッドより外にあったほうがいいのでしょうか
自分は、トップガイドの部分に負荷がかかる気がするので
リーダーがトップガイドに必ずあるようにはしています

アドバイスお願いします
個人的な考えでも何でも結構です
日々の釣りの参考にさせて頂きたいので

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点...続きを読む

Aベストアンサー

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い越して
ガイド絡みを起こすと言うのを嫌ってると言うのが一番の理由です。
以前友人が投げ竿でPE3号でキャストしていた際にガイド絡みを起こし、
キャスト切れせずガツンと凄い衝撃が来たと言ってました。
PE3号は即切れし難いので横で見ててよくロッドが破損しなかったなと言うぐらいでした。
リールの番手やガイドの大きさにもよるでしょうけど、
リーダーをリールに巻き込むほどの長さは自分的には無いですね。
投げ釣りの様なテーパーラインなら話は別ですけど。
ゆったりキャストするならまだ良いですけど、
大遠投しようとして絡まると・・・自分にはちょっと出来ないかも~

最近リーダーはフロロ一辺倒になってきてショックを吸収するリーダーでは無く、
根や歯に対する防御と言う意味のどちらかと言うとファイティングリーダー
そんな思考に自分はなってます。
ショアジギは掛かったら安全圏まで一気のパワーファイトですからね。

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い...続きを読む

Q1メートルのブリを釣る場合のラインの太さ

以下でオフショアをやりますが、これで1メートルから1メートル30センチのブリが
とれますか?足場はコンクリートですがテトラは入っていないので
基本的には、根ズレとかは想定しないとして。

条件としてはタモを持って行くのでタモを入れるまで。
ロッドが折れないこと、ラインが切れないこと。

以下で大丈夫ですか


ロッド:シマノ AR-C Type-VR S1200M
リール:ステラSW
PE:アバニ キャスティングPE マックスパワー 2号 33lb
リーダー:VEP ショックリーダー 25lb

リーダーを25としたのは AR-C Type-VR S1200M の遠投性能とは別に
適合PEが2だったため、25と仮にしました(30~35でも大丈夫?)

率直な意見たくさん下さい御願いします

Aベストアンサー

下の方の質問でAR-C Type-VR S1200Mについてお礼も何も書いてなかったので
静観していましたが、ホントに対象魚がそんなサイズなら明らかにパワー不足ですね。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8617558.html

他の方も書かれていますが、ID違いの人が何人かいるような・・・

AR-C Type-VRは堀田さんが開発テスターで、このロッドはサーフでの使用に特化したロッドです。
高知などのサーフからのブリ、北海道のウミアメの良型などを照準としたサーフから
30g~40g位を標準としたジグやプラグにマッチしたロッドですから、まずステラSWとも
ミスマッチだし、とてもそんな釣りで使うような重めのジグやプラグはキャスティング出来ませんよ。

それと3ピースになると巨大なヤツが着たときに明らかな強度不足で折れる可能性もありますよ。
もしホントにそんなサイズが釣れるのなら、シチュエーションから考えてもエクスセンスの
S1100H/Rが最も適していますね。

巨大なヒラスズキを一気にサラシの中から引き寄せるパワーがありますし、このパワーにして
非常に軽量ですからジグの連投も疲れ知らずです。

それと質問で何度もリーダーの太さを心配していますが、AR-C Type-VRの適合ラインのPE2号が
MAXというのはあくまでメインラインのことでリーダーに35lb使おうが50lb使おうが関係ありません。

普通リーダーはキャスティングの時はリールに巻き込みませんし、メインラインとリーダーより
弱いのは結節部ですから(完璧な強度で組み上げられる技術があっても)リーダーが25lbじゃいけないなんて
全く関係ありません。

ホントにそんなサイズが釣れるのが事実で、まだ全くロッドを使用していなければ釣具店で
上記のロッドに交換してもらうなど交渉してみた方が良いと思いますよ。
AR-C Type-VRでそんなサイズのブリを掛けたら、寄せることが出来ず引き回されて
群れが散る可能性もありますから仲間にも迷惑をかけるかもしれませんよ。

VARIVASのVEP ショックリーダーは太くてもしなやかで、フロロと違い非常に粘りがあって
根ズレにも強いのでこれはGOODです。

下の方の質問でAR-C Type-VR S1200Mについてお礼も何も書いてなかったので
静観していましたが、ホントに対象魚がそんなサイズなら明らかにパワー不足ですね。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8617558.html

他の方も書かれていますが、ID違いの人が何人かいるような・・・

AR-C Type-VRは堀田さんが開発テスターで、このロッドはサーフでの使用に特化したロッドです。
高知などのサーフからのブリ、北海道のウミアメの良型などを照準としたサーフから
30g~40g位を標準としたジグやプラグにマッチしたロッドです...続きを読む

QPEライン1.0号と1.5号で飛距離のちがいは?

買おうと思っているPEラインが、1.0号でも20lbあるようで、最初は1.5号を買おうと思っていたのですが迷っています。1.5号だと30lbあって十分すぎます。
そこでお聞きしたいのですが、号数を低くするメリットは飛距離を稼げるのと風や潮の抵抗を受けないくらいしか思いつきません。飛距離は1.0号と1.5号だとたとえば110cm、20gのミノーを投げたとして、着水地点にどの程度の差が生まれるでしょうか?

Aベストアンサー

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュなどすると、ラインが強すぎるのでキャスト切れせずに
ロッドを破損する可能性があります。

単に飛距離などだけではなくロッドの強さや対象魚と照らし合わせて最適なラインを選ばないといけませんよ。

通常のシーバスやサーフゲームなら8本縒りのPEなら1号で十分な強度があります。
私がサーフで1.2号を使用しているのはヒラメにしたら太すぎですが、その周辺のポイントは
冬場は間違うと20kgオーバーのオオニベが掛かることが良くあるので保険のためです(一度も保険は使ってませんが)

完璧なキャストが出来て20gのミノーを1号と1.5号で飛距離を比べれば実際には10mも違わないでしょうが
1号の方がライン放出の抵抗が少ないのでルアーの姿勢が安定し、平均して安定した距離を出せると思いますが
1.5号だと僅かな風も影響してルアーの姿勢が乱れたりして失速することも多くなるでしょうね。

飛距離はラインも大事ですが、ルアーによるところの方がずっと多くシマノのAR-Cシステムの
ルアーは平均して非常に良く飛びますし、特に熱砂 スピンドリフト AR-C 80HSはジグ並みにかっ飛んで
常時60m以上、フォローなら70m以上飛びます。

私は良く飛ぶミノーも更なる飛距離アップの為にボディ下部の後ろ半分ぐらいに4mm幅ぐらいで
3mm厚の鉛シールでウエイトチューンして、鉛の変色防止にその上からアクセルのホロシールを貼っています。
これで裂波やショアラインシャイナーLD50などは確実に2割近く飛距離が伸びています。
これぐらいのウエイトチューンだとアクションにも影響なく、風でもルアーの姿勢が乱れません。

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュな...続きを読む

QバイオマスターSWの型番選びとジグの重さについて

60~80gのジグをメインにショアジギングすると、バイオマスターSWの4000~5000と8000~と、どちらの大きさが適しているでしょうか?

Aベストアンサー

#8ですが
補足すると
重量バランスで言えば
カタログでロッドとリールのそれぞれの重量がわかっていても
重心がどこにくるのかはロッドにリールをセットしてみないとわかりません。
つけた時のバランスなのでリールが軽ければいいというわけでもありません。
支点からの距離が遠いところに重いものがあれば
当然そちらが重くなるので
同じブランクスの同じ長さのロッドで同じ位置にガイドがついていても
ガイドフレームがステンレスとチタンであれば
当然チタンの方が重心位置は手に近くなります。
高い金を出してチタンフレームガイドのロッドを買うというのは
重心が手に近いので振った感じが違うからです。
ティップが水面を叩かないとか返りが早いとかという効果もありますけど。
トップガイドの径を少し大きくしただけで振った感じが違うのはすぐわかります。
だから、
以前の質問のロッドの長さの回答で
手持ちのリールをもってロッドを買いに行けと書いたんです。
ロッドの型番をここで補足されても現物をもっていないと
ガイドの高さもわかりませんし重心位置がいいのかも
わからないので
貴方の持っているロッドを店に持ち込んで
リールをセットしてみてお店の人の意見を聞くのが
確かな事でしょう。
皆がよく知っているような有名なロッドなら
持っている人、知っている人からコメントがあるかも知れませんが
現状では貴方が示したリールが合うのかはわかりませんし知る術もありません。

状況や判断材料を提示しないで答えだけを求めるというのは
実社会でそれをやると大抵の相談された上司は答えないと思いますよ。
判断できませんし答えられませんから。貴方が信頼を失うもとです。

#8ですが
補足すると
重量バランスで言えば
カタログでロッドとリールのそれぞれの重量がわかっていても
重心がどこにくるのかはロッドにリールをセットしてみないとわかりません。
つけた時のバランスなのでリールが軽ければいいというわけでもありません。
支点からの距離が遠いところに重いものがあれば
当然そちらが重くなるので
同じブランクスの同じ長さのロッドで同じ位置にガイドがついていても
ガイドフレームがステンレスとチタンであれば
当然チタンの方が重心位置は手に近くなります。
高い金を出し...続きを読む


人気Q&Aランキング