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上記はFGノットの変形の動画です。FFノットといいます。

私はFGノットでいつもハーフヒッチ以降の作業を面倒に思っているのでこのノットには興味があります。

しかし真似しようとしていますが「37秒~49秒」にかけてがよくわかりません。

この部分について、どなたか解説願えませんか?図解していただけると助かります。


よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

単純にSFノットの最後のユニノットをしなくて、一度ハーフヒッチで借り止めして


PE2本をまとめてリーダーでエイトノットをしているだけの非常に簡単なことです。
http://www.seaguar.ne.jp/knot/lines/line_4.html

全体の形としてはノーネームノットのSTEP3の図と同じ状態で、ノーネームと違い
リーダーの前のPE本線はFGと同じ編み込みでハーフヒッチを一度しているだけで
これはFGノットの変形ノットではなく、SFノットのアレンジと言うべきですね。
http://www.seaguar.ne.jp/knot/lines/line_8.html

ただ#2さんも言われるようにエギングなどの2.5号ぐらいまでのリーダーなら
何とかいけますが、シーバスなどのように16 lb以上のリーダーによるキャスティングになると
最近の小口径ガイドにはかなり干渉しますね。
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この回答へのお礼

太いリーダーに使えないのなら意味はないです。


いつもていねいな回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/10/18 11:41

ノーネームノットを逆側から裏表編み込みではじめたようなものですね。

PE2重にまたがらせて八の字結びしてます。リーダーが細い場合は使えると思いますが、太い場合はハーフヒッチで切り口を隠さないと引っかかりが大きくなると思います。
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この回答へのお礼

ああ。リーダーが太いと意味ないのですね。

これでは使わない方がいいです。


ありがとうございました。

お礼日時:2014/10/17 20:08

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Qドラグ機能

現在リールはシマノのアルテグラ3000を使っているんですが、今までシーバスには十分通用してきました。が、この前に、ヒラマサのような魚を掛けたときにラインが止まらず根に潜られてブレイクしてしまったのですが、そのときはドラグは極端にきつくもなく、緩くもなく設定してました。
そこで質問なのですが、ステラとドラグ機能を比較した場合、違いはあるのか?具体的な話も交えて教えてください。

Aベストアンサー

そもそもドラグの設定確認していないのが今回の敗因だとおもいます
 ドラグが最大3kgでも十分大丈夫です 相手はヒラマサでしょ?
 ですがきつくもなくゆるくもない状態ですとたかだか1kgぐらいでしょう
 これだと走り出すと全く使いものになりません。 
 ドラグの耐久性は構造にもありますがそれに使用されている ドラグワッシャーにすべて既存しております。

 一度ドラグワッシャーを見てみてはどうでしょう? ドラグを絞めると数枚のワッシャー(薄い板)が締め付けられてそれが摩擦抵抗となり滑りを無くしていく構造なので、その滑りがあまりに滑りすぎる場合 そのワッシャー自体熱により よれがでて全く機能しなくなります ですがステラクラスになるとそのワッシャーの板自体の耐久性が上がったり その軸にベアリングなどが入りスムースに動くようになっていたりします。

 それはもう相当いいシマノの自転車が買えるくらいしますからね 当たり前と言えば当たり前なのですが。

 私が外洋でイソマグロなどを釣りに行く場合 数回ドラグの設定をしたことがあります (初めては当然しましたが)約5kgのドラグ設定でイソマグロ30kgクラスの物が150mでヒットした場合それはもうロッドから手を離したくなるくらいの気持ちになりましたよ。 そうしないと自分が海に落ちるのではと思ったくらいです。

 その時のロッドの長さは8フィートもあり 上がるのが奇跡なのではと思う状態でした。 ですがなんとか10分弱のやりとりで何とかなりました ですがこれがカンパチならきっとラインを途中で切ったかも知れませんね

 それほどカンパチはすごい魚と言うことです。
 まーカンパチの話はさておき 結局ドラグを強くすると ロッド 人間がまずもちません。 9kgのドラグを滑らせて、そうですね10秒もってください と言われてもてる普通の人はいませんよ 体重が70kgある人がきっとねをあげるかもしれませんね それほどすごいことなのです

 リールからラインをベールにかけて竿の方向へ指に巻いて引き出してください その時指がちぎれるんじゃないか くらいの痛さでラインが出て行く
 これが5kgです その設定で竿先に物をつり下げると5kgでラインがでていくのですが、このときの竿のしなりを見てください たぶん直角に竿が曲がって居ると思います
 ゼナックのロッドで全く曲がらないような物がありますがあれでも イソマグロやカンパチには簡単に曲げられてしまいます その時の腕にかかる力はそうとうな物ですよ 私はその時思いました 堅いロッドは人をだめにする 
 ドラグの設定もわかるまで手でしないでください。 それも経験のうちですね。 話はよそに飛びましたが 値段でも違いますよということでした。

そもそもドラグの設定確認していないのが今回の敗因だとおもいます
 ドラグが最大3kgでも十分大丈夫です 相手はヒラマサでしょ?
 ですがきつくもなくゆるくもない状態ですとたかだか1kgぐらいでしょう
 これだと走り出すと全く使いものになりません。 
 ドラグの耐久性は構造にもありますがそれに使用されている ドラグワッシャーにすべて既存しております。

 一度ドラグワッシャーを見てみてはどうでしょう? ドラグを絞めると数枚のワッシャー(薄い板)が締め付けられてそれが摩擦抵抗...続きを読む

Qショアジギングのロッドサイズ選びについて

9.6ftが一般的でしょうか?
10ft後半のロッドを使った場合のデメリットを教えていただきたいです。

ちなみに、ジグは30gまでしか投げた経験がありません。
Max80~120gくらいのロッドを購入候補にしております。

※使用頻度が低そうなので、候補としてダイワのジグキャスターを考えています。実売一万程度なので、とりあえず車に乗せておくという使い方です。万一、大きな青物を何度も釣れるようなことがあると、1万のロッドと数万のロッドだと耐久性で差がでますか?

Aベストアンサー

>大は小を兼ねるで長いロッドを買っておけばまちがいないでしょうか。

だから、現場で聞けって。
魚は壁があれば壁に沿って泳ぐから
かけあがりがポイントになるんです。定置網が成り立つんです。
サーフって言っても場所によって必要な距離が違うでしょう。
魚が入っていなければ幾ら投げても釣れませんし。
今でこそショアジギングロッドなんて売ってますけど
昔は、みんな長いスローテーパーのシーバスロッドでやってたんです。
ジグだからしゃくらなければならないってことでもないですし。
何を対象としてそのロッドを買うんですか?何でもいいんですか?
そのルアーウエイトは必然なんですか?何メートル届けばいいんですか?
使ってみたい、欲しいってだけなら10でも11ftのでも買えばいいでしょう。
使えなければ売り払って次を買えばいいことで。
私は貴方のキャスティングの技術程度も知りませんし
どこで何を目的としているかも知りません。
10ftであれば大丈夫とか無責任な回答が欲しいですか?
地元の現場で情報収集して
どこで何を釣る為のロッドをこういう考え方で買いたいということを
地元のプロショップなどで相談して決めた方がいいと思いますよ。
長いロッドに対してバランスを取るためにはリールも重くしないと
手元に重心位置が来ないのでバランスを見るのに
手持ちのリールを持って買いに行った方がいいと思います。
セットできるリールを置いている店ならいいですが。
耐久性を言うのならキャスティングでは経験上、安物の方が折れません。
それに、車の中に積みっぱなしは論外です。
ガイドが吹っ飛ぶぐらいは覚悟した方がいいでしょう。
wt50g超えればトラブルの次元が違います。

>大は小を兼ねるで長いロッドを買っておけばまちがいないでしょうか。

だから、現場で聞けって。
魚は壁があれば壁に沿って泳ぐから
かけあがりがポイントになるんです。定置網が成り立つんです。
サーフって言っても場所によって必要な距離が違うでしょう。
魚が入っていなければ幾ら投げても釣れませんし。
今でこそショアジギングロッドなんて売ってますけど
昔は、みんな長いスローテーパーのシーバスロッドでやってたんです。
ジグだからしゃくらなければならないってことでもないですし。
何を対象として...続きを読む


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