質問はタイトルの通りなんですが、一刀流対二刀流のような映画を探しています。二刀流の方は刀でなくてもいいです。たとえばサイだとかトンファーだとかナイフとか。国や制作された年は何でもかまいません。出来ればそのシーンが何分も続くような映画がいいです。お願いします。

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A 回答 (2件)

こんにちわ。


日本の「五条霊戦記」は二刀流対一刀流です。途中から槍とかになりますけど。まあ、アクションが全然うまく撮れてないのでシチュエーションだけしか参考にはならないと思います。
柳葉敏郎主演の「ディフェンダー」って映画で、田口トモロヲを戦うときが、確か一刀流対二刀流だったような。小説だと長いナイフって設定だったような。うる覚えです。
一刀流が中国剣でもよければ、香港映画でツイハーク監督の「ブレード」ですね。敵が二刀流なんですが、動きがハンパないです。あのアクションを越える作品はもう無いと思うくらいです。
香港映画でジェット・リー主演の「スウォーズマン/女神伝説の章」ってやつだと、一刀流対糸のついた縫い針とか見れますよ。
王道だと、「グリーン・デスティニー」ですかね。
「英雄」もチャン・ツィイーが二刀流でマギー・チャンが一刀流だった。あんまり剣を合わせてないけど。
とりあえず思い出せるのはこれだけです。
また、思い出したら書き込みます。
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます!!一気にこんなにたくさん書いていただいて・・・。「英雄」以外は未見なので、早速借りて見てみます。「ブレード」とかは気づきませんでした!

お礼日時:2004/06/03 19:40

スター・ウォーズ エピソードIのダース・モールは二刀流……


とは言わないのかな。
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございました。あれも一種の二刀流でしょう。

お礼日時:2004/06/03 19:42

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

こんにちは。

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ターザンは勿論、森林に独りで降ってわいた赤ちゃんではありません。森林に置き去りにされた不運な夫妻の間に生まれたターザンは、両親を早くに亡くし、オランウータン(?)の「おかあさん」に育てられます。しかし、生育環境には、かつて父親が生活していた文明の名残が打ち捨てられているわけです。思春期になったターザンはオランウータンのメスに失恋しちゃったりするんですが、英語の本やナイフを発見、それらを使いこなすようになります(だからターザンは猿に育てられたにもかかわらず、達者とはいえないけれど英語が喋れるんですね・・・・って凄すぎます!!!)。

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最近ではアイアムレジェンドの中で子供が見ていたのがシュレックだったのが、『いつもと違うな!』と感じたのです。

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Aベストアンサー

アメリカの住宅のドアは、枠も含めて木製のものが多いようです。

ドアノブと鍵の部分は、もちろん金属です。

専門的に知ってる訳ではありませんが、警察などは非常手段としてドアを蹴破る訓練を受けているようです。
一度ドキュメント系のTV番組で見たことがある光景ですが、麻薬を密造している家へ警察が秘密裏に突入する際、重たそうな丸太状の物を数人がかりでかかえてドアの前で待機していました。
一人がノックして「警察だ!」と警告を発した直後にドーンと突っ込んでいました。

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アメリカの住宅のドアは、枠も含めて木製のものが多いようです。

ドアノブと鍵の部分は、もちろん金属です。

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Aベストアンサー

ゲームやファンタジー映画、小説などに出てくるものについては、多くが「ロード・オブ・ザ・リング」の原作のトールキン著「指輪物語」の影響だと考えていいと思います。
ドワーフやエルフなどは、欧州の神話や伝説などに古くから出てきますが、神話や伝説に出てくるエルフは、どちらかというと小さな妖精(フェアリー)のようなもので、ゲームや映画などに出てくる「とんがり耳のエルフ」というのは、トールキンが独自に考え出したエルフが大元だと考えて間違いないと思います。
ドワーフについても基本的にトールキンが「ホビットの冒険」や「指輪物語」で描いたドワーフが継承されていると思いますが、このドワーフについては、トールキン自身「ホビットの冒険」の中で「白雪姫」に出てくるドワーフと同種族だというようなことを書いていますので、こちらは大元は欧州の神話や伝説に由来すると考えていいかもしれません。
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現在では「指輪物語」から直接影響を受けないで異世界ファンタジーを作る人たちも多いようですが、そういう人たちが影響を受けた作品の大元をたどれば、最後には「指輪物語」に行き着くはずです。

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